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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 8 | 2011年3月25日 23:39 | |
| 2 | 0 | 2011年2月16日 22:04 | |
| 9 | 0 | 2009年10月21日 08:53 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
スピーカー > ヤマハ > YST-SW325 [単品]
ランプがある方と穴が空いてる方どちらを正面(自分の居る方)にすればいいですか?
ウーファーのすぐ右隣にテレビラックを置いてるので、ランプの方を正面にすると穴の方がテレビラックに塞がれてしまいます。
0点
一応、ランプのある面が前面見たいですね。
http://www2.yamaha.co.jp/manual/pdf/av/japan/uh/YST-SW325_j.pdf
上記、取説の14ページ目
書込番号:12821836
0点
回答ありがとうございます。
そうみたいですね!
しかし、音が出てるのは穴の面ですよね、、
穴の面を正面にしたらダメですかね?
書込番号:12821874
0点
立て続けにすいません。
原則はランプのある面を正面にするという理解でいいと思います。ラックがまじかにあり例えば10cmもラックとウーファーの距離が離れていない場合は、かえって低音をこもらせる原因にもなります。この場合は向きを変えた方が良いと思います。音を確認しながら変えてみてください。説明書にもあるように低音は一般に指向性というものがなく、向きを変えることで音像が不明確となるような不具合はないかと思います。
なお先ほどの投稿で誤字がありましたので修正します。
(誤)
>前面見たいですね。
(正)
>前面みたいですね。
書込番号:12821907
1点
ありがとうございます。参考になりました。
また質問なんですが、自分が使ってるスピーカーはオンキヨーのD-108Mなんですが、D-108Mはバスレフ型ですかね?
バスレフ型だと逆相に設定でいいんですか?
書込番号:12821937
0点
サブウーファーですから音の施工性は鈍いです、ダクトがリスナーに向いていなくてもそれ程問題ないでしょう。
書込番号:12821941
2点
>D-108Mはバスレフ型ですかね。
スピーカの背面などに筒状の穴が空いていればバスレフ型ですね。確認してみてください。
>バスレフ型だと逆相に設定でいいんですか?
取説のP.17の通り、位相については必ずそうするというような決まりはないです。全域の音の締りや広がりの雰囲気でどちらが良いか好みでお決めになられればよいかと思います。
なお、指向性は周波数が高くなるほど影響しますのでHigh Cutを特に高く設定されている場合は、若干ですが影響があるかもしれません。150Hzとかに高い値で設定される場合でウーファーの向きを変更する場合は、音像の定位感に問題ないかを確認して視聴上違和感のない範囲で向き調整を行ってください。
書込番号:12822069
1点
ありがとうございます。
現在サブウーファーの設定は逆相なんですが、アンプ側の設定も逆相にしたほうがいいですかね?
書込番号:12822187
0点
>アンプ側の設定も逆相にしたほうがいいですかね?
アンプも正相、逆相の選択ができる機種なのですね。ひとまずややこしいのでアンプ側は正相で良いかと思います。
Bad@619さんが、そもそも「バスレフ型だと逆相に設定でいいのか」とお聞ききになられた理由として、バスレフ型の場合、そのスピーカーの共振周波数を境に正相、逆相が入れ替わるという理由からでしょうか。仮にウファーの設定値を逆相にすると、確かに最低域付近を伸ばすことができるかもしれませんが、場合によって低域全体の量感や雰囲気を損なう可能性があるか思います。結局は視聴上、どちらが良いのかをリスナーがお好みでご判断されれば良いかと思います。
書込番号:12822265
2点
スピーカー > ヤマハ > YST-SW325 [単品]
このウーファー
グランツーリスモ5に抜群に相性がいい!
って言っても、他で聞いた事はないので、
どれもそうなのかな?
実車と比べてどうこうは分からないが、
エンジン音は完璧と言えるほどの
音質、音量、音圧、重低音。
鳥肌もんですよ!
2点
スピーカー > ヤマハ > YST-SW325 [単品]
英国の名門QUAD社の小型2WAYスピーカー”QUAD11L”の重低音補強のためにダメモト覚悟で本機を繋いだところ、調整にはかなり苦労したものの、予想を上回る好結果を得ることが出来ました。その詳細については長文になるため本欄のレビュー欄に私のブログを紹介しておいたところ、発表した10月17日から10月20日までの僅か4日間で271件のアクセスがありました。短期間にこれだけの方がチェックされると言うのは、本機程度の廉価なサブウーファーがピュア・オーディオ用にどの程度使えるかという点に関心を持たれる方が意外に多いという事実を示しているのだと思います。
私が本機を選んだのは、失敗しても懐のダメージが少ないというお粗末な動機がかなりのウエイトを占めていたことを正直に告白しなければなりませんが、オーディオ的観点から申しますと、@設計者を囲む座談会の中で、従来のサラウンド用SPの枠から一歩踏み出して、音楽の忠実な再生を可能とするように、コーン紙の設計からやり変えたという記事を見かけたこと。 ARCAピン・プラグの他に、SPコードを用いてプリアウトがないプリメインとも結線可能となっていること B私の実質8畳の小さな音響空間からすれば十分な音圧が期待され、且つダンピング特性にも優れる20cm口径のウーファーが使用されていること C小リスニング・ルームでも嵩張らない体積であること などでした。結果は私のブログに記述したとおりですが、僅か3万円足らずの出費でこれだけの音質が得られれば大成功と言えるのではないでしょうか。皆さんの追試を期待しています。また、不明の点があれば、本欄で質問してください。
9点
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