このページのスレッド一覧(全8スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2010年9月16日 10:54 | |
| 0 | 1 | 2008年11月24日 18:27 | |
| 1 | 4 | 2008年10月9日 23:53 | |
| 6 | 4 | 2007年12月26日 05:33 | |
| 1 | 1 | 2007年11月26日 21:22 | |
| 2 | 5 | 2007年10月26日 17:39 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
精米機 > ツインバード > 精米御膳 MR-D720
現在はツインバード MR-D710を使用し、
ツインバード MR-D720とタイガー RSE-A100の2機種を検討しています。
私の希望は@米とぎが簡単なこと、Aお米のセットや取出しが簡単なことです。
ツインバードはMR-D710からMR-D720で、「米とぎ」モードから「上白米」モードと
名前は変わりましたが、性能的には同じで軽く水洗いが必要だと思われます。
ふたが本体に接続されているので、お米のセット等はしやすいと思います。
タイガー RSE-A100の無洗米モードはツインバードよりも簡単に1、2回水洗い
すれば良い程度だと思いますが、電気屋さんで実物を確認したところ、ふたも
取り外しで、かご等のセットも面倒に感じました。(しかも、ツインバードの
ように、ぬかボックスと精米かごを一緒に取り出すことが難しく、かごだけ
とった時に、ぬかが落ちそうです。)
この2機種では、どちらがお勧めですか?教えてください!よろしくお願いします。
0点
精米機 > ツインバード > 精米御膳 MR-D720
油っぽいとは考えられないことですね。
精米機に問題は先ずないように思います。
有るとすれば他の要因で、米とか他に思いたる事を探してみて下さい。
書込番号:8685182
0点
精米機 > ツインバード > 精米御膳 MR-D720
D570かD720の購入を検討しています。
両者の主な違いは、容量の違い(4合or5合)、製品の大きさくらいでしょうか。
約3000円の差は、どこにあるのかアドバイスいただければありがたいです。
よろしくお願いします。
0点
朗らかさん、おはようございます。
もう購入されたか分かりませんが、一応分かるところまで書きます
違いとしては、容量、本体の大きさの他に、
570
電源コードがコードリールになっている、720は出たまま
消費電力が若干大きい(150W)720は145W
毎回ふたを付けなくてはいけない 720は本体と一体(外す事は出来ますが)
白米磨きモード以外は4合あたりの精米時間が若干短い(20秒ほど)
そして大きな違いが、570には上白米モードが付いていないことだと思います。
どちらが良いのかは、使い比べたわけではないので分かりませんが、個人的にD720を使ってますが、精米能力にはほぼ満足してます。
ただ、コードリールと持つ取っ手が有ると本当は良いんですがね。
書込番号:8307280
1点
すいません。返信が遅くなりました。
わかりやすいアドバイスありがとうございます。
上白米機能はいらないので、コードを巻き取ってくれるD570を購入しようと思います。
また、購入後のレビューを投稿しようと思います。
ありがとうございました。
書込番号:8393232
0点
本日D720を購入してさっそく使用しました。
以前はD520の前の機種D510を使っておりましたが、
今回のこの機種は、精米時間の差が2倍以上もかかってしまいます。
上白米もお米が小さくなりすぎてあまりよくありません。
私は、D520の方を薦めます。
コードリールもD720にはありませんしD520でもしっかり白米は出来ます。
書込番号:8477534
0点
なるほど、やはりD570の方がよさそうですね。
実は、時間が無くて、まだ買ってないんです・・・。
ますます意を強くしました。
ありがとうございます。
書込番号:8478557
0点
精米機 > ツインバード > 精米御膳 MR-D720
初めて精米機購入したいのですが、皆さんのコメントを見まして、山本電気SD5000、サカタ、ツインバードD720の中から選ぼうとしています。家電店に3機種揃っている店が無為比較できませんので、みなさまよりアドバイスいただけませんか?
特に日々の掃除しやすさ・精米時温度についてご指導願います。
追加で、ザル部分は、サカタがしっかりしているのでしょうか?
0点
三機種揃えている店は先ず無いでしょう。
実物を見て購入するのが常識ですが、そうはいかないので、クチコミとかカタログ比較になってしまいます。
私も実物を見たのは3社ぐらいでしたので、出来る限りカタログ・スペックを集め比較検討してツインバードにたどり着きました。
掲示の3社はそれぞれ特色があり、実績を持っているメーカーです。この中で最も歴史の古いのは「サタケ」で明治29年創業です。精米機・米等の乾燥調整器では定評があります。山本電気も創業70年を超える歴史を有し、自動車・掃除機・ミシン等のモーターを製造する専門メーカーです。ツインバードは戦後生まれの若いメーカーですが、中堅の家電メーカーとして多種多様の製品を出しております。
なお、山本電気は家電製品が僅かに小型精米機とフードプロセッサーのみという珍しいメーカーでもあります。
メーカーで製品を選ぶ人もいます。実際に手に触れて選ばないと気の済まない人もいます。
いずれにしても納得のゆく買い物をして欲しいものです。
書込番号:7149945
1点
浩一郎さんありがとうございます。貴方からの適切なアドバイスを心待ちにしてました。三社にカタログ請求しましたが、ツインバードはまだ届きません。710実機を確認しましたが720の羽型を確認したいですね。ちなみに、山本電気SD5000と720製品についてのコメントいただけますか?
また、玄米はなにを購入してますか?
書込番号:7156687
0点
ランウェイ22さん参考にしていただいて有り難うございます。
アドバイスということも出来ませんが私の感じたことを記したいと思います。
SD5000とD720とはメカ的には殆ど変わりないようですね。
ただ回転羽根の形に違いがあります。5000の方は4枚羽根、720は棒状です。
これが精米の性能にどう関わるか、実物をみていないので無責任なコメントが出来ないのでご容赦下さい。
私は現在、D710を使って1年半になりますが、まだ不都合を感じることはありません。
この機種を選んだ理由は値段の安さ、手入れのし易さ、消費電力の低さなどのコストパフォーマンスの良さでした。
今後の問題は何年使えるかにあります。それを決めるのは、消耗品である精米カゴの材質、回転羽根の軸受け部の耐久性にあると思っています。ここにメーカーの信用性が問われることになります。それをしっかり見極めたいと思っています。
尚、お問い合わせの玄米ですが品種は「コシヒカリ」です。
今年も全国食味コンクールが行われました。全国から約2000点集まった中で金賞を取った品種15点の内14点がコシヒカリ、残り1点はミルキークイーン(コシヒカリの変異種)で、すべてコシヒカリと言ってよい結果でした。産地も東北の福島から中国地方の広島・島根まであり、関東甲信越・北陸・山陰のコシヒカリが最高の品質という結果が出ました。
米が安くなっている現在、よい品質の米をご自分で選んだ精米機で精米し、食べていただきたいですね。
アドバイスになりませんでしたが、参考になれば幸いです。
書込番号:7162559
1点
追伸
コストパフォーマンスについて、数値で示したいと思います。
D710 の価格は現在約12000円。メーカーが公表している部品使用耐用回数は1500回〜2000回。
我が家の使用回数は年間200回。
これから試算しますと、使用耐用回数を1500回として、8年間使用でき、償却費年1500円。
電気料は年67円。合計1567円。
これとコイン精米機の費用との比較をしてみて下さい。
新製品にこだわらないとすれば、現在、全機種で最もコストパフォーマンスのよいのはこの機種です。
精米の仕上がりもよく、糠離れも申し分なく、つきたてが食べられるし、この点でお勧めです。
書込番号:7163984
4点
精米機 > ツインバード > 精米御膳 MR-D720
私もこちらの商品を使用していますが、電源のスイッチが無いので使用する時のみ蓋を閉めて使用し、使用しない時は、蓋のロックを解除して、(蓋を少しうかせると電源ランプが消灯)の状態で保管してます。
書込番号:7033443
1点
精米機 > ツインバード > 精米御膳 MR-D720
口コミ評価も高いのでツインバードの精米器を検討しています。 我が家では2,3年前よりその手軽から無洗米を使用しております。 この製品使用を見る限り「無洗米」という言葉は全く出てこないので、サポートされてないというこで間違いないでしょうか? 象印さんは逆に無洗米を売りにしてるように感じますね。 ご存知の方、ご教授ください。
0点
このメーカーが良心的である証拠です。
小型精米機では「無洗米」は出来ません。
象印の宣伝にかなり無理があり、なりふり構わず売らんかなの姿勢があります。
圧力式でも大型の特殊な装置を備えた精米機でしか「無洗米」が出来ません。
そのことを念頭に置いて機種を撰んで下さい。
書込番号:6895402
0点
ご回答ありがとうございます。 MR-D710では「無洗米」という表現はないですが、「米とぎモード」という米をとがずに炊飯できるモードがあるようですね。 この新製品では「上白米モード」がそれに相当するのでしょうか? 取説にこのモードの炊飯説明が無く、よくわかりません。
書込番号:6895752
0点
D710の「米とぎモード」は表面が酸化した米を磨いてよみがえらせるモードで表面が削られ無洗米もどきとなります。
これに対してD720の「上白米」モードは白米を更に磨いえてより白くする方式で例えば5合を精米する場合、白米は5分30秒、それに3分30秒長く精米するように取説ではなっています。
「白米みがき」は5合で40秒という短時間で磨き、D710の「米とぎモード」と同じ仕上げになるものと思います。
それだけD720が進化したと見ていいのではないでしょうか。
書込番号:6898275
1点
私も気になって「米とぎモード」が「上白米モード」の違いについて、メーカーに問い合わせてみたところ、「上白米モード」で精米した後は米研ぎ作業が必要ですとの回答をいただきました。
書込番号:6908261
0点
私の場合無洗米に慣れてしまっているので、精米機はD710の方がいいのかなと思いました。 それにしても新製品で米とぎモードを無くしたというのは、それだけユーザーのニーズが無かったということなのでしょうかね。 なんか不思議な感じです。
書込番号:6908433
1点
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