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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 14 | 4 | 2014年1月9日 14:14 | |
| 2 | 0 | 2009年9月18日 22:47 |
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電気ポット・電気ケトル > 象印 > VE電気まほうびん 優湯生 CV-FZ30
就寝前に水を入れて、朝起きると、
基盤が燃えたような臭いがしていました。
原因はこのポットで、水が完全に無くなり、
底のヒーター部分が焦げていました。
ポットの蓋はしまっていました。
空いていても、空焚き防止センサーが働くはずですが、これも作動しなかったことになります。
分解してみたところ、
基盤についているリレーという部品が溶けていました。
空焚き防止は作動したのかもしれませんが、
リレーが溶けて通電が切れなくなり、通電状態が続いたため、
水が無くなり底が焦げてしまったものと思われます。
電力計を見る限り、3時間弱通電していたようで、溶けて切れなくなったあと、ショートして一瞬燃えたことで通電が切れた感じです。
幸い、発火には至りせんでしたが、
覆っているカバーがプラスチック(PP)なので、ちょっと怖いですね。
他で1件見かけたのですが、同じ症状で、
写真がアップされており、
リレーもOEGというメーカーでした。
その方によると、今はオムロン製に変わっているそうです。
http://s.kakaku.com/bbs/-/SortID=15477591/
したの方にこの製品の写真がありますが、ほぼ同じ症状です。
その方は4年、うちは5年でなったので、
同じ方式のは、これからなりそうなのでちょっと気をつけた方がいいかもしれません。
火災などで亡くなる方が出る前に周知して欲しいですね。
書込番号:16874395 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
こんなところに書き込んで終わりにするより、メーカーなり消費者センターなりに連絡した方がよいですよ。
そのほうがずっと人のためになります。
書込番号:16874538
2点
わざわざありがとう。
どちらにもしてありますよ。
書込番号:16878333 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
交換ということになりました。
構造的に、こういった場合も想定してあるらしく、
底に温度ヒューズが2個取り付けてあるようです。
あとはリレーのロット不良なのかわかりませんが、
連絡をすれば、素早い対応をしていただけます。
構造など、質問すればきちんと答えてくれます。
この問題による火災の心配は少ないのだと思います。
むしろ、消費者センターのほうはあまり期待できません。
書込番号:16878432 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
なるほど温度ヒューズが設置されていたのですか。万一リレーが固着して電気が入りっぱなしになった場合、加熱によって底板が高温になりヒューズが溶けて電気が切れる仕組みですね。これで火災が防げると・・・。さらに安心しました。
ですが象印はクレームをつけるユーザだけ対応するのでなく、このような故障が生じやすいことを公表し万一故障した場合は無償修理に応じる旨の情報をWEBサイトなどにアップしてほしいですね。そこまでやってはじめて不良品を出した責任を明確化し社内規律を保つことができるというものです。加熱を必要とする製品を多く扱うメーカだけに、コストはかかっても信用は大切にしてほしいですね。信用は絵に描いた餅ではないのですから。
ちなみに消費者センターはあてにならないでしょう。それも仕方ありません。消費者庁は消費者契約法にもとづき活動していますが、この法律の条文は張り子の虎です。何故なら何の罰則規定もないからです。そのことを知っている業者はすぐにケツをまくるのです。そうなると消費者センターは手も足も出ません。後は裁判でということに・・・。 これが良いか悪いか分かりませんが、その状態にしているのは皆で選んだ政治家の先生方ですから文句の言いようがありません。
書込番号:17052374
3点
電気ポット・電気ケトル > 象印 > VE電気まほうびん 優湯生 CV-FZ30
虎のポットが7年で壊れました。給湯のスイッチかそれを制御する回路部分が壊れたようです。
虎は毎朝設定温度を98℃にしていました。時折コードが抜けてデフォルトの90℃になるのが不便でした。そこで保温温度が保たれるものがないかと探したところ、このCV-FZ30に当たった訳です。この機能はマニュアルの何処にも記されていないし、他社製品では見つけることができませんでした。像の製品では次の物が該当します(サポート回答より抜粋)。
CV−PSタイプ:2009年 8月発売商品(30サイズ)
CV−PZタイプ:2008年 9月発売商品(30サイズ)
CV−FZタイプ:2008年 8月発売商品(30サイズ)
CV−FYタイプ:2007年 8月発売商品(30サイズ)
CV−FXタイプ:2006年 8月発売商品(30サイズ)
の商品に保温温度を記憶する部品を搭載しております。
この商品で現行カタログに記載している商品はCV−PS/CV−FZ
タイプ2機種ですので他商品は廃番となっております。
同タイプの他の容量の製品にも搭載されていると思います。
この機能もさることながら、70℃-80℃-90℃-98℃の保温設定、報知音もついて無音にもでき、フタの取り外しが簡単、コードレス給湯が可能、ドリップ給湯、各種省エネ機能など使い勝手を考えた製品だと思います。
新型発表で値段も手頃になりました。
2点
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