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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2012年10月29日 12:21 | |
| 0 | 0 | 2009年7月3日 02:27 | |
| 0 | 3 | 2009年4月19日 14:57 | |
| 1 | 18 | 2007年6月16日 13:27 | |
| 0 | 4 | 2007年4月15日 23:10 |
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イヤホン・ヘッドホン > AKG > K314P
高音寄りで音圧が高く聞き疲れするタイプの為、
好みに合わない方もいらっしゃるでしょう。
購入時その傾向がより強く、気長にエイジングが必要です。
(約300時間行いました)
最も特徴的なのが、ボーカルが瑞々しいことだと思います。
八神純子、浜崎あゆみ等女性ボーカルに向いており、
イメージに近い歌声を聞けます。
低い男性ボーカルやHip Hopは苦手ですね。
ノリの良い厚い低音のPHILIPS HE580と併用して、音楽を楽しんでいます。
0点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K314P
低域不足、高域の刺激成分、声の上擦り感、どれも不満。
比較対象はiPod付属のイヤホン・・・。
JBL 220とは180度逆方向、能率がそれなりにあるので、音量を絞っても浸透力のある音楽が聴けるかなと思い購入したが、シャリシャリしか言わない!
まるっきりミニコンポ・・・。
K314はミニコンポ、iPod付属(新)は20センチ3ウェイ、iPod付属(旧)は25センチ2ウェイ、JBL 220は38センチ2ウェイ(1インチドライバー)そんなとこ。
中間ボリュームを取り直結の改造もしたが、ほんの少し音場が広がり、低域のテの痔が顔を出しただけ。
同じもののOEMでJBLブランドからもコレが出ているが、そっちの音質チューンはどうなのか気になる。
オープンイヤーで万能の白色イヤホンって無いのかよ・・・
0点
前作モデル因りも上側にシフトした感じな感想が,某所でも見られます。
ですが,チョイスしているケーブルも下位と格差を設けて居るのは,前作と同じでしょうか。
JBLのR220は,値段も値段でしょうから値段分の音は出ていたかと。
書込番号:6177043
0点
前回少し貶しすぎたのでアレですが、エージングが進み、やや音の傾向が変わってきましたのでご報告。
高域の刺激成分がかなり減少してきました まったく無くなった訳ではないのですが、ずいぶん聴きやすくなった。
低域の音割れはほぼ無くなり、重低域も顔を出し始めた だがこれ以上の量感は望めなそう。
浸透力が向上し、小音量時にも音楽がよく聞こえるようになった(以前は高域だけがシャリついて耳触りなだけだった)
JBL220との比較
音場が広い、閉塞感が無い、(開放型のため)、高域の開放感がかなり絶妙
重低域不足感は拭えないため、ノリの良いR&BやHip Hopなどは低域が空振りしているような印象で、音楽全体にグルーブ感が出ないためスカスカ。
アコースティック系やボーカルは、音域全体がやや上方向にシフトした感じが残るが、抜けがよく鳴るため、詰まった感じがしない 反面、音に溜めのようなものがない。
音全体が明るく軽い。
相性がいいと思われる音楽
50's Jazz、80's POP's、Rock、ボサノバ、ラテン、などドライで明るい音でスカッと爽やかに! 遮音しないので 散歩にピッタリ。
相性が悪いと思われる音楽
最近のR&B、Hip Hopなど、超低域が必要な音楽全般。
屋内で、じっくり聴き入るような環境には物足りないかも。
ハイエンドオーディオが奏でる厚みある音に近いのは、JBLだと思う がしかし、その時代の音楽を、当時の雰囲気のまま聴きたい場合、K314のほうが勝ることの方が多い。
フルレンジ用のユニットに少々出来の悪いツイーターを付け、背面開放の箱に入れたような音の印象。
下位モデルを実際に比較したことが無いのでケーブルの違いは不明。
自分が触った印象は、天然ゴム系の被服ではないかと思う。
ドイツのアインシュタイン社が作ったスピーカーケーブルを視聴したことがあるが、
音全体がマッチョでボケが無くエッジはタイトで、音場感は少なくなり、音像寄りの鳴り方をしていた。
いままでのオーディオいじりによる経験での主観ですが、ビニール系の被服は音が濁りボケる(エコー成分が増し、音場が広がったように錯覚することも)
天然ゴムではボケないが音抜けは向上せず、少し詰まった印象、刺激成分が減少する。
綿巻き線は浸透力向上、色付けなくストレートで刺激成分が皆無、人の声など艶かしくリアルになり、現実感が増す。
JBL220は被服の表面は綿のように見える(中まではわからない)
314はすべてゴム系です。
たかがイヤホーンですが、被服による音のチューニングがなんとなく出ていて面白いですね。
カナルタイプとオープンではそもそも比較対象としてはアレなんですが・・。
書込番号:6201572
0点
エージングが進みってエージングもしないで書き込みしてたんですか?
エージングもしないで叩かれていた314が可哀相ですわ。
どんなに急いでいても最低20時間普通で100時間レビュー等の評価をする時は
最低200時間はエージングするものだと思います。
笑わせないでください。
書込番号:9416780
0点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K314P
普段はiPodshuffle(2G)で音楽を聴いてるのですが、付属のヘッドホンだとなんか物足りない感じなので、
K314Pを買おうと思ってるんですが、中間ボリュームがついてるので、中間ボリュームがついていないK312Pと迷ってます。
どちらがオススメですか?
0点
>カッパのまんまさん
中間ボリューム付きは、無しに比べて音質的に不利と言われる事
もありますが、外で使うDAPとの組み合わせだと、音量調節よりも
ミュートスイッチとして結構重宝しますので、私的にはコッチを
推奨します。
書込番号:6434881
0点
少しでも空間的な音を愉しみたいのなら,中間ボリウムが無い方でしょうか。
音色愉しみたいのなら中間ボリウムが在っても宜しいかと。
其から,頻繁に音量を上げ下げするのなら,ボリウム付きは便利ですね。
AKGのボリウムが大きいのは,耐久性辺りも考慮をしているからでしょうか。
書込番号:6436421
0点
変わりますょ。
空間的な音,三次元的な音を聴くと,一聴クラスで判ってしまいますょ。
で,音は,高音が出る出ないとか,低音が出る出ないとか,音が硬い柔いとかの音色系だけじゃ在りませんので(^^ゞ
書込番号:6437116
0点
そうです。
前後に音と音が被る加減とか前方に音が張り出す感じとかでしょうか。
また,音の粒立ち感等も違って感じますょ。
書込番号:6437218
0点
何で上位機種に限ってつけるんでしょうね・・・
あるのは便利だと思うけど、音質(空間的)が下がるのはちょっと・・・みたいな感じですね〜
K312PとK314Pを比べると音質や音の広がり方というのはどっちが上ですか?
またそれは僕みたいなヘッドホンについてマニアックじゃない人でもわかる程度ですか?
書込番号:6437603
0点
>カッパのまんまさん
モデルチェンジ前のK12PとK14P、またゼンハイザーのMX400と
MX500は聴き比べた事がありますが、ボリューム付きの上位機
の方が好きな音質でした、私の場合は。
尚、ココで中間ボリュームの可否の話が始まると泥沼化する事
もあるので、お気をつけ下さい。
ま、逆に言えば、どっちが良いか優劣付けがたい程度の差とも
言えるかも知れません。
音質傾向は個人レベルの好みの差が大きいので、自分にとって
良い音ならそれが正解。ただし他人に当てはまるかは不明です
ので。
書込番号:6438383
0点
主さんの拡がり好みは不明ですが,ボリウム付きは,上下に真伸びした様な展開をします。(クラシックのコントラバス群とバイオリン群の像イメージが結構離れ距離を感じます)
上下の広さだけで見れば,ボリウム付きでも広さは体験出来るでしょう。
結局,主さんの音の好みで,音色優先タイプか,雰囲気も聴きたいタイプかで別れるでしょうか。
ボリウム付きの方が,音に音が被って来るのが少なくなりますから,スッキリな音色を愉しめるかと。
其から,ボリウムが無い下位の機種は,頭部に団子な塊で聴かせるスタイルですから,顔に被って来るスタイルでの拡がりを求めるのなら,違う機種を選択した方が無難なですね。
書込番号:6438469
0点
皆さんの話を聞いてるとなんかボリュームコントロール付のほうが良い気がしてきました〜
安いショップでもネットで探して買おうと思います。
ありがとうございました
書込番号:6439361
0点
ソニー辺りのボリウム付き製品は,既成モデルにボリウムを付けた感じが高いですが,AKGのモデルは,ボリウム付き製品でも下位機種とのパーツグレードに格差を設けて差別化をして居ますね。
国内の代理店の製品情報では判り難いですが,AKGの製品情報には違いの情報も載ってますょ。
当機もチョイスして居るケーブルは,4NOFCを使って居る見たいですね。
書込番号:6439424
0点
K314Pは単にK312Pのボリュームつきモデルではなくて、音がよくなるように多少の変更もしてるわけですね〜
書込番号:6439427
0点
AKGのボリウム付き製品の,ボリウムを外してデフォルトの音を聴きますと,下位の機種因りも前方に音が出て来ます。
この感覚,試しにケーブルを交換してグレードを上げたのと同じで,確りと違いが体験出来ます。
また,ボリウムが大きいのも色々考慮しての大きさでしょうね。(前モデルの製品情報に載ってました)
書込番号:6439494
0点
今更なんですが、このヘッドホンとK24P
だとどっちのほうが音など全体的にいいですか?
楽天で見てみても同じ価格ぐらいだったし、どちらのヘッドホンもデザインに惹かれていてカッコいいな〜なんか思ってます。
どちらも音漏れは承知なので気にしてません(笑)
書込番号:6439563
0点
K24Pですか。
ケーブルの質は?ですが,密閉タイプのK26Pとは鳴り方スタイルが逆です。
此方は,顔に被って来るスタイルで,条件に因っては,ボーカルは耳間で唄い,拡がりは出ますょ。
密閉タイプの26因りはスッキリとしていますね。(K26Pは低音が支配的な印象で,男性ボーカルも籠りを感じるでしょうか)
書込番号:6439761
0点
そうなんですか〜
また話がコロコロ変わりますが
モチロンiPodの付属ヘッドホンよりは音はいいですよね?
そこからの買い替えなんで・・・
書込番号:6440156
0点
あと、ボリュームコントローラーは普通に付けていて重いと感じたりしませんか?
書込番号:6441757
0点
市販品が附属品因りも悪いは,どぉかな?
出して居るメーカも違うしで,試してナンボですょ。
例えば,SONYの中堅附属品と同型市販品は音質が違います。
好みが別れる位に違いますょ。
また,附属品と基本的な鳴り方スタイルが違えば,音場雰囲気も違い変わって来ます。
外観似てても,内部のコイルに流れる電流の向きが違えば,別な音になりますね。(SPも然り)
ボリウムの重さは,小生の耳の場合,収まりが余り芳しく無いので,ボリウムが無くても外れ易いです。
ですが,Y型ケーブルの場合,「の」の字のシュアー掛けが出来ますので,ケーブル自重での外れ易さは,緩和させる事が出来るでしょうか。
書込番号:6441894
1点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K314P
大容量デバイスオーディオプレーヤーを以前から検討しており、
この度、めでたくKENWOODのHD10GB7を購入しました。
本体の実力はRH1と遜色ないレベルにあり、
世界最小HDDプレーヤーという少々価値が決めてでした。
せっかくなので同色のイヤホンも・・ということで
AKGのK314Pを買いました。
結論からすれば値段なりの期待は答えてくれます。
CM700も持っていますから比較すれば
値段の差はたしかにあります。
ありますが、分解能力の差しかないと私は思いますね。
というのもCM700からK314Pにすぐ替えても定位感は少しも崩れることはないので今の所、理想の定位感で割安感があるのはK312P&K314Pではないでしょうか?。
もっともプレーヤーも実力がなければ意味が持たないかもしれないが、このイヤホンであれば、プレーヤーの実力も測れるわけで、
鳴り方に拘ればこのイヤホンもありだと思いますね。
K14Pからすれば進歩がありますね。
カマボコな鳴り方から両端を引っ張ってよりフラット近くになった。
つまり、レンジが広げて重心も低くなって軽さが解消してますね。
でも、音が相変わらず、AKGサウンドです、これがうれしいですね。
しばらくはAKGイヤホンで楽しんでます。
CM700の方が音質も鳴り方も上なのになぜ使わないのかって?。
それはオーディオは趣味だから...。
デサインと機能で選ぶと同じで、感覚を大事にしたいから。
0点
まりもさん,こんにちわ。
まりもさんは,ボリウム付きが好きですね。
小生は,音が痩せて薄くなるから好きになれません。
なんせ,一聴でボリウムが付いている音と判ってしまうから。
ま〜,ケーブルグレードは下位機種と格差を設けて居るので,ケーブル違いの音質は出て居ますね。
書込番号:6235573
0点
>まりもさんは,ボリウム付きが好きですね。
う〜ん、ちょっと違うんですよね。
白色のK312Pがなかっただけ。
ボリウム付きは抵抗付きですから些細な差は無視出来ると思いますね。
逆にストレートケーブルだと平面的なサウンドになることもあるから、この場合、延長ケーブル噛ますと改善することがある、
これは友人数人試すと好評でしたね。
鳴り方には正しい定義なんてないですから
難しく考えることはないですよ。
書込番号:6235662
0点
まりもさん、どらちゃんでさん、こんばんは。<(_ _)>
まりもさん、ケンウッドにされたんですね。
私もA808を衝動買いする前はケンウッドをと考えてたんですが、やはり何事もじっくり選択がベストですね(笑)。
とはいえ、今回の衝動買いは満足してますが。
ケンウッドはやはり音質良いのですね。
それと、2Gの違いは大きいですね。
Videoも画像もと欲張ると8Gでは思ったほど保存できなくて、結局低ビットレートのエンコードになってます(笑)。
空きを増やすためにはVideoはあきらめざる得ないです。
なかなか行けないのですが、市内に行った折にはブルーのスケルトンのを購入予定でしたが、まりもさんの評価で上位のK314Pも気になりだしました。(^^ゞ
書込番号:6236154
0点
あつや屋さん、こんばんは。
A808はじっくり視聴してしました。
あれは良く出来ていて満足が高いものも頷けますね。
ただ、私の場合は高い製品は末永く使うので
高い製品を妥協して買うことが許されない自分がいます(笑)
この線、HD10GB7はシンプル.イズ.ベスト。
一本道を通した製品なら末永く愛せそうと判断したからです。
イヤホンも中身にしてみればとてもシンプル。
ストレートに伝えれば伝えるほど感動が湧き上がるというものです。
ぜび、頭の中を無にしてサウンドを楽しんで下さいね。
書込番号:6236568
0点
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