スリクソン ZR-800 アイアン (6本セット) [NS PRO 950GH]ダンロップ
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2008年 9月13日
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アイアンセット > ダンロップ > スリクソン ZR-800 アイアン (6本セット) [NS PRO 950GH]
ZR800を試打してきました。
若干安くなっているZR700を購入しようかと考え、両方打ちました。
感想としては思ってたよりも簡単だったです。だいぶ前のステンレスキャビティを使ってたんですが、それよりも簡単に打つことができました。
私は100オーバーの中級者ですが、球の上がり、方向性ともに全く問題なかったです。
右に行きやすいわけでも無いし、芯に当たらずミスしてもかなりまっすぐ飛んでくれます。
ZR700との違いはメーカーが謳っているようにスピン量が1000回転ぐらい多いぐらいで、その他打った感触やデータでも違いはほとんど無いようでした。
しっかりとボールを止めたい方にはZR800良さそうです。
ところで、私としてはNS950の購入を考えていたのですが、試打してみたところショップの店員さんにNS950だと打点がバラついているのでDGのが合っていると言われました。ただし練習は必要とのこと。
私のHSは44m/sぐらいで、身長165cmで筋力も強い方では無いと考えています。
今までカーボンだったこともあり振った感じではDGはかなり重く感じました。
ドライバーも310gぐらいなのでバランス的にもNS950で調度いいかと考えていましたが、アドバイスによってDGと悩んでしまいました。
店員さんを信じてDGにするか、スペック的に見てNS950にするか決断ができなくて困っています。
どなたかご教示していただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
2点
H/Sとクラブの重さはダイレクトに関係する物ではないです。H/Sが関係するのはむしろシャフト硬度ですね。
重さで基準になるのは筋力や体重ですね。
重すぎれば無駄な力みを生むのは当然ですし、硬すぎるとヘッドを感じなくなります。
体重が軽ければクラブに振り回されます。
小柄で筋力があまり無いと自覚されていること、重く感じたということであれば軽量スチールの方が良いと思います。
ただ、店員も根拠無しに言っているわけではないでしょうが、おそらくショットのデータを見て球の集まり具合から判断したのでしょう。
次回も同じような結果が出たら考えると良いかもしれません。アマチュアはその日その日で変わってしまうからです。
書込番号:8553179
1点
steei17さん、横レスすいません。
Stylistさん、まさにここの貴殿のアドバイス、アマチュアは・・・なんですが!
本日、ラウンドしたのですが、荒天の中、後半は長袖のウェアに着替えてのラウンドでした。
厚手の生地のウェアに着替えたところ、左肩の開きが早くなりミドルアイアンが掴まらなく
なりました。意識にあっても勝手に引けるようになり、後半今期ワーストタイの55を
叩きました。今後も厚手のウエアを着るラウンドが増えるでしょうし、困惑しております。
貴殿のご存知のドリルの中に良いポイントがあれば、御教示下さい。
今期は今まで、左胸筋と左腕付根の締りをダウンから確認しフック系のボールを打っておりました。
まず、きれいなライからは、問題なく打てていましたので、対処がわからず自滅した次第です。
書込番号:8557830
0点
>STYLISTさん
さっそくのアドバイスありがとうございます。
H/Sはシャフトの重さとはほとんど関係ないのですね。
私は体重も60kgと重い方ではないと思いますので、教えていただいたとおりやはりNS950で検討してみたいと思います。
STYLISTさんのおっしゃる通りNS950だと弾が少しバラついていたようです。
それでNS950とDGでスイングし、ボールがフェースのどこに当たっているか調べていただいたのです。
その結果NS950は打点が上下にバラけていたということでもう少し重いシャフトのが良いと判断していただいたようで、実際DGでの打点は安定していたようです。
店員さんの言う通りなのか、もしよろしければ教えていただきたいです。
どちらにしろもう一度試打してから決めようと考えています。
非常に詳しく教えていただきありがとうございました。
>ドラウルマンさん
気にせずレスしてください。
色々見させていただければ私も勉強になりますので。
書込番号:8557945
0点
左肩を開かない為には単に左肩を意識して治る場合もあれば、違うことで治る事もあります。
頭を動かさないように意識するとぎこちなくなるのに目とボールの距離を変えないようにするとわりとスムーズにいくのと同じです。
谷式レッスンでは「ダウンスイングへの切り返しは胸を右に向けたまま左へ体重移動」というのを教えます。
8534375で引用していますのでそちらをご覧ください。
右のお尻と左のお尻を意識するのがポイントです。
飛距離が出ない時、つい力を入れるのは上半身です。上半身でボディーターンしていくとほぼ確実に左肩から始動してしまいます。
ボディーターンをしないこと。切り返しで右を向いたまま、左の肩越しに腕を振るのが私のお勧めするイメージです。手首を使うのではなく腕を振るんですよ。
それからテークバックをインサイドに引いていませんか?ラウンド後半で疲れてくると、下半身がゆるんで右足がかかと体重になりやすく、テークバックでインサイドに引きやすくなります。
基本寒くなった時には体の動きが鈍くなるのでまずは1番手落とした飛距離を設定するのが原則です。
それからなるべく厚着をしないこと。アンダーアーマーのような機能下着をつける事でだいぶ緩和されます。
私はよほど寒くない限りアンダーアーマーの上に夏と同じ半袖のウエアーでプレーします。真冬はその上にもう一枚着ますが、なるべく体にフィットした物を身に着けるようにブレスサーモ等の機能アウターを使うように気をつけてはいます。
steel17さん
DynamicGoldで結果が出ているのですから何度か試してみて似たような結果が多く出るならばDynamicGoldが良いと思います。
ただ、ご自分でも気にされているように5番で430gに対してドライバーが310gは少々気になりますね。
私の場合は5番で440gに対してドライバーは約330gで、差が110g弱です。
430gのアイアンならば、330gに近い重さが良いわけですが、70g台のシャフトを挿したクラブにすることでだいたいそうなります。
このあたりはクラフトマンと相談するのが良いでしょう。
試打クラブは7番あたりが多いのですが、5番が打てるかどうかも相談してみてください。透明な保護テープを貼って打たせてくれる場合があります。
DynamicGoldシャフトにした場合、問題なのは長いのが打てるかどうかです。
書込番号:8558111
1点
STYLISTさん、
確かにそうですね、ウッド系でフックを打つため、かなりインサイドから掴まえに
行きます。結果、アイアンでミドル位になると前傾が少ないためか軌道が急過ぎるように
感じます。
インサイドに引かないようにコースでは特に意識しているつもりですが、目印の無いフェアウェイ
ではインサイドに引いて、左肩が開き、アウトサイドインにアッパースィング気味になります掴まるわけがないのですね。
コースで練習通りの力は当然出せないとは思いますが、より近く自分の持てるものを発揮できる
方法があれば、御教授下さい。
書込番号:8561971
0点
>左肩が開き、アウトサイドインにアッパースィング気味になります掴まるわけがないのですね
逆ですね。肩が開くとイン−アウトが強くなってカチ上げちゃうんです。
結果トップ球が多くなる傾向があるはずです。
前下がりだと逆にインに引くとダフリやすいので体が反応してループした結果アウト−インの軌道になることはあります。
傾斜地が苦手なようですが、傾斜地でアドレスする際は、必ずしもターゲットに対してスクエアなアドレスをする必要は無いです。
例えば前上がりだったら普通にアドレスし、少しフェースを開きます。
そのままソールするとターゲットに対してフェースは右を向いていますので、フェースがターゲットを向くまで時計と反対周りに回ると自動的にややフェースを開いた状態になります。
フェアウエイだとフェードを打つアドレスになるわけですが、前上がりでこれをやると、結果として左下がりの状況を作り出すことができます。
左を向いてはいるものの、フェースを開いて足のラインに沿って打てば、ややアウトから打ち込むことによりフックの危険性を相殺することができます。左下がりにオープンでかまえることで振り抜きも良くなります。ただしそれでもミスの出やすいライですから、一番手上げてローテーションを抑えてフルショットはしないことです。
ドロー系で打つ方の場合はどうしてもインサイドに引きやすいのでダウンでシャフトが寝やすくそのままだと当たらないので手首を返すか体を急激に左に倒しながら開くことでつかまえようとしてしまいます。
先に書いたように、右足がかかと体重になるとインに引きやすいです。
右足は特に拇指球に加重すること、右ひざを絶対にスエーさせないことです。
ドローで打つ場合にテークバックをインサイドに引かず、フォロー側でも頭が最後まで残るイメージで打つとナチュラルドローが出やすくなります。
逆にほんの少し頭を突っ込むことでフェードを打っているシングルさんを知っています。
テークバックをインサイドに引かないようにするには、ボールの真後ろにクラブを置き、ヘッドがなるべくその上を長い時間通過するようにしてみることです。
この時左足が前に出やすく、そうなると下半身ごと右を向いてしまうので、下半身は踏ん張って前のめりにならないようにするのが肝心です。
カチ上げて薄いあたりになってしまうということですので、基本的にはもっとフォロー側で左に振っていくことです。手首をこねなければ相当左に振っていってもフックは出難いはずです。それからインに引いてしまう原因はアドレスで右を向いていることが大いに考えられます。
下半身と上半身が同じ向きを向いていないで上半身だけ右を向くケースもあります。
ターゲット−ボール−フェースは一直線にスクエアでなければなりませんが、肩のラインまでターゲットに向いていませんか?そうなると下半身がスクエアでも上半身は右を向いているということになり、そのまま振れば自動的にインサイドアウトの強いスイングになります。(私の癖はこれです)
いちいち面倒でもソールする前に一度クラブを体の正面に立ててから股関節で前傾し、肩のラインが飛球線と平行でターゲットラインと交わらないことが非常に大事です。肩のラインは自分の目線でターゲットのやや左を差す感覚でスクエアです。
練習場でナイスショットできるのにコースで出ないのはわずかにダフっている可能性は高いでしょう。
打ち込む練習ドリルとしては、右足の外側にボールを踏んでハーフショットするのが有効です。ボールを踏んでいる時は危険ですのでフルショットはしないでください。
フルショットの練習をする時は、テークバックで右ひざをやや内側に絞るようにするとスエー防止になり、いつもよりエネルギーを蓄えられます。
ラウンド中にしゃくりが止まらない場合は、アドレスでやや左足加重にして、右足のかかとあたりを浮かせてアドレスすると良いです。
そのまま背骨を軸に左に踏み込んでいくことで体重移動は十分に行われます。
片山晋呉がピンチの時はこういうアドレスをしてミスを防ぐようにしているというのを聞いたことがあります。
書込番号:8562230
1点
STYLISTさん、ありがとうございます。
私の一番苦手な傾斜は左上がりで、前下がり上がりはハーフスィング程度で打っており、
そんなに怪我は無いのですが、この傾斜ではおっしゃる通りカチ上げが強く、どダフリ
やどヒッカケが出ます。
〉右足の外側にボールを踏んでハーフショットするのが有効
これは足裏のどの辺で踏むのでしょうか前で踏むとかかと体重になるでしょうから
中央右外位となるのでしょうか、以前、片山選手が三角形の樹脂のような物を踏んで
打っているのを見た覚えがあるのですが、ボール以外でもある程度体重かけれるもの
なら良いということでしょうか。
書込番号:8567172
1点
>中央右外位となるのでしょうか、
そのとおりです。
>以前、片山選手が三角形の樹脂のような物を踏んで打っているのを見た覚えがあるのですが
IZZOというメーカーの「トランスファー・ウェッジ 」という商品があります。私も持っています。
ネットで検索してみてください。
書込番号:8567271
0点
なるほど、結構大きな物なのですね。
ゴルフ5にはありませんでしたし、通販で買うほうが早そうですね。
書込番号:8571226
0点
STYLISTさん、
本日、IDCレディースで北田選手が映っていました、昨年から感じていたことですが、彼女のスィング
すごく良くなりましたね、以前(藍ちゃんと世界選手権に出ていた頃)が全盛期のように思って
いましたが、今のスィングは当時と比べてもしっかりしているというか、抜けるようなところが
無いですね!、谷コーチの左を向いたまま体重移動するというのも今日、映像を見ながら納得
しました。
飛距離の出ない私も見習いたいと重い、スィングマスター術、Uを買ってきました。
これを見て分からないところは、プロにレッスンで相談しようと思っています。
伸び盛りの人を抱えて、指導するのも大変でしょうが、一度頂点を極めた方をもう一度
さらに上を目指す・・・すばらしいですね!!
今まで無駄な投資を行い、いくらかどこをどうすると結果がこうなるが、おぼろげに分かりかけ
ており、ゆっくり読みあさってみます。
シンプルスィングも考えたんですが、レッスンを受けているので勝手に解釈した情報がインプット
されるのはどうかと思いマンガにしました。
書込番号:8582513
0点
steel17さん、何度もスレをお借りして申し訳ありません。
アイアンは決まりましたか?
私、思うに量販店や専門店でも何度か通ってしっかりした店員さん(シングルレベル)の方の
意見を聞いた方が良いと思います。
ここのコメントで何度も言われたことですが、100を叩く中級者は存在しません。
アベレージレベルでないと言うのは平均90という方ではないでしょうか。
私もAV95を今シーズンの目標にしていますが、まだ平均100をきる程度です。
こだわりが無ければ、しっかりした店員さんや、クラフトマン、レッスンプロに見てもらい
今の御自身に一番あったクラブを検討されるのが一番かと思います。
書込番号:8582552
0点
北田は以前からきれいなスイングをしていましたが、最近は球に力が出てきましたね。
谷さんをコーチにしてからたまたまなのか、よくわかりませんが好成績になっているのは事実です。
ドラウルマンさんも首都圏にお住まいなら新橋近くなので行ってみてはいかがです?
http://www.s-pacific-heaven.com/golf/top/index.html
>谷コーチの左を向いたまま体重移動するというのも
違いますよ。右を向いたまま左に乗るんです。
これアマチュアにはわかりやすい表現なので事あるごとに紹介していますが、私自身谷氏はあまり好きじゃないんです。
調子こいてるのがなんともね。
書込番号:8585978
0点
そうですね、間違いました失礼しました。
今日、レッスンで左肩を残してインパクトするドリルを延々と行いました。カメラも使いましたので
貴殿の言う通り、いかに右肩が下がりカチ上げているのかが、はっきりと分かりました、さすがに
アベレージですね左膝が絶妙に伸びてダフらずに掴まえます、われながら感心しました。
ただ治すのは大変ですね、ついでにアーリーコックにしてリリースでヘッドがしっかり返り
インパクトを向かえるように修正することもやったのですが、ショートアイアンは高さスピンとも
上がったものの、今のところあまり効果は出ていません。
1日半歩の状態ですね(苦笑!!)。
貴殿はてっきり、谷理論かとおもっていたものですから・・、どのプロ、コーチもそうですが
やはり仕事ですから、金になる方(直接、間接含め)には教え方が違うようですね、これは
いたしかたないところです。
また、ためになる御教示よろしく御願いします。
書込番号:8586554
0点
ダウンブローができないということですね?
最近私がハマっているドリルを紹介しましょう。
まずはSW片手打ちですが、ティーアップしたボールを右手だけでハーフショットします。体の回転で打つことと、リストコックを維持したまま低い球を打つのがポイントです。
高い球を打ってしまっては意味が無いです。
片手で30yd〜50yd、低い球で打てるようになったらそれが右手の動きそのものになります。
次は9鉄のシャフトに近い部分を持って超ワイドスタンスで打つ練習方ですが、ややクローズスタンスか、グリップをかぶり気味にし、これもリストコックを維持したまま打ち込むのがコツです。
このドリルを継続すると、球が強くなります。
アイアンショットのポイントはハンドファーストにかまえて、インパクトまでコックをリリースしないことです。右足前で積極的にリリースしていくのがドライバーショットで、アイアンの場合はフォロー側でリリースします。
もちろん基本はドライバーと一緒でリリースして球を捕まえるのですが、次の段階ではラインを出しながら強い球が打てないとなかなかパーオン率は上がらないですね。8575768で紹介しているプロのインパクト直後の写真をご覧ください。インパクトではリリースしていないのがはっきりわかりますね。
うまくできないと、左肘が抜ける原因になりますので気長に練習してください。
球に力が無い場合は、右手の人差し指の付け根でクラブを地面に押し付けるイメージでやってください。タイガーは右手の中指で押すそうですが、ややストロングに握っている場合は人差し指の付け根の方がやりやすいです。
谷さんの理論で一番良いのが右を向いたまま左に体重移動するダウンスイングという項目です。
ボディーターンとやらで左肩を開いて打つと完全にプッシュアウトのためのスイングになります。右を向いたままダウンすることでかなりプッシュアウトの予防になります。
腰を左にスライドすることで左股関節に乗りやすく、前傾を維持しやすくなります。ただし、腰をスライドさせると下手に形だけ意識すると頭が突っ込みやすく、リバースしやすいのが難点です。
正直H/S40以下で振っている場合はボディをどうしようが手打ちだろうが関係ないと思います。よほどトンチンカンな方向へ打たない限りOBになるほど飛びませんからね。
それ以上の速さで振っていく場合は肩を開かないきちんとしたスイングをしないとダメでしょうね。
書込番号:8588771
0点
STYLISTさん、
今朝、練習場で試してみました。
)SW片手打ちですが・・
低いタマを打つには、体というか下半身の動き(回転)で打たないと上手く行きませんでした。
腕を極力使わないように左手で右手首上を押さえ、左肩をあごの下まで捻転(コックも入れました)、右股関節から左へ体重移動、右膝を左膝へ摺り寄せる動きで、左肩は開かずに前方へ
スライドする感じです。
コックは入っていますが、アドレス時より手の位置自体は後ろに近くてもインパクトとなり、
この際、ふところはしっかりスペースがありますので、インサイドアタックとなり、なんとなく
ですが、連続写真のインパクトに近い感じです。
これですと、上手く当たれば低いタマで20Y前後飛んで転がっていきます。
肩を動かす(回転)する意識ですとふわっとしたボールになりますので、これで良いかと思ったのですが、いかがでしょうか?
)超ワイドスタンスで打つ練習方ですが・・
昨日、マイカーにバックを積んだままでしたので、家の車に部屋にあるSWと練習器具の短い
7Iを持って行きました。
この7Iで、試したのですが、短いものを腕だけというのは難しいものですね、右手でパンチショットでも
するように押さえつけないと上手く潰せません。
試しに片手で行いましたが、左手が特に早くフェースを返してしまいます。
要練習ですね。
書込番号:8590106
0点
良い感じだと思います。
コックは入れないとダメですっていうか、手首は脱力して自然にコックが入るに任せてリリースしないようにするだけです。
ヘッドが遅れて来る感じがつかめると思います。
ここ大事ですが、コックは入っちゃうもので入れるんじゃないです。
脱力してぶらぶらさせるだけで狭い振り幅の間でも切り返しで自動的にコックされます。
スイングの主体は右手にあるとまでは言いませんが、内藤氏もアマチュアにまずやらせるのが右手ドリルだそうで、右手の使い方をマスターするのは大事なことです。
意識としては右手のひらを下向きに押さえつけるような感じですね。
タイガーは左手の指がダウンで地面を指すようにイメージしているそうです。
超ワイドスタンスは過度な体重移動を抑える効果があるのに注意して欲しいのですが、ここでは腕の振りを覚えるためのドリルではないです。
腕の振りを練習する時もワイドスタンスにしますが、グリップは通常です。
超短く持って打つのは江連さんの言う下に向かって打つ練習です。
ワイドスタンスでも腕ではなく体を使って打つのは片手ドリルと同じです。左右股関節に乗ってしっかり下に打ってください。これでダフらなくなれば通常ショットの感触が変わってきます。
普段過剰に下半身を使ってスエーしている方には良いドリルですし、打ち込まないと球が飛ばないですし、この振り幅では手首を反すことは意識しないでください。確かにパンチショットのイメージは近いと思います。
ここでもコックを維持したまま打つのがポイントです。
書込番号:8590161
0点
STYLISTさん、お早いご回答ありがとうございます。
コックについてですが、私の場合左手のグリップをきっちりフックに握る(谷コーチの言う
シャフトを右水平にして自然に握るグリップ)と自然とコックは最大に入るのですが、左肩が
入り過ぎるというか下がってしまい、結果インパクトで右肩が下がりダフリ易くなります。
トップでも逆体重に近くなってしまいますので、フックで握るから拳半個位戻すくらいですと
コック量はフルでないですが、自然に入って左肩も水平のレベルで回せるのですが、
そこは治す必要のあるポイントでしょうか?
いろいろと、お聞きしてすいません。
書込番号:8592059
0点
グリップとアドレスはゴルフのすべてです。大いに悩んでマイグリップを探してください。
グリップの作り方ですが、大事なポイントで作るのが良いですね。
ハーフェーバック、インパクト、肩の高さ、これらの場所でフェースをスクエアにして自然にグリップを作れれば軌道は自然に良い感じになります。
ハーフェーバックで作る方法ですが、まずはアドレスをします。前傾角度を変えないようにハーフェーバックまでテークバックし、フェースを前傾角度に合わせます。
そのまま左手親指が真上に来るようにグリップを作り、右手はシャフト部分から滑らすようにグリップします。
一度アドレスポジションに戻したら、ハーフェーバックまで動かしてみて前傾角度とフェースが平行になっているかどうかを確かめます。
私はソールした状態で自然に握った状態をマイグリップにしますが、「あれ?」と思ったらそのままシャフトを地面と平行にし、フェースがスクエアになっているか、OKなら今度はシャフトを立てて両肘の高さが平行になっているかどうかを確認します。
http://www.shop-pg.com/index.php?_t=index.html&s_target=naito_1&s_page=1.html&__i=127abd1f84da0faad993a660885042db
内藤雄二のグリップとアドレスの作り方をご覧になってください。基本はこれです。
インパクトで一番力の入るグリップはどういう形か一度作ってみて、そのまま打ってみるのも良いと思います。右手を横から握ると力が入りやすいのが実感できますね。
インパクトの作り方は、7番アイアンでやるのですが、ボールとフェースを密着させてアドレスし、そのまま左腰を真後ろに引く感じでフォローの形を作ります。しっかり左足股関節に乗って、左肩が開かないよいに、上半身はがんばります。
地面にソールを押し付けるイメージで力を蓄えたらそのままフォローだけで飛ばします。
7番なら30ydは飛びます。ボールが滑って飛ばないのはインパクトの形が正しくないからです。
リストコックの入り具合を気にされているようですが、私はまったく気にしません。0%です。そういう細かいところは体の自然な動きにまかせるんです。
そういうことを気にしているとイップスになりますよ。
グリップがしっくりこないということでしょうからここは納得のいくグリップを探すまではあきらめないでがんばってください。グリップはいろはのいです。
書込番号:8593664
0点
グリップはいろはのい・・・
確かにそうですね、スィングでいろいろ悩んでもどってくるところもここかと思います。
決して雑には作ってないつもりですし、自然に握ってるのですが、どこかが狂いはじめると
いつのまにかおかしくなる(違和感を覚える)、深いですねぇ!
これを読まれてる人の中には、グリップもまともに握れないのか!?っと思う方がいるかも
しれません。でも、箸の持ち方と一緒でその人の手にあった微妙なところがあると思います。
STYLISTさん、もう1つ、
これ最低の質問かもないのですが、グリップは統一すべきでしょうか?
今の私のセッティングでは、一番太いのがアイアンセットです、DR、FW、AWより少し太く
硬めであるのは常に感じますので、間違いないかと。全てバックラインは入れているのです
が、太さも(もしくは製品自体も)統一が望ましいのでしょうか?
書込番号:8597423
0点
違和感を感じる時はダメですね。絶対上手く打てないです。
いろいろやって探すんですよ。マイグリップを。
>これを読まれてる人の中には、グリップもまともに握れないのか!?っと思う方がいるかもしれません。
大丈夫ですよ。なんだかんだ言ってもたかがド素人の集団ですよ。飲み屋でプロ野球を観戦しながら監督よろしく偉そうな事言ってる酔っ払いと同じです。何を恥ずかしがることがあるんですか?
それにグリップとアドレスが完璧で100叩く人はいませんよ。
太さはやはり最低限合わせるべきでしょうね。メーカーもできれば同じにしたいです。
下巻きも螺旋にするのか行って来いにするのかでずいぶん感触は変わります。
これもある程度投資して自分好みの太さを探すしかないですね。
私は少し細目が好きです。
書込番号:8598120
0点
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