このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 31 | 55 | 2009年8月6日 23:53 | |
| 0 | 0 | 2008年12月22日 10:17 | |
| 0 | 5 | 2008年5月1日 22:55 | |
| 0 | 4 | 2008年3月25日 07:08 | |
| 0 | 3 | 2007年5月3日 19:06 | |
| 0 | 2 | 2007年4月8日 21:09 |
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ドライバー > テーラーメイド > r7 スーパークワッド ドライバー [RE*AX 55]
本日、群馬県の「富岡カントリークラブ」に行って参りました。
そこで念願の90切を達成しました!!
内容は以下の通りです!!
IN 40(17パット)
OTU 45(21パット)
トータル 85(38パット)
バーディ 1回
パー 6回
ボギー 8回
ダボ 3回
OB 1回
パーセーブ率 38.9%
ボギーセーブ率 83.3%
パーオン率 50%
ボギーオン率 94.4%
FWキープ率 50.0%
OBがなければあと2打は縮められたかな?
このスコアをコンスタントに出せるようにして
次の目標は80切りです!!
0点
アマチュアのスイングは基本的にオーバーワークをどう抑えるかがポイントなんです。
体重移動だの下半身だの余計なことを考えるからいらない動きにつながります。これは雑誌が悪いですね。
大きな筋肉を使うだのサッカーじゃあるまいし足であげるだのわけのわからない美辞麗句に惑わされている人はけっこう多いのではないでしょうか?
じゃあ大きな筋肉ってなんだ?腹筋のことでしょうか?腹にクラブを貼り付けて打つんでしょうか?おかしいですね。大も小もないです。必要な筋肉は自然に使われますね。意識をどこに持っていくかの話ならわかります。
ならば「大きい筋肉」なんてわけわかんないことじゃなく、「腹に力を入れる」とか「腕は脱力する」「膝が動かないように下半身を踏ん張る」等、普通の表現をすればわかることです。
>ヘッドの重みを感じながらスイングできてヘッドに引っ張られるようにフォローまでスムーズにスイングすることが出来ました
これ最高ですよ。遠心力を感じられる程度に腕を振ることです。感じられないならそれは振り過ぎです。
調子が良いときには球数打ってフィーリングを覚えることですね。システマチックな部分、グリップ、アドレス、ボールの見え方等はきちんと把握しておくことです。
まあ一歩上達した時点でいろいろやるのはあまりよくないですが、特にアイアンショットはリストコックをほどかないスイングを心がけることで球は飛躍的に強くなります。
これは茅ヶ崎さんが会得していますので嘘ではないことは証明されています。
この時に右手人差し指の付け根でボールを押す感じが大事です。スナップを効かせて打つのではなく、リストコックを維持したまま右手人差し指付け根で押すんです。
下半身始動でダウンできれば自然にリストコックは維持されますから難しくないはずです。
手首を固定してコックを維持しようとするのは余計な力が入るのでダメです。
マネジメント部分では、例えばこれで5鉄170yd飛ぶようになったとしますね?ならばコースで170yd何で打ちますか?ここで5鉄で打っちゃダメなんです。
価格掲示板でよく目にする”7鉄で何ヤード”は最大飛距離のことを指しているのが多いですね(っていうかそれしか見たことない気がします)最大飛距離なんか打っていたらパーオン率は30%超えないですね。
平地で34度7番をプロは何ヤードで使うでしょう?160〜170ydです。ではプロは34度で何ヤード飛ぶでしょう?
私のドライバーのフルスイングは約48〜50m/s、7鉄で44〜45m/sです。H/Sだけならプロ並ですね。ミートできている状態でならこのH/Sだと34度は170〜180yd飛びます。
これが最大飛距離です。何も考えずにバーンと打った飛距離ですね。
では私はラウンド時に34度で何ヤードを打つかです。平らなショートホール等なら160ydを目安にしますし、ちょっとした打ち上げなら150ydで34度7番を持ちます。
仮に50m/sでドライバーを打てば、230ydキャリーは楽に超えますが、実際に私がハザード超えを狙うのは(例えばバンカー越えのドックレック)230ydキャリーまでです。
ドライバーにしろアイアンにしろ1〜2番手落とした距離をライン出しで打つことが9割以上だということです。
tokkunさんが5鉄で170ydならば、グリップを短く、ライン出しで160ydを5番で打てるようになればまず90は打たないでしょうね。同じく6番150、7番140ydです。
ちょいとした打上なら7番で130ydです。こういう打ち方ができれば乗らない気がしないですからパーオン率は飛躍的に上がります。
グリーン周りのミスで最悪なのが距離のあるガードバンカーに入れて30ydを超えるバンカーショットを打つことです。(グリーンオーバーは論外)これならショートしてガードバンカーに入れる愚は犯さなくなりますね。
ただ、遠心力を感じられるくらいの振りは以前紹介したタオルドリルで体感できるはずです。これちゃんと継続していますか?タオルがちゃんとパシーンと肩にあたる振り加減=実際の力感です。
こういう事は1ヶ月やそこらやっても効果は簡単に出ないです。
茅ヶ崎さんがtokkunさんと同じように飛ばない、なかなか80台が出ない状態からいかにしてもうすぐ70台にまでなったかご覧ください。
http://bbs.kakaku.com/bbs/61120220395/SortID=8946912/
正しいドリルをまじめに継続して続けることが結果最速で上達する方法です。
きちんと捻転して普通に打てば腕力は必要としません。たくさん打って腕が痛くなる場合はまだ改善の余地があるという証明です。足が疲れる状態になってください。
書込番号:9825713
1点
師匠!
>この時に右手人差し指の付け根でボールを押す感じが大事です。
これをもう少し詳しく説明願えませんか?
マネジメントの部分では注意します。
飛びすぎたらどうしよう?みたいな感じで
今まではいつも最大飛距離でクラブ選択をしていました。
結果、飛距離も安定せずショート気味なんてことが多々ありました。
余裕を持ってライン出しのクラブ選択を心掛けます。
茅ヶ崎さんはすばらしいですね。
師匠の教えを守れば70台もみえてくるということですね。
わたしはタオルドリルですが、正直さぼっておりました…。
タオルドリルも含め、今まで師匠にアドバイス頂いたドリルを
もう一度整理してコツコツと練習したいと思います。
>足が疲れる状態になってください。
これについても、もう少し詳しい説明をお聞きしたいのですが?
宜しくお願い致しますm(__)m
書込番号:9836958
0点
インパクトドリルの話はしましたよね?
7鉄でまずアドレスします。手を飛球線方向へシャフト2〜3本分倒しこんでハンドファーストにすると同時に左腰を真後ろに引きます。
これがインパクトの形ですね。そのままフォローだけでボールを運ぶと良い形ならば30ydくらい飛びます。ダメな形だとボールが滑って飛びません。
この時に、右手の人差し指の付け根でグリップを下に押し、フェースをボールに押し付けるようにして運ぶと飛距離が違ってきます。
こういう感覚を実際のショット時にもつかむんです。リストコックを維持したままリリースしないで打つとこの感覚がつかめるはずです。
>正直さぼっておりました…。
まあそんなところだと思っていました。
先に効果があった下半身を動かさないように踏ん張って打てればテークバックで右足内太股の付け根に相当張りを感じるはずで、かなり一生懸命踏ん張らないとスエーしてしまいます。下半身を使うとはこういうことです。
これができていれば足が疲れるのは当然のことで、この張りがスイングのエネルギーそのものです。テークバックで右足に付加を感じないスイングは手打ちです。
右足の外側でボールを踏んで外側に加重(スエー)しないようにスイングするのは下半身の使い方を体感するドリルであると共に適正なトップを作る効果もあります。
書込番号:9840277
1点
ご無沙汰しています。
STYLISTさんの書き込みを参考にしながら、試行錯誤を続けています。
基本は、教えていただいたインパクトドリルがうまくできるインパクトをつくれるバックスイングから切り返しはどのようなものか、をテーマにしていろいろ試しています。
しばらくはスコアはきにせず、試行錯誤だなと思い、2週間前のラウンドでもいろいろな振り方をためしていたのですが、(このときのラウンドは98でした。 でも、スイングを試行錯誤していたから、というより、ラフが深いコースでラフに負けてしまったのが原因でしたが。あるホールではラフからの2打目が10ヤードショートしてラフ、そこからヘッドがつっかかって抜けずに5ヤードぐらいしかすすまず、それをトップして今度は反対側のグリーン横のラフ、そこからまたまた1回ででず、2打でグリーンそばまで来ながらダブルパーをうったりしました)ラウンド中にこれだ、と思うものがあり、1週間夜中に練習場で調整したのち、一昨日ラウンドしてきました。
結果、37、42の79でついに70台をだすことができました。
まあ、一番の原因は平坦で短くてラフが浅いやさしいコースだったことなんですが、(書いちゃっていいのかな? 茨城のやさと国際というコースの青ティーからでした )それでも70台は正直うれしいです。
パー 11、ボギー7 パーオン10ホール パット数35でした。(1パット2回3パット1回 パットはグリーンがめちゃくちゃ重くてとても苦労しました)
ティーショットのフェアウェイキープは10ホールで、71パーセント。
まあ、今回はできすぎですが、これをはげみに練習にはげんでいきたいと思います。
つかんだ、と思ったことはまさにいつもSTYLISTさんがいっておられることなんですが、基本的には切り返しからはからだを廻さず腕をふる、ということです。
きりかえしで、グリップを飛球線後方にうごかすことはいまだにうまくできないのですが、左肘をからだからはみださないようにしてグリップエンドをボールにむかってひきおろしてやると、非常に強い球がでますね。
インパクト後も左肘をからだからはみ出さないように早めに折りたたんであげると自然に左に振れていくようです。(腰の高さぐらいまでクラブがくると、あとは遠心力で自然に左肘は離れていきますが)
ただ、腕に力が入るとひっかけますので、手首をやわらかーくして象の鼻のイメージで腕をふってやると、ビデオでみるとちゃんと腰がまわってきれいなスイングになっていました。(自分の意識の中ではあくまで腕をやわらかく振るだけですが、やはりその前提には半年以上続けてきた、キャスティングを抑えるドリルの効果でキャストをおさえて振ることができてきたからだと思います)
今年の数値目標は安定して80台前半をだすこと、となるかと思いますが、それにはアプローチの精度をあげることが焦眉の急です。ちょっとウェッジには思うことがあり、また時間があればウェッジの項目で相談させてください。
あと、これは緊急ではありませんが、ちょっとアイアンがイメージより飛びすぎてしまうので、今はすべて肩から肩ぐらいでおさえて振っていますが、使用しているX−20は完全なオートマティックアイアンなのでおさえて振ってもヘッドが走って行ってしまい、HSを落とすのに苦労しています。そろそろもう少しロフトの寝た、自分の手の感覚に反応しやすいアイアンに変えてもいいのかな、と考えています。
まあ、これは資金もないのでおいおい、という話ですが。
書込番号:9881604
2点
すごいですね。
>左肘をからだからはみださないようにしてグリップエンドをボールにむかってひきおろしてやると、非常に強い球がでますね
こういうことはよくプロの能書きで見るセリフですが、自分で体感しての事はなかなかできないものです。
もはや私ごときがアドバイスなどできるレベルではないですよ。
>グリップエンドをボールにむかってひきおろしてやると、非常に強い球がでますね。
これは典型的なタメを利用してヘッドを走らせる打ち方ですね。石川プロなんかはこういう打ち方をしてヘッド速度を上げいています。これを「角速度」と言いますが、プラスしてフェースローテーションを意識して入れるともっと速く振れます。
ただ飛ばすのは目的ではないのでどうでも良いことですね。
左の腰を真後ろに引くインパクトのイメージができ難い場合は左腰を真上に上げるというのもありです。この動作を「バンプ」と言い、タイガーもやっていますね。左サイドの壁を作りながら振り抜きを良くする動作です。
ただこれは表現が難しく、茅ヶ崎さんが克服したはずの左サイドの伸び上がりに似た印象を受けるかもしれませんので工夫してみてください。
でまあ安定したラウンドに向けて、ショットに関しては力感のコントロールという部分があります。
これは茅ヶ崎さんの場合軽いイップスになった経験があることから今まで書かなかったのですが、これができるともうほぼ完璧ですね。
ドリルの方法としては、すでに体験的にやられているでしょうが、同じクラブ、同じ振り幅で縦の距離をコントロールすることです。
使用クラブは8番くらいが良いでしょう。同じフルスイングの振り幅でH/Sをコントロールして前後20ydを打てるようにしてください。
振り幅を変えて打つのはすでにラウンドでもやっていることでしょうが、同じフルスイングで緩まずにH/Sを落として飛距離をコントロールするのは正直かなり難しいです。
通常のフルスイングのフィニッシュは背中まで振れているのが力感を落とした場合当然やや小さくなるのは許容範囲ですが、トップの位置は同じにします。
1.2.3のリズムはもちろん厳密には変わるのですが、スイング中の体のリズムを変えないことですね。
実際のラウンドで距離を落とすにはまずグリップを短く持つのはあたりまえですが、極端に短く持つとうまく距離を落とせます。
まあ今せっかく調子がよいのにアイアンを変えるのは愚ですからおいおい考えていくとして、いつも困る距離を把握しておくべきでしょうね。
私はよく100〜130ydくらいで悩みます。これくらいはピンに付けたい距離ですし、ピンが厳しいところにあると縦の1番手分のずれは致命傷になるときがありますからね。
110ydとかをP/Sで打つかPで打つかなんですが、Pが46度だとフルショットで130ydになるのでちょっと距離感を出すのが難しいわけです。で最近Pで48度の物に変えたんですが、この方がぜんぜん良いです。
52度のP/Sで110ydを打つと、スピンが入り過ぎるのと強く振ることになるので引っかけやすい事からPを短く持ってラインを出したいというのが主旨です。同様にPで130ydを打つことはまずないですね。9を短く持つかカットで打つかです。
こういう気になる距離に適したロフト、ヘッド特性を考慮して次のクラブを決めると良いでしょうね。
2番手も飛距離が伸びれば超ストロングロフトのクラブは必要ないでしょう。
例えばこれなんか
http://www.jypers.com/products/list.php?mode=search&name=I-701
値段も安いし軟鉄にチャレンジするには良いと思いますよ。私はこれのツアーモデルを使っていましたが、701フォージドはツアーモデルと違ってポケキャビになっていますからよりやさしいはずです。(と言っても打ったことないです)I-701ツアーモデルはZR-700より明らかに難しいです。
X-20の場合9番で40度、Pは45度ですからこのあたりのクラブで距離感が出し難いのは当然のことです。例えば44、48、52、56(58)度とウエッジを充実させるのは普通にありですね。
実際そういうセッティングをしている人を私は知っています
ただ44度はなかなか売っていないので現状のPを利用するしかないかもしれませんね。
私は46度のPを入れている時は50度のP/Sに54、58度のSWを入れる事がよくあります。
書込番号:9881768
1点
茅ケ崎の風さん
80切、70台達成おめでとうございます!
常日頃、師匠のドリルを忠実に実行なさっていて頭が下がります。
私も師匠に茅ケ崎の風さんの爪の垢を煎じて飲めと言われてから
師匠が私に与えて下さったドリルをこなすべく日々励んでおります。
その甲斐あって、昨日会社のコンペで43、45の88(HC22)で準優勝することが出来ました。
コースは平成倶楽部鉢形城コース(コースレート69.3)でレギュラーティからだったのですが
バーディ2回、パー3回、ボギー7回、パーオン8ホール、パット数37回でした。
平均パット数2.1回、フェアウェイキープ率35.7%(5ホール)、パーオン率33.3%、ボギーオン率83.3%。
90オーバーは打たなくなり、80台をキープすることが出来ましたが
セカンドショットのチョロを2回、クラブの選択ミスでミスショットして1ペナ1回、
ラフからのアプローチでのだるま落とし2回と反省点が多く残るラウンドでした。
反省点は今後の課題として繰り返さないように練習したいと思っています。
ところで、練習場ではDRはまずまず真っ直ぐ自分の思った方向
思った飛距離で打つことが出来るのですが…
実際のラウンドとなると、どうしてかその練習の成果が出せません。
プッシュスライス、打ち出しも低く飛距離も出ません…。
色々と思い返してみたのですがなぜだか分かりません。
もしかしたらボールの位置が少し内側過ぎたかな?くらいしか思い当たりません。
これが原因と言うことはあるのでしょうか?
飛距離はさておき
もう少しフェアウェイキープ率が良ければスコアアップに繋がったのにと思えてなりません。
ラウンド時のDRショットの注意点があったらアドバイス願いますm(__)m
書込番号:9881882
0点
ボギー9回、ダブルボギー3回、トリプルボギー1回でした…。(汗)
ちなみにDRでのOBは1回もなく、クラブ選択のミスショットで1ペナの時にボールを1つ無くしただけでしたm(__)m
書込番号:9881923
0点
>平成倶楽部鉢形城コース
ここ行ったことありますよ。短いのでドライバーを2〜3回くらいしか使わなかったのでよく覚えています。ほとんど3鉄でのティーショットでした。思わず即レスしちゃいます。
一つドライバー使用禁止ホールがあってそこは6鉄で打ったのを覚えています。
ここはフェアウエイが荒れていてあまり良くなかったのですが今はどうなんでしょう?
クラブハウスだけは立派ですよね。船なんかあったりして。
練習場がバンカーしかなくてそこで黙々とバンカー練習だけやりましたよ。
>実際のラウンドとなると、どうしてかその練習の成果が出せません
簡単ですよ。アドレスがスクエアじゃないんです。
自分のルーティーンを確立すべきでしょうね。まずボールの真後ろから打ち出したい方向を確認するのをスタートにして右手でフェースを合わせてからアドレスすると右を向き難いですし、タイガーみたいに両手でグリップを作ってからアドレスすると左を向き難いはずです。
飯島プロみたいに左手で胸を押さえてスクエアを確認しながらも良いし、私以前やりましたがイチローみたいに左手でターゲットの左10%の位置をクラブで指し示してそこにむかってアドレスしたり、自分がどちらを向くのか癖を把握することです。
おそらくtokkunさんは右を向いていますね。私は左を向く癖があります。
書込番号:9881925
0点
師匠もこのコースを回ったことがあるのですね!(感激)
ドライバー使用禁止は確かOUTの5番ホールだったと思います。
フェアウェイの右手に大きな木が2本生えていてその左ねらいです。
私は4UT(23°)のライン出しで打ちましたが左のラフに少しかかってしまいました…。
>簡単ですよ。アドレスがスクエアじゃないんです。
そうだったんですか。
そういえば、以前師匠に練習場でマットに合わせて真っ直ぐ打つだけではなく
右とか左とか目標を決めてそこに目がけて真っ直ぐ打つ練習をしなさいという
アドバイスを頂いたのを今になって思い出しました。(汗)
確かに練習場ではマットに向かえば自然に真っ直ぐ打てるのに
ラウンドではそれがありませんものね…。
>自分のルーティーンを確立すべきでしょうね。
そうします。
>まずボールの真後ろから打ち出したい方向を確認するのをスタートにして
>右手でフェースを合わせてからアドレスすると右を向き難い
まずはこれを自分のルーティーンとして練習してみますm(__)m
書込番号:9882003
0点
tokkunさん 準優勝おめでとうございます。
昨日は台風の並の風でしたよね。 あの中で90をきれるなんて並じゃないとおもいますよ。テレビの有村智恵はアイアンショットをすべてハーフショットぐらいの振り幅でうっていましたね。 あれぐらいゆっくり振ればスピンがかからないので風の影響を受けにくい球になるんだろうな、とおもってみてました。
STYLISTさん コメントありがとうございます。 もう一度言いますが、コースがとてもやさしかったです。先週いったところはラフにいれたらやっちまった状態でしたが、おとついはラフでも平らならフェアウェイと大差なく、崖でも、花道までは普通にうってこられました。
自分の実力はまだまだなんとか90を切るレベルであることは十分認識しています。
振り幅をかえずにスイングスピードで飛距離を変えることは、教わっているプロにも紹介されてやっていますが、むずかしいですね。おっしゃるとおり、またイップスになってしまいそうでここのところやっていませんでした。イップスにはならないまでも、からだがゆるんで球がばらけます。(それをうまくうてるようになれば一段階段をあがれるのでしょうが)
かといって先ほども書いたように、振り幅で調節しようとすると、ヘッドがはしって飛距離はかわらない、ということが往々にしてあります。
私のレベルでは、10ヤードのショートは基本的に許容範囲なんですが、(グリーンセンターをねらえば、10ヤードショートしても余裕でオンしますので)やはり、せめてPWを私がうつ最長距離である120ヤード以下ぐらいは精緻にねらいたいですね。(狙うぐらいは)
アイアンはすぐ変えようとは思っていませんので、いろいろなアイアンをのんびり試打しながら楽しもうと思っています。
ウェッジもここで説明していただきましたが、別項をたてて相談したいと思います。(来週になるかもしれませんが)
書込番号:9882222
2点
さすがやっぱりちゃんとしたプロですね。
私の書くことはほとんどがプロに教わったことやレッスンDVD等受け売りですから基本共通ドリルに理論のはずです。ですから普通にプロのレッスンで出てくる事そのものですよ。
そのプロはどういう言い方をしているかわかりませんが、私は「力感のコントロール」と呼んでいます。
ナイスショット後の50ydをざっくりとかはこの力感のコントロールができていないで緩ん
だ結果ミスになるということです。
80ydも50ydも同じ力感で打つのはゴルフ番組などでプロも口にすることですね。
スイングの形ができてきたらこれが最後の課題だとも言えるでしょう。
よく目にする「軽く打つ」のとはわけが違います。これは緩んでいるだけですね。
力感を落としてH/Sをコントロールするということですからゆっくり振っても強く振っても同じように疲れるスイングなのですね。
ただし>今はすべて肩から肩ぐらいでおさえて振っていますが、 とおっしゃいますが、その実ビデオで撮ってみると、肩の高さで止めるくらいのつもりなのに普通のトップになっているのは茅ヶ崎さんも体感されたことがあると思います。
このへんがすでに実体験として力感のコントロールを始めているんですよ。これは必然なんですね。
tokkunさんもはやく茅ヶ崎さんのようになれると良いですね。上達に特効薬はないです。ましてやこんな掲示板ごときのアドバイスで簡単に上達するわけがないですが、地道にドリルを続ければ必ず成果は出ます。
アドレスについてですが、図解しました。まず体が左を向いているとビジネスゾーンでターゲットに向かって振ると軌道はインサイドアウトになります。しかもこれは体から手が離れていく軌道になるので力も入らず弱々しいフック系の球が出てスピンもかからないのでドロップしやすいです。
このポジションでスクエアに振ると左にまっしぐらですが、実はこれがアドレスどおりのナイスショットです。
次に一番多い右向きアドレスです。この体制でビジネスゾーンでターゲットに振れば軌道はアウトサイドインになります。典型的なスライサーの軌道ですね。
この時に体にスクエアなスイングをすると右に真っ直ぐのさよならボールですが、これはナイスショットです。
実際はこんな単純なことではなく、上半身と下半身のズレ、左右の肘の高さが平行でないためにスイングプレーンがよれる事などが複雑に絡み合うのでなんだかわからなくなるわけです。
tokkunさんの場合低くて力のない打球ということですから右向きでイン−アウトに振っていて、そのままでは右打ち出しを体が感じるのでフェースを閉じる方向に使ってなんとか間に合わせている可能性はあると思います。
こうするとロフトが立つので出球は低くなります。
こればっかりではなく、ダウンで頭が動いて俗に言う突っ込んだスイングをしていると右にプッシュしますから同じようにフェースをかぶせる動作をしないと出球は右打ち出しになります。体重移動を動作で行うとこうなります。
安易に診断しないで自分はどういうアドレスでどういう癖があるかをいろいろ判断してみてください。
アドレスで体のラインはターゲットラインと平衡で交わらない。
真っ直ぐ立った状態で両肘の高さは平行。
これは絶対正しいですから毎回確認してください。
書込番号:9884594
0点
師匠!!
ぜひ解説をお願いしたい動画があるのですがご覧になってますか?
(決して以前の病気が再発してクラブを買い換えたいと言うのではありません。)
http://tmag8624.jp/tm_japan/burner/athlete/
こちらの動画なのですが
画面真ん中の上のところあたりに「打ち出し」というのがあります。
これをクリックするとDRのインパクト時のスーパースロー動画が観られます。
DRヘッドが最下点を過ぎて少し上がり気味のところでインパクトしています。
これを観て私の今までのDRショットがいかにダメダメだったか分かりました。
このイメージでDRショットが出来るように
再度アドバイスを頂きたいのですが
宜しくお願い致しますm(__)m
書込番号:9954516
0点
http://tmag8624.jp/tm_japan/burner/athlete/
上記URLから「09 BURNER DRIVER」→「デザイン/開発」とクリックして頂くと
DRのスーパースロー動画が観られますので宜しくお願い致しますm(__)m
書込番号:9954538
0点
http://www.youtube.com/watch?v=meVTld5GvbM&eurl=http%3A%2F%2Fgolfswing%2Ematrix%2Ejp%2F2007%2F02%2Fcm%2Ehtml&feature=player_embedded
これをご覧ください。アッパーブローに見えますか?
現代のドライバーショットはレベルブローが主流ですね。
ただティーアップしていること、ボール位置が左足寄りになっていることが結果としてアッパーに入りやすくなっています。
アッパーブローと言っても上に打つわけではなく、単純にヘッドが最下点を過ぎてからボールにコンタクトしているだけです。
上に打とうとするとまあろくなことはないです。
スイングは同じで、ビハインド・ボールを維持すれば自動的にややアッパーにあたります。ですから後はコツですね。テークバックで頭は動いても良いですが、そこからダウン時には動かさないことです。
ボール位置にヘッドを持ってきてコンタクトしようとするから頭が突っ込んで振り遅れるわけですが、ダウン時に頭が動かなければ自動的にアッパーに打てます。
でまあ頭を動かさない努力はこれまたスイングをぎこちなくする元なんです。ではどうすればよいかと言うと、それには仮想ボールをイメージしてこれを本気で打つことです。
例えば本物のボールの20cm真後ろに仮想のボールをイメージします。もちろん本物のボールを結んだ直線上にないとダメです。
丁度7番アイアンを打つイメージですね。これが一番簡単です。私もこれで振り遅れ癖を克服しました。本物のボールは一切見ないです。仮想ボールを本気で打つと必ずアッパーにあたります。
ただしアッパーブローは過ぎるとドフックが出ます。ですから矢野東はティーアップを低くして、ややダウンブローくらいの意識でヒールにあててフェードを打っているそうです。
後は再三言っていますが切り返しで右を向いたまま(飛球線に背中を向けたまま)ダウンに入ることです。
私はこういう言葉を使っていますが、例えば石川プロの場合は「切り返し時の左肩の位置を動かさないでそのまま打つ」と表現しています。
ではどうしてレベル〜アッパーに打てないかというと、いろいろあるのですが、切り替えしから手で引き下ろしてボールを打ちにいってしまうからで、こうすると右半身が前に出てアウト−インのカット軌道になります。
だから飛球線と反対方向へグリップを突き出せと言っているのです。これまた石川プロは「トップは長い刀を飛球線と反対方向へ鞘から抜く」とイメージしているそうです。
もうひとつはボディーターンですね。ボディーターンで打つと切り返しでまず左肩が開きますから論外です。
7番アイアンの仮想ボール位置をターゲットに背中を向けたまま左肩越しに打つのです。実際には右を向いたまま打つことは不可能ですからそれくらいの意識で丁度良いということです。
そしてこれは特別な技ではなく、意識しているかどうかは別にしてプロや上級者は普通にやっていることです。
速く振る時はこの反対方向へグリップを突き出す動きを速めるだけで、後は体が自動的に反応します。
体を速く回す意識は不要です。
まあアッパーに打つというイメージを持つと良い事はないからレベルに振るイメージをお勧めしますよ。低くなるべく長くフォローを出すと良いです。
書込番号:9954576
0点
タイガーの動画を観ました。
全然アッパーブローには見えません!
というか、全く頭が動かないことにビックリしました!!
ティーもそれほど高くはなく、っていうか低いくらいで
レベルブローなのに見事にボールが上がっていますね!
まさにビハインド・ボールのお手本ですね!!
師匠のスイングもきっとこんなだろうな?
と勝手に想像しながら観ていました。
師匠のおかげで安定して80台でラウンドできるようになりました。
アイアンとアプローチのおかげで何とか80台で回れていますが
80台前半や70台を出せるようになるには後はドライバーかな?と思いまして。
練習場では200y先のネットの上段の方に当たるようになったので
たぶんキャリーで220yくらいは飛ぶようになったと思います。
しかしまだ正確性は低く、左右のブレも時折あります。
師匠に右を向いているだけと言われ右手でフェースを合わせてから
アドレスをするルーティーンも意識するようにしています。
こうれは非常に効果があり、スイング自体もスムーズになり
オンプレーンで振れるようになったようでH/Sも測ってませんが
若干上がったような気がします。
あとはドライバーがコンスタントに200yちょっと飛んで
後は球に聞いてくれではなくて自分の思ったところへ狙って打てるようになって
FWキープ率が上がればコースマネジメントも楽になるし
80台前半や70台が見えてくるのかな?と少し悩んでいたもので。
決して師匠の意に反してアッパー打ちにしようと言うのではなくて
頭では分かっていてもなかなかコツがつかめなくて
練習場ではまあまあいい球が打てるのにコースでは見る影もないので
試行錯誤して悩んでいたものでどうしたものかと相談させていただきました。
師匠に今まで教えていただいたことをもう一度整理して
意識を高く持って練習して地道に習得出来るようにしたいと思います。
今更ながら師匠の存在には非常に感謝しております。
師匠がいなかったらゴルフの楽しさを理解することもなかったろうし
80台でラウンドできることなんてなかったと思っているます。
知人にはレッスンプロかスクールに通ってるの?と聞かれることもありますが
私は「俺には師匠がいるんだ!」と答えています(爆)
これからも宜しくお願い致しますm(__)mペコ
書込番号:9955072
0点
こちらの掲示板ではわけのわからない自慢話を書いている方はよくいますがタイガーのスイングはお手本でこそあれ真似は難しいでしょうね。
じっさいこれくらい下半身を安定させてフルスイングするには相当な筋力が必要になります。
ボールを上げるのはロフトだという事です。ただし、7番アイアンと同じに打てれば自然にヘッドが上昇する過程でボールにコンタクトします。
アッパースイングではなく軌道の結果ですね。
アッパースイングの弊害その2ですが、どうしてもフィニッシュが逆Cになります。これを続けていると腰を痛めてゴルフができなくなります。
>FWキープ率が上がればコースマネジメントも楽になるし
片山晋吾はティーショットをどれくらい思った所に打てていると思います?
http://www.jgto.org/jgto/WO03011200Init.do?year=2009&tournaKbnCd=0
晋吾のフェアウエイキープ率は62.43です。
これはどういうことかといいますと、ティーショットで6割弱は思った所に打てているということで、逆に3割強は打てていないということです。しかもドライバーを必ず使っているとは限らないです。
話題の石川遼は51.56です。半分弱しか思った場所に打てていないんです。基本ドライバーで強く振っているからです。
晋吾と同じレベルになれると思います?
ドライバー使ってたら難しい場合、5鉄やUTで打てば5割いけるならそうすべきですよね。こういうマネジメントの部分で賢くやれば晋吾のレベルに千分の1歩くらいは近づけるんじゃないでしょうか?
千分の1でも踏み出さないよりはましってもんです。
練習場で良いのにコースでダメな理由の一つにリズムの変化があります。
コースに行くとほぼ100%に近く速く振ってしまうものです。だから上級者は口をそろえて「ゆっくり振れ」と言うのです。
イメージではテークバックとダウンが同じスピードになるように意識すると良いでしょう。
アドレスに関しては、肩のライン、腰のライン、足のラインがスクエアになったとして、最後に忘れている場所がありますね。
それは視線のラインです。左右の目のラインが右を向いていませんか?
書込番号:9955535
0点
確かにタイガーのスイングを真似するのは無理ですね(汗)
ただあのくらいのイメージでというのには大変参考になりますね。
あの映像を見て確かにボールをあげるのはロフトだというのが実感出来ました。
7番アイアンと同じに打てればいいのですが、シャフトが長くなるとつい力んでしまいます(汗)
7番アイアンは自分でもそこそこ納得のいく球筋が打てるようになってきたので
あとはイメージとメンタルの要素が大きいのでしょうね。
>晋吾のフェアウエイキープ率は62.43です。
意外と低いかな?と思ったのですがどうでしょう。
私はプロは70%とか80%とかいう数字かなと思っていたので。
>晋吾と同じレベルになれると思います?
無理かもしれませんがそれに近づけるように努力したいと思います。
>千分の1でも踏み出さないよりはましってもんです。
そうですね。
ティーショットで必ずドライバーを使わなければいけない
というルールはありませんからね。
>マネジメントの部分で賢くやれば
一万分の一でもいいので近づきたいと思います。
直近4ラウンドのFWキープ率は44.6%です。
この数字はいかがなものなのでしょうか?
>だから上級者は口をそろえて「ゆっくり振れ」と言うのです。
まさに仰るとおりだと思います。
今度ラウンドするときは気をつけてゆっくり振りたいと思います。
>それは視線のラインです。左右の目のラインが右を向いていませんか?
これは目から鱗でした。
ちょっとノーマークだったかもしれません。
思い起こせば確かにFWの右サイドを観ていたかも知れません。
今度のラウンドの時には意識して視線のラインを注意したいと思います。
書込番号:9957130
0点
視線のスクエアとは自分を真上から見た場合の左右の目のラインのことです。右手が下ですからアドレスでやや右が下がるので少し左上がりのラインになりますが、感覚の中ではあくまでもスクエア感を維持しないとダメです。
晋吾のラウンド数を見てください。27ラウンドでティーショット数は378です。
tokkunさんが月に2回ラウンドしたとして、27割ることの2は13.5ですから1年以上連続でフェアウエイキープ率60パーを超えれば晋吾レベルです。できますか?
テレビでツアープロのハイレベルなゴルフを見慣れているおかげでド素人の我々は往々にして妄想に取り付かれ、常識を失います。
アプローチでロブショットをやりたがる初心者や43m/sで平均250yd打ってますなんてとぼけたこと書いちゃう人はその最たるものです。
長いクラブほど難しいのは物理的に当然のことで、あのタイガーでさえちょっとおかしくなると2鉄ですらフェアウエイにボールを置けないんです。
サンデーゴルファーならキープ率40超えればかなり上手です。
同じく飛距離とH/Sが無関係なんて受け入れがたいでしょう?
http://www.hm-golf.com/lesson/trouble_solve/driver6.htm
ハンディ13くらいのtokkunさんなら統計的には200yd平均打てていないはずです。
私だって250yd平均なんて打てていないですよ。ハンディ0で245yd平均ですからね。
230yd平均打てる人は片手シングルです。
こちらの掲示板にはごろごろしているようですがね(苦笑)毎回打てるということは凄いことなんです。
毎回ということは、いつでもできるということで、100叩きの人がたまたま1ラウンド220yd平均打てたというのとはわけが違います。
物理的にはH/Sは飛距離と直接関係ありますが、技術がもっと大きな部分を占めるということです。
サンデーゴルファーである我々にとってドライバーショットの成否は大きくスコアに影響しますね。(飛距離は無関係です)だから無意味に飛距離を出そうとしないでそこそこ思った所に近いフェアウエイに打つことを実践しないとラフだの林の中からばかり打っているとつまらなくなります。
毎回それなりに振っていると1発の230ydのためにラウンドが台無しになりますね。そして100打っちゃう人のほとんどがこういうパターンです。
今だとなんで100なんて打っちゃうんだろうという気になりませんか?
http://www.jgto.org/jgto/WO03011100Init.do?year=2009&tournaKbnCd=0
ドライビングディスタンスですが、280ydくらい平均で打てればツアープロではベスト50に入ります。
270平均にすれば100位まで入っちゃいますね。彼らの最大飛距離がこれだと思います?7部8部で打っているに決まってますね。
サンデーゴルファーのダメなところは最大飛距離を打とうとしてしまうところです。特にアイアンは1〜2番手下げてライン出しで打つのが常識です。
tokkunさんはショットに関してはもう一定のレベルに達していますよ。これ以上は必要ないです。後は寄せとパットです。1パットで入れられる場所に寄せられるかどうかが上級者やプロとの違いですね。
まあtokkunさんや茅ヶ崎さんのように成果を見せてくれる人がいると私も嬉しいですよ。
私ごときが知識の受け売りをしたところで即結果になんてつながるはずがないですが、何かのきっかけになってはいると自負しております。
書込番号:9958062
0点
>感覚の中ではあくまでもスクエア感を維持しないとダメです。
了解しました。
スクエアな感覚を維持して、アドレスに注意します。
ちょっとお伺いしたいのですが
最近スイングの軌道が多少変化したのか
インパクトからフォローにかけて斜め下からで
フォローの最後で目線が水平になるような感じなのですが
こんな感じで良いのでしょうか?
(言葉で表現するのが難しく師匠に上手く伝えられているか不安なのですが…。)
>我々は往々にして妄想に取り付かれ、常識を失います。
確かにそうですね。
ラウンド直後は「こんなはずじゃなかったのに」と思いました。
今は師匠に色々と参考データを教えていただいているので
冷静な自己分析や他の人の発言に惑わされなくなりましたが(笑)
>サンデーゴルファーならキープ率40超えればかなり上手です。
そうですか、ありがとうございます。
それを聞いてホットしました。
師匠のお言葉をいただいて何よりの励みになります。
>同じく飛距離とH/Sが無関係なんて受け入れがたいでしょう?
これまたビックリ、正直受け入れがたいですね(汗)
>ハンディ13くらいのtokkunさんなら統計的には200yd平均打てていないはずです。
私のハンディは13くらいですか?\(^O^)/ヤッターー
JGAハンディを今申請中でしてあと6ラウンド登録しないと取得できないので。
ちなみに今の暫定ハンディは21.5だったので超うれしいです。
200y平均打てていないというのは師匠が貼り付けてくれたURLを見て何となく納得です。
今までの自分の感覚がいかに愚かで的外れなものだったのかというのを再認識しました。
>技術がもっと大きな部分を占めるということです。
ミート率ということで宜しいのでしょうかね?
>飛球線と反対方向へグリップを突き出せと言っているのです。
今日はこれを課題に取り上げて練習しました。
そしたらどうでしょう!!
飛距離、方向性、打ち出し角が劇的に変化しました。
今まで200y先のネットの中段くらいに当たっていたのが最上段に突き刺さりました!
決して満振りではありません。
方向性も安定して真っ直ぐの球筋がほとんどで、
打ち出し角もアッパースイングではないのに非常に高弾道で強弾道でした。
この感覚を忘れないようにとしばらくDRを打ってしまいました。
アドバイスを体で理解することが出来てだいぶ自分の中での再現性が高くなりました。
また一つ師匠に感謝、感謝です!!
>今だとなんで100なんて打っちゃうんだろうという気になりませんか?
いかに今までの自分の取り組む姿勢、意識、考え方が愚かだったがと言うことです。
>私ごときが知識の受け売りをしたところで即結果になんてつながるはずがないですが、
>何かのきっかけになってはいると自負しております。
本当に心の底から感謝しています。
師匠がいなかったら今の自分はないと思っています。
これからもどうぞ宜しくお願い致しますm(__)m
書込番号:9961579
0点
>斜め下からでフォローの最後で目線が水平になるような感じなのですが
前傾が保てている証拠です。Good Job!です。
飛距離に関してはとりあえずGPS機器なんかを利用してみると良いですよ。いつも一緒に行く同伴者が「この人は飛ぶなあ」と思っていたのが案外飛んでいなかったりしていて興味深いものですし、残りヤーデージも目安になるので番手選びに迷いがなくなってきます。
ハンディを申告したということはどこかのメンバーになられたのですか?
同じコースを何度も回っていると自然にスコアはアップしていきます。面白いものでそこでシングルになるとよそへ行くと叩いちゃうのがわかってくるので他に行きたがらなくなる人がいますね。
所属プロなんかだと一説によれば60台で”楽々”ラウンドするそうで、それが実力なら賞金王になっちゃいますので本当の60台楽々プロとは言えないですね。本当か嘘か知りませんが、では彼が実力のないプロかといえばそんなことはなく、そのコースのマネジメントをいかに知っているかがスコアを大きく左右する要素だということですね。
>飛距離、方向性、打ち出し角が劇的に変化しました。
良いですねえ。どなたも「もっと振れるはずなのに」と思っているはずですが、強く振るほど球が曲がったりトンチンカンな方へ打ち出したりするはずです。
振る方向が間違っているんです。
打ち出す方向と反対側に振り下ろし、フォローはターゲットラインよりも左に振るのが正解です。
そのためにはインパクト〜フォローで左の腰を真後ろに引くことが必要です。
右を向いたまま反対方向へ振り出すことができると、グリッププレッシャーが強くならなければ角速度(タメ)が最大になり、引っ張られるようにスイングできます。
腕の振りだのボディターンだのがいかに関係ないかが体感出来ればもうしめたものです。
後は応用で、こういうヘッドを最大限に走らせる打ち方と、ラインを出すヘッドを走らせない打ち方を意識して使い分ければ良いのです。
これは打ち方によってアイアンなら1番手分くらいに相当します。
だからアイアンは何も考えないフルスイングの練習=ドライバーの練習で、ヘッドを走らせないライン出しの練習と2種類が必要になるわけです。
>打ち出し角もアッパースイングではないのに非常に高弾道で強弾道でした
突っ込まなければ球は自然に上がります。球が上がらない人は腕力で振るために頭が突っ込んでいるだけですね。
>この感覚を忘れないようにとしばらくDRを打ってしまいました
7鉄あたりでも十分練習できます。ていうかフルスイングとはすべからくそういうスイングです。アイアンのライン出しとこういうフルショットは少し違うということです。
書込番号:9963248
0点
ドライバー > テーラーメイド > r7 スーパークワッド ドライバー [RE*AX 55]
12月にボーナスが出たので、テーラーのドライバーを検索していたら、NIKIGOLFでスパークワッド(RE*AX 55 frex-R)が激安で出ていました。分け有りと書いてあるのでクリックすると\19900!!。つい衝動買いしました。その他のオンラインショッブは、\39800が多い中、これはお買い得。さて、練習場での打ち込み感想ですが、重さ313gですが、程よい感じです。ボールを捕らえたときの打感は、グー。今まではテーラーのr7425ドライバーを使用していましたが、打感がぜんぜん違います。気に入りました。
コースを回るのが楽しみです。
0点
ドライバー > テーラーメイド > r7 スーパークワッド ドライバー [RE*AX 55]
はじめまして。
年齢29歳 身長175p 体重63s H/S42〜44の男です。
ゴルフ歴は5年ほどですが、年間5〜10ラウンドほど、100を切ったことがなく、もっとゴルフを楽しみたいと思って最近真面目に練習し始めました。
柏のジーパーズで
US仕様 10.5゜ R
27,800円で購入しました。
テーラーの帽子がオマケで、ちゃんとレンチも付いてきました。
ヘッドが小振りに見え、スッキリ。かといって不安になるわけではなく。見た目がかっこいいっ!と思っていました。
打ちっぱ行ったら感想をまた書き込みます。
0点
1500リッターさん
はじめましてこんにちは
私は40代中年おじさんゴルファーです。
よろしくお願いします!
>ヘッドが小振りに見え、スッキリ。かといって不安になるわけではなく。見た目がかっこいいっ!と思っていました。
⇒自分も同ドライバーを持っていますので、我が事のように嬉しいです(^^)/~~~
シャフトとヘッドの組み合わせがばっちりで、想定外に"楽に飛ぶ"と言った感じですね!
>打ちっぱ行ったら感想をまた書き込みます。
⇒今後の自分の参考にもなります。
後日談を楽しみに待ってます!
by"Team_Taylormade☆彡"広報部長?
GOOD LUCK!!
書込番号:7743351
0点
Nice Birdy !! さん
返信ありがとうございます。
今日打ちっぱ練習してきました。
打球音も気に入りました。
暗くて球の落ち所までは見えませんでしたが、上手くとらえるとおそらくキャリーで220〜230ヤードくらい。 ほぼストレートからドロー。
悪い癖の当てに行く手打ちになるとスライスがでました。
あたりまえですよね。
ゴルフ5で日本仕様9.5゜のSを試打してUS仕様ならRにしようと思ってました。
日本仕様にくらべ重いようですし、初めてUS仕様を買ったので不安でしたが、モノにできそうです。
まだまだな私にとって絶対にいい相棒になってくれそうです!
書込番号:7749018
0点
1500リッターさん
こんばんわ
良かったですね!
未だ若いからこれからどんどん上達しますよきっと...(^_-)-☆
正直羨ましいです
頑張ってくださいね...(^^)/~~~
書込番号:7749095
0点
Nice Birdy !! さん
こんばんは。
そうですね。
確かに若いうちに「ゴルフ」に出会えたことは、とても幸せだと思います。
これから長い付き合いになると思うので頑張ります。
困った時はコチラで相談させていただきますねっ!
書込番号:7749294
0点
1500リッターさん
合点!承知!
実は明日ラウンドです!
頑張って来ま〜す(^_-)-☆
おやすみなさい。
書込番号:7749378
0点
ドライバー > テーラーメイド > r7 スーパークワッド ドライバー [RE*AX 55]
SuperQuadを入手しました。
音が良く球が食い付いているフィーリングが心地良いですね(^O^)
US仕様REAX65 9.5゚ Sでここの仕様とは異なりますが
新品29800円(税別)でした。
このドライバーにしてからドローとフェードの
打ち分けが出来るようになりました。
特にウェイトカートリッジの調整はしてません。
ロフトはかぶせ気味に打つ癖があるせいか
中弾道の強い球筋で飛んで行くのにシビれてしまいました。
インサイドアウトならドロー、アウトサイドインならフェードと、
スイングなりのコントロールが出来るのが面白くもあり、
体調によっては難しく感じるクラブだと思います(^_^;)
US仕様だから国内仕様のREAX55よりは重いのであくまで個人的な感想でしたm(_ _)m
0点
USのSを打てるって事は結果HS早いんですね
自分も国内モデルなら好きな打感ですね
バーナーTPは優しいんですが…面白味では国内SQ TPが良いですね
現在r7 425にランバZを入れて、飛距離重視仕様にしているので(5Z08のRを46.5インチ挿し)
安定性重視仕様に色々模索中です(笑)
書込番号:7579405
0点
バーディゲッターさんありがとうございます。
ご推察の通りHSは50m/sはあるんですけど
目一杯降ると球筋のコントロールが難しいので
ラウンド時は45〜46m/sくらいで降ってると思います。
でも40m/sくらいの方でも扱えますよ。
要はスイング如何だと思います。
US仕様は330gもあるので最初慣れるまでは違和感があり、球は上らないし
振り遅れるわ飛ばないわで悩みました(笑)
でもエースドライバーとして2〜3年はこいつと付き合うつもりです。
書込番号:7581660
0点
あと、シャフト長のお話がありましたが
コントロール重視なら44〜44.5インチがベストでしょうねぇ
でもリシャフトするならともかく、
切って詰めるチューニングでしたら
総重量やバランスも変わりますから
設備のある専門店に相談された方が無難かもしれませんよ。
飛ぶのは確かに気持ち良いですがやはりゴルフは上ってナンボでしょう(笑)
私は飛距離よりスコアで自慢できるようになりたい
(ΘoΘ;)イツノコトダカ…
書込番号:7581879
0点
八月一日(ほづみ)さん
そうですね
コントロールショット用に44インチ台の仕様ドラを考えています
安定性を考えたら、バーナーTPなんですが、コントロール用にと考えるとバランス調整のしやすいSQ TPかなと
色々試打してみます
ヤマハ インプレスDタイプS(でしたっけ)やキャロ レガシィもかなり良かったです
書込番号:7584079
0点
ドライバー > テーラーメイド > r7 スーパークワッド ドライバー [RE*AX 55]
買ったばかりでまだまだ安定していませんが、
きちんと打てるとHS44程度で280y近く飛びました。
風の影響もありましたが、他のHS40後半の人たちを
10y以上離していたので飛びは本物だと思います。
前に使っていたr5よりヘッドが重たい感じなので
ちょっと慣れるのに時間が掛かりましたが、合えば
今までに無い高弾道で飛んでくれました。
0点
一流プロでHSの6倍が飛距離の目安です。HS44だと一流プロ並みのスイングで260ヤードくらいです。
アベレージでは普通HSの5倍くらいですから飛んでも220ヤードです。
HS50で5倍が250ヤード。
自分のHSが思っているより早く、47〜50近くあるということかもしれません。
ゴルフ場の残りヤーデージで判断されたのかもしれませんが、まずはティーグラウンドが高いこと。強い下り傾斜のホールがけっこうあることを考慮に入れないとリアルな飛びは判断できません。
書込番号:6292767
0点
嬉しくてつい書き込んでしまって、すみません。
HSはドライバーを選ぶ時に何回も測定していたので間違い無いと思います。
また、正確な飛距離でない事は否定できませんが、同伴者や後続の飛距離から判断しても今までより良く飛んでくれたので満足しています。
ただ、ノーマル設定でも左に出やすいので、持ち球がドローの自分にはちょっと捕まりが良すぎて、最初はフックしか出ず打ち方を調整してやっと後半に良い球筋になりました。
あと、今まで以上に高弾道なので良くも悪くも影響が多そうなので、1段フェードに設定して使ってみたいと思います。
書込番号:6294990
0点
いや、私も同様に思っていたことがあります。
私はHS47くらいですが、コースの残りヤードで判断すると、普通に280ヤードから300ヤード飛んでいる計算になるのでおかしいと思ったのです。
だって練習場ではなかなかキャリーで250ヤード飛びませんし、飛ばしている人もいませんよね?
クラブの評価は自分の打感や打ちやすさの良し悪しで判断するしかないのではないかと思います。
そういう意味であなたに合っているのですよ。
ただ、ここは商品を購入するために見る場所ですので見た人が勘違いするのがまずいと思ったわけです。
ちなみに私はRE*AX TP 6M、TourAD QUATTROTECH 65の二本所有していますが、飛びはQUATTROTECH 65、方向性はRE*AX です。
飛距離だけならゼクシオが一番飛んでいます。
書込番号:6297415
0点
ドライバー > テーラーメイド > r7 スーパークワッド ドライバー [RE*AX 55]
良かったです
ただ使用中のr7 425と大差なさそうですので購入はしないかも
スイートは425より広いらしいのですが…
ヘッドはブラックでかっこいいのですが、あまり打ち込まれた感じではないのですがすでに傷やボールマークが目立ちます
0点
試打クラブは、汚れます。
上手な人、下手な人、いろんな方が興味あれば使ってみますからね。
あと、シャフトを選ばずとりあえず使ってみる。と言う方も多いです。
書込番号:6204649
0点
今日、改めて試打してきました
芯を外してもしっかりフォローしてくれますね
トップ気味に入ってもそこそこ飛びますし
左右のズレもカバーしてくれますね
トゥ寄りなら右に出てドローで返りますし、ヒール寄りなら左に出てフェードします
構えた感じも460には感じません
425に近いのでデカ過ぎてボケたアドレスって感じではないです
シャフトは柔らかいですね
飛距離優先ならこれでも自分には合います
ただ最近はコントロール重視に思います
購入するならFWと同じ青マナにしたいですね
書込番号:6211096
0点
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