外観のすばらしさでECL C3Aの購入を検討しています。が、吸引仕事率220Wという数字がどうしても気になってしまいます。ここを読む限り性能に問題はなさそうですが、同じ価格帯(1万円台)の半分以下と言われてしまうと。。実際この吸引仕事率はあまり気にする必要はないのでしょうか?
また、逆に他のメーカーがダストピックアップ率を公開してないのはなぜなんでしょう?
ちなみに今は三菱のスティックタイプ(HCBK2)を使っており、吸引力にはあまり満足していません。
書込番号:2342891
0点
2004/01/14 00:24(1年以上前)
当機種は吸い込みはいまお使いの縦型並とお考えになったほうがよいのでは?
デザイン以外勧める理由は…難しいですね。
実際小回り利かないですよ、店頭で試してごらんになりましたか?
書込番号:2342943
0点
2004/01/14 15:10(1年以上前)
正確には「吸込仕事率」です。
風量と真空度の積の最大値を表示します。
JISで策定されている性能指標なので外国性掃除機は元々吸込み仕事率が高くなるような設計にしていません。
逆に日本製(日本メーカー製)は消費者の多くが「吸込仕事率の高い方が高性能」と言う風に思っている為、この数値を上げることに躍起になっています。
そのためホースが短く、集塵容量の小さい掃除機が多くなっているわけです。
ダストピックアップ率は国際規格IECの策定したものですので日本のメーカーでは計測もしていないと言うのが本当の所でしょうね。
書込番号:2344572
0点
2004/01/14 18:26(1年以上前)
あ、間違ってる
真空度×風量×0.166=吸込仕事率でした。
書込番号:2345111
0点
2004/01/16 00:39(1年以上前)
吸込だったのですね…。勘違いしてました。お恥ずかしい。。
参考になるご意見ありがとうございました。
今度店頭にあったら、試してみることにします。
書込番号:2350389
0点
こんばんは、
東芝のELC シリーズは エレクトロラックス社のOME商品ですよね。
使った事が無いので実際にはわかりませんが、
単に吸引仕事率をみて 吸い込みが悪いとはいえないと思います。
我が家ではダイソンDC08 を使っていますが、定評のある吸い込み力ですが、吸塵仕事率は240w位です。
吸引仕事率を競っているのは日本のメーカーだけで、
ヨーロッパでは 本当の意味でのゴミの吸い込み率(ピックアップ率)を問題にしているようです。
以前の自動車メーカーの馬力競争のような物ですかね。
吸塵仕事率というのは 単純に出力を上げたり、紙パック式であれば、紙パックの目を荒くすれば 上がる物らしく、
取り立てて技術革新の少ない家電なので 単純に数値を上げて
昨年のものよりも良くなりましたみたいに宣伝しているみたいですよ。
家電店でデモ機を使っても 抜きん出た商品じゃないと実際どれくらい他の機種と違うのかが解りにくいので そうしているのでしょう。
パワーを上げると 音や排気が多くなり マイナス面が増える
吸い込む力も強くなるので、掃除をするのに力が必要になる。
ですので 自走ヘッドなるものが登場したりするのでしょう。
書込番号:5025870
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