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このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 6 | 2006年6月7日 10:24 | |
| 1 | 9 | 2005年7月3日 03:53 | |
| 5 | 8 | 2005年6月27日 03:01 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
設置スペースの関係で、幅30cm以下・高さ50cm程度のブックシェルフという条件で捜し3ヶ月ほど前に購入しました。予算は2本で15万円くらいなら許せる懐具合でしたので、この機種よりも(実売価格が)2倍弱の程度であれば買えたのですが、試聴ではフュージョン系の音が好ましく鳴っているような気がしたので、これにしました。まだ、スチールラックのウッドシェルフに載せているありさまで、本格的なセッティング作業として詰めていませんが、
・ありあわせのモンスターケーブル(XPHP)でアンプ(C1-VL)とバイワイヤリング接続
・インシュレーターはちゃんとしたラックを購入後に選択と決めているので、とりあえず10円玉で4点支持
これだけでも購入時より明らかに音は向上した気がして、毎日聴くのが楽しいです。
これからはラック・インシュレータ・ケーブルを一つ一つチョイスしていって、ベストな音を手に入れたいと思っています。中高音・定位感などは現状でも不満は無いですが、アコースティックなジャズを聴いた場合、ウッドベースの存在感がイマイチ・・・と感じるときがあるので、そのあたりが課題です。尚アンプにC1-VLを選んだのは、イコライジング調節で安易に自分の好きな音を出してしまわない為の選択でした。
スピーカー・アンプとも良い買物をしたと思っています。(今でも秋葉に行ったとき B&W 805Sや、オンキョーD−302Eが設置してあると足を止めて何曲か聴くようにしていますが、別に自分のモノをガッカリ感じません。)
尚、RB-35というスピーカーは高出力のアンプでなくてもそれなりに鳴ってくれる機種だと思います。実際C1-VLが届くまでの数日間、オンキョーの旧FRシリーズレシーバーで鳴らしていましたが、店頭の試聴での高級アンプと組合わせた場合と比較して「あれっ?」という感じは全くしませんでした。すなわち、ミニコンポレベルのユーザーがグレードアップする際の選択として好適な機種なのでは無いでしょうか?もっと売れたり、話題にのぼっても良い機種だと思うのですがねぇ・・・ヤマハさん チカラ入れてくださいよ
※どういう音か・・・に関しての表現力が無くすみません。
0点
新しいスピーカーおめでとうございます。
クリシュプは、ぎっしり並んだところでの視聴しかしたことがないですが、金属的な高音に花のあるSPだなと思いました。
いろんな人とオーディオ談義をしてみて、特にSPに関しては、人によって聞いてるところが全然違うという気がしています。注目している楽器、注目している音の美点、音楽的表現まで様々です。何を心地よいと感じるかも違うようです。(理解することは可能ですが)
わたし自身は、音域が上下したときに音質が変わるのが一番気になるので、クリシュプは早々に外してしまいましたが、はっきりした美点を感じました。
これから、どうチューニングしていくか楽しみですね。低音に関しては、ピュア派の人には邪道かもしれませんが、質の良いスーパーウーファーで補う手もあります。小さいユニットで無理して低音のボリュームを増やすと、ソースによっては不自然になるので、帯域を伸ばしたいところです。設置に制限のあるニアフィールドにはなかなか良いですよ。
または、米松のように柔らかな音が出る素材でスタンド(箱)を作って、わざと鳴らすという手もあります。心地よい音が出ますが、これも邪道ですかね。(笑
書込番号:5139876
0点
先ずは自己訂正です。
元記事で「C1-VL」と書いたのは、「オンキョー A-1VL」の間違いでした。
>特にSPに関しては、人によって聞いてるところが全然違うという気
>がしています。注目している楽器、注目している音の美点、音楽的
>表現まで様々です。何を心地よいと感じるかも違うようです。
ムアディブさん 、貴重なご意見有り難うございます。
私もまさにそう思います。つまるところ、スピーカーとは楽器そのものなんですね。
私の場合、サックス(特にアルトとソプラノ)とヴァイオリンが大好きで、本田雅人・宮崎隆睦・勝田一樹・ロニーロウズ・ウェインショーター・寺井尚子・川井郁子などのアーチストが参加しているアルバムを聴くことが多いです。要はこれらの人がソロイストとしてかっこよく聞こえるかどうかが私自身の価値観であり、他の事は瑣末な問題と言えなくもありません。ただ、同じサックスとは言っても、ひとりひとり音色もフレージングも全く違う訳だし、また同じアーチストでも電気色の強い編成なのか?アコースティックなジャズなのか?ポップスのバッキングなのか?で全く違った音を出してくる訳だから、オーディオもその多面体の部分を(或る程度は)鳴り分けてくれれば良いのだがなぁ・・・とは思います。
>わたし自身は、音域が上下したときに音質が変わるのが一番気にな
>るので、クリシュプは早々に外してしまいましたが、はっきりした
>美点を感じました。
私はサトームセンで試聴したときに、B&W 705よりも、この RB-35の方が宮崎隆睦のソプラノがやや艶っぽく張りも有ると感じたので決めました。
同じサックス好きな人でも、ハードバップ系のテナー奏者を中心に聴いている人は、恐らく私と同じ判断はしないかもしれません。私の耳はソプラノの奏者固有の芯(何というか輪郭では無く・・・)とかウインドシンセのニュアンスを聴きとりたい方でそこにフォーカスしてしまうので、RB-35はそれに合っていたのかもしれません。店頭で、マランツの14SA程度のアンプにB&W 805Sが繋がっていてハードバップが掛っていたら、やはりグレードとして違う気はします。サックス以外にも、ベースとかパーカッションとか、何でこんなにも色々な楽器が同時にきちんと成立するんだろう???って感じ・・・ですね。でも私は、そこまでお金も遣ってないし、たぶん私の部屋ではそういう風に(音量的にも)鳴らせないので、割り切って考えています。
>これから、どうチューニングしていくか楽しみですね。低音に関し
>ては、ピュア派の人には邪道かもしれませんが、質の良いスーパー
>ウーファーで補う手もあります。
今のところの計画では、若月のGX-2200かオーテクのNX-240のどちらかのラックをボーナスで買って・・・と考えています。カタログレベルでは若月のAV-6200が寸法上最も都合が良く、買いかけたのですが、展示品の天板を拳で叩いてみて軽い音だったので止めました。良いラックを選べば、現在はルミナスプラスというスチールラックのシェルフに載せているので、絶対に音は変わる筈だと確信しています。ただラックとその下(畳)の下に何を挟むか・・・など試行錯誤は続くことでしょう。もう、ミニコンポレベルの音には戻れませんね(;^^)
書込番号:5140536
0点
なるほど、お好きな曲を知ってクリシュプは納得です。(^_^)
わたしはmonitoraudioが大のお気に入りなのですが、こいつも金属の入ったコーンで金管、木管が得意です。同じ傾向はあるのですが、monitoraudtioはつながり重視なので、クリシュプほどの張りが得られないかわり適応力はあると思います。是非一度聞いてみてください。
ちなみにこれで、Classic, アクション映画、Pops, R&Bなど聞いております。
ラックの上にスピーカーを乗せるのは、うすうすお気づきのようですがあまりお勧めしたくないところです。鳴ってしまって音に雑味が出たり、天板が床に置いてるのと同じ効果を出してしまい、低音が詰まったようになると思います。
安くてもいいからしっかりしたスピーカースタンドに乗せたほうが力を発揮するように思います。
MDFのようですが、ここのは安いですね。
http://www.maido-groove.jp/%7Ehayami/cgi-bin/productview.pl?series=115
もう少し出せるなら、Acoustic Reviveとか、、、4万くらいからあるようです。(スタンドはあんまり詳しくないので、、、)
床は、コンクリート直にスパイクできないなら、オーディオボード(御影石)での強化が効果的です。SPを指一本で上から押さえて動かしてみてグラグラするようだと、音の芯が定まらなくなります。
スピーカーとスタンドの間のインシュレーターは、入れたり入れなかったりするようですね。
ブックシェルフはセッティングで音が変わりやすいので、是非いろいろ試してみてください。
書込番号:5141174
0点
そうですね。
ムアディブさんのご忠告を頂き、またオーディオの基本の本で確認し、ブックシェルフスピーカーをオーディオラックに載せるというのは、あるべき姿ではないと悟りました。(まぁ、現状より改善はするとは思うのですが・・・)
スチールラックの設置状況からいって、幅1.2m程度に全てを収めなければならないとの思い込みが強すぎたかもしれません。60cm程度のラックを買い、その両サイドにスピーカースタンドを立てるのが良いか、はたまた他の設置方法が有るのか・・・など自分の環境固有の問題と格闘が続いてゆくのですね。
ところでmonitoraudioはGS10とか、そういう機種ですか?
書込番号:5145119
0点
あの〜、些細なことで悪いんだけど、クリシュプではなくて、クリプシュです。綴りを見ればわかることですが・・・。
マッキントッシュをトッキンマッシュと言うよりは、まだましなほうだろうけど。
以上、御無礼。
書込番号:5145985
0点
>あの〜、些細なことで悪いんだけど、クリシュプではなくて、クリ
>プシュです。綴りを見ればわかることですが・・・。
あっ、本当だ。ムアディブさん 間違えてらっしゃる。
ヤマハさん。Klipsch は未だ、名前すら正確に皆さんに浸透してませんよ!
折角輸入しているのだから、もっと浸透するように営業してくださいね。
書込番号:5147362
0点
今日は購入前に、販売店で30分ほど比べたブックシェルタイプとフロアータイプの比較をご報告します。
このRB-35とRF-35は、ホーンツイーターもウーファーもまったく同じ物を使用しており、RFは、ウーファーが2個というドライブの差になっております。店頭では、業務用のスピーカー切り替え装置を介して接続されており、容易に双方のスピーカーを行ったり来たり切り替えることができ、店のおじさんに30分ほど、そうっやて比較させていただきました。
同じアンプ出力では、ウーファー1個と2個の差は感じられず、また、高音域の差も同じツイーターを使用している為、差が見られませんでした。唯一の差は、RFの方が筐体が長く、背後に低音用の穴が開いてる部分の効果だと思いますが、中音から低音に掛けてRBよりしっかり出ており、かといってサブウーファーからは、程遠い程度ですが、サブ無しでも十分高音から低音までカバーできそうだなという印象を持ちました。私は頭からサブを購入するつもりでいましたので、迷わずRBにしましたが、音に対する厳しい評価を追及する場合、サブ無しでいろいろな音源を鳴らして評価するものなのかなと、思ったりもしております。このサブウーファーの役割については、後日述べてみたいと思いますが、みなさん、スピーカーの評価ポイントは、どのようにされていますか?
0点
自己レスです。
人に質問する前に、自分の方法を話しておきます。
@まず左右のスピーカーと自分の位置が正三角形の一角になる位置に立ちます。
A最初から高音域を重点に聞き、大抵はどのスピーカーでもこの位置ですときれいに高音が聞こえます。この時点で高音が弱いと音がこもった様に聞こえます。この時点で自分の中ではほぼ評価が決まっています。
B先ほどの位置から、しゃがんだり立ち上がったりして、また、左右にも移動し、高音域の途切れる位置がどこにあるかを見ます。RB-35と同じ値段であったRF-15を比較しましたが、RF-15は、ツイーターサイズが小さい分、高音を聞ける範囲がものすごく狭く(スピーカーから30度以下の範囲)そこから外れますと、一気にこもった音になります。RB-35は、60度位の範囲でも同じように聞こえ、多少左右に移動してもまったく同じように聞こえていました。
C中低音。。。。は、文字数多くなりましたので、別レスで書き込みます^^;
書込番号:4247719
0点
たびたびの登場失礼いたします。スピーカーの評価ポイント〜 についていえば、
@音のつながり→ホーンの場合特にウファーの音とホーンツイーターが違和感無く融合して聞こえるか。
A歌声やセリフのリアルの度合い。
B深く沈みこむ低音域の再生感。
C音が固まりで聞こえたり、平べったい音でなく、立体感があるか。
D音離,ヌケの良さ,音の通りなど。
まだ他にもチェック項目がありますが、最終的には、自分の感性で決まるのではないでしょうか。
それと話は、違いますが、そちらで日本のBS(衛星放送)などは、受信出来ますか?
以前、アメリカ生活で一番望んだ事は、ビデオレンタルではない直接、日本のバラエティ番組などの視聴でした。
しかし当時衛星放送を受信する事まで考えていませんでした。
Terry-USAさんは、ご存知ありませんか?
書込番号:4251175
1点
フレンドハムスターさん こんにちは。
スピーカーの評価ポイント、ありがとうございます。以前購入して返品したYAMAHAのサラウンドスピーカーセットに当てはめますと、フレンドハムスターさんのご指摘の部分が全てネガティブに出ておりました。特に@、C、Dは、現在のKlipschと顕著に差があります。まだ、購入したてで、スピーカーの位置や、調節をしている段階ですが、フレンドハムスターさんのご意見を参考にしながらいじっていきたいと思います。ありがとうございました。
衛星放送ですが、唯一、JAPAN TVというNHKベースの視聴が可能です。アメリカ内のDish Networkという衛星テレビ会社とOEM運用をしており、取り付けとメンテナンスは、Dish Networkが行っております。内容はNHKのニュース、ドラマ、大河ドラマ、それと、東京12チャンネルの番組がたまに入ったりします。NHKの番組が多いのですが、コマーシャルが入ります。コマーシャルはこちらで生活する日本人向けに作られたものが多いです。ちなみに私はJapan TVには契約しておりません。契約した人の話を聞くと、自然にそのチャンネルしか見なくなり、英語耳になりにくいと言っており、あえてローカルのケーブルテレビのみの契約でこっちの番組しか見れない環境にしております。その効果があったかどうかは、疑問ですが。。。^^; カリフォルニアには、日本のいろいろな番組をDVDでレンタルしている会社もありますが、私は東南部に住んでおりますので、利用を躊躇しております。
個人的には、最近SONYが発売したエアーボードなるものが気になります。画面とハードディスクレコーダーが分離型の物ですが、例えば本体を日本の実家に置き、番組予約をインターネットを介して海外から行え、且つ、録画した物をインターネット経由で見ることができるらしいです。今度一時帰国したときに実家に仕掛けてこようかと目論んでおります。
書込番号:4251194
0点
Terry-USAさん衛星放送について答えていただきありがとうございます。
日本を拠点にインターネット経由で手元のパソコンで取り込むとゆうのは、いいですね。気が付きませんでした。
ただ問題は、デジタルハイビジョン放送だと著作権保護のため信号がブロックされてしまい見れませんが、エアーボードなるものだとデジタルハイビジョン対応なのでしょうか?
あとYAMAHAのサラウンドスピーカーセットは自分もNS−P220というモデルを購入した事ありますが、これに関してはあまりにもひどい音しかでないので1ヶ月も使用せずヤフーで売り払いました。
大方のYAMAHAのスピーカーは8〜90点止まりの製品が多く、それほど悪くはない一方、特に秀でたものがありませんね。
Klipsch の製品は音が良くても日本での知名度が低いのとアメリカよりだいぶ割高なので、日本国内ではかなり少数派になりそうです。
そういった意味であまり人の持ってない優越感みたいなものが得られるかもしれません。
書込番号:4252758
0点
フレンドハムスターさん こんにちは。
実はサブを購入したときに気にしてることなんです。スピーカーの知識にお詳しいフレンドハムスターさんに、ご質問してみたいのですが、サブはアンプ付ですので、電源を必要とします。アメリカの電源は110V〜120Vの定格となっていますが、将来日本に持ち帰ったときに100Vの環境になります。オーディオ用のアンプは、たとえば単純に120Wで120Vの環境から100Vにしただけで、100Wの出力と考えてよろしい物なのでしょうか?逆の環境ですと破損などの心配がありますが、電圧が下がる分につきましては出力が低下するとだけ考えておけばよろしいでしょうか?
ちなみにここで、このReferenceシリーズのスピーカーを買ったときの外装BOXですが、英語、スペイン語、フランス語、日本語の表示で注意書きがされております。アメリカのホームページとYAMAHAのホームページでは、定格出力など、同じ機種なのに日本の方が低く表示されていることから、アメリカ国内品と日本向けについては、本体の仕様は同じ物が使われているのかなと勝手に思い込んでおります。
書込番号:4252779
0点
おそらくそれ程厳密には、分けての内部仕様の変更等ないのではないでしょうか。
自分が住んでた頃は日本から100V仕様のビデオデッキを3台3メーカー持っていったものを使用してましたが、音が、早くなる、60分番組が50分で終わってしまう等ありませんでしたので出力低下を聞いて感じられる事はないでしょう。
それからサブウファーRW12は日本でまだ発売してませんね。日本ではRW10までしか出てないようです。
センターにRC35を使ったホームシアターはかなり完成度は高いシステムですね。
JBLの1本単価10万以下のスピーカーを使って組んでるユーザーは一度聞いたら替えたくなるでしょうね。
日本で人気のB&Wで考えてる人も805以下で組むのでしたらCPがこちらのほうが断然良いのを気ずくといいですね。
書込番号:4252807
0点
フレンドハムスターさん。お返事ありがとうございます。
サブの電圧の部分は、ご助言いただき安心いたしました。
実はRB-35を購入した時一緒に購入したサブはRW-10でした。こちらで使用する部屋の大きさ、将来日本へ持ち帰っても日本の住宅事情ではRW-10で十分かなと判断しておりました。また、価格も$425+TAXということで自分の中では無難な買い物かなと思っておりました。
家に持ち帰ってセットして、その日は、Clipschの音という物に感動し、良い印象しか有りませんでしたが、毎日、仕事から帰っていろいろな音楽を聴きながら調整等をし、エージング期間があるため、多少の不満なセッティングはあるものだと思っておりましたが、RW-10のセッティングがなかなか決まらず、購入2週目にしてちょっと心配になってきておりました。設定といいますのは、AVアンプ側でサブをPLUS(常に鳴る)ようにしており、サブについている出力ボリュームを7/10の位置で使用しておりましたが、曲によっては、異常にこもったような音になったりり、低音が足りないかなと思える物があったりと、常に出力ボリュームをいじっていなければならないと感じ始めました。個人的には、RB-35のバランスに対して、サブが余裕が無いような感じを受け、余裕という言葉から、やっぱりRW-12の大出力を余裕を持って設定する方がいいのでは?と思い始め、また、KlipschのカタログでもRB-35やRF-35との推奨サブは、RW-12となっており、RW-10との組み合わせでは、日本で発売の無い、RF-25とRB-25という物になっていることから、購入2週間後にお店に電話して、RW-10からRW-12への交換を申し出ました。ここは、やっぱりアメリカ社会ということで、交換には何のお咎めも無く、すんなり交換し、家に持ち帰ってセットしたところ、スピーカー径も大きく、周波数帯域も下側に若干広いことも有るのか、より深みのある低音が出せるようになったと感じております。出力ボリュームは4/10位でほとんど固定で使えるようになりました。
総合的には、RB-35のホーンツイーターの音の広がり、厚みに対して、対等なレベルの低音の厚み、出力を得れてる感じがします。本当はRW-10と12を交互に鳴らし比べできればよかったのですが、店では、数曲の比較はできますが、さすがに自宅で長時間にわたってそれができませんでしたので、甲乙つけるのは、難しいですが、差額も115$ということで、自分のなかでは、満足した状態で使用しております。
書込番号:4254365
0点
良くわかります。サブウファーが決まるまで結構、試行錯誤はつきものです。
また設置に関しても床に直置きしないで少し小型テーブルなどで30cm位位置を上げたり、向きに関してもイロイロと試してベストを探る事が必要です。(クリアーな低音を得るため)
自分の手元には、オンキョウ(メーカーものでは1番お気に入り)のサブウファーが3台と自作も3台他1台とだんだん増えてきました。
(自分はサブウーファーマニアかも知れません)
Klipsch の場合セッティングは簡単ではなさそうですが、Terry-USAさんの大出力を余裕を持って設定する方がいいのでは?〜 の通り出来るだけ余裕を持った機種の方がセッティングもやり易いとおもいます。
理想のサウンドをぜひ実現してください。
書込番号:4255390
0点
フレンドハムスターさん、こんにちは。
サブの設置に関するアドバイスありがとうございます。
いろいろ試行錯誤し、また、いつかご報告させていただきます。
ところでフレンドハムスターさんがお持ちのONKYOのサブというのは、Scepter-SW1かHTS-SW10などでしょうか?ONKYOさんのサブの仕様を見ておりますと、他社とは異なった独自のメカニズム思想での作りこみがなされており、どんな音が出るのか非常に興味があります。
また、機会がありましたら、そうゆう会話させてください。
ありがとうございました。
書込番号:4257015
0点
アメリカに在住しています。今月、KlipschのRB-35とRW-12サブウーファー購入しました。実は先月YAMAHAのサラウンドスピーカー5.1chの組み合せ(NS-125シリーズとSW-215サブ)でセットで購入しましたが、スピーカー径が8cmということで、中音域が弱く感じ(たとえば気持ちのよいスネアドラムの音がない)、サラウンドの映画を見る分には問題ありませんが、音楽にもという思いには満足できませんでした。その後、アメリカ人の友人からこれ絶対いいからと進められたのが、このKlipschのスピーカーでした。YAMAHAは返品返金してもらい、まずは、この2機種を買いました。この掲示板を見ていただいておりますKlipschファンの皆様といろいろ情報交換したいと考えております。よろしく。
1点
Terry-USAさん、こんにちは。
アメリカでは、使用した商品の返品がきくのですか?
書込番号:4241431
0点
ふくろうくん こんばんわ。
そうなんです。アメリカは返品に重きが置かれ、大抵2〜4週の期間内であれば返品可能、お金も全部返ってきます。店によって返品のルールは多少違いますが、パソコンとソフトウェアーを省いてほぼ可能です。それだけ消費者を保護しようとしてるのか、返品が可能、不可能という店も店の価値としているのかは、わかりませんが、我々消費者にとっては、非常にありがたいです。その代わり、大型量販家電店などの価格はほぼ同じで、いろいろ店を回って最安値を探すという楽しみはありません。通販やebayは、量販店より安く出ておりますが、気に入らなかった時の返品が難しそうなので、手を出しにくいです。
書込番号:4241910
1点
スピーカーの話してませんでしたね^^;
RB35は店の人にシリーズのなかで価格と性能と一番有効なスピーカーだと進められました。特にホーンツイーターからの高音域は広がりという面では、部屋のどこにいても同等に聞こえ、スピーカーのコンセプトにあります限りなく原音に近づくという感じです。Bassスピーカーは、中音をしっかり出してくれ、特にスネアドラムの音も十分な音圧を持っており心地よい限りです。これにサブウーファーを追加して鳴らすと、まさに音のどのレンジも同じ音圧でカバーしている感じで、それは、まさに原音の世界といった感じになります。コンサートのDVDなど、まさに、会場にいるような感じになります。
書込番号:4242307
1点
Klipschというメーカーは知りませんでした。
日本ではヤマハが取り扱いをしているようです。
写真で見ると、なかなかかっこいいですね。
コーンの色が金色に見えますが、実際は何色なんでしょう?
黄色かな?
外国製で、わりと大きいスピーカーなのに定価(日本での)もそんなに
高くないですね。一度 実物を見て聞いてみたいです。
ビッグカメラにでも行けば、置いてあるかも知れません。
Terry-USAさんは、いつごろからアメリカに住んでいらっしゃるのでしようか?(書き込みからして、生まれはにほんですよね?)
書込番号:4242540
0点
ふくろうくんさん、こんばんわ
コーンの色は、ほぼウェブサイトの写真の色と同じです。黒い筐体にこの色のコーンが映えます。私はアメリカに来て5年目になります。企業の出向というやつですね^^; ウェブサイトの検索でKlipschといれれば、YAMAHA系列での展示、販売しているお店はすぐ見つかりますよ。私の感覚では日本では高価な部類かなと思っておりました^^; ちなみにここで買った値段は、RB−35がペアーで$500、RW−12が$525です。この後妻のご機嫌を見ながらセンタースピーカー、サラウンドスピーカーと足していく予定ですw。
書込番号:4243749
1点
Terry-USAさん自分もホーンスピーカー愛用者としてクリピッシュスピーカーに興味があり、一昨日12月11日(土)アバック秋葉原店イベント会場で2時より藤原陽祐氏を招いてのヤマハDPX1200とクリピッシュスピーカーの視聴会に行ってきましたけど、ホーンスピーカーに有りがちなホーン臭さが無く、イキイキと鳴りのいい印象でした。
ただコストパフォーマンスに関して言えば、決して高すぎませんが、やや割高に感じました。
定価を今の7掛け位に設定すれば、結構売れるとおもうのですが・ ・ ・ ・ ・ ・
ちなみに私も10年前までアメリカに在住してました。3年足らずですが、今でもビジネスさえ折り合えばまた住みたいとおもってます。
ただ当時と一番違うのは、1ガロンあたり1,1ドル位だったガソリン価格が、現在は、倍以上してるようで、住みにくくなってきつつありますね。
書込番号:4245829
0点
フレンドハムスターさん、こんにちは
そうですか。アメリカにお住まいでしたか。そうですね。今は確かにガソリン価格は、ガロン$2を超えており、燃費の悪い大型車などは、1回の給油で$30と結構出費が目立つようになってきました。
スピーカーですが、こちらで購入する価格が、ちょうどフレンドハムスターさんの仰る7掛け位になりますね。
私も購入前にオーディオ専門店でほかのスピーカーメーカーの同クラスをかなり聞き比べしましたが、映画のDVDで聞き比べますと、その差がなかなか見い出せませんでしたが、音楽CDを掛けるとその差が歴然としておりました。高音域の広がり、クリアー度、あと、サブのスピード、中音域、高音域への合わせやすさという面では、Klipschが他のメーカーを圧倒しているように感じました。最初はBOSEも候補に挙がっておりましたが、高音域では、しゃきしゃきさが弱く、マイルドという感じでした。もちろんどのジャンルの音楽を掛けるかによって個人の好みがありますので、一概には言えませんが、少なくとも私の趣味(ロック)と妻の趣味(R&B)は両方満足できるスピーカーでは、あります。たまにジャズ、英語耳に慣れるためのクラッシック(?)も掛けますが、音量をあげると、まさにその場にいるような感じになります。
書込番号:4245892
1点
自分はアメリカでカメラ雑誌の通販広告で、KEFのセンターチャンネル(MODEL90)を100ドルで購入しましたが、今でも現役です。
さてクリピッシュスピーカーもそうですが、ドーム型やコーン型の中高音ユニットでは真似できない、高音域の広がり、クリアー感、音離れの良さはホーン+コンプレッションドライバーならではのモノですね。
自分は、EVのT251+を筆頭に4428もどきの自作品などホーンスピーカ無しでは、満足できなくなりました。
まだホーンスピーカの良さを知らないユーザーなどには、パイオニアやJBLの粗悪なホーンモデル(SV800、4304Hなど)を聞いてガッカリせず、このRB-35などホーンスピーカの良さが出ているモデルを聞いて欲しいものですね。
なにもアルテックなど大掛かりなものは必要ないとおもいますが、JBLの安物買うのでしたらやめて普通のタイプの方がCP比が高いですね。
参考までに http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductGuide.asp?CategoryCd=900
書込番号:4245929
0点
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