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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2004年5月30日 19:59 | |
| 0 | 0 | 2004年5月3日 00:54 |
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買ってから、1ヶ月ほど経つのでレポート。
買った理由が、去年上海に行ったからだったので、中国語の会話本は「上海の〜」と言うのを2冊ほど買って、辞書はこれ一台。毎日、長い通勤電車の中での勉強という態勢。
一番に気になったのは、このXD-H7310がどうのというのではなく、上海語と北京語(標準語)はずいぶん違うかもということでした。「ニーハオ」と「ノンホー」の違いというか。XD-H7310は基本的に(と言うかほとんど全部)標準語なので出てこない単語があるんですね。
で、意外とSEIKO SR-V530が役に立っています。(初心者なもので)
広東語が上海語に結構近いのですね。中国は広いので読み方が違うという認識しかなかったのですが、単語も違うのです。あらためて奥が深いと言うか広いと言うか、感心しました。
私は技術者なのですが、言語の面白さを再発見しました。
も、ひとつ。電子辞書とは関係ないですが、日本語の再発見をしました。(これはどこかで詳しく書きます)
XD-H7310のことですけど、この前書いたほかにはとりわけ使いにくいところはありません。SEIKOのSR-T5030がまだ気になって店先で触ってみますが、大差ないように思える分、百科事典などが入っていることが私にとってはGOODです。
どこの電子辞書も検索のとき、画数、読み、P-inを同時に絞り込むことはできないようです。これができれば爆発的に売れそうですが如何でしょうか?(>各社担当者)
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kakaku.comでいろいろ参考にさせてもらったので、書き込みします。
最終的にSEIKOのSR-T5030と迷ったけれど、辞書の多彩さでこれに決めました。
とうとう、電子辞書は3つになってしまった。ほかにSEIKOのSR-V530(2週間ぐらい前に買った)、SONYのDD-IC550。SR-V530は最近のなので知っている人もいると思うけど、発音重視の超廉価版。辞書は申し訳程度についているといった感じの電子辞書、というより単語帳。これはこれで気に入っている。DD-IC550はもう売ってないけど手に納まるぐらいの小型縦型。例のジョグダイヤルが脇についていて操作感は抜群。英語用で中国語はない。
この前、上海に行ってから中国語に興味を持って勉強し始めたんだけれど、やはりちゃんとした辞書がいると思い物色していた。XD-H7310は買ってきたばっかり(6時間前)なので気が付いたことを2、3。
1.ヒストリーが辞書ごとというのはいただけない。思考は時系列なのだから。XD-H7300なら良いのかも。
2.カーソルキーとページ送りキーが左右に配置されているのはだめ。カーソルキーでかったるいときにページ送りキーを使うのだから、傍にないとわざわざ左手のお出ましか右手を左のほうに動かさなくてはならない。このとき画面から目線をキーのほうへ動かさなくてはならないじゃないか。
3.電池蓋についている足。携帯電子辞書なのだから3mm程度とはいえ、突起はないほうがいい。
ということでちょっと気になるけど使い続けようと思っています。
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