ER-4B

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イヤホン・ヘッドホン > Etymotic Research > ER-4B
9月11日の日経新聞の夕刊に藤井フミヤさんのインタビュ記事が載っていました。
その中で愛用のiPod nanoと、イヤホンを誉められていました。
その写真のイヤホンはこちらの製品ですか?
芸能人が使っているから自分もとはミーハーなのですが、
気になったので詳しい方教えて下さい。
0点
イヤホン・ヘッドホン > Etymotic Research > ER-4B
ヨドバシカメラ梅田でもER−4シリーズが売り出されて知名度もかなり高くなってきたこのシリーズですが今一このBだけはあまり認知されていないですね。
これまでER-4S E2cを所有しE4c E5c ER-4B super.fi stdioを試聴しましたが解像度はさすがにERシリーズがピカイチ。これで音楽を聴くと元のイヤホンに戻れませんでした。
SとBの違いはSは特性がフラットなのに対してBの方は若干高域特性に加味がなされている感じで、実際聴き比べた時も高域の量がSよりも大きくなった感じでした。
好みとしてはBの方がいい感じです。Sと比べると高域に物理量を感じるというか、カッ!カッ!というような音も鼓膜に響くというより頭の中まで瞬時に音が浸透する感じです。
こんな音はSでイコライザを使って高域を思いっきりあげたとしても得られないとても自然な音です。シンバルの音が大好きといった人はお勧めですね。
Bを試聴したときは白チップの方でしたが、黒チップで聴く場合は多少オーバーブライトのような気がします。
ER−4シリーズの定番の悪評ですがやはりタッチノイズと見た目が・・・
トリプルフランジは遮音性抜群なので外で使うことは結構デメリットになることも。実際アナウンスが聞こえなくて乗り過ごしたこともしばしば。まあそういうんだったら使うなよって話ですけどねw
これまで試聴した個人的見解で言うとこんな感じです
・解像度
ER-4S = ER-4B > E5c >= E4c >> super.fi stdio
・装着感
E4c > super.fi stdio > E5c > ER-4S,B
・低域
E5c >>> E4c >= super.fi stdio >= ER-4S,B
・中域
ER-4S,B > E4c > E5c > super.fi stdio
・高域
ER-4B >= E5c > ER-4S > E4c > super.fi stdio
といった感じですE5cの低域はすごいものを感じましたが、中域がぼけた感じ?でした。エージングが進んでなかったのかなぁ??
結論から言うとER−4は“ツヤッツヤ!”“ピッカピカ!”という言葉ががとても似合う商品です。
とてもいいイヤホンですが、、、最近根元が折れかけでサウンドハウスに修理をお願いしようかとおもっています。大丈夫かなぁ〜
2点
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