このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 2009年10月28日 21:17 | |
| 0 | 2 | 2009年9月11日 11:33 | |
| 2 | 4 | 2009年5月25日 16:50 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ミニコンポ・セットコンポ > JVC > EX-AR3LTD
こんにちは。初めまして。
当初早くコンポを手に入れたくて、お店で視聴した中で一番良かった、EX−AK1を購入しました。非常に音質も良く気に入ってたのですが、より音の奥行感や左右への広がりが欲しくて、上位機種であるEX−AR3LTDも購入してしまいました。昨日届いて早速聞いたのですが、ボーカルの息づかいがはっきり聞きとれ、また、オーケストラについても非常に美しい音を再生してくれました。非常に艶やかな音色で自己満足をしております。一生つきあえる良い買い物が出来ました。
1点
バレーボールファンさん、ご購入おめでとうございます。
私も欲しいのですが、なかなか手を出しにくい価格なので躊躇しております。
でも、この機種はすごいですね、満足度ランキング1位になってからもうどの位経つのでしょうか。
私は今、オンキョーのCBX−Z20で満足していますが、やっぱこれ欲しいですねー。
音質も全然違うのでしょうね、なんか書いてるうちにポチリそうです。
とにかく改めて、ご購入おめでとうございます。
書込番号:10382579
0点
FFFJさん
わざわざご丁寧にありがとうございます。低音に不満を感じられる方々も居られる様ですが、マンションで音楽のみ聴くには、十分だと思っています。DVD等の音を再生する場合、SF映画なんかはウーハーが有った方が迫力を楽しめるかと思いますが・・・・。実際の生の演奏を聴いていると「ドスン」と腹に響く様な低音は感じません。音楽の種類にもよりますが。夜中ごくわずかな音量でも美しい音色を奏でるので、気に入っています。オンキョーのCBX−Z20も気に入られているということなので、ビクターには無い魅力を備えているのかと思います。
お返事ありがとうございました。
書込番号:10383294
0点
ミニコンポ・セットコンポ > JVC > EX-AR3LTD
前回、サブウーハーがうまく鳴らせなくて、インシュレーターを敷くことによって改善されたところまで書き込みしましたが、その後カットオフ周波数とボリュームの調整についての今現在の様子をレポートしたいと思います。
カットオフの調整については200Hzよりも少し下げた所で、ボリューム調整はツマミで中間点の線の位置よりも少し下げた所に落ち着いています。
主な調整用のCDは「ラリーカールトンのディスカバリー」の一曲目を使いました。一番聴きなれていて昔の大型ダイヤトーンの音が記憶に残っているからです。ベースギターのラインを聴きこみました。初めは思い込みがあってカットオフを深くしないといけないと思っていたのですが、あまり下げてしまうとベースのピッキング時のアタックが弱くなってただボンつくだけになってしまうのであまり下げない方が良いのかなと思っています。
ビクターのコンポシステムはサブウーハーをONにするとウッドコーンへの出力を100Hzから下はフラットにするそうです。通常、サブウーハーを使わずにウッドコーンだけで鳴らして、なおかつトーンコントロールしない状態でも、100Hzから下はブーストしてあるそうです。
スピーカーとの組み合わせ上の調整らしいです。
サブウーハーのボリューム調整は聴感上やはりこのくらいは欲しいなというところで、ボリューム位置を抑えてあります。
いずれにしても聴く人の好み、部屋の状況、音量などによって当然変わってくることなので、それぞれなのだと思います。
私はサブウーハーを追加して大正解でした。低音が伸びてより楽しく聴けます。
0点
レポートありがとうございます。
実際にサブウーファーを追加しての使いこなしは、ノウハウに属するようなものなので、同じ事を考えている人達にとても参考になると思います。
それと、突然スレ立てるより、元スレに続けるか、元スレ番号を参照出来るようにしておいた方が分かり易いと思います。
元スレ番号9574381
書込番号:9620545
0点
久しぶりにレポートを書いてみようと思います。
まず、586RAさん適切なご指導ありがとうございます。私もこのような書き込みは分らない点もあるので今後もご指導願えたらと思います。
さて、しばらく色々なCDソフトを楽しんでいましたが、何か少し引っかかる点も感じていました。高い音、パーカッション、シンバルなど金属の打楽器がどうも物足りなく感じていました。このスピーカーだからこのようなものか、限界かもと思っていました。
最近、オーディオ雑誌で電源周りの事がかなりクローズアップされているのを見て、半信半疑で電源タップを今まで床に直置きしていたのですが、タオックのインシュレータ二個を敷いてみて試したところ音が激変したのです。
より鮮度が高くなって、今まで物足りなかった金属打楽器もよりそれらしく、またベース、ドラムの低音も締まってエネルギーが増し、ビックリしました。
今までの音がにじんでいたのです。ベールが明らかに一枚剥がれた感じです。
やはりスピーカーはきちんと正しく振動させないといけないけど、それ以外の振動は百害あって一利なしを改めて実感しました。
電源タップは家電店の安物です。
今回の事を踏まえて、次はスピーカーケーブルを振動対策された物に交換してみようと考えています。
今回の時点で昔のダイヤトーンDS2000HRの音を凌駕しました。
フルレンジシングルはとてもスムーズです。一日中音楽を聴いていたい思いです。
書込番号:10134586
0点
ミニコンポ・セットコンポ > JVC > EX-AR3LTD
昔、25年ほど前までオーディオに浸りこんだ生活をしていた者です。子供の成長とともに居住条件もあってプッツリと足を洗ってしまったのですが、子供も離れて行った今、最近また音楽を聞きたいなと思い、大音量は出せないので小さなミニコンポでと探していて、このビクターのミニコンポに巡りあったのですが、ハッキリ言って店頭では音の聞き分けなどできないので、直感とデザインで「まあいいか」と選択した次第です。
だから、CDラジカセよりも綺麗な音ならいいやとの期待ぐらいでした。でも実際に家でセッティングして出てきた音にはショックでした。
全く、想定外のクオリティーの良さだったから、時代の進歩なのですね、音を出してほぼ一ヶ月、昔のCDを片っ端から聴いています。その間、SPケーブル、SPインシュレーター、アンプ下には振動吸収シートなど交換したり、加えたり、またSPの間隔を細かく調整して音像フォーカスをピタリと合わせて今出来るチューンアップをしましたが、やはり低い音が足りないので近々サブウーファーを追加する予定です。20年前なら100万円は注ぎ込まないと出せない音です。サブウ−ファーを追加したらまたレポートしたいと思います。
2点
こんにちは。
ツボにはまったようで、とても良かったですね。
このウッドコーン、決して万能選手ではありませんが、得意分野だとちょっと他にないような美しい響きでなってくれます。正に一芸に秀でたコンポと言ったところでしょうか。
しかし、口径からくる低音再生の限界は当然ありますので、サブウーファーの追加はスケール感の表出には良さそうですね。
ただし、ウッドコーンの響きは独特ですから、違和感が出ないように、サブウーファーのカットオフは低めにして控えめに鳴らすと良いのではないでしょうか。
>20年前なら100万円は注ぎ込まないと出せない音です。
じゃぁ、100万円掛けたらどんな音がするのでしょう?
これを機会に、単品コンポの世界も覗いて見て下さい。また格別な世界が広がっていますよ。今すぐでなくても構いません。ウッドコーンの世界以外に興味が出た時にどうぞ。
書込番号:9574434
0点
586RAさん早速の返信ありがとうございます。
またサブウーファーについてのアドバイスとても参考になります。私もサブウーファーなど使ったことがないので想像はしているのですが、586RAさんのおっしゃっている事と同様な事を思っていました。カットオフの周波数を低めにする事とレベルは控えめにする事、もちろん実機をセッティングしてから音だしして決めていく事ですが、とにかくウッドコーンの音を濁らせない様に注意したいものです。
そうですね、単品コンポも余裕があれば展開してみたいと思います。
25年程オーディオからは遠ざかっていたので、今はこの世界の右も左も全く分りません。
特にデジタルアンプなるものはどんな原理なのかも知らないままこのコンポを買ってしまったので、理屈は今さらよいのですが説明されても理解できないでしょうし、とにかく楽しく音楽が聴ければ良いのです。
ただ、少し気になる事はデジタルアンプなる物が出現してきて数年経つらしいのですが、ある専門雑誌で高価なアナログアンプとブラインドテストを行った際、全く聴感上の聞分けが出来なかったとか、評価の優劣も値段とは逆転してしまったとか、そのような事実があるとすれば少し複雑な気持ちになってしまいます。でもオーディオも趣味の世界だから結局人それぞれの満足感の問題なのかもしれません。
書込番号:9575249
0点
こんにちは。
>デジタルアンプなる物が出現してきて数年経つらしいのですが、
デジタルアンプとか言ってますが、要はD級増幅アンプのことです。だからずうっと昔からありましたが、低周波増幅には歪みが大きくて使えなかっただけで、送信機なんかには良く使われていたようです。
それが、近年優秀な部品が出てきて低周波増幅にも使えるようになってきたんですね。特にAVアンプなどは小さな筐体に多チャンネルの増幅回路を入れるので、電源含めて小型化出来るので良く使われるようです。
需要があれば部品開発も進むって訳で、良いサイクルになっているようです。
>評価の優劣も値段とは逆転してしまったとか、
デジタルであろうとアナログであろうと、製品によっては、高いものより安いものの方が良く出来ていることもあります。また、方式一つで音質が決まる程、趣味のオーディオは簡単では無いので、やっぱりデジタルであっても高音質を狙うと高級品になります。
また、本当のハイエンド機などはまだまだアナログです。デジタルアンプもありますが、まだまだ少ないようです。大体いまだに真空管アンプも人気があったりします。私も真空管、好きです。あの、ホンノリ明かりが灯っているところがたまらない。
書込番号:9575907
0点
586RAさん、前回デジタルアンプについての解説ありがとうございました。
さて、サブウーファーを追加しましたので、レポートしたいと思います。機種はビクターのSXDW505を選択しました。今日で4日経過しました。帰宅してからの夜間の短い時間を使っての音だしでしたので、まだまだ落ち着いていません。最初の二日間はボリューム、カットオフをいろいろと調整していましたがどうやってもうまくいかないのです。何か、音が変で今までの綺麗な音が出ず、音場の広がりも無くなってしまったのです。原因はサブウーファーを床に直置きしていた為でスピーカーの振動がラックに伝わってウッドコーンとアンプに振動が伝わって音を濁していたためでした。
そこで、サブウーファーにタオックの鋳鉄インシュレーターを3個床との間に入れて対処したところ、完全に問題解決しました。とてもクリアで厚みのある音になりました。
そもそも、サブウーファーを追加して低音が欲しいと思ったのは、「ラリーカールトン」のベースの音が全く足りなかったので、それがきっかけでした。(25年前のダイヤトーンの音が記憶に残っていたので)、低音といっても音として聞こえる物ではなく、空気の振動のような感覚のレベルだから、当然CDによってはそれほど必要がないのかも知れませんが、fレンジの広いCDでは音の感じが全く違ってきますからメリットは大きいです。
「スパイロジャイロ」も気持ちよく聴けるようになりました。
まだまだ、カットオフ、ボリュームについてはこれからたくさん聞き込んで調整していくつもりです。
あと今気になっている事は、アンプとサブウーファー間の電線がおまけの物なのでどうみても細すぎで長すぎなので、これは交換の予定です。
クラシックもまだあまり聞き込んでないので「アイネクライネナハトムジーク」がどのくらい柔らかく聴けるか、また感想をレポートしたいと思います。
書込番号:9601605
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ミニコンポ・セットコンポ
(最近3年以内の発売・登録)





