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D-112EX [ペア]
A-OMFモノコックウーファーやリングツィーターを搭載したリアルウッド突き板仕上げの小型ブックシェルフスピーカー。価格は48,300円(2台/税込)
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
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スピーカー > ONKYO > D-112EX [ペア]
定価は112EXから据え置きの\48,300(税込) 来月発売予定。
感度レベルが81db→84dBになって非力なアンプでも若干鳴らしやすくなります。
112EX ・・・幅156×高さ274×奥行き218mm(スパイク装着時)
112EXT・・・幅162×高さ267×奥行き271mm
と、奥行きが5cmちょっと長くなった分、重さが4.2kg→4.8kgとなっています。
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purespeaker/d112ext/
0点
モンスターケーブルさん、こんにちは。
使いにくい鳴らしにくいって注文ついたおかげでセールスに影響したのかもしれません(汗)
大雑把に能率3dBの向上って同じ音量に要する電力が半分ですから随分印象が違うでしょうね。
書込番号:14871497
5点
redfoderaさん
能率3dBだけでそんなに違うんですね!
うちのZENSOR1が86.5dbですが、定格12W×12Wのオンキョーの
CDレシーバーCR-S1でも楽に鳴らせてるっていう実感はあります。
書込番号:14872235
1点
こんばんは。
厳密には違うかも知れませんが、簡単に言うとスピーカーの能率・アンプ音量の3dbの違いは、例えば同一のアンプ等で仮にボリューム位置-30dbから3db上げる(-27db)と音量は倍になり、3db下げる(-33db)と半分の音量になると言われてますね。
書込番号:14873093 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>後継機? D-112EXT
そのようですね。
D-112E・D-112EX…そして両モデルのリミテッドバージョンは、能率が低いことによりアンプにパワーを要求し、
しかしFRシリーズや他メーカーのミニコンポにおいてスピーカーだけを上記に買い替えた方が口を揃えて「こもる・抜けが悪い・良くない」を言ったからでしょうか。
CR-D1と2、A-905FXや2、A-973等のパワーのあるアンプで鳴らしてやれば、それら低能率スピーカーは力強くクリアでキレの良い音が出たものですが、
そこらをご存知無い方々ががっかりな結果をさんざんレビューした…ことの影響もあるんですかね。
他メーカー及びFRシリーズのアンプとのアンマッチが使い難かったのか…。
CRシリーズのスピーカー本体ともに低能率+大出力アンプからは卒業なんでしょうか。
それからリミテッドモデルの位置付けのスピーカーも、出さず全体的に手を出しやすい価格帯にシフトしたようです。
D-D1E→D-D2E→D-55EX
D-112E→D-112EX→D-112EXT
D-112ELTD→D-112EXLTD→後継機該当無し
…ていうことでしょう。
112EXLTDは、112ELTDが充分売れた?後でD-212EXと思い切り被る価格帯とタイミングで出たのは微妙でしたね。
112EXLTDが無くてもDー212EXで替わりが効きますので。D-112EXLTDはいいスピーカーなんですけどね。
過去のモデルで言えばD-102EXGやD-102AXLTDあたりと同ランクのスピーカーでしょうか。その位置づけは212EXで充分ということでしょうね。
書込番号:15225022
0点
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