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トイ・プードル

トイ・プードルの特徴
原産国 フランス/中欧
グループ 第9グループ(コンパニオン・ドッグ&トイ・ドッグ)
体高 オス 23cm〜28cm、メス 23cm〜28cm
体重  
被毛(色) 長毛(ホワイト/ブラック/グレー/アプリコット/ブラウン)
ルーツ スタンダード・プードルを小型化した犬種。ヨーロッパ各地にいた「バーベット」という水猟犬が祖先とされている。「プードル」という名称もドイツ語の 「pfudel(水たまり、水がはねる)」に由来している。体の大きさ以外の知能や運動能力はスタンダード・プードルと同じといわれている。
性格 活発で遊び好き。陽気で社交的な性格で、コミュニケーション能力にたけた賢い犬。高い学習能力をもっていることから「もっともしつけやすい犬種」ともいわれている。感情が豊かで、飼い主を喜ばせようと努力する一方で、しつけが不十分だとイタズラをすることがあるので幼犬のときからしっかりとしたしつけが必要。(最終更新:2016年 4月20日)

トイ・プードルのクチコミ

最終更新:2019年 6月16日

医療費について教えて下さい。 (返信:2)
心無い飼い主さんへ (返信:7)
6月に旅行予定 (返信:0)
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ナイスクチコミ14

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原因不明の病気

2017/06/07 10:24(1年以上前)


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クチコミ投稿数:1件

私が飼っているトイプードル(オス、7歳)が4ヶ月程前から原因不明の病気を患っており、病院も3度変えましたがそれでも原因がわからなかったため意見を頂戴したく質問させてもらっています。
まず、病気になる以前から下痢や嘔吐を時々繰り返しており特にこの病気になる半年前から足の痙攣、特に後ろ足の痙攣が時々起こるこようになりました。しかし、本人は至って平常で特に痛みはなさそうでした。念のため病院には連れていったのですが医者は特にアドバイスはくれませんでした。
突然4ヶ月程前から、体重の急激な現象(5kgから3kg)が起こり見るからにガリガリになってしまい骨が浮き出てしまうくらいでした。そのあたりから通常の便であったのが常に下痢になり、ぐったりとしてしまい散歩での歩くスピードも今までの倍近く時間がかかるくらいゆっくりと遅くなりました。この4ヶ月の間に三度病院を変えましたがすべて原因不明と言われました。全ての病院で血液検査、レントゲンをとりましたが白血球が高い数値を出していた以外は正常値、レントゲンでも嘔吐を繰り返していたので腸閉塞を疑っていたのですがその影もなく腸の中に常に下痢とガスが溜まっている状態であまり機能していないと言われました。副腎ホルモンの異常の可能性があるとのことなのでステロイド剤を投与することになりました。しかし根本的な治療にはならなかったようで、下痢が収まり食欲が戻ってくる効果がありました。(今では全くご飯を食べなくなったので無理矢理注射器であげています。)今現在は、病院ではステロイド剤をもらうだけでご飯も全く全く食べず水も飲みません。ここ一週間のうちに後ろ足がほとんど機能していなくて歩くこと座ることすらしんどいようで常に寝転んでいる状態です。また、異常な量の目あにが出ている、おしり辺りの皮膚を常に舐めています。見るからに痩せ干そりしんどいようで可哀想でなりません。病院では原因不明と言われ八方塞がりの状態なので質問させてもらいました。

書込番号:20948108 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!5


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さん
クチコミ投稿数:3件

2017/06/07 10:49(1年以上前)

以前一緒に暮らしていたダックスが同じような症状になりました。
獣医さんへ連れて行き検査をしてもらったところ、重症筋無力症だと判明しました。
血液検査は日本でしても検査できず、アメリカまで血液を空輸して検査してもらいました。
我家のダックスの場合は
目が少し眠そうな感じでトロンとしている事が度々あり、後ろ足が弱るような感じで長時間歩くのが辛そうでした。
その後、食道の筋肉が無力化し、食事を胃まで運ぶ事ができなくなり巨大食道になってしまいました。
そのせいで誤嚥性の肺炎を繰り返し、嘔吐とゆうよりは、吐き出しの症状が酷く、食事後や水を飲んだ後は口から胃までを真っ直ぐに(ミルクを飲んだ赤ちゃんのゲップを出すような恰好)し、食道に食べ物が残らない様30分程立てて抱っこしていました。
ただ、大声で吠えると胃から少し逆流してしまうのか、誤嚥性の肺炎が酷くなり、8ヶ月闘病の末天国へ旅立ってしまいました。
あまりにも症状が似ていたので、もしやと思い返信しました。
どうか、パピー1878さんのワンコが早く元気に回復しますように…

書込番号:20948150

ナイスクチコミ!5


クチコミ投稿数:4658件Goodアンサー獲得:49件

2017/12/01 23:13(1年以上前)

(;´Д⊂)

書込番号:21399426 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:2件

2017/12/23 18:20(1年以上前)

獣医さんは自分が原因を探れないときにそうは言わずに「原因不明の奇病です」のような言い方をよくするものです。
人間の医療と似て非なる獣医療はお客さん(患犬の飼い主さん)を逃さないように自分の経営する動物病院の能力の低さを示すような行為は思いっきり避けますから、お客さんご自身がそういうことを見抜く必要があるみたいです。

今通っている病院の獣医師に「原因を正しく知り治療に役立てたい」ということをハッキリと告げ、
そのために必要な検査がここではできないのならそれができる動物病院を紹介してと伝えることが大事です。
そんなことはわざわざ言わなくても獣医だってわかっているはずだ、的なお考えが新しい治療の妨げになってしまったケースもあるので、今一度見直されてみてください。
最近はセカンドオピニオン専門の動物病院なども都市部から広まりつつあるようですよ。
(例えばこちらのような病院のことです。http://nagoya-vc.jp/

書込番号:21454355

ナイスクチコミ!3


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