MP クラフト T1 ドライバー [QUAD 7 BUTT STANDARD]ミズノ
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2008年11月 7日
このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 5 | 2010年3月9日 19:30 | |
| 13 | 88 | 2009年9月6日 14:10 | |
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ドライバー > ミズノ > MP クラフト T1 ドライバー [QUAD 7 BUTT STANDARD]
330g以上のドライバーを探したらGDOで安売りしていたのでこのシャフトでBLACK仕様のモデルを購入してみました。
BUTT Stiffを買いたかったのですが、残念ながらBUTT STANDARDのSしかなかったので正にお試しの購入です。
80g台のシャフトを試したかっただけなのでどうでもいいやってんで打ってみると、最初はやや振り遅れ気味でしたが慣れれば特に70g台との差は感じません。
BUTT STANDARDのSだとシャフト硬度は柔らかく、しなりかんも感じるので重いクラブを使うと手打ちが直ると称する方にはうってつけでしょう。
このシャフトは普通に誰にも振りやすい特性に感じました。ヘッドがつかまらないものなので、S1ドライバーでこういうシャフトの物を選べば無駄にマン振りすることも防げるでしょうしからかえって方向性も良くなるのではないでしょうか?
ヘッドはかわらず打感よしでつかまらず、左の恐さを軽減してくれます。
1点
重そうですね・・
これくらいの重さのDRを使う人はやはりアイアンはDGなんでしょうか。
自分最近DRでもダフリ気味でテンプラが多いんですがDR軽くしたほうがいいのかな〜
昔はスライスは良くあったけどダフリなんか絶対なかったのに・・
書込番号:11053584
0点
重いといっても一昔前のクラブはみなそうですよね。
最近のクラブが軽いんでは?
NYSGのインストラクターにドライバーのダフリについて聞いてみたことがあります。
アウトイン軌道で、要するに自分から見て前側からボールに向かう形でダフる人はいないそうで、手前側のインサイドからボールに向かってダフる場合がほぼ100%だそうです。
そうすると軽くダフった場合でも引っかけみたいに低く左に曲がる助からない球筋になるのでダメージも大きいわけです。
で、アベレージゴルファーの多くがアウトインのカット軌道でスイングをしているのにどうしてインサイドからヘッドが下りてくるのか?
という疑問が出ます。
まず、ドライバーでもハーフショットで打っていてダフる人はこれまた100%いないそうで、フルスイングで、しかも強めに振った場合にダフるわけです。
これはトップオブスイングに問題があるのです。
何かというと、トップで大半の人がオーバースイングでありシャフトクロスしているということ。
具体的には左手が甲側に折れてフェースが開いているということです。
そのまま腕力で振り下ろすので、軌道はフェースオープンのままスイープな軌道でボールにコンタクトします。
胸が先にターゲット方向を向いてしまって超振り遅れた状態ですね。
こういうスイングを強めに行うと、ドスライスが出るのを体が感じるんですね。
ですからトップで左手首が甲側に折れてフェースオープンになったのを無意識に修正しようとします。
普通にスイングすればスライスが出ますから、左肩を上げ、右肩を落とし、左脇を空けてヘッドをインから下ろしてしまうのです。
その結果大アンダー軌道になり、ボールに届く前に地面にヘッドがあたってしまうということです。
修正方法としては、まずスイング中になるべくフェースを開かない事。
シャットに上げてシャットに下ろす事ですが、これもやりすぎるとアンダー軌道の元になります。
簡単な方法としては、トップで左手の甲を張るようにするということですね。
真後ろから見てレイドオフのトップを作ったら左腕、左手の甲、シャフトが一直線になるようにすること。
左腕で右肩を隠すようにコンパクトに上げること。
(ハーフショットの感覚でのトップが実は普通のトップで、アマチュアが気持よく振るとほぼ100%がオーバースイングかつシャフトクロスになります。気持ち悪く振ることから修正がスタートするわけです。)
左腰を引くことでクラブを下ろすことによりタメをつくります。
ということです。
テンプラが出るということは、軌道がスイープになっている証拠でありますからトップでのシャフトクロスを疑ってみては如何でしょう?
最初にレイドオフの左腕とシャフトが一直線になる状態で左手甲を張るようにグリップし、それを壊さないようにアドレスしてから打ってみるといつもと異なってくるでしょう。
書込番号:11053660
2点
アドバイスありがとうございます!
う〜〜ちょっと難しいんでじっくり読んで考えてみます。
確かにアウトサイドイン軌道を直してからだダフるようになった気がします。
確かに少しシャフトクロスにはなってますね、というよりヘッドがかなり下まで行っちゃってます。
自分では全然抑えてテイクバックしてるつもりなのに。
でも実は思いっきりテイクバックしてしまった方がちゃんとミートするんです。
そのときは多分テイクバックの軌道が違ってるんですかね。
でも手の甲側にはさほど折れてもないし左腕も曲げてないし脇もある程度は閉めてるんですが・・
最近体力不足のせいでクラブがオーバースペックになってしまったんですかね。
でも当然ですが素振りではダフらないんで球を前にすると力が入ってダメなんだろな〜
書込番号:11053914
0点
思い切り打った方があたるのは軌道ではなくてリズムじゃないかな。
常人だと宮里藍みたいにゆっくりテークバックすると力んだりぶれたりするばかりで変になるのと同じです。
テークバックを直そうと思ったら半端なことでは直りませんよ。
丸山茂樹がオーバースイングを直そうとした時、自分ではハーフショットのつもりでテークバックしても5cmくらいしか変わらなくてビックリしたそうです。
俗に普通のアマチュアならハーフショットのつもりですでにオーバースイングになってシャフトクロスしているのが普通だそうです。
そしてクロス=フェースオープンになるのがアマの特徴で、石川遼とか女子プロのオーバースイングとは別物だということですね。
ボールを目の前にするとインパクトの衝撃に体がそなえますから人間は素振りと同じには振れないと考えます。
もしも素振りと同じに振ったら衝撃で怪我すると私は思います。
何かの記事で読みましたが、インパクトは1万分の5秒だとか。
ダフる原因になる振り遅れの現象は0.05秒遅れているんだとかいないんだとか。
0.05秒の修正って生半可じゃないですよね。覚悟が必要ですし、今までと同じで少しだけ変えようと思ったら無理でしょう。
タバコの本数を減らすのが無理なのと同じです。
もちろんクラブ自体が重過ぎて(特にこの掲示板ではオーバースペックを好んで勧める方が多いので)それが原因でシャフトが寝てしまうというのもあり得る話です。
そこんとこは冷静な分析が必要ですね。
書込番号:11058377
1点
とりあえずテイクバックでコックすることを意識しすぎていた気がしますので
それをやめて自然に任せることにします。多分それで直るかな〜
素振りでの判断だとそれでシャフトがクロスしてるのと垂れてるのは直りそうです。
コックする意識があるとコックが解けるのも早まってたようです。
思い切りテイクバックする時はコックの意識がなかったんで違ってたのかも・・
>ボールを目の前にするとインパクトの衝撃に体がそなえますから・・
なるほど!そういうことか。同じように振る努力は今後やめます。
これで少しラクになった(笑)
書込番号:11059741
0点
ドライバー > ミズノ > MP クラフト T1 ドライバー [QUAD 7 BUTT STANDARD]
買っちゃいました。10万円です。高っ!(-_-;)
早々練習場で打ってみました。
打感は吸い付くようで最高です。
最近買ったクラブと比べると、BSの701に勝るとも劣らないというかやや勝っているでしょうね。R9の軽い打感とは勝負になりません。圧倒的にT1の勝ちです。
エアロはかなり金属音寄りですから好みが分かれるでしょうね。
0.5度オープンだそうですが、特に逃げ顔ではないです。BSの901の方がぜんぜん逃げ顔です。あまり引っかかる感じはないですね。普通に打つと良い感じのフェードが出ます。球は上がりやすい方だと思います。
QUAD 7 で324gですからEV7もほぼ同じ重量でしょうが、やはり不思議に重量感があり、重い球が打てそうなイメージが出ます。
R9 TP(US仕様) Fujikura MotoreF1 TP65は327gD4ですからR9の方が少しだけ重いはずなのに両方持つとたぶん多くがT1が重いと感じるのではないでしょうか?不思議なクラブです。
とにかく重さに任せて楽〜に打つと素直で重い感じのフェードが出ます。安心感がありますね。
ちょっと失敗だったのは打ち込みがやや浅いのか硬度Sだとややしなりすぎの感があります。
カバーにファスナーが付いているのが良いです。スムーズに出し入れできますね。
ただ盗難防止用にダサいカッパ君のカバーでも付けようかと思っています。
1点
STYLISTさん、
いつもお世話になります。ミズノは以外でした。
たしかに、このT-1ブラックは見た目良いですね!、最近のJPXなんかは打ってみると良いのかもしれません
が〜、手に取る気にはならん感じでしたので。
EVはフッカー向けみたいに思っていたのですが、フェードになるのですね(ヘッドにもよりけりでしょうが)。
ラウンドでのレポート期待します。
私事ですが、最近クラブを寝せない気持ちが強いのかショートウッドがダメです。打てないことは無い
のですが、イメージがわきません。いっそU3をしばらく入れて短いミドルのティーショットもと考えて
おります(練習は今まで通り4Wを使いますが)。
UTも以前は薄いフェースで小ぶりが上がりやすそうで好きだったのですが、今は厚めがアイアン感覚で
安心出来ます。シャフトもNSの方が打ちやすいのですが、ラウンド後半を考えると重めカーボンかと・・
07バーナー(USカーボン)かADハイブリットもしくは現行バーナー(US)が楽に打てるのですが、掴まり、
弾道ってどうなのでしょうか?、また、他にもお奨めがあれば教えて下さい。
書込番号:9614294
0点
私はレッスンプロが良かったと言うので'09 RescueTP アルディラVooDoo装着(日本仕様) を購入しました。本当はUS仕様が良かったのですが、ジーパーズでは売り切れていたのでめんどくさいからJPでライ角をアップにしようということです。
バーナーのレスキューはTstep90というシャフトのUS仕様を持っていますが、歴代のレスキューの中で最もやさしいと思います。
シャフトはNS950に近いんですが、もっとしゃっきり感のある良いシャフトだと思います。ただNSより若干ハードな感じはします。残念ながらカーボンモデルは打ったことないです。
問題なのは、このクラブはつかまるのでドローしか打てません。フェースを開いてなんてのはアマチュアがやるべきことではないと考えます。
09 RescueTPの感想ですが、バーナーに比べるとフック系の危険度ははるかに少ないです。ただスパーンと軽く打たないと出球が左右に散るので難しさという意味では比較にならないです。良く言えば操作性が良いということです。バーナーの方がはるかにやさしい。
球の上がり具合は両方共に抜群ですね。
US仕様は重さ以外にライ角が1度くらいアップになっています。物によってはグリップが太い場合があります。シャフト硬度に関しては今まで購入したものでJP仕様と比べてハードだった物は一つもないです。
「US仕様は硬い」は私に言わせればただの都市伝説ですね。
個人差のあることでしょうから断言はできませんけどね。
精度の話でも日本仕様の商品だから精度が良いというのもありえないですね。どうせ同じ場所で作っているんですからね。
現にショップで日本仕様の同じクラブを並べてみても一つとして同じのはないです。
日本仕様のアイアンセットとかでも1本くらいはシャフトの入り具合がおかしいのがありますね。
バーナーレスキューも特別安いわけじゃないので最新版も考慮に入れてみて良いかと思います。
http://www.jypers.com/products/detail2491.html
一度日本仕様の物を打ってみると良いでしょう。ヘッドはおそらく同じですよ。
ショートウッドは引っかかるんですか?
レスキューもつかまるクラブなのでもしかしたら大差ないかもしれません。だから私はUTを入れずに3鉄を使っているわけです。
中空アイアンタイプのUTの選択肢もあるかもしれませんが、これは同じロフトのアイアンを使うのとさして変わらないですからウッド型のUTの方がぜんぜん良いです。
ショートウッドは引っ掛けやすいクラブなのは確かです。アイアンと同じようにターフを取って打ち込むこと。ハイフィニッシュは取らずにピッチングウエッジでラインを出す感じで打つことで、ラフでもフェアウエイでもオールラウンドに打てる万能クラブなんです。
フォローを低いポジションで収める感じでスイングしてみていますか?
目標左にヘッドを突き出すくらいのイメージで低く振り切らないで打ってみてください。
ADハイブリットは打感が良くないです。性能的にはまあまあで誰でもそこそこ使えるクラブだと思います。私も以前購入したことがありますが打感の悪さで嫌になって手放しました。アイアンだかウッドだかよくわからないヘッドの形が気にならなければ使いやすいクラブかもしれません。
シャローヘッドの物はつかまりそうで左が怖いのでしょう。
UTもショートウッドもアイアンと同じに打ち込まないとダメですよ。晋吾のスイングを録画して参考にしてください。ハイフィニッシュは厳禁です。左を怖がってついイン−アウトに打ってしまいますが、これはますますフックを強くさせます。
それからフックの克服には前から言っていますがまずは大根切り打法でフォローを左に左に振ってスライス球を打つことです。私もフッカーなのでよくやります。
大根切りで20発くらい打ってややカットに打つ練習をした後にスリークオーターですが、左の腰を真後ろに引くことをきっかけに切り返すわけです。
そうするとヘッドが遅れてきて返りにくくなりますからローテーションを抑えてラインが出しやすくなる場合があります。
書込番号:9614368
0点
STYLISTさん、おはようございます。
ショートウッドも以前教わったライン出しのようにフェースの開閉を抑えて打ち込んでいるのですが、
あたりまえかも知れませんが、ブワーっと上がってフェードして落ちていきます(上手く打てると真っ直ぐなんですが)。
以前はそんなに高さが出ない擦り球だったのですが、それ位のほうが狙いやすいし距離感もつくように感じます。
ハイフィニッシュは意識しないのですが、インパクトからブルンッと引っ張られると、ついそのままで、
とってしまいます。
07バーナーJPは確かに掴まって左に出る印象はありますね、USも変わりないという事でしょうか、現行バーナーの
方が方向性は良さそうです。とりかごでしか打っていないので、現行ならレンタル(JPですが)して打ってみる
かと思っております。X-DRSもNSだと打ち易いのですが、カーボンは軽すぎるのかヘッドの重みを感じません。
書込番号:9614822
0点
>ブワーっと上がってフェードして落ちていきます
良いじゃないですか。擦り球で上がっていないのは典型的な素人球ですよ。それじゃあグリーンを狙えない。
上達した証拠です。
こういうスピン量が上がると吹けるFWこそめくれ球が打ちやすいです。少しフェースをかぶせ気味にして打ち込んでいくと、低く出てホップする球が打てたりしますからいろいろ楽しめますね。
>インパクトからブルンッと引っ張られると、ついそのままで
おお!ついに引っ張られる感覚を会得できましたか。後は応用です。おっしゃるようにライン出しで打っていく練習をしていくことですね。事前にどういう球筋で打っていくのかをイメージし、フルショットでばーんと打つのかライン出しでいくのかはっきりすることです。
ヘッドを走らせないようにラインを出す時は若干グリップ圧を強めで腹で打つ感覚があると良いかもしれませんね。
>USも変わりないという事でしょうか
ヘッドは中国の同じ工場で作っていて何の不思議もないというかむしろ同じで当然でしょう。日本仕様は特別だと勝手に思いこんでいる人って多そうですし、日本仕様=Made in Japanと勘違いしている方もいるようです。
ヘッドは中国で、日本製のシャフトを日本の工場で入れるとたぶん日本製の表現をしても良いのかもしれません。そのへんよくわかりませんが、こういうパターンはあるでしょうね。
>カーボンは軽すぎるのかヘッドの重みを感じません
これは普通逆の気がするのですが?
ヘッドは同じですからカーボンシャフトの方がややヘッドバランスが出やすいはずです。NS950FWはかなり柔らかいのでそう感じるのかもしれませんね。
ただクラブバランスなんて慣れの問題なので気にすることはないですがね。
書込番号:9615489
0点
STYLISTさん、
昼間からありがとうございます。モバイルPCなのですか?、私も持ってはいるのですが、ついめんどくさい
ので持って出ず、昼間は携帯で検索です。
)NS950FWはかなり柔らかいので
やはり、そうですか握って振った感じがアイアンのNS950の内筒を薄くしたような感じです。
おっしゃるようにバランスとかキックポイントとかあまり気にしなくなりました。トータル重量と長さが合えば
後は前後のクラブとのバランス(繋がり)だけですね。現行バーナーはオールマイティで良いと思います。
ADハイブリットも試打クラブを置いているところが少なくなってレンタルも難しい状況です。
書込番号:9618234
0点
私はシステムをいじることができる部署なので昼休みに価格掲示板を覗くくらいはどうということはないです。
まあ私ならバーナーの方が無難だと思いますね。
書込番号:9618867
0点
STYLISTsさn
毎度です!、今日めくれ球の練習をしました。頭で思っても現実は難しいものです。
) ただしX-20はスピン量の少ないアイアンですからまずめくれるまでは無理です
からでしょうか?、打ち込もうとすると低いフックが出ます。
X-20でならボール1個から1個半位前にヘッドを落とすつもりで、ギューンと上がっていく球が出ます。
あまり調子にのって打ちすぎて右脇が開いて右肩が前にでる悪い癖が復活してしまいました。
めくれ球を練習するときの球位置を教えて下さい。
書込番号:9622614
0点
めくれる球を打つ時は、どういう球筋にしたいかを考えれば自ずとわかるはずです。
まず、バックスピン量を増やしたいわけですから高重心のアイアンでフェースの下目にあてなければいけません。スコアラインの下から2番目くらいにしっかりあてないとダメです。それからスピン系のボールじゃないとダメです。
次に速く振るのでフェースローテーションを大きくしますから、フェースを開いてあげて閉じながら下ろす事が必要です。
フェースを閉じながら下ろすということは、即引っ掛けの危険性を伴うわけで、心理的に閉じながら左に振るのを体が嫌がります。これを回避するために、アドレスで気持ちフェースを開いてかまえます。
ボール位置は通常よりもやや左です。
速く振らないと球はめくれないのでショートアイアンではほとんど無理です。重心位置の高いアイアンなら7番あたりから出ますが、普通のアマチュアは最低5番くらいの長目のアイアンじゃないと難しいでしょうね。
それにX20だと低スピン高弾道型のクラブなので、5番で打ってもまず無理です。それこそショートウッドで打てば簡単に球はめくれるはずです。
ややフェースをやや開きながらということは、少しアップライトに上げてフェースの下目ヒール側にあててインサイドに振りぬくことで球はめくれるはずです。
インパクトでハンドファーストの形が強まらないこと、軌道がちょうど最下点に達した時に閉じていくフェースがジャストスクエアになるようなインパクトになると良いです。
当然ハイフィニッシュを取って振りぬきます。
低いフックが出るのは速く振ろうと力が入って右肩が前に出ることにより軽いアウト−インの軌道になっている証拠です。
練習方法としては、ティーアップした球をティーに触れないようにクリーンに打つことです。ヘッドがティーに触れないくらい下目であてないとなかなかめくれるものじゃないです。
めくれ球が一番難しいので最初はもぐり球から練習した方が良いです。
もぐり球は逆に考えればわかりやすいです。ややボールを右目に置いて、その状態でフェースをスクエアに合わせ、動かさないようにグリップすると通常よりややフェースをかぶせたアドレスになります。
そのまま地面にボールをめり込ませるように押し付けて、フェースの上目にあてるように打つと低スピンで強い球が出ます。あまり打ち込むと吹けるので逆に風に弱い球になってぜんぜん飛びません。
ローテーションを抑えて胸の高さくらいで終わる低いフィニッシュを取ることが肝心です。
練習場の圧縮ボールじゃスピン量が上がらないのでちょっと厳しいでしょうね。コース球かそれに近いボールを使っている練習場を探しましょう。幸いなことに私のいつも行く練習場はコース球を使っているので距離感もばっちりです。
練習場ではショートウッドでティーアップして打ち方だけを練習し、実際はコースでちょっと遊びで1球とか、フェアウエイが広いホールで打ってみると良いでしょう。
思い切り振るので左に行くのを覚悟の上で遊んでください。スピン系のボール(PRO V1 とか ONE PLATINUM 、TR SPIN 等)を必ず用意していくことです。間違ってもニューイングとかはダメです。
書込番号:9623305
0点
少しの練習では習得難しいみたいですね。
前半シーズン(梅雨場前、九州では6月中旬)までは、今の開閉を抑えて出来るだけ左に振っていくスィングで
6I以上はフェードで行こうと決めました。FWは開閉して掴まえた方がフックが少ないのですが、やはり
3Uを入れて、下からも打てる現実仕様で行こうと思います。
また、御教授下さい。
書込番号:9627032
0点
>少しの練習では習得難しいみたいですね。
そりゃそうですよ。急激に一番手飛ぶようになったといっても急激に得たものは急激に失いますよ。地道に練習してください。
UTは3番にしたいのですか?19度くらいあると5Wとロフトが変わらなくなります。4番22度くらいの方が打ちやすいのでは?
09 RescueTP アルディラVooDooは慣れてきたら3番アイアンよりもやさしく高弾道で気に入ってきました。
左に振るのも左のお尻を真後ろに引けないと引っ掛けやすくなります。
左のお尻を真後ろに引くのを俗に腰を切ると言いますが、インパクトドリルを前に紹介しましたよね?
7番でインパクトの形を作り、左の腰を真後ろに引いた形を作ってからだとインパクトの形のままフォローだけで飛ばすことができます。
7番のこのインパクトドリルを継続して強いインパクトを作ってください。
フォローだけで飛ばすことができればOKということです。
書込番号:9628496
0点
STYLISTさん、
遅くなりましたが、問題発生でして・・。
本日、ラウンドだったのですが、100Y前後で、私は100Y以上なら9I、以内(80〜95)ならPWを
短めに持ってスリークォーターで打つようにしているのですが、上から打とうという意識が強すぎるのか
トゥダウンして右斜めにライナーで飛んでいきます、ハーフで2回以上これが、出まして奥からや長いラフ
の傾斜から出すのが一杯やグリーン奥のバンカーで7,8点はロスしています。
素振りでそんな感覚は無いのですが、打つとグサっと鋭角に入ったようでダフリでは無いのでそれなりに
距離も出ているので始末が悪く、グリーンに近くなると不安で一杯です。良い解決もしくは、ドリルがあれば
御教示下さい。
書込番号:9652448
0点
申し訳ないですが、現在海外にいてPCが手元にないので細かく書けません。
トウダウンとおっしゃいますが、トウダウンは遠心力でトウ側が下がる為に起こる現象です。
100yd以内のアプローチでトウダウンが原因のミスが起こるほど振っているはずがないです。
私が思い付くのはドラウルマンさんは一番手飛ぶようになっているのにいつもと同じ番手を持つ事で飛びすぎを体が感じてスイングが緩んでいるということです。
クラブを短く持つなら片山プロみたいにもっとシャフトギリギリのところをグリップするくらい短く持ってみましょう。
こういう時ほど基本に戻るということが大事です。アプローチのミス原因は多くがヘッドアップです。
振り幅を決めたら絶対頭を上げず、決めた振り幅でビッとクラブを止めてください。
パターと同じでボールが地面に落ちるまでボール位地を見続けながらフォローの形をキープしてください。
ドリルとしてはSWの30ydを上記方法で特に腹で打つ意識を持つ事です。
イメージは若林舞衣子のようにあまり腕の上下をしないで腹で打つ事です。
タイガーなんかもそうですが、若林みたいにトップで左腕とシャフトが一直線になるのが最新の体幹で打つアスリートスイングですね。
フルスイングでは難しくてもハーフショットならこういうイメージでスイングできるでしょう。
もし練習場にいけたらボール位地等の結果を報告してください。
ちなみに新ドライバー絶好調ですよ。
もちろん下り傾斜があっての話ですが、自己最高飛距離の300ydオーバーが出ました。
書込番号:9652712
1点
なるほど、
)決めた振り幅でビッとクラブを止めてください
ですね!それで、女子でもビッとフォローを止めてピンを打つような形が出来るわけですか!
SWで打ってみました。私のSWはSWのみS-200を挿してしますので、ハーフショットで腕を使わず肩と下半身の動き
で打つとスピンのかかった高い球が出ます。これをショートIでもいけるようにならねばダメという事ですね。
ショートアイアンのイメージは有村智恵プロで少し広めにスタンスして下半身を安定させライン出しを上から
打ち込むようにと意識していたのですが、腕の力が入ると下半身の動きが少なくなるぶんダフったりするので
柔らかく握ろうとする意識が緩みをうんでいたのかもしれません。
今日、ラウンドなので試してみます(あいにく雨ですが・・)
書込番号:9658406
0点
STYLISTさん、
帰国されてからで結構ですよ。
まず、ラウンドですが・・・前よりは良いと思うのですが?
雨の中、先月女子最年長優勝者を出したコースでして、バブリーというか普段私の行くようなセルフプレーの
ところと違い、素晴らしいのですが、あまりにFWはフッカフッカでして感覚では5mm位踏むたびに沈むような
感じで運ぶようなショット、ミドルIやUTは厚めに当るようでしっかり距離がでます。ショートIでのアプローチ
はスコアラインの上目から滑る感じで距離がおちましてフワッと上がる弱い球が多くでました。
この辺はもっとショートアイアンでもスィープな軌道で低く長く出すような打ち方が必要だと実感しました。
距離も長くハザード、ラフの木も伸び放題、雨が降ってもしっかり高速グリーンで37P(PTアプローチ除く)
1OB、2ロストで52−50は仕方ないかという出来でした。後半3ホールの連続ダボは反省ですが。
その後、練習に行き、SWでのドリルをしっかり行いました。腕の動きを抑えて8時ー4時位の動きで、
左肩が顎より少し前から、体重移動(腰を切って)、腹で打つイメージ、4時の位置でビッと止める(実際は
それでも2時半位までクラブは上がりますが)。ボール位置はほぼ真ん中、高さはしっかりヒットして2.5m位で
30yキャリーというところです。
書込番号:9661859
0点
>スコアラインの上目から滑る感じで距離がおちましてフワッと上がる弱い球が多くでました
これは「ぽっこん」というやつでしょうね。ラフで浮いている球を打ち込んだ場合によく出るのですが、フェースの上目にあたってドロップ気味に弱々しい球が出ます。だるま落しの寸前のやつです。
フェアウエイの芝が長目でスイープに打ち込んでいることから出たのでしょう。
ライを見極めるのが寛容です。芝が長い、あるいはラフに浮いているボールは打ち込んではダメです。低く長くゆっくり払い打つことですね。ゆっくりが抜けるとフライヤーが起こって飛びすぎます。
フライヤーのかかっている球はふらふらとゆれるような飛び方をすることが多いので判断が付きます。フェアウエイからでもフライヤーが出ることは普通にありますから、それだけ長い芝のフェアウエイなら打ち込み過ぎてぽっこんが出ることもあるでしょう。
あるいは芝が薄い場合、フェアウエイバンカーやディボットの場合、上から打ち込む必要がありますね?こういうメリハリをつけないと多くのライに対応できないです。
>ショートアイアンでもスィープな軌道で低く長く出すような打ち方が必要だと実感しました
スイープとは急角度な軌道のことを言います。低く長くはシャローな軌道のことを言います。打ち込むといっても上から叩きつけるわけではなくインパクト後徐々にボールの先のターフが取れるのが良いわけで、心理的な要素を修正するために大根切り打法などで練習するのです。
少し気になったのが、アプローチの打ち方といわゆるショットの打ち方を区別されていますか?
ショットの練習として30ydを打つのとピッチエンドランのアプローチショットは打ち方が異なります。
アプローチショットは肩の上下で打つもので、ほとんどパターのスイングと同じです。私は40yd以下はこの打ち方をしますが、例えば100ydを9鉄のアプローチショットをしてラインが出るならば全然ありです。
聞いておきたいのはこのへんの区別ができているか?あといつもより1番手小さい番手で打ってみたか?です。
書込番号:9662821
0点
アプローチはスタンス狭めにして、左足体重、ややオープンに構えてAWなら右足前やや内側くらい、9Iで
ランニングなら右足やや外側に球を置いて、少し上げたいときはAWでフェースを開いて、球位置は変えません。
短く握って30Y、指2本長くして50Yという距離です。
番手下げて打ってみました。
自分では9時3時にビッと止めるふり幅でライン出し、PWで105、9Iで115、8Iで125キャリーです。AWでは85Yでした。
100Y残りなら、PWで行ったほうが良いのかもしれません。少し引っ掛かっても110Yなので怪我は少ないように
思いました。
書込番号:9664162
0点
100ydの番手が大きい印象を受けますね。
Pでライン出しで良いと思います。フィニッシュは顔の左にビッとシャフトを立てて終りにするくらいで良いでしょう。
この時にややオープンにかまえるならボール位置はやや右足寄り。スイングは左右対称ですからダウンでスイープに打ち込んでくるとフォローも急角度に上がってV字を描きます。
ボールの先にあるボールを、要するに縦に並べたボールを2個打つつもりで低く長く打つのがラインが出る打ち方ですね。そうすればVではなくU字軌道になります。
50ydも9鉄よりはPでしょう。私は80yd以下はすべてSWですが、100yd以内のアプローチをシンプルにクラブ一本で行くか、振り幅は同じでクラブを変えるかは個人差です。
クラブを変える場合は振り幅を含めてすべて同じ打ち方にすると距離感が出ますね。
で、私の想像と異なりアプローチ時のボール位置は適正ですね。むしろ安全に右足寄りに置き過ぎているかもしれません。
というのは、ボール位置がセンターよりも右足寄りにあるということは、フェースローテーションが間に合わないうちにヒットするということです。
ウイークグリップでパンチショットを打つとスライス回転がかかりやすいのも同様の原因ですね。
アプローチ時、左に振りぬきやすくするためにややオープンスタンスにかまえるのは普通にみなさんやっていると思いますが、これが錯覚を起こしやすいということも認識しておく必要がありますね。
いつもの図形で表現しますが、最初に大きくオープンスタンスにしてフェースをターゲットに向けると、そのままスクエアスタンスに戻ればフェースオープンになっているのがわかります。
バンカーショットの錯覚と同じですね。
書込番号:9665763
0点
アプローチアドレスの作り方の基本ですが、まず写真のように普通にアドレスし、テークバックしてインパクトの形を作ります。
そのまま右足を左足に近づければ完成です。これが基本形です。
次に慣れてきたら、スタンスを狭めた形から作ります。
まずここでは30ydくらいを想定して両足がほぼそろったスタンスだとします。
ターゲットラインに対して平行つまりスクエアに体のラインを置きます。当然足のラインもターゲットラインと平行で交わらないです。
右足親指の前にボールを置き、フェースをターゲットにスクエアにソールします。
グリップは左足股関節を指すように、ハンドファーストにしますが、これはボール位置が右寄りなだけで通常のショットと変わりないです。
そのままつま先を左に30度くらい反時計回りに動かします。結果ボール位置は右足小指前あたりに位置します。
こうするとスクエアフェースを維持しやすくアドレスできます。ポイントはつま先だけがオープンで、体のラインはスクエアであることです。
このまま左足加重で体重移動しないで打つのですが、パッティングのように肩の上下で打ちます。
ドラウルマンさんの場合、100yd以下をわりと9鉄で打っていることが多いようですが、体のラインをオープンにしていませんか?
体のラインをオープンにしているということは、フェースもターゲットに対してオープンになりやすいですね。つま先だけ、もしくは体ごとオープンにするなら少しに留めておき、スライス系の球が出やすいということを認識して打てば問題ないでしょう。
トウダウンみたいに先から刺さり気味のかっこうになったというのは体がオープンで軌道がインサイドアウトの場合に出ると思います。しかもフェースオープンにかまえている可能性もありあすから右打ち出しはむしろ当然です。
そしてターゲットに向かって振れば自然にイン−アウト軌道になるのはバンカーの件で証明しましたが、こうなると手が体から離れていく軌道になるので手元が浮きやすいのは理屈です。
アプローチの場合はオープンスタンスやフェース向きが原因で錯覚を起こしやすいですからアウト−インに振るくらいのイメージでちょうど良いことが多いでしょうね。
下半身オープンで上半身はスクエアは錯覚を起こし難いのでライン出しのアドレスとしてはお勧めですが、これも慣れが必要な高等技術です。まずスクエアに立ってスクエアな軌道で打つこと、同じ力感で振り幅で距離を調整することがベターでしょうね。
ドリルですが、上記アドレスを作り、右足かかとを上げて爪先立ちになって打つのが良いとされています。この時に右手だけ、左手だけで打ってみましょう。体幹で打たないとまともに打てませんのでこれはショット全般の練習にもなります。
右足を爪先立ち、右手一本で打つ時は左手を右手の二の腕辺りにそえてやると良いでしょう。
これは最初まともにあたらなくて当然ですから絶対にヘッドアップしないでまずミートできるように練習してください。ミートできるようになればショットへも好影響があります。
書込番号:9665767
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アドレスの取り方で興味深い場面を見たのでご紹介しますね。
前回女子プロで見た場面ですが、まずティーショットです。アドレスで完全に左を向いているのがわかりますか?
そのうえ右ひざ右肩が前に出ていて上半身は左を向いていてつま先のラインはターゲットである丘の先に対してややオープンです。
このショットの結果は打ち出し左に引っ掛け気味で、林にまで行かなかったので結果落ちてきてラフからのセカンドショットになりました。
私はアドレスで引っ掛けると思いましたがギリギリで助かったわけです。
ではなぜこういうアドレスになってしまうかですが、彼女はおそらくフェードで狙っているんです。ですから上半身をオープンにしてアウト−インで振ろうとしているんですね。
ただ強烈な打ち下ろしのためにややアドレスで左を向きすぎたんでしょう。
次の写真はこのホールのセカンドですが、これも左を向いています。なぜならラフで引っ掛けるのを嫌がってややフェースオープンでかまえているんでしょう。先ほどのティーショットに比べると上半身と下半身のラインはほぼスクエアです。
結果は左に真っ直ぐ打ってしまい、ラッキーでグリーンオンしました。
これが良いか悪いかは別にして、こういう具合に考えたアドレスをすることが大事です。
ただ意図してスライスを打とうとすると過剰に行ってしまうことが多々あるということ、ミスした場合に怪我が最小限に収まるようにすることですね。
彼女はこの日少しずつ左を向きすぎている場面が見られましたが、安全のためにやや左を向いていたのかもしれません。これは本人しかわからないですが、やや引っ掛け気味のショットが出ていたのも事実です。
書込番号:9665775
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STYLISTさん
ありがとうございます。
100Y以下で9Iで打つのは花道が使える、砲台でないグリーンの場合で上限60Y位でランニングで狙いたいときです。
この場合はほぼスクェアに構えて真っ直ぐ打ち込む感じで距離感を出しています。AWを使う場合はややオープンに
構えて、フェースはボール1個分、最下点でスクェアになるように併せて打ち出すようにしています。
写真の方に先月3ホールついて周りましたが、確かにDRショットの左足の位置、つま先の開きは気になりました。
TVでみるより違和感を感じました、アイアンではそんなに気ならない、むしろ切れのあるショットに感じました。
今はオープンは当然、クローズでもスタンス、肩のラインに対して出球の違いがイメージできませんので、
当面スクェアで構えてミドルI右目、ショートI左目に保険をかけて打っていこうと思います。
書込番号:9666287
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ドライバー > ミズノ > MP クラフト T1 ドライバー [QUAD 7 BUTT STANDARD]
T1 購入しました。
MP-600も所有してますので、比較をしてみると・・・
600は比較的やさしめ、T1は打ち手の技術がそのまま現れると言う感じでしょうか
飛距離はT1に軍配が??ですかね
HS46m/sの僕で600が平均250ヤード、T1が260ヤード位でしょうか・・・
しっかりと体の正面で捕え、振りぬくと気持ちいい中弾道で飛んでいきますが
意識しないで惰性で打つと右へ左へ・・・・
ど素人の僕が出した結論は『あまり深く考えないで思い切り振りぬく!!』
ある程度の技術は必要ですが、目的意識を持ってしっかりと練習すれば
決して言う事を聞いてくれないという事は無さそうです。
偉そうな事言ってしまいましたが、僕もまだまだ練習不足・・・・・・
気持ちの良いフェードボールを連発出来るまでは まだかかりそうです・・・・
でも、きちんと当てる事が出来た時の打感・弾道・飛距離は鳥肌ものですよ♪
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