このページのスレッド一覧(全9スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2009年6月25日 15:49 | |
| 3 | 2 | 2009年2月3日 06:49 | |
| 2 | 3 | 2008年9月2日 13:22 | |
| 8 | 2 | 2008年5月25日 09:38 | |
| 5 | 4 | 2007年9月3日 20:54 | |
| 1 | 0 | 2007年7月21日 16:56 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
CDプレーヤー > ヤマハ > CDR-HD1500
私の買った変換アダプターでは認識までは
問題ないのですがS-ATAのHDD化は無理でした。
WDの1TBのHDDの1機種だけと
玄人志向の変換アダプターとの相性なのでしょうか。
私の買った無名メーカーのCFカードアダプターと
CFカードではSSD化を試して見ましたが認識しませんでした。
意外とハードルが高そうです。相性などがあるのでしょうか。
初期のHD1500なのも良くないのでしょうか。
色々試した訳ではないのでまだ分かりません。
1点
3千円と高めのシステムトークスの
SATA-TR150VH スゴイアダプタはどうでしょうか?
書込番号:9755770
0点
CDプレーヤー > ヤマハ > CDR-HD1500
YAMAHA CDR-HD1500
http://www.yamaha.co.jp/product/av/prd/hifi/cdr-hd1500/
メーカー在庫は完売致しました。と載りましたね。
先週問い合わせた所によれば後継機種は出ないようでした。
真偽は分かりませんが出ないという意味が
当分は出ないと言う意味なのかもしれませんが、
現在後継機種の開発はしてないようでした。
景気悪化で打ち止めの可能性が高いのでしょうか。
まだまだSSD化で静穏化など可能性の秘めたレコーダだと思います。
IDE-SATA変換アダプタも認識だけはしたので期待が持てます。
欲しい方は早めに入手された方が良いかもしれませんね。
最近のAV機器の色はブラックが多いので残念です。
1点
止めたのは単に「今更ハードディスクでもなかろう」というだけかと。
iPod対応やUSBメモリ対応の製品は増えてきてますし、
この製品もハイエンド側という訳じゃなく、10万円以下のレンジの製品ですし。
書込番号:9024240
1点
tarmoさん こんにちは、
マニアの諸先輩方はHD1500からデジタル出力した物を
好きなDACを通して聞かれている方も多いようですね。
外部DACで聴かれる分には、内蔵のDACで聴くのではないので
ローエンド機器でもそれほど関係なく成るのではと思います。
HDD→SSD化もできれば余計な回転部も無くなり消費電力も減り
高音質化がされるならば益々人気が出るかもしれませんね。
SSD化は熱による冷却ファンの回数も減りHDD回転音や振動が
激減して静かに成り試聴環境面にも貢献してくれそうですね。
皆様のHD1500の用途は何なのかは良く分かりませんが、
ラジオやFM放送やミュージックバードなどの
音楽放送を長時間録音をする人もいるのでしょう。
オーディオマスター焼きしたい人もいるのでしょう。
ジュークボックスのように使いたい人もいるのでしょう。
パソコンを使わずに単体で長時間録音できるのも魅力なのでしょう。
ソニーのに比べたらタイトル表示や
タイトル入れなど時代遅れで今更とも言えますが、
ソニーのようにHDDも好きに交換できないのは不便です。
ソニーのは取り溜めたHDD内の物をCD-Rに書き込めないんですか。
ソニーの250GBで75000円だと1GB当たりだと300円で
HD1500はHDD入れても6-7万円で400GBでIGB当たり150-175円です。
余っているIDEのHDDがあるならばそれが使えばもっと安いですね。
HDDを交換して追加して行けば行くほど単価は下がる事にも成ります。
沢山録音される方にとってはコスト的にも安く済むことになります。
HDDの故障に備えHDDの完全バックアップ取りたければ、
HD1500ならばバックアップ機とHDDの費用で数万高くなりますが
可能なのでしょう。付けたHDDを取り出すだけで
改造する訳でも無いのでメーカー保証にも関係ないでしょう。
バックアップしたとしてもソニーよりは1GBの単価は安いです。
パソコン連携面やタイトル面などでの使い勝手が劣る分や
HDDが市販の物を自分で遣って付ける分で
実売価格がソニーより安いのもあるのでしょうね。
細かい編集に関してはソニーのは大変みたいですね。
シリコン記録メディアはまだまだ高額ですが、
IDEも変換アダプタでS-ATA化は可能だと思うので
シリコン化後にも400GBまでは対応可能なのでしょう。
変換装置つけなくても容量や価格を気にしなければ
IDEタイプのSSDも今のところ幾つも出てます。
IDEでCFカードを変換できるアダプターが、
2000円以内でありますのでそれを使えば
32GBのCFカードとかでSSDとして使えるのでしょう。
それだったらSDカード派なのでSDの方が良いですが。
USBメモリなどの再生可能なCDプレーヤーなどは
USBメモリからはデジタルアウトはしない物もあるそうで
それこそローエンドの機種中心にそのような機能があるので
そのローエンドの機種の音でしか楽しめない事に成ります。
AVアンプにもUSBメモリに対応してますが、AVアンプで
直ぐに時代遅れになるので高価なAVアンプ買うよりも
手持ちのCDやDACに投資した方が良いと感じるでしょう。
CDプレーヤーなどがUSBメモリ対応してそのCDプレーヤ内で
CDなどからUSBメモリに録音出来てハイビットハイサンプリングの
物とかも再生とかされる時代になるのかもしれませんが
高級機には余計な雑音の元や故障などから見送られるのでは。
時代がCDから配信に成ってるので仕方ないのでしょうか。
パナのBDレコーダーなどでも音楽CDをHDDに
取れるので厳しくなったのかもしれませんね。
HD1000からHD1300からHD1500と続いてきた
人気シリーズだけに生産終了はとても残念ですね。
書込番号:9033222
1点
CDプレーヤー > ヤマハ > CDR-HD1500
図書館から当該雑誌を借りてきて確認しましたので、改めて投稿させて貰います。
「ステレオ」2006年9月号に次のようなレポートがあります。
●音源としてミュージックバード(非圧縮CS放送)を使用し、これをHDDに録音。その後CD-Rに通常コピーしたものと、オーディオマスターを使ってコピーたものとの音質比較(レポーターは斎藤宏嗣氏)。
※使用メディア
太陽誘電高品位タイプ「ゴールド・タイプ」
三菱化学「グリーン・チューン フォー・マスターリング」
以下はそのレボートの原文です。
●通常ダビングでは、スッキリとしたフラット・バランスをベースに、HDDに収められているオリジナルに忠実なパターンでカラリゼーションを感じさせないストレートな味わい。一方独自の「オーディオ・マスター」処理によるコピーでは、オリジナルを遙かに凌駕するワイドレンジに変貌。帯域内の情報量が圧倒的に増加する印象で密度が高まる。各音像は生々と描写されて躍動的。聴覚的にはオリジナルより豊かで伸びやかな印象であった。
●今回改めて読んでみて私も「これほどまでに激変するものか…」と思ったのですが、皆さんの実感はいかがでしょうか。
1点
[8245932] http://bbs.kakaku.com/bbs/20499010067/SortID=8245932/ の続きのスレですよね。
> ●音源としてミュージックバード(非圧縮CS放送)を使用し、これをHDDに録音。その後CD-Rに通常コピーしたものと、オーディオマスターを使ってコピーたものとの音質比較(レポーターは斎藤宏嗣氏)。
斎藤宏嗣氏は知らないのですが、検索してみるとオーディオ機器寄りというよりもコンテンツ寄りのオーディオ評論家のかただと思いました。人様をあまり批評はしたくないのですが、プロのかたですので、忌憚のないことを書かせていただいたもそれほど悪くもないかなと思い、書かせていただきますと、オーディオ機器の論評としてこのレポートを書かれたのではないと思います。あくまでもコンテンツを聞いた感想を率直に書かれただけなのではないでしょうか。
> ●通常ダビングでは、スッキリとしたフラット・バランスをベースに、HDDに収められているオリジナルに忠実なパターンでカラリゼーションを感じさせないストレートな味わい。一方独自の「オーディオ・マスター」処理によるコピーでは、オリジナルを遙かに凌駕するワイドレンジに変貌。帯域内の情報量が圧倒的に増加する印象で密度が高まる。各音像は生々と描写されて躍動的。聴覚的にはオリジナルより豊かで伸びやかな印象であった。
これは HDD を再生するより AudioMaster でダビングしたものを再生したほうが良くなるということですよね。
製造元のヤマハにも、こういうことがありえますか?と確認の質問をされてはどうでしょうか?もっとも、作った人はそう意識せずに作っても、実際はそうなる、ということも考えられなくはありません。でも、そういう場合、その個体だけたまたまそうなる、ということも否定できませんので、このオーディオ評論家のかたが使った個体がたまたまアタリで、まるしおさんが購入されるであろうものはハズレになる、ということも可能性としてはあります。
(あくまでも考えられる可能性でしかありませんが。)
書込番号:8286156
1点
まるしおさん こんにちは
なんだかすごいレポ−トですね。これを読むとオーディオマスターは音質を向上させる夢のような技術、というより魔法の技術のように感じられます。
しかしながら、ヤマハのHPでのオーディオマスターの説明では、
>そもそもジッタとは・・・。
>CD-R/RWドライブは、ディスクに対してレーザーピックアップからレーザーを照射して記録を行い
>ます。EFM情報という音楽データを形成する情報を元にピット(またはランド)を書き込んで 行き
>ます。しかしながら、書き込まれたピット(またはランド)の長さは必ずしも一定の長さに保てな
>いのが現状です。そこにはデータ記録のズレが生じます。このズレ(ゆらぎ)を「ジッタ」と呼び
>ます。
>このジッタが含まれた音楽CDを再生するとき、CDプレーヤー側がこのズレ(ゆらぎ)を正確に補正
>しようと、エラー訂正機能やサーボを頻繁に働かせます。このようにしてCD再生の補完回路をフル
>に働かせることで、音楽再生時には音がとぎれることなく、再生することができるのです。しか
>し、補完回路が頻繁に働くことにより生じる電源変動が最終段のアナログオーディオ出力に次のよ
>うな影響を与えることがあります。
>●音がこもったように聞こえる。
>●低音が聞こえにくい。
>●ノイズが入ったような音がする。
>AudioMASTERでできること・・・。
>ジッタは完全に取り除くことはできませんが、十分にジッタを減らすことはできます。それがヤマ
>ハ新開発の高音質記録モード「AudioMASTER」なのです。通常の記録方法と比べて、記録エリアを
>ぜいたくに使用することでピット(またはランド)を長く書き込みます。
とあります(一部省略しました。)。
この説明では、ノーマルで作成したCD−Rではジッタ−の影響があり得て、HDD再生に比して、
>●音がこもったように聞こえる。
>●低音が聞こえにくい。
>●ノイズが入ったような音がする。
という「影響を与えることがあ」るが(常に「影響を与える」。と書いてあるのではありませんから、影響のない場合もある、ということだと思われます。)、オーディオマスターでは、
>ジッタは完全に取り除くことはできませんが、十分にジッタを減らすことはできます。
とありますので、HDD再生に比して、やはり、
>●音がこもったように聞こえる。
>●低音が聞こえにくい。
>●ノイズが入ったような音がする。
という「影響を与えることがあ」るが、その影響をオーディオマスターにより減らすことができる、
という趣旨に読めます。
従って、ヤマハのHPの説明では、
オーディオマスターもノーマル作成も、CD再生に伴う制約からHDD再生より上記3点で音質が劣ることがある(常に劣る、ということではない)が、オーディオマスターの方がノーマル作成よりもそのおそれが少ない(あるいは小さい)、
ということになろうかと思われます。
そうしますと、
>「オーディオ・マスター」処理によるコピーでは、オリジナルを遙かに凌駕するワイドレンジに変
>貌。帯域内の情報量が圧倒的に増加する印象で密度が高まる。各音像は生々と描写されて躍動的。
>聴覚的にはオリジナルより豊かで伸びやかな印象であった。
というのは、まぁ「印象」のレポートですから目くじら立ててもしょうがないのでしょうが、ヤマハの説明では、HDD≧オーディオ・マスター≧ノーマル作成、でしょうから、オーディオ・マスター>HDD(左は不等号で、大きい方が音質がよい、という趣旨で使っています。)ということはたぶんなく、このレポートは言い過ぎ(それもかなりの)ではないかという「印象」を持ちます。
書込番号:8289906
0点
すみません。↑の改行位置が悪く、引用か本文かが分かりにくくて読みにくいと思いますので、改行位置を変えて再度アップします。
内容は↑と同じです。
まるしおさん こんにちは
なんだかすごいレポ−トですね。これを読むとオーディオマスターは音質を向上させる夢のような技術、というより魔法の技術のように感じられます。
しかしながら、ヤマハのHPでのオーディオマスターの説明では、
>そもそもジッタとは・・・。
>CD-R/RWドライブは、ディスクに対してレーザーピックアップからレーザーを照射して記録
>を行います。EFM情報という音楽データを形成する情報を元にピット(またはランド)を書き
>込んで 行きます。しかしながら、書き込まれたピット(またはランド)の長さは必ずしも一
>定の長さに保てないのが現状です。そこにはデータ記録のズレが生じます。このズレ(ゆらぎ)
>を「ジッタ」と呼びます。
>このジッタが含まれた音楽CDを再生するとき、CDプレーヤー側がこのズレ(ゆらぎ)を正確
>に補正しようと、エラー訂正機能やサーボを頻繁に働かせます。このようにしてCD再生の補
>完回路をフルに働かせることで、音楽再生時には音がとぎれることなく、再生することがで
>きるのです。しかし、補完回路が頻繁に働くことにより生じる電源変動が最終段のアナログ
>オーディオ出力に次のような影響を与えることがあります。
>●音がこもったように聞こえる。
>●低音が聞こえにくい。
>●ノイズが入ったような音がする。
>AudioMASTERでできること・・・。
>ジッタは完全に取り除くことはできませんが、十分にジッタを減らすことはできます。それ
>がヤマハ新開発の高音質記録モード「AudioMASTER」なのです。通常の記録方法と比べて、
>記録エリアをぜいたくに使用することでピット(またはランド)を長く書き込みます。
とあります(一部省略しました。)。
この説明では、ノーマルで作成したCD−Rではジッタ−の影響があり得て、HDD再生に比して、
>●音がこもったように聞こえる。
>●低音が聞こえにくい。
>●ノイズが入ったような音がする。
という「影響を与えることがあ」るが(常に「影響を与える」。と書いてあるのではありませんから、影響のない場合もある、ということだと思われます。)、オーディオマスターでは、
>ジッタは完全に取り除くことはできませんが、十分にジッタを減らすことはできます。
とありますので、HDD再生に比して、やはり、
>●音がこもったように聞こえる。
>●低音が聞こえにくい。
>●ノイズが入ったような音がする。
という「影響を与えることがあ」るが、その影響をオーディオマスターにより減らすことができる、
という趣旨に読めます。
従って、ヤマハのHPの説明では、
オーディオマスターもノーマル作成も、CD再生に伴う制約からHDD再生より上記3点で音質が劣ることがある(常に劣る、ということではない)が、オーディオマスターの方がノーマル作成よりもそのおそれが少ない(あるいは小さい)、
ということになろうかと思われます。
そうしますと、
>「オーディオ・マスター」処理によるコピーでは、オリジナルを遙かに凌駕するワイド
>レンジに変貌。帯域内の情報量が圧倒的に増加する印象で密度が高まる。各音像は生々
>と描写されて躍動的。
>聴覚的にはオリジナルより豊かで伸びやかな印象であった。
というのは、まぁ「印象」のレポートですから目くじら立ててもしょうがないのでしょうが、ヤマハの説明では、HDD≧オーディオ・マスター≧ノーマル作成、でしょうから、オーディオ・マスター>HDD(左は不等号で、大きい方が音質がよい、という趣旨で使っています。)ということはたぶんなく、このレポートは言い過ぎ(それもかなりの)ではないかという「印象」を持ちます。
書込番号:8289942
0点
CDプレーヤー > ヤマハ > CDR-HD1500
以前この掲示板にCD−RWへの書き込みの失敗が頻繁に発生するとの記事を見しましたが、実は私もそうでした、この記事を見て、一応ヤマハのSSでファームウェアのオーバーライトをして貰ったのですが、一応以前よりはすこしましかなぁ?と言うぐらいで根本的には改善されませんでした。ヤマハにもう一度症状を説明したところ、すんなりと新品交換して貰い、それ以降2度と失敗することは無くなりました。「ファームウェアーに問題がある」との説明はいったい何だったのか。?????。
3点
私は修理に出し、CDドライブを交換して貰いました。以後10枚ほど焼きましたが、今のところ失敗はありません。
書込番号:7849950
3点
まるしおさん、参考になりました。私の場合も含めてですが、やはりソフト関係ではなくハード関係が故障していたのですね。
書込番号:7852414
2点
CDプレーヤー > ヤマハ > CDR-HD1500
こういうモデルすごくほしいです。
ラジオ番組のヘビーエアチェッカーだし、CDの所有枚数もかれこれ200枚は上回ってるし。
過去にもこのようなモデルが存在して、改良を重ねながら現モデルに至るようですが
周期的にそろそろ出しちゃってもいい頃なんじゃないでしょうか?
マーケットが狭くてそんな予算無いのかな。ソニーのもいろいろ調べたけど、いまいち
だし。
とりあえずヤマハの人が見てくれていることを期待して改善すべき点を上げときませんか?
私としては
1.せっかく手間かけてHDDに読み込ませたものをPCにバックアップできないだろうか?
2.奥行きが異常に長いのは何とかならないだろうか?
3.曲名入力の手間を改善できないものだろうか?
1点
>2.奥行きが異常に長いのは何とかならないだろうか?
フルサイズコンポではこのサイズは、ごく普通です。全然違和感ありません。問題でもありません。かえって奥行きの短いのはバランス悪くて好きになれません。
まっ、”異常”ってのは人によって、分野によって見方が違うのですよね。
私には、デスクトップPCのフルタワーやミニタワー型の筐体が不格好に大きいのが気になります。なんであんなに無駄な空間をもうけた筐体にするのだろう。エアフローにしても無駄な空間が大きいと、無駄な空気の流れが生じてかえって効率悪そうに思うが。
書込番号:6681205
1点
スレ主さん、脱線ごめんなさい。
586RAさん
>デスクトップPCのフルタワーやミニタワー型の筐体が不格好に大きいのが気になります
そうですかあ? PCを使用する人により考えはさまざまではありますけどね。
否定派の人はスリムタイプのPCを選べばよいだけの話で、Audioと一緒で腐るほどの機種がある世界ですから・・
フルタワーやミニタワーのケースが大きいのは、1に放熱、2にパーツの増設・換装等の作業性のため。
最近のHDDの高速化、CPU、グラボ等の発熱で、特に夏場はPC内部の温度環境は悪化の一途。
そのための吸気・排気ファンで熱の通り道を作っているのはご存知の通り。大事なHDDは熱が大敵もご存知の通り。
そして、ケースを開ける必要のない人は関係ない話ですが、
HDDやメモリの交換・増設、吸・排気ファンの換装、マザボの換装、グラボ・オーディオボード等の各種ボード増設換装、
電源の交換、等々、作業するのにあの大きさは必要欠くべからずですよ。
私の趣味は、いわゆるピュアとビジュアルオーディオと
DTMを中心とするPCオーディオなのでAudio機器もPCパーツもしょっちゅう弄っているという現状からのコメントです。
書込番号:6681412
1点
奥行きが長すぎるのはちょっと辛いです。せめて接続するピンコードの出っ張りを含めて現行機器のサイズに収まるように削って欲しい。とはいえソニー機は削りすぎの感があるかな
フルフルコンサイズにこだわって高額機器ユーザーをターゲットとするには価格が安すぎる。
まあ、デザイン変更がほとんど無かったからコスト的に格安に仕上がっているという利点もありますがね。
書込番号:6711015
1点
奥行きが長いのは、メーカーホームページ、
http://www.yamaha.co.jp/product/av/prd/hifi/cdr-hd1500/
の中の透視図(?)を見て推理したのですが、たぶん、CDドライブはセンターに置きたい、HDDは換装可能にしたいのでレールなどが必要でその分横幅が必要。そうなると微妙に横方向のスペースが足りない、ということになり、CDドライブとHDDは、はす向かいに置くようにせざるをえず、奥行きが必要になったのではないでしょうか。
CDドライブを多少、左寄りにすることで容易に解決できると思いますが、(外観という意味での)デザイン上、許されなかったのでしょう。
書込番号:6712410
1点
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