このページのスレッド一覧(全34スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2008年1月20日 23:35 | |
| 0 | 1 | 2007年10月11日 14:57 | |
| 0 | 1 | 2007年9月2日 22:13 | |
| 0 | 4 | 2007年5月27日 00:24 | |
| 1 | 1 | 2006年12月26日 02:36 | |
| 2 | 9 | 2007年3月1日 19:46 |
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電子辞書 > CANON > wordtank G90
私も中日大辞典と現代漢語辞典の入っている電子辞書が欲しいため、購入しましたが、手書きの読取精度があまりよくないですね。
書込番号:7272920
0点
電子辞書 > CANON > wordtank G90
不安だけど、注文しちゃった。注文してから分かったが、カシオも2月に中国でEW-V36OOLを発売している。。。でもコンテンツは充実していないような気がします。
ソフト:現代漢語大辞典(上下巻)、日中英ビジネス会話、実践ビジネス日本語、クラウン日中辞典、COBUILD英中中英辞書、大学英語単語集、広辞苑、新明解国語辞書、逆引き広辞苑、新編現代日本語外来語(カタカナ辞書)、日中大辞典、中英大辞典(なぜか中日辞書がない?!)
ハード:5インチ液晶、CASIO VOICE、TTS発音、バックライト(2007年10月11日 14時29分05秒)
SDカードコンテンツ追加機能
書込番号:6856293
0点
電子辞書 > CANON > wordtank G90
こんにちは。
中国語の初心者です。
初心者なので発音が全然分からないので
発音を覚えたいです。
台湾に行くことが多いので、繁体字にも
対応したものがいいのですが、どの機種がお薦めでしょうか?
0点
ソフト(搭載辞書、検索のしやすさ)で選ぶなら断然G90、ハードで選ぶなら断然GW-7350。
私は両方持っていますが、実際にはやはりG90ばかり使っています。
初心者とのことで、発音を重視されているようですが、使っている人たち(学生)をたくさん見ていますが、音を出しているのは最初の一週間。後は、飽きて使わないそうです。
音を学ぶならiPodのPodcastで、無料の配信がたくさんあります。ビデオに字幕付きのものもあります。プリントアウトできるようになっているものもあります。
辞書はやはり意味調べに適しているように作られています。発音の習得には現段階では、まだ無理があるように思います。
G90の複数辞書検索は素晴らしいです。漢字の書き順が動画のように再生できるのも素晴らしい。ただ、画面が暗い。見にくい。目が疲れます。
GW7350は、バックライト付き。ブリタニカ大百科は素晴らしいですね。
書込番号:6709207
0点
電子辞書 > CANON > wordtank G90
失礼します。
私は、中国人の日本語初学の人です。
G90もGW7350も機能が豊かですね。
でも、どちらも日本人に向かって、設計しています。
私にとって、G90とGW7350はどちらが良いですって教えていただけませんか?(機能方面、コンテンツ方面など)
以上、よろしくお願いします。
0点
G90で十分でしょう。安くて、コンピュータ上に辞書を引く感じで、とても使いやすいだと思います。出来れば、店頭にて触って見てください。昔のG90の口コミをも読んで確認してください。
書込番号:6355620
0点
ご回答ありがとうございます。
使いやすい電子辞書は十分必要だと思っております。
収容の辞書の方面について、他のアドバイスがありますか?
収容の辞書は両方大体一緒だったら、G90にすると思います。
以上、よろしくお願いします
書込番号:6365380
0点
電子辞書 > CANON > wordtank G90
中国人ですが、この辞書はとてもいいと思っております。なぜかといえば、「現代漢語大辞典」が収入されているからです。「現代漢語大辞典」は中国人にとっては必要なものだと思います。例え、日本人にとって、「広辞苑」がなかったら、どうなるんでしょう。きっと、備えあれば、憂いなしでしょう。私は、もうソニーの電子辞書を持っていますが、今日キャノンのこの辞書が見つけて、もう一台買いたいとなりました。
書込番号:5804448
1点
電子辞書 > CANON > wordtank G90
失礼します。
この機種の取扱説明書を見ていて、気がついたのですが(P168)中国語「一直(yi1zhi2)」を入力し・・・と書いてあり、あれっ?と思い実機(G90)にて検索してみると、やっぱりyi一声zhi二声でしか出てきません。一直のyiは第四声のはずです。これはたぶんどこかに但し書きがあるだろうなぁと思い、探してみましたが見当たりません。確かV70には但し書きがあった様に思います。これって間違いですよねぇ?
ペーパーの辞書の方はどうなってるんでしょうか?他に調べてみた所、不是もbu2shi4ではなくbu4shi4になっています。我々学習者がこれを見て発音を覚えるとまずいですよねぇ。またG90は音声が出ない訳ですし。
それともどこかにちゃんと説明してあるのかなぁ?それとも業界の常識!?
皆さんはどう思われるでしょうか?
どうでもいい?
0点
きっちりとピンインを勉強されている方には、問題ないと
思いますが。どうでしょうか?
3声+2声の時にどう発音されますか? 解りますよね。
こんな感じですが。。。
説明不足でしょうか?
書込番号:5538231
0点
ご回答ありがとうございます。
すみません、解りません、です。三声と三声強調形の事をおっしゃっているのでしょうか?
知らない知識はいつまで考えていても、解りません。ここは聞かぬが一生の恥と言う事で、もしお時間がお有りでしたら、教えて頂けないでしょうか?
正しい知識を身につけたいです。
よろしくお願い致しま〜す。
書込番号:5539144
0点
3声の発音がちょっと変りますよね。
mei guo、wo lai がそうでね。
ni hao も 初めの3声が変りますね。
それと、同じで、 一、不 も声調変化するでしょう。
だから、その部分が1声のままだとかとを問題視しなくても
自分で訂正できますよね。
でも、こんな場合が問題です。
口語で言っている発音が実は間違っていると言う場合が
問題ですよね。
北京の人が普段使っている声調が、普通語では違う場合
が有りますよね。
どっちで発音するかですよね。
私は辞書よりも、現地の人の声調を真似します。
きっちりした声調よりも、ちょっと方言っぽい声調の方が
楽しいかなって思っています。
書込番号:5540684
0点
重ねがさねご回答頂きありがとうございます。
より実践に即しての発音と言う事で大変参考になりました。ありがとうございます。
しかし、三声+三声に付いては第一音節が二声に変化しますが、表記は三声のままです。これは表記上のルールです。"一"と"不"の声調の変化は三声+三声の場合とは違い、大概声調の変化も変化した状態で表記されます。
その表記が一直yi4zhi2ではなくyi1zhi2だったら、間違いなのではないでしょうか?しかもそれが辞典での事ならあってはならない事なのではないでしょうか?
ただし辞典にはそれぞれ編集方針があるでしょうから便宜上、元の声調で表記していますと言うのなら解るのですが、そういった事が書かれている様にもありません。
これってプログラム上のミスなんじゃないですか?って事です。
(そう思っているだけで違うかもしれません、だからこそ質問しました。じゃぁメーカーに聞けよって事ですか?それは言わないでぇ〜)
辞典っていろんな人が見る物ですからねぇ〜。どうでしょ?
書込番号:5541075
0点
私も勘違いなレス付けてしまいましたね。すいません。
確かに一直yi4zhi2ではなくyi1zhi2は、シャープの電子辞書でも
同じです。
って事で、ミスか、バクかって事ですよね。
本来なら貴方の言い分が正しいですからね。。。メーカーに
言って次回から訂正できるようにすべきですが。。。。。
でも、きっと何時か訂正されると思います。如何でしょうか?
プログラム上、無理でしょうかね?
この電子辞書ですが、日中辞書で「歩く」はヒットするのですが、
「歩ける」がヒットしないのですね。
こんな細かい部分ですが、ヒットすれば有難い感じですが、
どうでしょうか。。。。
書込番号:5544676
0点
ペーパーの辞書の方の方も声調の変化はさせず、本来の声調でそのまま記載しています。これは講談社に限らず、小学館や光生館の辞書でもそうですね。
講談社の辞書を編集している相原茂編著の初学者向けの辞書に『はじめての中国語学習辞典』(朝日出版社)というのがあるのですが、その中では「"一"yiおよび"不"buの変調については、見出し語ではもとの声調で表示し、用例中では変調後の表示をしている」とありました。
間違いというよりかは、編集方針でそのままにしてあるだけってことなんですかね。専門家の間でそういったルールがあるのかもしれないですね。
書込番号:5545007
0点
声調の表記の仕方ですが中日大辞典では後ろにつく漢字の声調によって声調を変えて表記されてますね。
中国で出版されてる現代漢語詞典(おそらく中国で一番有名な辞書です、日本で出版してる辞書の大元)ではそれぞれの漢字の声調で表記されているので、プログラムのバグではなく編集方針の違いだと思います。
中国人にとってみると漢字の声調の変化がどうかというよりも生活している環境で自然に言葉として出ているのが彼らの言語なので、後ろにつく漢字の声調によって声調を変えて表記する必要がないのだと思います。
その言語を学ぶものにとって見ると声調の変化は表記してくれるとありがたいですけどね・・・
書込番号:5555409
0点
“一”と“不”の声調は変化しますが、辞書では、一般に漢字本来の声調を表記するのが通例のようです。そうでないと、本来の声調が何声であるかわからなくなるからだと思います。
書込番号:6057369
0点
紙の辞書は一般に本来の声調、つまり変化する前の、元の声調を載せます。“一”は第一声のままであり、“不”は第四声のままで表示されます。カシオ、セイコー、キャノンの電子辞典すべて共通です。紙の辞書に準じているだけです。
中日大辞典は紙の辞書でも変化したまま表記しています。そのため、電子辞典でもそれ同様に変化したとおりに表示します。
書込番号:6062698
2点
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