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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 4 | 2022年12月4日 18:10 | |
| 9 | 3 | 2013年2月14日 20:16 |
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【困っているポイント】
教えて下さい。
本日餅米7、粳米3で一升の餅をつこうとしました。
指定通りの水量の湯をボイラーに入れ、12時間浸漬した一升(浸漬前)の40分水切りした粳米混合米を入れ蒸しボタンを押して蒸し完了のブザーが鳴ったので蓋を開けてみると上面はまだ冷たいままでした。
そこで約200mlの湯を米の上から注ぎ再度蒸しボタンを押しました。約5分後ブザーが鳴りましたので蓋を開けたところ何とか蒸せている様でしたのでつきボタンを押しました。
羽根は回転していますが粘りが足りないのか外側は全く撹拌されないのでしゃもじを使い攪拌しましたがもち米だけがトロトロでべたついてうまくまとまりませんでした。皆さんは粳米入りでもうまくつかれているようですが、何が悪かったのか教えていだだけないでしょうか?一回につく量、浸漬時間、餅米と粳米を別に浸漬するとかコツがありましたら御教授お願いします。
通常のもちは上手くつけています。
【使用期間】
【利用環境や状況】
【質問内容、その他コメント】
書込番号:23880007 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
東芝の別の機種を使っています。
使い方はほぼ同じです。
この機種は短時間に餅が作れる機種です。
この機種の場合、ボイラーに水を入れ、洗米した米をひたし容器に入れ水を入れ、「一気ひたし」ボタンを押す。
これをやると、水に米を浸す作業がはぶけます。(新米6〜12時間、古米12〜24時間)
一気ひたしは約40分で済みます。
ひたし容器から米を抜き、水を切って、本体にうすと餅用はねを取り付ける。
これに水を切っておいた米を入れ蒸す、ブザーがなれば止めて、つくを押す。
書き込みを見ると12時間水につけて、一気ひたしをやったら、倍水につけたことになります。
12時間水に付けるか、一気ひたしのどるらかの選択になります。
書込番号:23880242
1点
書き込みを訂正します。
水切りは確実に。
黒のパッキンは確実に付いているか。
はねの色を確認。
粉ねりプレートは付けているか。
うすの底面の穴はあいているか。うるち米の割合を減らす。
うすは確実に付いているか。
給水量は少なくないか。
書込番号:23880261
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0点
回答ありがとうございます。
連続で餅米一升を3回の後粳米入りをやりましたので
一気浸しは使用しませんでした。パッキン、キャップ、うすの取り付けに問題はありませんでした。
去年まで使用していた餅つき機(40年使用しました。)では問題なくつけていましたので釜の形状などが関係しているのかとも考えています。
書込番号:23880416 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今年は量を減らしてやってみます。
ありがとうございました。
書込番号:25038687 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
我が家では、餅をつくのにもち米とうるち米を混ぜてお餅にする餅があります。地域でも売っているのですが、少量しか販売しておらず、通常の餅と比べて割高です。そこで今回東芝餅つき機買いました。餅つきの評価ではなく、この混ざったお米の配合が分かりません。もち米5合とうるち米2合でまずはつっくてみました。その次の日に4合に3合で作ってみました。結果は、あまりうるち米を入れると雑煮にしたときに硬くやわらかくなりません。
そこで適正な配合を御存知の方がおられましたら教えてください。ちなみに私は、愛媛県でおふく餅と呼びます。
2点
滋賀県では正式名称と思いますが「うる餅」、俗称「おこわ餅」といいます。
配合ですがお好みで良いとは思いますが当方では7対3でとても口当たりの良いおこわ餅ができます。
子供のころ滋賀県五個荘の田舎で食べていましたおこわ餅と同等品のものがこの機械でできます。
作り方は7対3で混ぜたものを普通の餅米と同じ要領でつくります。
書込番号:15762692
2点
追伸です。
配合ですが適正な配合は先程申し上げましたように食べる方のお好みだと思います。
ですから私の知る範囲としましては5対5から8対2くらいの範囲と思います。
5対5ですとかなり硬く(こわく)なりますがこの位の硬さを好む方もいます。
先ほど申し上げました正式名称「うる餅」ですが、もち米とうるち米を混ぜたお餅ですのでこのような名前がついたのではと滋賀県の年寄りは話しておりました。
「おこわ餅」という言い方ですが硬いお餅ですので地元の方々は普段このように言ってました。
滋賀県の地方では戦後の昭和の時代は各家でうすで近所の人総出で餅つきをしました。
変わり種としましてはニッキを入れたり、黒砂糖を入れたり、ヨモギ餅(草餅)はもちろんですがこのおこわ餅もたくさんついていました。
近年は自前で餅つきをします家が少なくなりましたので餅屋さんに7対3でおこわ餅をついてくださいと注文しております。
なぜおこわ餅をつくようになったかということにつきましては、戦前の時代から作っていたようですが由来は良くはわかりません。
私のところの年寄りが話しますのは、滋賀県の当方の田舎では餅米そのものの生産量は少ないためお米を混ぜて餅をついて量を増やしたのではないかと言っていました。
お鏡さんとかのし餅は普通に餅米だけで作っていました。
うる餅でお鏡さんは作りませんでした。
おこわ餅はお雑煮や焼餅で副食やおやつとして冬の間は毎日食べていました。
50年から60年前の滋賀県五個荘のことです。
当方ではこの機械で7対3で何回もうる餅をついておりますが他の配合にした場合はうまくつきあがるかは試しておりませんので不明です。
食べ方ですが普通のお餅と同じです。
焼いた場合ですが普通のお餅の様に風船みたいに膨れません。
書込番号:15762802
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4点
kznkn さん
返信ありがとうございます。
クチコミ投稿より、うるち米ともち米の配合を試した結果、3(もち米):1(うるち米)が非情に良い具合です。
大量に作っても冷凍していけば、おいしい雑煮が出来ます。(ちなみに我が家は、すまし汁の煮込み)
歴史については、まだ分かっておりません。
書込番号:15764742
1点
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