このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2006年1月25日 01:30 | |
| 0 | 0 | 2005年11月23日 01:57 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
500Wで十分暖かく、近くにいると熱いです。部屋が狭いので1KWはほとんど使用していない状況です。どう考えてもハロゲンの1KWより暖かい気がします。それと転倒時の電源オフ作動が適切で毛並み深い絨毯でも誤作動しないのが良い感じです。(以前のハロゲンヒーターは場所を動かすと誤作動して電源が切られてしまう事が多かった)
オルガヘキサという新しいカーボンを使用しているのでハロゲン比ではたしか50%暖かく、さらに植物から出来ている為人体に吸収されやすい赤外線を出すらしいです。この製品の説明書及びパンフレットにはここで書込みしたセールスポイントは一切記述が無い為、自分で調べてみたのですが他にも効能が色々あるらしいです。
ちなみに、オルガヘキサカーボンを使用したヒーターがネットで売られていて、9,800円(中国製)メーカーは分からないですが150Wと300Wの切替ができるようです。そこそこ暖かくて電気代を安くしたいと言う人には良いかもです。
0点
色々検討した結果、この製品にしました。
セラムヒート(シーズヒータ)やキャンパ(パネルヒータ)の場合、暖まるのに2〜3分時間がかかりますが、この製品は500W時にカーボンヒータが動作するので2秒程度で瞬間的に暖かくなります。
また、通常のカーボンヒータより効率の良いオルガヘキサヒータ(植物性のカーボン)というのを使っているようで、遠赤外線発生量も多くそれほど眩しくありません。
さらに、500Wで物足りなく感じたら、1000Wに設定するとカーボン+シーズヒータが働きます。シーズヒータはカーボンより遠赤外線発生量が多く、ほとんど光を発しないので1000Wに設定してもカーボンのみのヒータのように極端にまぶしいと言う事はなく、遠赤外線のおかげで多少離れても暖かく感じられます。北国の冬に8畳以下の部屋で使う場合、電気代を気にしなければ常時1000Wで乗り切れるかと思います。
ただ基本的には、セラムヒートやキャンパを含めて補助暖房として考えるのがベストです。
タイマーや細かい温度設定は出来ませんが、手動での角度調整や自動首振り機能もあるのでとても便利に使えます。ちょっと押しただけじゃ倒れにくいのも良いです。カーボンとシーズヒータのハイブリットという事で、とても良く考えて作られている製品だと思います。
価格も手ごろなので、通常のカーボンヒータでどれにするか迷っている方、セラムヒート良さそうだけど即暖性も欲しいという方にお勧めします。
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ヒーター・ストーブ
(最近3年以内の発売・登録)






