DCD-SA1ユーザーの皆様こんにちは、情報提供のお願いです。
ディスクトレーの開口部から中を見ると、トレーの下部に配置されている樹脂製の回転するシャフトがあります。左右両端に歯車が成形されており回転を伝達するための部品と思われますが、ディスクを挿入せずに見るとトレーの開閉時に回転するのですぐにわかると思います。
拙宅の個体では、このシャフトが芯ブレしているというか偏芯しているというか、とにかく回転時に少し振れ回るような挙動を示します。ブレの量としてはわずかですが、回転体なので目立つ訳で、気になりだすと精神衛生上よろしくありません。今のところトレーの開閉に支障があるわけではありません。
さて、皆様の個体ではいかがでしょうか?おそらくDCD-SA11等の他機種でも構造的には同じと思いますので他機種ユーザーの方からでも情報提供いただけるとうれしいです。
感覚的な現象なので、メーカーに問い合わせる前に状況把握できればと考えております。
書込番号:10045376
1点
ぼちぼちやってますさん こんばんは
ディスクトレーの開口部から、中を覗いてみましたが、
シャフト部分に光を当ててみると、少しブレているように見えました。
・・再度、シャフトの軸部分を中心に観察してみましたが、ブレは起きてないようでした。
シャフトに形状が付いている為に、光の当たり具合でブレて見えるのではないでしょうか?
(指摘された箇所でなかったらごめんなさい)
やはり気になるようでしたら、
メーカーに問い合わせていただくほうが安心すると思いますよ。
書込番号:10050207
3点
audio-styleさん、こんにちは。
情報提供ありがとうございました。
>光の当たり具合でブレて見える…
う〜ん、そう言えばそのようにも見えてしまいます。
凸形状の部分と円形部分で異なって見えてしまうようでもあります。
凝視していると訳が分からなくなってしまいました。
もし芯ブレしているなら
長期の使用に伴って樹脂の接する部分が偏摩耗など起こさないかと…懸念してのことです。
この手の感覚的な現象をメーカーに問い合わせる際の難しさとそれがもたらす結果のこともありますので、もう少し他のユーザー様からの情報提供を期待して様子を見たいと思います。
拙宅の個体は初期不良のため新品交換となったものですが、
今回懸念している樹脂成形部品の軸対称精度の悪さなどを見ていると
細部にわたっての作り込み品質に若干の疑問を持ってしまいます。
それなりの価格帯の国産製品としては、精度感や質感を期待したいところです。
書込番号:10053826
3点
ディスクトレー開閉時の樹脂製シャフト偏芯回転の件は
その後再度の新品交換と言うことになりました。
補強リブ付きの形状ゆえに回転時のブレがどうしても目立つようです。
交換後の個体は少しブレ量が少なく感じますが、同じような傾向にはあるようです。
結局のところ製造でなく設計品質の問題のよう思いますが自分自身で納得できましたので
精神衛生上はこれで全く気にせずに愛用できるようになりました。
ところでDENONの顧客志向のサービス対応は素晴らしいと感じます。
今回も交換機を自宅まで持参して頂きました。
そこに至るまでの連絡の迅速さも誠実そのものです。
もとより音質の点では全く不満を感じていないので
好感度がUPしたのは言うまでもありません。
書込番号:10183933
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「DENON > DCD-SA1」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 8 | 2022/08/08 19:23:57 | |
| 12 | 2018/06/11 17:02:54 | |
| 7 | 2013/02/27 5:24:37 | |
| 7 | 2013/02/23 12:25:00 | |
| 20 | 2012/07/11 17:28:32 | |
| 7 | 2012/05/12 8:49:45 | |
| 7 | 2013/03/25 14:07:23 | |
| 3 | 2012/02/29 8:06:57 | |
| 7 | 2012/02/12 22:50:41 | |
| 10 | 2012/02/08 9:13:11 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
CDプレーヤー
(最近5年以内の発売・登録)








