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洗濯機スタイル:洗濯乾燥機 洗濯容量:8kg 乾燥容量:6kg TW-130VBのスペック・仕様

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TW-130VB東芝

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2005年 2月21日

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カビない洗濯機

2006/04/02 02:24(1年以上前)


洗濯機 > 東芝 > TW-130VB

クチコミ投稿数:3件

ここで質問することではないのかもしれませんが,
ご容赦ください.

10年使ってきた洗濯機がやばいので買い替えを検討しています.
まず,最近の洗濯機には「ドラム式」なるものがありますが,
この定義がなんなのかwebを調べましたが詳細がわかりません.
従来の渦巻き式洗濯機も「ドラム」は付いていると思うのですが.
何でも叩いて洗濯するとのことで,石鹸洗剤に適しており,
節水になるという利点があるものの,洗濯時間が従来の渦巻き式より
2倍かかる,電気代は5倍もかかるなどのレポートもあり,
家電の完成度としてはいまいちという印象を持っています.
(ほんのちょっと調べただけですけど)

だいたいそのような認識であってますかね?

次に,我が家の洗濯機のトッププライオリティ機能として,
内部がカビないものを探しています.
現在使ってるTOSHIBAの全自動洗濯機は10年前の機種で,
乾燥機能は無く,中のドラム(?)の外側にワカメのような黒かび
が付着し,洗濯層クリーナーによるメンテナンスの手間がかかる.
これをなんとかしたい.

ぱっと思いつくのは,乾燥機機能付きのものを買って,
洗濯終了後に洗濯層ないを乾燥させることが考えられます.
この乾燥機機能付きというのは,ドラム式ではなくても,
渦巻き式でもあるのでしょうか?

初歩的な質問で申し訳ないです.

書込番号:4964955

ナイスクチコミ!0


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クチコミ投稿数:2552件Goodアンサー獲得:88件

2006/04/02 10:00(1年以上前)

洗濯方式にはドラム式とうず巻き式(一部に攪拌式もあり)があり”ドラム”と呼ぶのはドラム式の洗濯機で、うず巻き式の場合は”洗濯槽”または単に”槽”と呼ぶのが一般的ではないでしょうか。

たたき洗いのドラム式は少量の水に洗剤を溶かす高濃度洗浄で節水性に優れている反面、1回あたりのすすぎ水量が少ないため、石鹸カスの発生が多くすすぎ性の悪い天然油脂石鹸には適していません。
また合成洗剤でも、高濃度条件で泡立ちがよい製品は使えないか使用量を減らす必要があり、せっかくの高濃度洗浄の効果を十分に引き出せない場合もあります。

洗濯時間は縦槽うず巻き式が平均40分前後、ドラム式が1時間前後です。
ただし、ドラム式にはたたき洗いに起因する繊維詰まりがあり、タオルなどはそのまま干すとゴワついが出るので、解消目的にほぐし運転を15分前後必要となる場合もあります。

電気代は洗濯のみ、洗濯から乾燥までで同じ条件で比較すれば大差ありません。
ただし欧州型のドラム式のように温水洗浄をする場合で熱源を電気ヒーターに頼る場合はこの分の電気代が余計にかかります。

カビに関して、現行のステンレス槽を採用した製品で合成洗剤を使用するぶんには、まず問題にならないレベルで各社とも対策できていると思います。
ただ、これらの対策は合成洗剤の使用を前提としているため、天然油脂石鹸を使用する場合は定期的な槽洗浄が必要です。

ヒータ乾燥機能の付いたうず巻き式全自動も各社から出ています。
ヒーター機能を使った温風槽乾燥はカビを直接死滅させられるため、カビ対策としては強力で有効です。(乾燥温度と時間による)

またシャープのように洗濯槽に穴がなく、例え外側にカビが生えても槽中には入って来ない構造の機種もあります。

書込番号:4965406

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:22596件Goodアンサー獲得:975件 過去ログです 

2006/04/02 18:16(1年以上前)

渦巻き式洗濯機にもドラムは付いている、という考え方をしているとすると
ドラム式を文字だけで説明するのは、難しいですね。

いわゆる洗濯槽がぐるぐる回っている(正確にはパルセーターですが)というのはわかると思うのですが
この洗濯槽が、縄跳びのように回ると想像してもらえれば理解できるでしょうか。
洗濯槽が地面に対して平行に回っているのが従来の方式とするなら
ドラム式は、地面に対して、垂直に回っているのですが・・・

洗濯槽を回す軸が、地面側にあって、その方式で回すのが従来の方式で
洗濯槽を回す軸が、側面にあって、それを軸として回すのがドラム式、と考えるのは難しいでしょうか?

実際に目にするとわかると思うんですが
130VBの板に書き込んでいるのを見ると、
実際に130VBをご覧になったことがあるのでしょうか?
今は店頭には150VC(もしくは150SVC)しか置いていないので
それを見てもらうと、洗濯槽がどのように回るのかを想像できると思うのですが。

ドラム式だと、いったん洗濯物を上に持ち上げて、そこから落とすたたき洗いという方法をとります。
そのため、生地が詰まりごわつき感を生む可能性があります。
このごわつき感を取るために、軽く(10〜15分くらい)乾燥にかけてあげるといいようです。
でも、もともとドラム式は洗濯時間が1時間くらいかかりますし、
その上で、乾燥時間のことも考えると、時間ばかりかかる機種、当感じで、使う人を選ぶ洗濯機であるともいえます。

日本のドラム式では
石鹸使用は勧めていません。

さて、購入したい洗濯機が
かびにくいということが最重要課題であるようですから
SHARPのES-FG84V(ES-FG74V)はどうだろうかということを提案します。
SHARPの場合、洗濯槽に穴が開いていませんから
仮に外側にカビが生えたとしても、内側に入り込みにくいので
そういう意味で言えば、カビ対策ができていると思います。

カビが生えない洗濯機はありません。
あくまでも生えにくくは作っているという程度にしか考えられないと思います。
最近の洗濯機は、有る程度の機種になると
洗濯槽はステンレスになっており
かび対策を考えて作っています。
その中でどれがかび対策にいいのか、ということだけで言えば
SHARPということになるのかなと思います。

ただし、SHARP野洗濯機は洗濯槽に穴が開いていない分
脱水が甘めになります。
脱水が甘目ということは
1回目のすすぎの段階で洗剤成分が流れにくいということにもなります。
この辺のことを踏まえて考えてみて下さい。

あとのメーカーも洗濯槽はかびにくく作ってありますから
アトピーなどで洗剤残りのこととか気になるような要素があれば
また違った考え方をしたほうがいいかなとも思います。

洗濯機のカテゴリとしては
ノンインバータの機種(送風乾燥機能のあるものとないものがあります)
インバータの機種(すべてのメーカーに送風機能があります。これで水分を飛ばすことが可能です)
インバータのヒーター乾燥の機種(すべてのメーカーから出ています。)

自分がほしい機能がどの辺なのか、これをまずはっきりさせておく方がいいと思います。

その上に、ドラム式洗濯機やビートウォッシュ、HD88などがあると思えばいいんじゃないでしょうか。

書込番号:4966680

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:3件

2006/04/02 22:53(1年以上前)

詳細なレポートをありがとうございました.
今日近所のお店にいって,各メーカー今春のカタログを取り寄せてきました.まだざっとしか見ていませんが,従来式とドラム式の違いがおぼろげながらにわかってきました.そして新製品のほとんどがドラム式なんだということもわかってきました.ドラム式が今後の主流になるという感じなんでしょうかね?

従来式とドラム式の違いは以下ような理解であっているでしょうか?

●円筒の洗濯槽が縦置きが従来型で,90度倒して横又は横に近い斜めに配置するのがドラム式.
●洗濯物がヒタヒタ隠れるぐらい水を大量に張ってプール水ごと洗濯物を攪拌して洗うのが従来式なのに対し,横に置いたドラムの底に少量の水を張り,回転による洗濯物の持ち上げと重力による落下を繰り返して攪拌するのがドラム式.
●洗濯物の回転・攪拌はいずれの方法も,ドラムの円筒壁自身の回転と底面に設置した回転円盤による.
●乾燥機として考えるときは,ドラム式の方が攪拌という意味では理にかなっている?

このような理解であっているとすれば,「ドラム式」という命名はどうかと思ってしまいますねぇ.drumというのは楽器のドラムやドラム缶の例を挙げるまでも無く円筒形壁に対して使用される語なので,どちらの方式の洗濯機もドラムがあることには変わりないわけですから.確かに従来式の洗濯機のマニュアルは「洗濯槽」とは書いてあっても「洗濯槽ドラム」とは書いてないですけどね.混乱するのは私だけかしら?メーカーもその辺を考えて命名してほしかったなぁ.

ドラム式では,いまや「ななめドラム」が主流になりつつあるようですね.真横に設置しているのは,手元のカタログではTOSHIBAのザ・トップインドラムTW-80TBしかないです.これはドラムの筒の側面(曲面のほう)が洗濯機の前面に対し平行に置かれているのがユニークですね.

ななめドラムについては,どの角度から「ななめ」と呼ぶのかの定義がわからんけど,昔はこの配置(筒が洗濯機前面に対して垂直)で真横が多かったということでしょうかね?

また,日立の洗濯機ビートウォッシュは従来どおりドラムが縦置きなのですが,洗濯物を叩いて洗うと書いてあるところを見ると,これもいわゆるドラム式なんでしょうか.どうやって洗濯物を上に持ち上げているのかカタログだけではよくわからんけど,水も上下に循環させてTるようで,ユニークですね.

カタログレビューと疑問点については,また後ほど.

書込番号:4967560

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:3件

2006/04/02 23:23(1年以上前)

みなみだよ様
>自分がほしい機能がどの辺なのか、これをまずはっきりさせておく方がいいと思います。

おっしゃるとおりです.
改めて考えてみました.

●うちはツーバーフォーで室内が常に過乾燥状態にあるので,乾燥機機能はいらない.
●但しカビ対策を最優先に考えると,洗濯後に洗濯槽内を乾燥状態で保持するための乾燥機能は是非欲しい.
●このため,洗濯物ではなく洗濯槽内を乾燥させるという目的だと,パワフルな乾燥機能は不必要で,小パワーのものでよい?

こう考えた場合お勧めの機種ってあるでしょうか?
乾燥機のパワーは各社のカタログにある乾燥容量(kg)を目安に考えれば良いのでしょうか.洗濯槽内乾燥のみを対象に設計されている洗濯機なんて無いですよね?

わかっちゃいました様
>またシャープのように洗濯槽に穴がなく、例え外側にカビが生えても槽中には入って来ない構造の機種もあります。

確かにSHARPの縦型洗濯乾燥機には「穴なし槽」をセールスポイントにしている機種がありました(ES-TG又はES-FGの「カビぎらい」シリーズ).
しかしこの場合,洗濯槽ドラムの外側にはカビが生えまくるわけで,
しかも穴が開いてないだけに,このカビを洗浄で取り除くことができない又はできにくい.

黒かびが洗濯槽内に混入しにくいのはそのとおりですが,
それでも中がカビだらけになって,それが取り除きにくい
というのは気持ちの悪いものがありますね.

手間とランニングコストがかかっても,
使用後にいちいち乾燥させて使うほうが良い気がする.
ナショナル,日立の機種では,どれも自動槽洗浄・自動槽乾燥という機能がついているみたいですね.

>天然油脂石鹸を使用する場合は定期的な槽洗浄が必要です。

これも知らないで石鹸洗剤(合成界面活性剤の入ってない洗剤)を
使っていたのですが,おっしゃるとおりでした.
コメントありがとうございます.
長年石鹸洗剤を使っており,いまさら合成洗剤には戻れないので,
黒かびの手間については仕方ないものだとあきらめてます.

書込番号:4967685

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:22596件Goodアンサー獲得:975件 過去ログです 

2006/04/03 02:50(1年以上前)

>しかしこの場合,洗濯槽ドラムの外側にはカビが生えまくるわけで,
しかも穴が開いてないだけに,このカビを洗浄で取り除くことができない又はできにくい.

洗濯槽の上部は、外界と閉ざされているわけではなくオープンですから
風の入れ替わりはあります。
ですから、常に湿った状態、ということではありません。
他の洗濯機と同じような状態と思っていいと思います。

ステンレス槽ですから
従来のプラスチック槽と比べるとカビは生えにくくなっています。
生えまくる、という感覚とはちょっと違うと思います。

また、取り除くことが出来ないというのも間違っていて
ちゃんと洗濯槽のクリーニング、出来ます。
ただしこの場合、排水ホースを切ったらだめです。
時々切って設置する人がいるようですが
SHARPの場合は切ったら、洗濯槽クリーニングが出来ません。

洗濯時に洗濯槽の裏側に水が回らないようになっていますけど
洗濯槽クリーニングの場合はちゃんと裏側を洗えるようになっています。
そうじゃないと、脱水時に排水が出来ないことになってしまいます。
脱水のときの水分は、洗濯槽の上部にあいている穴から
遠心力を使って排水されるようになっています。
ちゃんと裏側にも水が行きますよ。
その辺の心配はしなくてもいいと思います。

トップインドラムに関して言えば
三洋のGT961Zも同じような原理ですね。

さて、お使いの状況を考えると
ドラム式にこだわる必要はなさそうですね。
また、フル乾燥にもこだわらなくてもよさそうですね。

粉石鹸使用ということなので
洗剤成分が浸透しやすい三菱のMAW-HV8XPなど、どうでしょうか?
発泡水といって、洗剤成分が浸透しやすい方式が取られています。
また、すすぎのときに発泡水を使ってあげれば
すすぎもしっかり行えます。
ただし、水道使用量や電気代は三菱は若干高めになります。

もちろん、粉石けんの場合、あらかじめ溶かしてあげてから使用しなければいけないのはどのメーカーのどの洗濯機を使用してもおなじです。

洗濯機を選ぶ場合
送風乾燥式のもので、いいと思います。
日立 NW-8FX
東芝 AW-80DB
三菱 MAW-HV8XP
三洋 ASW-E8ZA
SHARP ES-FG84V
松下 NA-FS800  などから選んではいかがでしょうか?

粉石鹸使用ということなので
脱水が甘めであるSHARPはあまりお勧めではないですが
節水を重視するならSHARPということになります。
洗濯、1回目のすすぎを風呂水、最終すすぎを水道水で行えば
問題ないと思いますし。

静けさ重視なら、東芝で。
東芝の場合、毛布洗いのときにネットを使用しますので
これがちょっと面倒ですが。

あと、この場合はどうなるのか、など気になる点がありましたら
またどうぞ。

書込番号:4968165

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:2552件Goodアンサー獲得:88件

2006/04/03 08:46(1年以上前)

>●ドラムの円筒壁自身の回転と底面に設置した回転円盤による

ドラム式には回転円盤(パルセーター)に相当する機能部品はありません。
ドラム自身の回転が洗浄主体です。
一方、縦槽うず巻き型はパルセーターによる攪拌が主です。
洗濯中に洗濯槽自体が廻るのは中上位機種のみです。(槽反転攪拌)

>●ドラム式の方が攪拌という意味では理にかなっている?

乾燥機能の仕上がり具合は
衣類乾燥機>傾斜ドラム式洗乾機>縦槽洗乾機です。
縦槽タイプは乾燥中の衣類の攪拌がドラム式のようにダイナミックな動きができないため、シワが強く付き易い特徴(弱点)があります。
また傾斜ドラム式も衣類が後方に寄る比率が高いので、衣類乾燥機ほど空間を生かした動きが出来ません。


縦槽うず巻き式で「洗濯槽」を使うのは二槽式からの名残だと思います。
二槽式の場合は槽は本体と一体で、”ドラム”ではありませんでした。
また脱水側も脱水槽と呼んでいます。
初期の全自動も槽は水を溜めるだけの機能しかなく、洗濯はパルセータのみが回転するものです。
槽が廻るのは脱水時のみでした。
槽まで廻すようになったのは洗濯容量が大きくなりパルセータだけでは回転力を効率的に伝えられなくなってからなので、さほど歴史はありません。


石鹸洗濯すると槽裏に石鹸カスが多く付くのと、石鹸成分自体が保湿成分になるので、洗濯後に蓋を開けておくだけでは槽裏まで乾燥するのに時間がかかります。
衣類乾燥機能が不要なら、ヒーターをつかわない送風乾燥機能のある機種で槽を乾燥運転するのがよいと思います。

カタログに書かれている「***浸透洗浄」などの洗浄機能は合成洗剤を使うことを前提とた工夫なので、石鹸の場合あまり有効な手段とはなり得ません。
また、槽も廻る機種(槽反転水流)は衣類の絡まりによる洗い痛みが少ないのが特徴ですが、物理的な洗浄力は高くありません。
これを補うのが合成洗剤を少な目の水で溶かして洗う高濃度洗浄です。

なので石鹸には本来向いた手法ではありません。
むしろ下位機種のように槽が廻らず、パルセータ(回転盤)だけで洗濯する機種のほうが石鹸向きです。
石鹸ユーザーで今でも二槽式を使っている人は少なくないはずです。

書込番号:4968352

ナイスクチコミ!0


ラリヲさん
クチコミ投稿数:79件

2006/05/31 22:19(1年以上前)

えっと、自己責任になるし、
何度も云ってるのでとても云い難いですけど・・・。
ドラム式は石けん洗濯に向いていると思います。
ただし石けんの量が見極めれればの話です・・・。
それもクリアできたら残る問題は「槽洗浄」にです。
石けんがきちんと適量で完全に解けていてすっきりとすすぎもできていて
ふたをいつも開けておけば槽がそれほどよごれる事もないのですが
なかなかうまくいきませんよね。
ドラム式の場合、槽洗浄は「塩素系」を使った方が良いです。
石けんユーザーの方は多分「塩素系」の漂白剤は使いたくないと思います。
それが一番の問題な気がします。

書込番号:5128407

ナイスクチコミ!0


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