電動自転車・電動アシスト自転車 > 三洋電機 > エナクルSN CY-SN263DK + 専用充電器
SANYOには、メモリー効果の影響が少なく つぎ足し充電OKという
ニッケル水素充電池eneloopがありますが、
初期のエナクル用のニッケル水素充電池は違うとしても
エナクルSNなど最近のエナクル用のニッケル水素充電池は
eneloopのようにつぎ足し充電OKのニッケル水素充電池なのでしょうか?
あるいはつぎ足し充電するとメモリー効果が出やすい
従来から有るニッケル水素充電池でしょうか?
書込番号:7491218
0点
SN263Dはエネループではありません
充電回路が対応していないのではないかと思われます
それよりBigニュースがあります
エネループではなく、リチューム搭載が今度発表されました
4月発売だそうです
型番はCY-SPA26Dです
書込番号:7497457
0点
CY−SPA26Dの情報は次のサイトにあります
http://www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0803news-j/0305-1.html
書込番号:7497486
1点
回生充電出来るリチウム充電池式のエナクルが出るんですかすごいですね。
でも定価125,790円ですか高いですねー。
ニッケル水素のエナクルSNが定価81,800円だから、かなり高いですね。
交換バッテリーも高いんでしょうね。
SANYOエネループみたいに安くて、継ぎ足し充電OK、低温OK、自然放電僅かの
ニッケル水素充電池を使ったエナクルを定価81,800円以下で出してほしいです。
書込番号:7499976
0点
今度のリチュウムタイプの発売を知って検討しましたが、エナクルSSのニッケル水素タイプを昨日発注しました。今度のリチュウムタイプは高すぎる気がします。エクナルだけが交換バッテリーがすばぬけて他社よりも高くなることは無さそうなので、差額4万円の中で1万円はバッテリーのUP分としても、残り3万円がくるぴたと新型ストップランプ分でしょうか?
書込番号:7512059
0点
Xca2iさん
正解だと思います
充電電池への充放電の回路は大変難しいと聞いております。特にリチュウム電池は困難です
ヤマハで事故があったことは既にご承知でしょう
安全性と性能の間にトレードオフ(こちら立てればあちらが立たない)の問題があるのでしょう。今回もしばらく様子を見た方が良いと思います。性能が安定するまで待った方がよいと思います
それと現行機種でも乗り方次第で充分満足できます
○坂を登るために電動自転車はあります。平地ばかり走るなら普通の自転車で充分です
○坂を登れば下りがあります。そこでブレーキ充電をすれば、電気ブレーキともなってブレーキシューが減らないし、おまけに効率的に充電が出来るというわけです
○満充電のときブレーキ充電をすると自動的に充電回路が切れるようになっているとメーカーは言いますが、私の経験ではメモリー効果が働くと言う実感があります
○平地では電源Offで軽く走れます
○緩やかな下り坂はエコ充電モードを使うべきです。但しエコ充電はあまり充電効果がありません。ブレーキ充電に比べて5分の1以下ではないかと思います
○急坂を重い荷物を積んで、高いギヤ比で、ペダルをあまり漕がずに登ればいっぺんに電池が減ります。このとき電動自転車はダメだと人々は言いますが、それならバイクに乗るべきです
○電動自転車は高速走行やフルアシストには向いておりません。それを求めるならバイクに乗るべきです
○エナクルは普通にペダルを漕げば、健康にもよく、普通の自転車で登れなかった坂が登れるので行動範囲が広がり、活発な生活ができます
以上を意識して乗れば、3分の2が平地で3分の1が坂の環境であれば、一回の充電で50Kmはいけると思います
書込番号:7512718
1点
>うらら1206さん
そうですよね!リチュウムの新型が何でも最高で、現行機種のニッケル水素はもうダメ!とは思えす、何を使うかよりも、どう使って設計しているかで、結局は完成度次第でしょうね。
それと距離はカタログ上でニッケル水素現行機種<リチューム新型≒大容量ニッケル水素現行機種という感じですが、うらら1206さんのおっしゃる通り
足で漕ぐ力に、電気がアシストするのか
電気で回る力に、足をアシスト(乗せておく)のかで持ちに大差でしょうね。
メーカーさんは、店頭で他社に遅れを取っていると思われたくないので、方針転換で採用だったのでしょうか。
書込番号:7513658
1点
ニッケル水素バッテリーに比べてリチウムは高価な分、走行距離が伸びるのでないでしょう
か?また、現在、Y社(B社)やN社・P社などリチウムが主流でありますし、
ニッケル水素の場合は使いきってからの充電に対して、リチウムは使いきる前に充電が必要
となります。手頃な価格だったエナクルも時代とともに環境を考えられて、今回に至った
と思います。どうでしょうか?
書込番号:7541384
0点
アシストだけ、つまりモーターの電源としてのみならリチュウムでも回路設計はそれほど困難ではありません。各社既に実績があるからです
しかしリチュームに充電、特に走行充電と言うのは大変難しい課題で、各社やっておりませんでした。今回初めてサンヨーがこれに挑戦したのです
その意欲はたいしたものです。ただ難しい課題だけに慎重に見た方がよいと言うのが私の意見です
書込番号:7548618
0点
前から疑問に思っていることがいくつも書かれているので発言!
>>うらら1206さん
>
>SN263Dはエネループではありません
>充電回路が対応していないのではないかと思われます
eneloopをお使いになったことありますか? 説明書とか見られたことありますか?
eneloop用の充電器も発売されていますが、従来のNiHM用の充電器も利用できますよ。
eneloopの放電やメモリ効果の少ない特性は電池そのものの改良が大きいのではないでしょうか?
じゃあ、なんでeneloopを採用しないのか? といえば三洋はそこまで力が入っていないのでしょうね。おそらく。
>充電電池への充放電の回路は大変難しいと聞いております。特にリチュウム電池は困難です
>ヤマハで事故があったことは既にご承知でしょう
確かに難しいです。NiHMなどと違い、Li-ionは管理もシビアで複雑な保護回路が必要です。
PASもそうですがノートパソコンでも事故がありますよね。
>しかしリチュームに充電、特に走行充電と言うのは大変難しい課題で、各社やっておりませんでした。
>今回初めてサンヨーがこれに挑戦したのです
大手が出している電動アシスト自転車の中で走行中の充電ができるのはサンヨーのエナクルだけです。
各社がやっていないのにサンヨーだけがLi-ionの回生充電に挑戦したというより、そもそも回生充電というスタイルがサンヨーしかできない訳です。
そこがエナクルの良いところではありますが、なんかエナクルは独自性もあり好き、ということでサンヨーは正しいと盲目的になっているような・・・。
後、うらら1206さん以外の方からも、Li-ionの走行中の充電は難しいとか言われていますが本当にそうでしょうか?
先ほども書いたようにLi-ionは管理がシビアですよ。そのために保護回路も必要です。だからバッテリとしてみた時にコストも高くなってしまうのです。
でも、Li-ionを採用するなら当然それらに対応します。
それにはコストはかかりますが特に難しいことだとは思えないのですけどね。
世の中のノートパソコンはどうしてLi-ionばかりになってしまったのでしょう?
メモリ効果もなく軽量でパワフルだからではないでしょうか?
しかも、1日中ACアダプタさしっぱなしだったりしてあまり良い状態ではないですが、ほとんどのノートパソコンに採用されています。
メリットが大きいからです。
電動アシスト自転車の使用環境考えると、Li-ionは軽いことが非常にメリットだと思います。
またNiHMの場合のメモリ効果回避のため使い切って充電するって言うのも、ノートパソコンならバッテリをほぼ空になるまで使ってそこから充電するという使い方も自宅でならそのまま継続して使えますが、電動アシスト自転車では途中でバッテリが切れるのは悲しいし、そうなった時にコンセントから充電しながら走る訳にはいきませんよね。そうなると余裕を持って充電しておきたくないですか?
ましてはエナクルは回生充電しているので、メモリ効果の起きないバッテリを採用する方が効率的です。
幸か不幸か、そこまで回生充電に効果がないので目立つメモリ効果はありませんけどね。
そう考えていくと、電動アシスト自転車にとってLi-ionはものすごく向いているバッテリではないでしょうか?
でも、今までエナクルがLi-ionを採用しなかったのは、コストを考えて採用できなかっただけのような気がします。
販路を考えても、自転車屋ではなく電気屋やホームセンターなどの量販店が中心なので、あまり価格の高い状態では出せないのでしょう。
ただ、NiHMが全くだめとは言いませんが、NiHM重いしメモリ効果おきやすいし電動アシスト自転車には全く持って向いていないバッテリだと思いますが安いのですよ。これは大きなメリットですね。
近所にしか出かけなくて価格重視ならNiHMは決して悪くはないと思います。
ただ、三洋なら、eneloopのようなNiHMをなぜ採用しないのか疑問が残りますが、そこが三洋らしいところです。
会社もかなりだめな三洋の中で、eneloopがこれだけ知名度が高く、それなりにイメージもよく、それを作る技術力もあるにもかかわらず、採用しないのはもったいないですね。
eneloop採用ならLi-ionを採用した時よりも安く、メモリ効果などを気にせず使えてよいと思うのですけどね。
書込番号:7548920
2点
エネループは確かに良いと思います
私もエネループの電池と充電器のセットを持っておりますが
パソコンやラジオの電源と電動自転車の電源とでは大きく事情が異なります
シリーズに多数つなぎ大電流の充放電を行うのとでは、条件が大変異なります
特に走行充電ではブレーキ充電では数アンペアの急速充電が求められます。しかも不規則に行われる悪条件にも対処しなければなりません
さすがのエネループでもこの課題は難題でしょう
普通のニッカド電池でこれを解決する回路設計に成功したサンヨーの技術には感服します
リチュームでもエネループでも解決できる技術力をサンヨーさんは持っていると思います
でも、難題であることは変わりません
静かに見守って応援したいと思っております
書込番号:7549587
1点
Li-ionの安全性、詳しい特性は判りません。
@Li-ionの新タイプ:車重22.5kg 定価125,790円 実売10万円前後?
A従来のNiHMタイプ:車重20.9kg 定価:各種 実売6万円〜
B従来のNiHM大容量SSタイプ:車重22.4kg:定価99,540円 実売7万円
*Li-ion採用でも車体が軽いことは無いようですね。
@Li-ion交換電池:CY-LA40 25.9V-4.0Ah 定価29,610円
*確かに容量も大きいし充電も短い
ANiHM交換電池:CY-PE30 24V-2.8Ah定価17,325円 実売12,960万円
BSS用交換電池:CY-S30 33.6V-2.8Ah定価22,050円 実売16,800万円
*Li-ionの新タイプより予備電池込みで4万円ぐらい安いし、様子を見ているヒマが無かったので、予備電池を買って、使い切り交換を前提でBのSSを買いました。
書込番号:7550962
0点
エナクル(電動アシスト自転車)がeneloopを採用しない理由は大きくは以下の2点でしょう。
・eneloopの産業向けパッケージを生産していない
--> 電動アシスト自転車向けのみに生産したのでは割高になる
・通常のNiHMに比べて容量が少ない
--> アシストできる距離が短くなる
電動アシスト自転車は走行距離を競っている状態で、走行距離が短くなるeneloopの採用は決断できないでしょう。
エナクルは回生充電を採用することで他社と比べて小容量のバッテリーを採用していて、条件ではeneloopの採用ができそうですが、エナクルしか採用車種が無い状況では量産効果が期待できずバッテリーが割高になり、価格面で競争力がなくなります。
「割高でも買ってやる!!」と言うのであれば、ここに書くだけでなく積極的に三洋に意見を伝えていくべきでしょう。
多くの意見が集まれば、あるいは生産されるかもしれません。
書込番号:7553152
1点
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