このページのスレッド一覧(全83スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 4 | 2005年1月22日 22:00 | |
| 0 | 0 | 2005年1月20日 21:58 | |
| 0 | 3 | 2005年1月19日 23:27 | |
| 0 | 0 | 2005年1月18日 11:54 | |
| 0 | 1 | 2005年1月17日 12:36 | |
| 0 | 8 | 2005年1月14日 22:20 |
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DAIKIN MC706-Wの購入を考えています。
価格ドットコムでは扱っていない商品みたいですね。
ケーズ 36,000円
コジマ 39,800円
ヤマダ 扱ってない?
でした。このくらいが底値なんでしょうか?
0点
2005/01/15 14:57(1年以上前)
本当の底値は花粉症シーズンが終わった後でしょうね。
1度花粉症シーズンを越している、去年の型だと半額ぐらいで買えますからそちらの方を買ったほうが賢いような気がします。
白物家電は半導体の様に1年で飛躍的に性能が進化するようなものではないですからね。
人の価値観それぞれでしょうけど、出来る限り安く買いたいのであれば(コストパフォーマンスを考えれば)花粉症シーズンが終わってからのほうが良いのではって思います。
書込番号:3782275
0点
2005/01/15 21:15(1年以上前)
楽天のショップで、26,800円で売っていたので購入しました。
Daiすけ様、ありがとうございました。
書込番号:3784035
0点
2005/01/16 02:29(1年以上前)
本日、空気清浄機を購入しようと思い足立区のコジマ・ケーズ・ヤマダとまわりましたが、前記のようにヤマダは、取り扱いがなくダメモトでサトームセンに立ち寄ったところ、表示価格¥33,800でさらに¥2.000引きとピチョン君のCDに目がくらみ決めてしまいました。
あまり忙しそうでないのでゆっくりと説明もしてもらいました。
書込番号:3785819
0点
2005/01/22 22:00(1年以上前)
今日、ケーズ電気さんでMC706-W購入しました。
\27800でしたよ。
この価格が、限界でした。
書込番号:3819325
0点
ダイキンのMC706を考えていたのですが,同じダイキンのACM75EはダイキンのHPを見る限り性能はほぼ同じ(むしろ適用面積がMC706より広い)で大きさも同じ,前面パネルの形が違うだけでほとんど同じ機種のように思えます。MC706が一般家庭向けでACM75Eは業務用という位置づけなのかな?価格はMC706に比べてかなり安いので,こちらにしようと思っています。難点はMC706は店頭販売されているのですが,ACM75Eは店頭では見ないことです。MC706とACM75Eの比較で詳しい方いらっしゃいましたら違いを教えてください。
0点
2005/01/17 00:54(1年以上前)
自己レスです。価格はオークションでの相場の比較です。ネット通販ではACM75Eの方が高いみたいでした。すみません。
書込番号:3791203
0点
2005/01/17 12:47(1年以上前)
MC706は量販店向けの機種になります。
ACM75E−Wは業務用になります。
ACMの方が風量が0.5m3/hだけ大きいです。
機能や大きさははどちらも変わりません。
書込番号:3792636
0点
2005/01/19 23:27(1年以上前)
アドバイスありがとうございました。MC706とACM75Eはほぼ同機種ということみたいですね。MC706とACM75Eの両方で検討してみます。
書込番号:3805390
0点
はじめまして 今度初めて空気清浄機を購入しようと思うのですが、一番気になるのが煙草の臭いで(ヘビースモーカーです)、みなさまの書き込みを読んでいるとDAIKIN製品が適していると書き込みがありました。そこでMC706とACM7D-Wではどちらが適していますか?(煙草の消臭には)
それとオススメ機種があれば教えてください。
宜しくお願い致します。
0点
2005/01/17 12:36(1年以上前)
タバコの脱臭能力ですが、最新機種であるMC706の方が性能高いです。
また空気清浄機は、長期間の使用で脱臭能力は低下していきますが、
MC706においてはその効果は旧機種に比べて格段に効果が持続しますのでお勧めします。
書込番号:3792594
0点
質問です。
光触媒は紫外線を当てなくても活性化するのでしょうか。
この清浄機の光触媒(酸化チタン=絶縁物質)に電子は
ぶつかっているのでしょうか。
ストリーマ放電は、オゾンを発生させると思いますが、
清浄機の外にも出てくるのでしょうか。
もしも、この装置が、光触媒ではなく、放電によって作
られたオゾン等活性酸素で脱臭しているのだとしたら、
設計者は消費者を騙していることになりませんか?
0点
2004/11/14 09:50(1年以上前)
微かですがオゾン臭は有りますね。
でもノドがイガイガするような事は無いので漏れていても僅かなんでしょう。むしろマイナスイオンを発生させた時の方がよくない感じです。
ノドがイガイガします。
オゾン脱臭がメインという事は無いと思います。
あくまでも副産物でしょう。
昨年のシリーズはチタン触媒で十分な脱臭力を得ていたのでそれを購入するつもりでした。今期のシリーズでもチタン触媒が使用されています。やはりそれが脱臭のメインエンジンだと思います。紫外線ランプ不要になった事でメンテナンス部品が減っており、こいつに飛びつきました。
能力的には満足してますよ。
書込番号:3498614
0点
ダイキンは光触媒に紫外線を当てないし、HEPAフィルタ(JIS規格で定格流量で粒径が0.3ミクロンの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集効率をもつエアフィルタ)をやめちゃうし、放電でオゾンを発生させるし、ちょっと信用できません。
カタログにはダニや花粉の99.6パーセントを除去すると記載してありますが、花粉は5ミクロン以上の大きさがあります。カタログに掲載されているダニや花粉の分解写真は、縮尺が違うので全然参考になりません。
インフルエンザウイルスは0.1ミクロンです。HEPAフィルタやULPAフィルタでなければ除去できません。
書込番号:3505745
0点
2004/11/19 00:57(1年以上前)
HEPAフィルター使っていなくても電気集塵方式ならウイルスでもキャッチできますよ 帯電可能な物なら理論上、無限小まで取れますよ HEPAフィルターでウイルスキャッチするほうが難しいと思いますけど また各社目詰まりの関係でULPAからHEPAにスペックダウンしてますよ
書込番号:3517890
0点
ナショナルのエアーリッチも同じですが、電気集塵をメインに考えている装置は、実使用時の集塵性能(性能低下)に不安があります。電気集塵をしても良いけど、ポストフィルターとしてHEPAを用いるべきではないでしょうか。24時間稼動するはずもないし、電気が通っていないときに、フィルターに吸い寄せられたウイルスやアレルゲンが、再度出てくる恐れがあります。
業務用のクリーンルームは24時間稼動しますが、必ずHEPAが用いられています。電気集塵のみという、クリーンルームはありません。
書込番号:3526991
0点
2004/11/26 20:19(1年以上前)
フィルター自体に強力な除菌力が有るダイキンのフィルターからウイルスが再放出される確立ってものすごく低いと思います 業務用の使い方はワンパスフルキャッチが目的ですから高集塵フィルターが使われていますけれど家庭用は目的が違いますよ 集塵効率×風量の数値が高ければ間違い無く良く集塵している結果になりましょう 複合イオンって電気的に中性の筈ですけれどどうやって放出されているか測定するのですか
書込番号:3550268
0点
2004/12/02 07:58(1年以上前)
高度な会話ですね。インフルエンザにはHEPAかULPAしか効かないのでのならナショナルの5年買え変え不要のタイプのフイルターはプラスッチックで穴だけ?あの機種こそ取れないのでは?宣伝に偽りありに見えます。。
洗って取れるわけないと思います
ちなみにバイオフィルターがインフルエンザ用に搭載されていますよね。ダイキンのは。。
ようはユーザーの満足度ですよね。コストとか取れ具合とか。
あくまで家庭用なのでコストと風量の割りに静かなのでHEPAのはすべて処分しました。(逆流でにおいが出てきて。。止めると雑菌繁殖も怖いし)
書込番号:3574446
0点
放電した電子が電極ではなく絶縁体である酸化チタンにぶつかり、(光を当てない)光触媒を活性化させて有害物質を除去する、というカタログの表記は消費者を騙す記載だと思います。
最近読んだ「光触媒とはなにか」(佐藤しんり著、ブルーバックス)では、「光が当たると電子励起して正孔ができ、吸着した酸素が活性酸素になり、有機物を分解する」という仕組みが説明されていました。
ダイキンの理屈はちょっと無理があり過ぎるので、来年9月の次回作では、「光触媒」を記載しないか、あるいは、数WのUVLEDを照射するなどの手段をとると思います。自分以外にもダイキンに抗議している人は沢山居るはずです。
書込番号:3582435
0点
2005/01/14 22:20(1年以上前)
なぜそこまで分かってるのに?
>最近読んだ「光触媒とはなにか」(佐藤しんり著、ブルーバックス)では、「光が当たると電子励起して正孔ができ、吸着した酸素が活性酸素になり、有機物を分解する」という仕組みが説明されていました。
この現象の手順を考えれば。
1.光が当たる
2.電子励起する
3.正孔が出来る
4.酸素が活性酸素になる
5.有機物を分解する
脱臭するためには最終的に「5.有機物を分解する」が行えれば良いわけです。
今回のMC706はストリーマ放電によって強制的に「2.電子励起する」を起こしているわけです。
なので、何も矛盾があるとは思えませんが。
例えば、下敷きに静電気を帯びさせる場合ですが。
・こすって静電気を起こして静電気を帯びさせる。
・静電気を帯びているものに近づけて静電気を帯びさせる。
どちらも最終的な目的は達成できています。
それに光触媒を使っているのは事実ですし。
それが脱臭効果を発揮しているのも事実です。
まあ、「光触媒を強制的に活性化させ」と書いてあれば分かりやすいですけどね。
書込番号:3778979
0点
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