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電子辞書 > SII > IC DICTIONARY SR-E6000
この機種は学習機能に特化しているようで、9種類の英語はやわかりシリーズが入っています。
学習という点で考えると、紙のほうが良さそうに思うんですけど、使い勝手のほうはいかがなものなんでしょうね?
0点
英語の勉強重視で電子辞書を探していているものです。
SR-E6000の情報をとのぞいたのですがクチコミがなく困っています。
使われている方、情報お待ちしております。
書込番号:6357511
0点
どの程度のレベルかで選ぶべき辞書は変わってくると思います。
英語専用の辞書として考えた時、6000では厳しいです。
英和辞典として、プログレッシブただ一つしか入っていません。
かつちえさんが、英語に対しどの程度の知識がおありかわかりません。もし高校レベルの英語の勉強であるなら、6000で十分だと思います。
書込番号:6357597
1点
この電子辞書の特徴は日本語キーワード例文検索がついていることです。E6000は登場以来、初心者向きと捉えられているようですが、必ずしもそうではありません。コンテンツは口語英語中心ですが、その中には「ビジネス技術英和・和英」などの専門家向けのコンテンツも用意されています。すなわち、この電子辞書は(極めて実用的なレベルでの)日本語から英文を発想するためのツールといえます。英語最上機種と比較すると、コンテンツの重複もほとんどありません。ですから、いわゆる「一台ですべてを」という機種ではなく、口語英語中心に使いたいユーザもしくは、上級者のサブツールと考えたほうがいいでしょう。もちろん初心者にも優しいですよ。なにしろ日本語のキーワードを入力すると、完全ではありませんが、その変化形も読み取って例文を表示してくれます。例えば「みち&まがる」と入力しますと「そこで道が左へ曲がっている」(There the road curves to the left.) などといった例文が出てきてくれます。こういう電子辞書は画期的といえるでしょう。
SIIの公式ホームページによると、確か36万くらいの用例と謳っていたように思いますが、まだまだ少ないでしょうね。各種口語英語辞典を追加するなり、各方面から口語英語のデータベース(映画のスクリプトや有名人の名セリフなどおもしろいと思いますが)を導入してあらゆる要求にこたえられるようなツールに発展してほしいものです。お決まりのイディオムや決まり文句ばかり重複してたくさん出てきても、『今ここで知りたい表現』がみつからないのなら電子辞書として意味がありませんから。
書込番号:6365250
8点
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