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このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2010年1月6日 14:29 | |
| 2 | 3 | 2009年4月3日 17:00 | |
| 2 | 0 | 2008年6月11日 15:57 | |
| 0 | 2 | 2007年5月15日 22:07 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
スピーカー > ヤマハ > YST-FSW100
デノンのSC-A11XGという8センチウーファーのマイクロサイズのスピーカーと組み合わせてデスクトップで使っています。誇張感のない自然な低音を追加するため満足しています。かろうじてオーケストラも聴けます。サブウーファーはYST500も使っており、その比較では空気感や太鼓のリアル感の再現出来ません。スーパーウーファーとしての低音を期待すると失望するかも知れません。カットオフ周波数の変更が出来ないため、より低音の出るスピーカーとの組み合わせは使いこなしが難しそうです。
私の場合は机の上に小さなスピーカー机下にサブウーファーを置いていますが、足下も狭くなく自然な感じで鳴っています。
1点
スピーカー > ヤマハ > YST-FSW100
プラズマテレビ 日立ウーP37-HR01 に接続しました。コンパクトにまとめたかったので、サブウーハーだけの増設です。。。ズンズンとした低音ではありませんが、プラスアルファとしての感触は大満足しています。価格もお手ごろなので、買ってよかったと思います。
0点
なるほど。テレビのスピーカーにサブウーファーだけ増設したのですね。
なかなか上手い手ですね。テレビも音声部・スピーカーにはそれなりに力を入れています。でも、サイズの制約からどうしても限界があります。
サブウーファーの追加はテレビの音声部を生かしながら、オリジナルのままでは限界のある低音部を増強して、スケール感と迫力をアップさせる上手い手だと感心しました。
また、将来5.1ch等へグレードアップする時にも無駄になりませんものね。ホント上手い手で、目から鱗。感心しました。
書込番号:6721569
1点
書き込み、ありがとうございます
褒められると嬉しいですね
少しチープな感じもしたのですが、トールボーイタイプのスピーカーなどは
1歳児がいるもので、しばらく買えません
やんちゃで倒すこと間違いないからです・・・
お友達のオーディオ好きの方からも、シンプルで良いのでは?!と言われました
お手軽に低音の増強?が出来たので、本当に良かったです
省スペースなのも気に入っています
書込番号:6721959
1点
YSP600にYST-FSW100を付けたんですが、なんか音が出てない感じがするんですが・・・
電源も入ってるし配線も問題ないのに・・・
どなたか詳しい方、アドバイスお願いします。。。
書込番号:9343422
0点
スピーカー > ヤマハ > YST-FSW100
YST-FSW100のちゃちいプラスチックのスタンドは4本のねじで止まっているだけなので、ドライバーで簡単に取りはずして4センチ厚のゴム板の上に縦置きにしました。こもりぎみの低音が若干キレのある低音に変わったんではないかと思います。プラスチックのスタンドよりは絶対にいいと思うので試してみてください。
2点
スピーカー > ヤマハ > YST-FSW100
JBL:4312Mと組み合わせて使っていますが、量感ある低域を奏でます。ただ、カットオフ周波数切り替えがないため、中低域も出るのでちょっと工夫が必要です。4312Mの中低域と合算されて中低域が強調され気味。そこで、アンプのBASSはディフィートにしてFSW100のボリュームを上げればまぁまぁイイ感じ。
但し、お腹に響く重低音というよりは、小口径スピーカーで30cmウーファーに負けない量感ある低域補正と考えたほうが現実的です。
ただ、私はあまりボムボムという強調された低音は好きではないので、小口径スピーカーでもこれをAdd-onすることで比較的大口径並みの量感ある低域再生に非常に満足してます。
0点
>比較的大口径並みの量感ある低域再生
小口径のウーハーに、中音の信号レベルに対して
同程度の低域の信号レベルを加えてしまうと、
大振幅の上に中音の振幅が乗ります。
これはドップラー効果に似た状況になってしまい
結果位相を狂わせてしまうんです(特にフルレンジ
スピーカが顕著ですね)。
アナログサウンド大好き!さんが行われたように、
小口径のウーハーに、わざと低域を流さず、サブ
ウーハーに低域を任せる方法は正攻法だといえると
思います。実はこのようにすると4312Mの能率が
見かけ上アップしたように聞こえます(音圧が
安定するのでふらつかない中低〜中音域が再生される)。
トータルで考えると、4312Mのウーハーがミッド
バスっぽい帯域を持つ感じですね。
可能であれば、リニアフェイズ等コーン紙の前後の
位置関係を調整されるともっとくっきりとした
再生音が得られるのではと思います
4312Mに対して、YST-FSW100を奥に置くか、手前に
置くか、または並べるのか。といった調整をされて
はいかがでしょうか。
余談ですが、このサブウーハを4312Mと同じ色に
塗ってみたい気がしますね^^;
書込番号:6337005
0点
Rickenbackerさん。こんにちは♪
>小口径のウーハーに、わざと低域を流さず、
>サブウーハーに低域を任せる方法は正攻法だといえると
>思います。実はこのようにすると4312Mの能率が
>見かけ上アップしたように聞こえます(音圧が
>安定するのでふらつかない中低〜中音域が再生される)。
まさにご指摘のとおりかと・・。
私もあまり深く考えて到達した方法ではありませんが、
結果論としてそうなっているようです。 (*^.^*)
重低音再生が苦手なユニットへ無理にBoostした音を流すより
自然に鳴らしつつ、減衰した音域をFSW100へ任せた感じです。
ご指摘にありました、配置関係を色々変えて見るのは試してみよう
と思います。
貴重なご意見、ありがとうございます!!
このFSW100は、既書き込みにあるとおりお腹にズンズン来る、
又は部屋を揺るがすような超重低音再生は全く期待出来ませんが
小口径ウーファーを大口径ウーファー並みに持ち上げる効果と
しては絶大です!!
あとは、Rickenbackerさんもお感じのように、4312Mとペアルックの色柄ならインテリア性はバッチシ☆かも?
書込番号:6338600
0点
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