インサイトの新車
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このページのスレッド一覧(全112スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 3 | 2009年3月30日 20:22 | |
| 6 | 5 | 2009年3月29日 16:20 | |
| 28 | 19 | 2009年3月21日 09:16 | |
| 79 | 34 | 2009年3月13日 13:41 | |
| 3 | 5 | 2009年3月12日 23:18 | |
| 41 | 23 | 2009年3月12日 02:46 |
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10.15モード走行時リッター30キロのプリウスとインサイトの実測燃費のレポートがありました。
<日刊ゲンダイ>
街中走行では16キロ前後だからほぼ互角。
郊外のすいている一般道になると、インサイトの20キロに対してプリウス22キロ。
高速道路を時速100キロで走り続けるとインサイトは25キロを超えるが、プリウスは21キロ。
高速道路を時速120〜130キロで飛ばすとインサイト19キロ、プリウス18キロ。
皆さんの実感もこんな感じですか?
1点
陸猿海猿さん、こんばんは〜
ヤフートピックに乗ってましたね〜
120km日本のどこでそんなに出す?なんて突っ込みが入ってましたね?
まぁ、確かにそのとおり。
インサイトは、わかりませんが確かにプリウスは、高速では思うほどいい結果ではありません。
20kmぐらいなので、ほぼその通りだと思います。
80kmだと、25km/l行くので、法廷速度を守れば、燃費はいい結果を出すというところが、憎々しいです。
逆にインサイトは、高速に強いという風なことを聞いた事があるので、それぐらいはいくかもしれないですね?(想像ですが)
この結果からも、乗り手によってすみ分けされていくと思うのですが・・・
HONDAには、がんばってほしいですね!
インサイトは、間違いなくハイブリッドの販路の起爆剤にはなってますし。(^_^)/
書込番号:9311958
2点
その記事、意図的にかは知りませんがプリウスの燃費が悪すぎでは?
11月に、東名自動車道でクルーズコントロールで速度一定にして、深夜に走った時の実測データですが、
80km/h ・・・28.2km/l
100km/h ・・・22.4km/l
ちなみに現在、スタッドレスタイヤで走ってますが、
街中の走行では27km/l、
国道走ってると30km/lは出てます。
速度は、制限速度にもよりますが45〜65km/hあたりで走ってのデータです。
書込番号:9316517
1点
今日千葉ニュータウンから九十九里海岸までのドライブで(往復100km)の走行距離で
車載の燃費計で24.3km/lでしたすべて一般道の走行、3名乗車(車種はLS)渋滞はなし
エアコンはオートで入れっぱなしです。この位走ってくれれば大満足です。
初期型の○○○○も以前1年半くらい乗っていましたが、同じようなコースを走った場合でも
ここまでの燃費は記録できなかったと記憶しています。
書込番号:9326353
0点
実車見てきましたが、やっぱりドアが軽いのね。そのうち乗り換えない?ディ−ラーが言ってきそう。自分は次のCR−X(Z)のほうに興味があるが50万円高では考えちゃうな。現在発表されてるデザインもちょっとね。
トヨタは今度は価格を真似してきましたね。雑誌とか見ると併売する旧型はタクシーや法人向けに内装とかホイールなんかの質をかなり落として価格調整して販売するそうだしそんなに気にしなくて良いのでは?
スタイルは似ている様でずっとインサイトのほうがかっこいいよ。購入層は微妙にちがうのでは?旧型インサイトみたいにマニュアルあったらいいのになあ。
1点
与太5さま
>購入層は微妙にちがうのでは?旧型インサイトみたいにマニュアルあったらいいのになあ。
大分違って来ると思います。
(それに地域に寄っても微妙に御ひいきに差が・・(^^;
あと、マニュアル車ってホントに見なくなりましたよね。
やはり教習所でマニュアル限定でしか取らない人が増えて来たせいかなぁ。
作っても売れないとなれば、敢えて作らなくなりますから。
確かに坂道発進などはATで良かった!って思う事もしばしばなんですが、
たまにはマニュアル車のシフトチェンジで、運転してる!って感じがもっと欲しいと思ったりもします。^^;
(自分の父親なんて、車は絶対にマニュアル!って人なんで、車検の度にもめてますよ(笑)
スズキのディーラーさん曰く、最近は少しずつマニュアル希望の人が増えて来たそうです。
また書き込みしてくださいね。アリガトウ。(^_-)-☆
書込番号:9313352
0点
プリウス(現行モデル)とインサイトの両方を試乗しての妻の感想。
インサイトは、ホンダらしい車。
プリウスは、トヨタらしい電気製品。
私は、トヨタを乗り継いで来ましたが、インサイトのシンプルな構造。
考えかたが好きです。
まぁ、来年の車検時に車検を通すか、どちらかに走るかは判りませんが……。
冬タイヤで、高速時に80〜90Km/Hで走ると13.5Km/Lを叩き出しました。
まだまだ、カリブでエコドライブで頑張るかも知れない。
夏タイヤに履き替えたらどれぐらいに成るか楽しみです。
書込番号:9316122
1点
CR-Z、マニュアルで出して欲しいもんですね。プリウスでは構造上ムリでしょうから。
インサイトで残念なのは FITで感じたよく回るシングルカムエンジンの高速回転部分を
けちってしまったことです。エコ車としてかコスト上の問題か、2ステージのVTEC
が残念です。高回転領域の頭打ちがロードインプレッションで数人のかたが
不満を言っていました。
素性の良いエンジンですから、CR-Zではツイカム化してスリーステージのVTECをのせ
モータートルクを3倍程度にして電気式ターボ車的に高回転エンジンの苦手な
中低域のトルクを分厚くして、6速MTで エコ車ではないけれど そういう車があっても
良いと思います。IMAは単なるエコだけでなく 様々な可能性のあるシステムだと
思います。
書込番号:9317050
3点
こんにちは与太5さん
トヨタのやり方は企業としては当然でしょうが・・・
雑誌とかの予想では250万スタートが通説になっていただけに現行購入者への配慮が足りないですね、他の誰かが言われていたと思いますが「安くすればいいのか?」と思います。
雑誌で見ましたがCR-Z(X)は6速MTが載るらしいとの事、期待が持てますね。
ただ、専用設計らしいので価格に跳ね返ってくるかも?
私自身、サイバーCR-Xが大好きで今だに所有したいますから大いに期待しています。
書込番号:9320161
1点
「モーター1つのシステムと同等のコストにできると試算している」(トヨタの大塚明彦チーフエンジニア)と発表いていて
3年以内にもっと安いハイブリッドを発売すると公表しています。
プリウスの205万ごときで狼狽しているときではないでしょう。
今年はSAIも発売予定だし、発売値段が気になります。
しかし、価格コムのBMW3シリーズの書き込みを見ると BMWが平気で250万円引きだそうで
車の価格とは何か考えさせられます。
いずれにせよ 購入者にとっては安ければ良いわけで ワンプライス的な強気な販売でなく
どんどん消費者側に有利になることを望みます。
書込番号:9320746
0点
当初200万円台後半とみられていた新型プリウスの販売価格が205万円〜
となるようです。
世界一のメーカーの最新車の販売価格を発売前に2割近くも下げさせるとは、
さすがインサイト、恐るべし!です。
現行プリウスの廉価販売の話はどうなるんでしょうね?
2点
205万円の新型プリウスっていうと…
おもいっきし廉価版で、オーディオレス、センターディスプレイレス、パワーなしウインドウ、塗装もバンパーなどは素地色?
それでも機能が新型プリウスならいいかもしんないね
この不況ですから、ある意味それもチャレンジでしょ
すみません憶測だけでいってますね。
はやく新型プリウスを見たいですね
書込番号:9235538
0点
>>新型プリウスの販売価格が205万円〜
なんとしても実現して欲しいですね。
旧型プリウスは、さらに安く併売するわけですし、こちらにも期待が^^
となるとインサイトは値引率をあげて対抗してくるのじゃないでしょうか。
書込番号:9235615
0点
ベストカー情報では、継続販売されるプリウスが、Sスタンダードバッケージをベースに
アルミやフォグランプ、オーディオをオプションにして205万円。
と予想しています。
書込番号:9236584
0点
ダイチ5さん
http://www.asahi.com/business/update/0311/NGY200903110002.html
↑
旧型プリウスを法人向けに200万円以下で併売することを検討中だとありました。
法人向けだけでないように検討して欲しいですが。
インサイトならプリウスほどコストがかかってないですし、大量生産でもっと安く
できるでしょう。今後のホンダの対策にも期待してます。
書込番号:9236730
1点
>さすがインサイト、恐るべし?
というより 安値販売合戦に持ち込まれてしまえば インサイトも大幅値引きをせざるをえなくなり
せっかく受注が伸びていたのに 幾ら売っても儲けが薄い消耗戦になりそうです
これから購入する人はラッキーだけど もう契約済み納車待ちの人はガッカリですね
販売価格が205万円〜とはいっても IQみたいになんでもオプションですぐ50万くらいUPしてしまうし
それなら標準装備の上位モデルとの価格差もないからそっちのほうがよさそうに思えて
で 値引きは実質なし(3万)とかでしょう
書込番号:9237593
2点
インサイト恐るべしというかトヨタ恐るべしですね。
新型は高価になるからと現行プリウスを購入してしまった人はガッカリを通り越して(`ヘ´)ですね。
トヨタらしい力技ですね。
書込番号:9237709
5点
新型プリウスがこの価格での発売、
100%ありえないと思います。
マスコミが出す情報は正しいとした前提の考えは、
避けるべきだと思います。
このような誤報道、責任が問われないのでしょうか?
書込番号:9238350
1点
私はハリアーハイブリットに乗っています
妻の車が5月に車検なので乗り換えを検討していて、ハリアーの関係でトヨペットの営業マンには親切にしてもらっていた事から次期プリウスを候補にしていました
ところが、比較の意味で見に行ったインサイトを妻が気に入ってしまい、インサイトも候補に・・・
まぁ、何を言いたいかというと、こういう経緯で商談中なのですが
トヨペットの営業マンは本日16時の時点で、新プリウスの価格帯の通達があった事は認めましたよ
(ただし、装備やその他は不明なので、205万のモデルがインサイトの実質対抗か否かは不明ですが)
ここまでの話はまぎれもない事実なので、「100%ありえない」とか「誤報」とまで言い切るのは行き過ぎじゃないかと思いますよ
とにかく、プリウスのグレード展開と価格が明確になるまで再度保留中という事にしてきました
長文失礼しました
書込番号:9238782
0点
ゴン太2007さん
貴重な情報ありがとうございます。
報道された内容は事実ということですね。
ちょっと表現が行き過ぎてしまいました。お許しください。
そうしますと、
●新型プリウス 価格:205万円〜
●旧型プリウス(現行型) 価格:205万円以下(おそらく200万円以下!)
ということですね。
まさか現行型プリウスを改名して、表現上「新型」扱いとする
オチではないでしょうから。
まだ装備等は未確定ですが、あの新型の車体がこの価格で発売
となると驚きです。うーむ、すごい。
価格帯が近いプレミオやカローラ、今度でる新型ウィッシュの
価格との関係がちょっと説明つかなくなるほどですね。
ただ、インサイトの実車を今日みましたが、なかなか魅力的で
した。理屈はないのですが、デザインを含めたあのたたずまい、
雰囲気がとても。
少数意見かもしれませんが、なぜかインサイトの方が魅力的に
感じてしまいます。
車選び、難しいですね。
書込番号:9239173
1点
AMANDEOILさん
> 報道された内容は事実ということですね。
> ちょっと表現が行き過ぎてしまいました。お許しください。
とんでもないです
私は聞いた話を書いただけですから
> ただ、インサイトの実車を今日みましたが、なかなか魅力的で
> した。理屈はないのですが、デザインを含めたあのたたずまい、
> 雰囲気がとても
妻も同じようにインサイト > プリウス です(^-^)
追加情報ですが・・
インサイト商談の保留を告げたホンダの営業マンが先ほど自宅に来まして、少し話をしました
トヨタの新価格にホンダも右往左往していると言ってましたが、値引きとかですぐ対応できるかといえば、それはできそうにないと、苦しそうに話してました
いづれにしても、後悔しない選択をしたいので、正確な情報がそろうまでは様子を見たいなと思っています
書込番号:9239583
1点
最新技術の粋を集めたであろう新型プリウスが最低グレードとはいえ
205万円というのは正直驚きます。
新型が205万円ということは、当初210万円程度で販売する予定だった
現行プリウスはインサイトと同程度かそれ以下の価格になるものと思
われます。
体力のあるトヨタでなければできない力技であり、悪く言えばあまり
にも露骨なインサイト潰しと言えるでしょう。
世界のトヨタにそこまでやらせるとは、さすがインサイト、恐るべし!
です。
また、プリウスとは別に200万円を切る低価格のハイブリッド車も開発
するようです。
どなたかも指摘されているように、プリウス以外は大型高級車のみを
ハイブリッド化してきたトヨタが方向転換したといえるのではないで
しょうか。
世界のトヨタの経営戦略をも変更させるとは、さすがインサイト、
恐るべし!です。
低価格プリウスが登場すれば、かなりのヒットが予想されますので、
インサイトのヒットは終息に向かうかもしれません。
しかし、今以上にエコカーの普及が進むことは容易に想像できます。
「エコカーをみんなのものに」
このコンセプト通り世界のトヨタを巻き込んでエコカーを普及させる。
やはりインサイト、恐るべし!です。
書込番号:9240384
2点
この報道には幾分違和感を感じています
勿論、「本当にそんな値段で出せるのか?」と。
インサイトとプリウスの共通点:ハイブリットシステムそのものが違う
競合ゾーンの価格帯に投入出来るか、その必要があるのか大いに疑問を感じます
また、新型と旧型の併売はどうなるのか?詳細には触れられておらず
ともすれば、我々の認識している「旧型廉価バージョン」を指しているかもしれません
※一般に、開発の過程において大幅に仕様・装備を見直すモデルに
新規の開発コードを設けることは開発現場において散見されます
ただし、
それが新型車(この場合は次期プリウス)を指すかどうか、この場合不透明です
この報道には眉に唾して然るべきかと思います
書込番号:9246257
2点
昨日、トヨタディーラーでプリウスの商談を行った際に聞いたのですが、新型発売時に現行型は189万円で販売予定とのこと。
一瞬迷いましたが、5月までは待てないので、本日インサイト契約しました。
書込番号:9246357
3点
2月6日にグレードと色を指定してオーダー、12日にオプション等も含めて正式に契約していよいよ16日に納車です。
ま それはおいといて、
新プリウスが205万円ですか…。 何人かの方が指摘しているようにレス、レス、無色… っていう新プリウスかな?
だったらインサイトもGの下にR(レーシングタイプではなくリーズナブルタイプ)をだしたらいいんじゃない?
Gでもそこそこの装備だから、さらにテールランプ類を電球仕様に セキュリティーアラームとイモビをグレードダウン エアコンをマニュアル テレスコ&チルトのステアリングをグレードダウン キーレスをやめ サイドミラーの格納は手動 …etc.
それでもエンジンとエコドライブアシストはしっかり装備…
けっきょく新プリウスの廉価版も売れずに、そこそこのグレードが売れて、インサイトもRじゃなくGが売れる…
そんな構図で
書込番号:9252663
0点
「トヨタ、現行「プリウス」189万円」の報道がありましたね
プリウス 新しいの出るという報道があっても 売れてるってことで(08年の国内販売は7万3000台超)
グレードは何でも とにかくお客さんに来店してもらって 試乗してもらって
自車が売れさえすればいいわけで
もうなりふり構って入られないって状態ですから 自動車業界
実際 「長く乗り続ける時代」になってますから 安く売っても整備点検などで元を取っていこうって感じなんでしょう
ハイブリット車 シロートにはちょっと手が出せないですし
「燃費よくてもガソリン代くらいでは元が取れないから ダメ」なんて書き込みがありますが
ためしに乗ってみると 「おっ!!」っと思いますよ ハイブリット車
書込番号:9259033
1点
自動車業界もデフレスパイラルに加担するのですかね。原価が下がってないのに値下げすれば当然利益はへり、社員の給料がへり、更に購買意欲が減退し・・・・・・
しばらく不況ですね。
書込番号:9259139
1点
トヨタ、プリウスによる利益も激減、と言うことですね。。。
まあ、売れないよりは良いのかもしれませんが。
それにしても、そこまでして得られる「利益」ってなんだろう。。。
書込番号:9261355
0点
今回の「プリウス値下げでハイブリッドシェア奪回作戦!」
(別名、「ホンダ潰し作戦」)では、
見事にトヨタとホンダの、経営理念と言うか、
客に対する姿勢の違いが感じられて大変面白かったです。
「いくら優れたハイブリッドだって、高過ぎて手が出せないのなら、
それは無いのと同じこと!」と言ったCMで明確なコンセプトを打ち出し、
(多少内装などがチープになろうとも)
会社の利益よりも、誰もが気軽にハイブリッドに乗れる価格帯で出す事を
目指したホンダと、
最初に会社の儲けありき、で価格から決めた(であろう)トヨタと、、
とても対照的に思えました。
ライバル車が予想以上に売れ始めてから大慌てで価格を下げる作戦に出て、
それが28万円もの大幅安!
これって、最初からそこまで下げても全然大丈夫!って事だったんですよね。
先日のイオンのお詫び?広告にも、
「私達は今まで消費者の事を本当には考えてませんでした。」
と言った、正直な告白(笑)内容の記事が載ってましたが、
消費者側に立っての「モノづくり」が出来るホンダと、
経営者側寄りの発想で車を「売る」巨大企業のトヨタ。
これは、創始者の本田宗一郎氏の考えや教えが今なお引き継がれ、
生き続けている証拠では無いでしょうか。
今回のトヨタ陣営のアタフタ値引き騒動は、中々興味深い一件でした。
どちらにせよ、消費者の立場からは、安くて良い物が手に入るのは良いことです。
市場の活性化にも繋がるから、これでホントに景気も回復して欲しいものですね。
書込番号:9279125
3点
ボクシングでいえば将来自分の王座を脅かす存在になるのを恐れ、ライト級のライバルがビッグネームになる前に、ウエルターから無理な減量をして階級を下げ潰しにくるようなものですね。(笑)
100年に一度の経済不況とインサイトの登場がタイミングよく重なり、トヨタのハイブリッド車プレミアム路線に修正を与えましたね。
書込番号:9279757
3点
インサイト見てきました。
カタログで見るよりも、外観のデザインはいい感じです。
プリウスに似ているという印象は思ったほど受けませんでした。
内装は高級感はありませんが実用的な印象でまあ許容範囲です。
実用燃費は、メディアの試乗会では、1リットル当たり26.4kmという記事もあり、
期待しています。
後部座席の天井が低いという指摘があったので、特に注意して確かめましたが、
結論から言うと、我が家にとっては全く問題ありませんでした。
私は176cmで、妻は167cmですが、どちらが後部座席に座っても自然な姿勢で余裕を持って座れます。まあ同じクルマをアメリカやヨーロッパでも売るわけですから、170cm台の大人が普通に座れるのは当然だと思いますが。
ただ背高のクルマに慣れていると、圧迫感を感じるのは事実です。
インサイトに限らず、小型セダンの天井は一般的に低いので仕方がないのかもしれませんが。
印象論だけで話しても仕方がないので、データで比較してみます。
後部座席を比較するとインサイトはシビックよりも2〜2.5cm天井が低くなっています。
後部座席のシートから天井までの高さは
インサイトが中央席が870mm 左右席885mm
http://www.honda.co.jp/INSIGHT/grade-data/index.html
シビックが中央席890mm 左右910mm
http://www.honda.co.jp/CIVIC/webcatalogue/dimensions/index.html
つまりシビックより中央席で2cm。左右席で2.5cm低いことになります。
2〜3%の差をどう受け止めるかだと思います。
2点
はじめまして、Kentagogoさん。
>データで比較してみます。
実車で確認されているので、
そちらの方を優先されてはいかがでしょうか?
データなんざN数からいうと適当なもんです。
ご自分のご判断を優先することをお勧めします。
正直、ハイブリッドで200万を切るとは思わなかったので、
敗北感を・・・
書込番号:9133310
0点
MOTOKAIHATUさん
レスありがとうございます。
おっしゃるとおりで、自分がどう思うかが大事ですよね。
個人的にクルマを選ぶ際には、見た目がカッコいいかどうかと、アクセルを踏み込んだときの加速感に優先度をおいています。その意味で、インサイトは気に入っています。
自分の感覚から言うと、後部座席は全く問題ありませんし、外観のデザイン、燃費、
価格、4月から減税の可能性が高いなどさまざまな要因を考えても、インサイトは欲しいクルマです。クルマが売れていない時代にあって、出足が好調なのは、
たくさんの人が買いたいと思う要素がいろいろ入っているからだと思います。
データを示したのは、「後部座席に標準体型の大人が乗れない」と主張するような極端な意見もあったので、それはいくらなんでもおかしいと思ったからです。
書込番号:9134129
2点
売れればどんどん進化しますから、これからが楽しみな車ですね、超期待してます。
5ナンバー万歳!
書込番号:9135140
0点
あまり某メーカーの方が後席々とうるさいので某メーカーの方が絶賛のプリウスと三面図で比較しました。
三面図及び透視図はメーカーのホームページにあった物を縮尺を同じにしてあります。
実際に座ってみないと判らないのですがレイアウト上の頭上空間はプルウスと遜色なさそうです。
もっとも、後席の余裕が欲しい人はプリウスではなくシビックを選ばざるを得ないのですが両者の販売数からはどう見ても後席優先ではなさそうです。
書込番号:9135332
2点
パッケージングは、ご自分で乗られて満足されれば何の問題もありませんね。
一部空間フェチの評論家や評論家気取りが大騒ぎしてますが、大人4人乗車などめった有る事ではないし、パーソナルセダン(TAXI、法人車ではなく)でそのようなもの殆ど見ないですね。
またそれらのために、むやみに車体が水ぶくれ大型化し、重量増になってます。
燃費から言えば、排気量より重量増大の影響が大きい、最近ではダウンサイジングが流行りですが、車の場合車体より排気量のダウンサイジングが先行してる。
これからは無駄に肥大化した車体のダウンサイジングして欲しいですね、車体大きさとしては各車系とも20年前ぐらいのサイズで十分。
書込番号:9139786
5点
昨年末シビハイに乗り換えました。
ハッキリ言って、シビックも3ナンバーになったわりに後部座席のヘッドクリアランスは良くありません。
(私は175cmですが、背筋を伸ばすと天井に頭が付きます。)
ですが私もkgbjapanさんの意見に賛成で、只広くでかくすれば良いとは思いませんし
広ければ売れるとも限りません。
(少し古いですが、スカイラインR32→R33良い例:現行シビックも)
近年の日本車は欧米販売を意識しすぎて大きく(重く)成りすぎです。
特にインサイトのようにエコを売りにしている車は、軽量コンパクトで良いのではないでしょうか。
※燃費を良くする最良の手段は重量を軽くすることです。
書込番号:9143449
3点
あまりにも馬鹿げた”後席空間弁護論”は基本的にスルー。
しかし
なんですか、このサイドビュー比較図(?)は?
人体モデルが”ルーフパネル”に接触しそうですよ?
トヨタの人体モデルを適用すると、ヘッドライニングにメリ込んでしまうんじゃないですか?
ところで、
ルーフボウの厚みはどれだけあるかご存じですか?
つまり、
ルーフパネル基準に”ああ。座れる。”というのはおかしな発想じゃないでしょうか?
もしくは、ルーフボウが”そこ”に無いことを祈って、
ヘッドライニングを引っぺがしてしまえば
ヘッドクリアランスは確保され、”後席の頭上空間レイアウト=成立!”
かもしれませんね
冗談ですが。
あなたは推測の論理を立証できていないのではないですか?
あまりにも稚拙すぎる考察はいかがなものでしょうか
車両レイアウトのイロハのイの字も知らないにしても、
それでも、あまりにお粗末すぎるのでは?
インサイトの衝撃的な価格、そしてコンパクトなサイズから
数ヶ月前から発表を待ち望んでいました
もちろん、現車:プジョー307からの買い換えを前提に。
そして、
残念なことに、発表されたのは5シータークーペで失望、落胆した、
と同時に、
ホンダのインサイトに掛ける意図が全く分からない事に当惑している
購入を待ち望んだ一顧客として。
蛇足ながら、クーペとして一例;
スカイラインクーペの後席はヘルメット被ったまま着座出来ます
多少辛いですが、それでも坊主でインサイトの後席に座るよりマシでした
(クローズドコースでの限界走行時)
ところで、
自社製のクルマ以外で通勤出来るのはホンダぐらいじゃなかったでしたっけ?
某メーカーがどうたら・・・
一体何を仰ってるのですか?
推測でモノを言うのもどうかと思いますが
私は、合理性を重視します、
決してホンダ信者ではありませんし、特定のメーカーに固執するモノではありません
どこ製だろうと、”良いクルマ”を買う。当たり前ではないですか?
どうもH社に関しては狂信的とも取れるような方が往々にして現れ、閉口します
書込番号:9160521
0点
後部座席がそんなに「大問題」なら、こんなに売れてないでしょう。
その異常な後部座席フェチには呆れてしまいます。。。
それに、超読みにくい長文だし。。。
もっと冷静に文章を書いてください、他人を「稚拙」と呼ぶ前に。
書込番号:9160908
9点
あまり開口なさらなくても・・
せめて半分にしてくださいな
書込番号:9160948
3点
よく見ると確かに後席基準だと頭がめり込んでるわ、、、プリウスの方だが。
確かプリウスのルーフは真ん中がサイドより低かった気がするが、サイドビューでこれだから
真ん中はどうなんだろう?
書込番号:9161001
2点
>ホンダのインサイトに掛ける意図が全く分からない事に当惑している
ハイブリット車の低価格化ではないでしょうか?
後席にこだわっている方はシビック、プリウス、エスティマ等、他に選択肢があるのですから。
後席に座るのは誰でしょう?
差額で「後席の広さを多少我慢する代わりにハイビジョン液晶テレビを各部屋に置いてあげる」と言ってあげれば、子供、両親は大喜びするかもしれませんよ。
それだけ、この価格には魅力があるのではないでしょうか?
書込番号:9161112
3点
・・・言うに事欠いて「長文読みづらい」とは
抽象的駄レスが散発・不発でデータに基づく主観的コメント無し。
馬の耳に念仏・・・
主題;
「なぜホンダは後席レイアウト不成立のまま発売したのか?」
その疑問はそのままホンダの技術的意思決定機構の乱れをあらわしているのか?
一向に疑念は払拭されず
書込番号:9167386
1点
狂信的、と書いた時点で、荒らす意図ぷんぷんですが。
ご自分の文章は完璧?違うでしょ。
というか、あなただけの「主観」にあふれてますが。
客観的説明無し、にしておきますか?(笑
そろそろ後部座席ヘッドクリアランス「絶対説」やめにしませんか?
個人の主観にあふれた御高説はどうでもいいんですよ。
評価のポイントの極一部でしかないんだから。
連呼すると、何か良いことでもあるのかと勘ぐってしまいますよ。(笑
書込番号:9167466
6点
先代シビックまでが5ナンバーサイズ内であったものの誇大化し、現行シビックで3ナンバーサイズで高価になった時、あるスレッドで自分は批判的なコメントをたくさん書きました。
小さく軽く燃費が良い初代シビックに、学生時代ギュウギュウ詰めで大人5人で走り回っていた思い出が色濃く残っており、シビックがもはやはそういう車ではなくなってしまったことが残念でならなかったからです。
インサイトの色んなスレッドに出てきて後部座席をしつこく批判している人も、そのスレッドでシビックの誇大化を批判してました。
ならば、5ナンバーサイズに収め、安価に設定し、シンプルなハイブリッドシステムで実燃費も良いインサイトを批判するのは、非常に矛盾があります。
自分は少なくともインサイトに肯定的です。
書込番号:9167798
1点
>一向に疑念は払拭されず
・エスティマhvは後席レイアウトは成立されていますか?
・LS ハイブリッドは後席レイアウトは成立されていますか?
・クラウンhvは後席レイアウトは成立されていますか?
・プリウスは後席レイアウトは成立されていますか?
・シビックhvは後席レイアウトは成立されていますか?
1box車にお乗りの方は、LSの後席の広さでさえ不満に思う方がいると思われます。
クラウン、プリウスも同様に。
逆に、上記車種よりもっとコンパクトで低価格なハイブリッドカーが欲しいとの要望もあったはずです。それに答えたのがインサイト(ホンダの意思≒購入者の意思)ではないでしょうか?現に売れてますし。
インサイトの後席サイズで必要十分と考えている方が、おかず9さんの想像をはるかに超えているだけは?そしてホンダはそれを知っていたのでは。
*本当の意味でのデーターはホンダにしか判らないでしょう。一般人が知ることができるデーターはインサイトの好調な売れ行きから読み取るしかないのではないでしょうか。
おかず9さんは何故、エスティマhvにお乗りにならないのでしょうか?それにお気づきになれば、疑念も解消するのではないでしょうか。
書込番号:9170172
8点
レガシィB4に乗ってるものです。今日両親の車買い替え検討のために見に行きましたが後部座席は意識して上を見上げない限りさほど低いと感じませんでしたよ。B4とほとんど変わらないです。小生身長は183で座高は高いほうですが、おもいっきり姿勢を正すと頭ぶつかりますがそんな座りかたはまずしないので全然問題ないと言っていいと思いますよ。ただ天井が低いことで圧迫感を感じる人は中にはいるかもしれないですね。
書込番号:9177612
2点
おかず9さんの発言は、感情的で残念です。
私はインサイトの後部空間は、圧迫感はあるが、我が家にとって広さは十分と言っているだけです。書き込んだ通りで、内装もそれほどいいとは思いません。
以下のようなおかず9さんの発言は他の掲示板の参加者に対して、正直失礼だと思いますし、悲しい気持ちになります。
<おかず9氏の発言>
>あまりにも馬鹿げた”後席空間弁護論”は基本的にスルー
>トヨタの人体モデルを適用すると、ヘッドライニングにメリ込んでしまうんじゃないですか>あなたは推測の論理を立証できていないのではないですか?
>あまりにも稚拙すぎる考察はいかがなものでしょうか
>車両レイアウトのイロハのイの字も知らないにしても、それでも、あまりにお粗末すぎるのでは
>推測でモノを言うのもどうかと思いますが
>どうもH社に関しては狂信的とも取れるような方が往々にして現れ、閉口します
私は売り言葉に買い言葉で、人間を貶めるような発言はしたくありません。
どのような言葉を使うかに、人間としての本質が現れると信じているからです。
おかず9さんの性格を的確に表現した言葉が並んでいると多くの人は感じるのではないでしょうか。友達同士で議論するにしろ、こういう発言をする人が、周囲の人がどう受け止めるかは明らかです。
掲示板でのやりとりであっても、冷静さとフェアな精神を失いたくないものです。
おかず9さんがインサイトに関連する様々な板に現れて、実際に試乗した人がどう考えても納得できないような中傷的な発言をされるのは、気持ちのいいものではないと思っている人は少なくないはずです。おかず9さんの発言の一覧を作ると興味深いものになるはずです。
インサイト関連の様々な板で書き込みされている内容についてはあえて触れませんが、
試乗すれば事実はすぐに明らかになるはずです。
書込番号:9178015
3点
>おもいっきり姿勢を正すと頭ぶつかりますがそんな座りかたはまずしないので
ココ、一つのポイントだと思います。
クーペの後席では、窮屈さを感じても座ることが不可能ではない。
(ソアラの後席はさすがに米国税制対策と思いますが)
「日本車はシートの出来が悪い、その点フランス・ドイツ車はしっかりしている」
・・・こんなことが10年も前に囁かれていたでしょうか
シートに対する基準・要求仕様等は徐々に進歩してきた
これは人間工学上荷を如何に少なくするか?と並行して研究が続けられ、
ホールド性、疲労、腰痛予防となるようなシートは常に進歩している
一方で、人間工学上最適な着座姿勢とは?、
これは意外と浸透していないのではないかと思います
深く深く腰掛け背筋を伸ばし、前後左右上下の荷重=>体重(頭の重量等)を支持する、
しかし、
「そんなこと気にもとめない、私はダラーンと座る」、
そいういうパッセンジャーも中にはいるでしょう。
(メーカーが着座姿勢を推奨することはないのではないでしょうか)
もし、適正でない乗車姿勢によって腰痛や疲労等の不満が無ければ、
そう言う人にとってはインサイトの後席は問題とはならないのでしょうね
私はヘッドライニングに接触した状態で後席に座るような不愉快なドライブはゴメンだし、
だからといって姿勢を崩すような愚挙も行いたくないですが。
インサイトのクリティカルな弱点で、
後席空間さえ良ければ高い確率で購入したかもしれません
が故に、ホンダの妥協(開発上?商品コンセプト?)が勿体ない、
後席レイアウトを成立させるための開発工数が30億円、と仮定すると
それは勿論、車両販価と投入時期に影響を及ぼしたことでしょうが。
書込番号:9180026
0点
比較的、落ち着いたレスのようですが、
とりあえず、一言言わなきゃ収まらない性格のようで。
過去レスにもそれがうかがえます。
御高説、既にこのスレにはふさわしくないと思います。
アレだけ反感買っておいて、今更大人しく意見を述べても、
誰も聞いてはくれませんよ。
書込番号:9180447
6点
発売前に「はんこ」を押したものの、納車の納車待ちです。
雪解けに向け、車の情報収集から「観光情報」へと興味がシフトしていていた矢先に
見つけてしまいました。
皆さんご存知の「○○○のすべて」のインサイト版
自分が乗り継いだ車のものは買っていたので、とりあえず買おうと言う事で。
ホンダのウェブの他に、こういうところからの情報収集もありだと思います。
1点
ご存知かと思いますが、この雑誌こそメーカーの意向が強いですよね。
欠点なんてひとつも書いてなし、専門的なメカニカルな記事があるので
2〜3年経ったぐらいに読み返すとためになったりします。
ところでインサイトのオーナーさんに質問です。
無限のエアロパーツは付けられましたか?または予定・お考えはありますか?
http://www.mugen-power.com/street/insight/
これを装着してCD値を下げることによりはじめてライバル車との燃費競争ができるのでは?と、少々興味をもっています。
書込番号:9175211
1点
エアロパーツは必要でしょうか?
もともとインサイトのCDは0.25と非常に良いので、エアロパーツの効果がどの程度あるか疑問です。それよりも、重量増加のマイナス面の方が大きいのではないでしょうか?
燃費向上は期待できないと思います。
それに、燃費でエアロパーツ代(24万円)を回収するには、かなり改善してくれないと難しいですよね。
20km/Lが21km/Lに改善したとすると、リッター100円として、約98万キロ走行が必要。
10万キロで回収するなら、40km/Lくらいに改善してくれないと(;^_^A
でも、カッコは良いですよね(^^)/
実用はともかく、ファッションとしてならアリかなと。
書込番号:9179093
1点
>メーカーの意向・・・
「すべて本」は、有料のメーカーカタログに近いかもですね
書込番号:9179847
0点
SIどりゃ〜ぶさん
>欠点なんてひとつも書いてなし、専門的なメカニカルな記事があるので
2〜3年経ったぐらいに読み返すとためになったりします。
メカニズム解説はいいですね。おっしゃるように後々役にたちます。
かつて星島浩さんが冒頭部を執筆されていたときはかなり抑えていましたが、ちょこちょこと批判はしていました。
一番良かったのが福野礼一郎さんの「使い勝手チェック」で、なるほどと思うことが多く
的確な批判もしていたと思います。
次の担当である故飛鳥学さんはマイルドながらも本質を見失うような批評はなかったですね。
それに比べて今担当している工藤貴宏は最悪です。単なるカタログの焼き直しで、全くチェックになっていないので
内容がうすく、紙面の無駄使い以外のなにものでもありません。
かつては多くの車種のを購入していましたが、最近は年間でも数冊、全く購入しない年もあります。
それだけ車に興味がなくなったことの表れだと思っています。
書込番号:9180980
0点
今日、自宅近くのコンビニに新たに5冊ほど入荷してありました。この手の雑誌では極めて異例ではないでしょうか。私自身も購入しようと先週半ばに3店の書店を回りましたが、2店は品切れで1店は1冊のみ在庫はありましたが、乱雑に扱われていたので注文しました。普通は品切れになるなんてまずないんですが、やはり感心が高いんでしょうね。
書込番号:9235339
0点
今日の朝刊の新聞広告に、プリウスの広告が出ていましたね!TVでも盛んに流れています。
プリウスは電気だけでも走れる。ハイブリッドカー。だから、燃費が良いんですね。
誕生から12年。お客様の声を聞きながら進化してきたから信頼できるんじゃ。
ライバル車は出ていませんが、明らかにインサイトを意識した広告ですね!
それだけインサイトをライバルと認めたからではないでしょうか?
でも、電気だけで走れるには少し抵抗があります。
確かに静かでいいんですが、歩いてる時に後ろから近づいて来られると、車が接近した事が分からないことがあります。
この問題は、目の不自由な方や盲導犬協会からも、安全の為に音を出すように要望していますよね!
2点
>プリウスは電気だけでも走れる。ハイブリッドカー。だから、燃費が良いんですね。
さて?その電気はどこで作られるのかな?
誤解をうまく利用した素晴らしいCMです。
ネット上でも35Km/l走るとかありますがEV走行がメインの時だけの数値なのでバッテリの充電モードもいれた総合燃費で話をしないとね。
ハイブリッドの良さは減速時のエネルギーを回生出来るから意味があるのであって充電しながらEV走行するくらいなら直接エンジンで走った方がはるかに効率が良いと思いますよ。
理屈の上からは減速時のエネルギーを貯めるだけの容量のバッテリで問題ないはずですが。
書込番号:9208998
3点
インサイトとプリウスのハイブリッドシステムの違い、減速時のエネルギー回収率、EV走行持続距離等、
キチンと勉強してから投稿したほうがいいのでは?
そもそもハイブリッドの良さは減速時のエネルギーを回生出来るから意味があると書いていますが、
だったらインサイトもプリウスもモーターは要らないということですか?
所有者の実感としても、広告の文句は正しいと思いますよ。
Ps プリウスマニアのHPは参考になりますよ(一部を除いて)
書込番号:9209879
1点
プリウス派の方は盛んに「EVモード走行が出来るので燃費が良い」とおっしゃいますが
使用されるバッテリーの電力が回生電力だけならともかく、走行時エンジン動力で発電した電力が主なら効率からいって燃費向上には意味がありません。(プラグインHVは別)
要は、ハイブリッド車はいかにエンジン効率を上げるかではないでしょうか。
書込番号:9210685
2点
インサイトユーザーはプリウスをそんなに意識していないと思うのですが。
ECO替えなんて言っているメーカーは信用出来ませんね。
書込番号:9210702
4点
>今朝のプリウスの広告は完全にインサイトを意識していましたね!
プリウスを完全に意識してますね!
トヨタ党、ホンダ党が熱をあげてるようですが、そもそも40万も違う車を比較するなんてクレイジー。
シビックとマークXで討論してるのと同じですよ。
車格が違うから性能が違うし(この場合HV車なので高価な方が燃費が良いけど)、キャラクターが違うし。
どちらも良い車だと思うので、1年後どちらが売れていようが車格が違うからそれで優劣つける必要ないと思うし。
マスコミも馬鹿だね、一言で言うと同じハイブリットだからってライバル対決みたいに扱うけど、この2台全く別物でしょ!!
書込番号:9210835
6点
トヨタもそのうちやり返すのではないでしょうか?
その昔、名ばかりのGTは道をあけるという、セリカがスカイラインを挑発したキャッチコピーのTVCMで、ローリング・ストーンズのサティスファクションのイントロメロディーが流れて、セリカが峠道を颯爽と走っていったシーンが頭に焼き付いています。
名ばかりのハイブリッドは道をあけるなんてトヨタがやり返したら面白いですね。
インサイトオーナーの名誉のために一言申し上げますが、インサイトは名ばかりのハイブリッドだと私個人は思っていません。お気を悪くなされないように。
書込番号:9210841
0点
プリウスも、インサイトも「共に」優れていると思います。
「クルマ」としても、エコな「イメージリーダー」としても。そしてはまれば、「使い勝手」としても。
比べて優劣つける意味は判りませんが、メーカーーはより普及させたいはず。(売りたいはず)。
ただ、いいクルマが売れるとは限りません。←ここの価値観が分かれるところ。
さて、本題のコマーシャルの件ですが、仮に誇大広告だとしたら、トヨタのショールームに訪れた方はがっかりするでしょうし、帰りにホンダも見てみよう! あれ?インサイトもいいんじゃない??
なんて事になるかも知れません。
先のコマーシャルは自動車のショールームに人の流れを誘い込む事になるでしょう。
最後に判断するのはわれわれコンシュマーです。
その方それぞれが乗りたいクルマにのる。 それで僕はいいと思います。
僕はホンダ派なので、あばたもエクボ状態。インサイトにしました。
書込番号:9210846
1点
この掲示板に出入りしている人はともかく、インサイトとプリウスのハイブリッドシステムの違いを理解している人は少ないのでは?
インサイトとの違いを意識したものでしょうね。
EVドライブモードが駆動用充電池、ハイブリッドシステムの状態によって使用できない場合があると小さく記載がありますね。
私の記憶ではモーター走行は速度が50キロ未満で連続走行距離も2キロ位だったように思います。(違ってたら指摘ください)
「電気だけでも走れるハイブリッドカー」という今回の新聞広告は新たな誤解を生まないでしょうか?
書込番号:9210910
0点
gitaroさん こんにちは。
>だったらインサイトもプリウスもモーターは要らないということですか?
私のコメントのどこにモーターがいらないと書いてあります?またどこをどう読んだらモーターがいらないと読めますか?
減速時のエネルギーを回生利用する=発電機で減速時の捨てられるエネルギーを回収し、バッテリーに保存、モーターで回収したエネルギーを使うのがハイブリッドシステムです。
いくらバッテリーの容量が多くEVの航続距離が長くとも電力が必要です、プラグインハイブリッドのように外部から電力を供給しない限り自前で発電するしかありません、減速時に発電された電力は元々捨てられていたエネルギーなのでそのエネルギーを使う分には意味がありますがEV走行で延々と走れるだけのエネルギーは蓄えられません、EV走行のためにエンジンで発電してモーターで走るのは効率が悪いと思いませんか?
たぶんにEV走行は演出半分ですね。
ホンダのシステムはエンジンが切り離せないため発電時やEV走行でエンジンのメカニカルロスが発生するのでプリウスと比べると不利には違いありません。
書込番号:9211051
1点
トヨタがインサイトを相当に意識しているのは事実でしょうね。
そもそも、現行プリウスを値段を下げて、新型と並行販売するのがその端的な
現れといえるでしょう。
CMにあがっている電気だけで走れるから燃費がよいというのは、
断片的にはあっているのですが、「電気だけで走れるから」というわけではないんです。
スレをみていて気になったので、僭越ながらコメントさせてください。
「プリウスが電気だけで走れる」というのは、
コンセプトの違いによるところが大きいのですが、基本的なコンセプトから説明すると。
ハイブリッドの基本は以下の2点です。
・エンジンの効率の低いところをつかわない(止めてしまう)
・減速時などに発生する余剰なエネルギーを有効活用する(回生)
→トータルで効率のもっともよい使い方をシステムで実現させることにあります。
プリウスの場合でいうと、組み合わされているエンジンが、
アトキンソンサイクルとかミラーサイクルとかいわれる高膨張率エンジンです。
これは、絶対的な熱効率は高いものの、単体ではパワーやトルクの出にくく、
扱いにくい特性を持っています。
発進時にエンジンをかけずにEVモードでスタートするのは、
低回転域のトルク特性が著しく悪く、回転数があがって効率が下がるのを回避するために、
20km/h程度の車速になってからエンジンをスタートさせているんです。
(実際にエンジンがかかるタイミングはバッテリーの残容量やエアコンなどの使用環境に
も大きく左右されますが)
プリウスがこのようなエンジンを採用したのは初代からで、
プリウスからハイブリッドシステムを抜いてしまうと、
本当に走りの悪い、加速の悪い車になってしまいます。
システムの効率を上げるには、エンジン自体の効率も上げる必要がある。
ただ、単体では不得手な領域、回収可能なエネルギーを有効活用してトータルの効率、
つまりは燃費を上げるという考え方です。
したがって、プリウスがEVスタートするというのは、システム構成上必然ともいえる
もので、決して「EV走行しているから燃費がよい」というのは、メーカーのCMとしては
少々、短絡的なものいいといわざるを得ないですね。
一般ユーザーにわかりやすく説明したいという意図はあったとは思いますので、一定の理解はしますが。
プリウスとインサイトのハイブリッドシステムの違いをすぐ下の板の[9203103]に記載していますので、参考にしていただければ。
インサイトの場合、エンジン自体は普通のエンジン(fit流用)ですので、
アイドリングストップと回生のみでよいという割り切りがあると思われます。
また、[9203103]にも書きましたが、ワンモーターシステムを一環して採用しているHONDAには、
システムを簡素化、軽量化し、安価に普及価格で提供しようという意図があると思われます。
今回発売されたインサイトはそれを具現化したと解釈すればよいと私は解釈しています。
風が吹けば桶屋さんへ
ハイブリッドシステムは回生エネルギーを利用するから効率がよいというのは確かですが、
走行中に発電していたら効率が下がるというのは少々違います。
特に、トヨタのTHS-Uは複雑で、バッテリーの残容量(SOC: State of Charge)
を一定に保つ(40〜60%だったとおもいます)ようにしつつ、
車両からの要求パワーに応じて エンジンとモーターから必要な出力を
最適な割合で分担して を各々から引き出すようになっています。
つまり、走行中に行われている制御は、上記2つの制御を同時に行っていて、
常に最適なバランスを維持、そのとき最高の効率が出るような制御なのです。
加えて、先に書いたとおり、プリウスの場合、組み合わせているエンジンとの関係で、
効率がもっともよい制御は刻々と変わります。
実際に乗ってみると、電池は充電放電を頻繁に繰り返していますし、
出力をエンジン+モーターから得たと思えば、次の瞬間には回生している。
このくらいややこしいんですよ。
ですから平坦な高速道路とかであっても、アクセル開度が一定でも
車速は一定にはならないです。
あと、35km/Lというのは10/15モードの燃費であって、EV走行とは無関係です。
このモード燃費というのはある一定の車速パターンを繰り返し行って測定する燃費です。
それに、モード走行測定前にも前条件があるので、バッテリーを満タンにしてスタート
とかはできないんです。
つまり、ある特定のパターンにおいてはあなたのおっしゃる
「バッテリの充電モードもいれた総合燃費」の一種なんです。
gitaroさんへ
私も元プリウスユーザーでプリウスマニアのページはよく見ていました。
先に触れた通り、バッテリーは許容されるSOCのなかで動力・電力分配されるのですが、
あなたがおっしゃるのはプリウスが比較的バッテリー容量が大きいので、
減速時にEVボタンをおして、回生量を上げるといった芸当ができるといったこと
と思います。
確かにそういった芸当はプリウス(というかトヨタ方式)にのみ可能ですが、
普通に走って実際どの程度燃費がどうなるかは、EV走行が可能であるからよいとは
限りません。
[9203103]にも書き込みましたが、プリウスのシステムはストップ&ゴーの繰り返し
に有利で、モード燃費はでやすいので、インサイトとの5km/L程度の差は
実燃費に及ぼす影響は走ってみないとわからないのではないし、
状況で容易に逆転するとと思うのですが。 いかがですか?
定性的には、都内の渋滞などはプリウス有利、郊外、高速はインサイト有利かな
と思います。
以上、長文失礼しました。
参考になれば幸いです。
書込番号:9211129
7点
SANYO愛さんの言うとおり燃費は同じ車でも状況によって変化します。
自分の平均燃費は25Km/lですが、夏はエアコン付けて走っても28Km/lはいきますが、
冬は暖房付けて23Km/lぐらいです。
夏エアコン付けても燃費よいのは、モーターがかなり貢献していると思います。
逆にインサイトは、エンジンによるものなので、夏は燃費や快適性が落ちると思うので、
購入予定の方は、考慮しておいたほうがいいと思います。
私は市街地の通勤メインの使い方で、高速では80Km/hにクルコン設定し30Km/l弱です。
80Km/hだとモーターはほとんど使えませんので、エンジン単体でもかなり燃費に貢献していると思います。
ちなみに燃費マニアの方々はガソリン満タンで1600Km以上走っています。
頑張ればカタログ燃費は超えられるということです。
書込番号:9212326
1点
トヨタとホンダのディーラー、両方でプリウスとインサイトの実車みてきました。
トヨタディーラーの方はインサイトの名を口に出しインサイトはたいしたメカが乗ってない、小さいなどいってました、お客さん11:00の時点で私と点検?のお客さんが1組。
ホンダディーラーは・・11:30ごろ到着、駐車スペースが全て埋まってましたが何とか駐車させてもらいました。接客ブースは全て埋まりインサイトの試乗をお願いすると20〜30分まちとの事でした。なるほど、トヨタがあの広告を打った理由も理解できました。一応、見積もりをもらうことにして各ブースを見回すと7ブース中5ブースでインサイトのカタログが広げられていた。
感想からいうとインサイトで十分、というところでしょうか。メカマニアな方ならプリウス(次期型も含め)、普通の生活、特に通勤や買い物・都市部で生活されている方は維持費と価格差を考えるとインサイトとかな・・、と感じます。ハイブリッドを特別な車でないというマーケティング戦略を展開した(恐らく今後も・・ガチの燃費で多少劣るがシステムが小さい・軽い・安いメリットを最大限に使うでしょう)ホンダの勝ち、とみてます、1年〜2年くらいは。トヨタも1000cc〜1500cc級に相当するハイブリッドを新たに投入するしないと・・、トヨタじゃこれまでの好景気で完全に市場を読み違えたと感じます。
インサイトはピュアなガソリンエンジン車のヒエラルキーから開放された価値観を持った車だと思います、こういう価値観をもった人が圧倒的に増えている・・こうなるとハイブリッドが現時点〜3年後にハイブリッド専用車が無いメーカーは・・。といろいろ考えながらインサイトも悪くないかな・・、と思い始め、ホンダディーラーのあの熱気に呑まれ・・危うくオーダーしそうになりました。今の車(C240ワゴン)はかなり走ってるし、燃費も悪いし維持費もかさみ始めたし、でも・・もうちょっと考えます。この手のエコカーには現実問題、国内2社しか選択肢が無いし、しばらくなさそうだし・・。
書込番号:9213401
5点
gitaroさん
>夏エアコン付けても燃費よいのは、モーターがかなり貢献していると思います。
>逆にインサイトは、エンジンによるものなので、夏は燃費や快適性が落ちると思うので、
>購入予定の方は、考慮しておいたほうがいいと思います。
ハイブリッドでなくても夏場は燃費が良くなりますよ。
原因は色々ありますので、あえて書きませんが。
というか、冬場はハイブリッドでなくとも燃費が悪化します。
どんな車においても同じ傾向でしょう。
書込番号:9215146
0点
>ちなみに燃費マニアの方々はガソリン満タンで1600Km以上走っています。
素晴らしい成績ですね。マニアックな燃費アタックは、自分も好きです。
ちなみに旧インサイトですが、1500km超えが限界でした(ガソリンタンク40L)。
気温が低いとインジェクション車はガソリン混合量が濃くなるようにプログラム
されているのもあり、燃費は悪化しますので、燃費ねらうなら夏場が有利です。
燃費走行のコツは、モーターアシストは出来る限り使わずエンジンのみに頼る走りをする。
さらに止まるときは、なるべくチャージせずに止まるのも燃費UPのコツです。
理由は、アシスト使うと必ず充電があとで必要になる。チャージすると変換ロスが発生するのでなるべく惰性で行けるとこまで行くです。
(これはMTインサイトじゃないと難しいかも。)
交通量の極力少なく、後ろに後続車がいない田舎道でないと出来ないですが。
そういう田舎道での究極のエコ車は、モーターもバッテリーもない軽量車両が有利でしょう。
書込番号:9215436
0点
NSR900Rさん
エアコンの駆動方式の違い
プリウスのエアコンはモーター駆動のため、アイドリングストップ状態つまりエンジン止まった状態でもエアコンが効き涼しい。
一方、インサイトはエンジン駆動のエアコンだからして、暑いのをガマンするか環境に優しくないけどエンジン掛けるかの選択になる。加えて渋滞時だとエンジンがいろんな場面で掛かってしまう
書込番号:9215815
1点
gitaroさん
>プリウスのエアコンはモーター駆動のため、アイドリングストップ状態つまりエンジン止まった状態でもエアコンが効き涼しい。
そのアイドリングストップ状態でエアコンで使った電力は、あとでガソリンから
回収しなければならないでしょう。
電気を使えば使うほど、ガソリンからバッテリーへエネルギーを変換するときに
変換ロスが発生すると思います。
ですが、電気式エアコンの方が、効率は良さそうですね^^
書込番号:9216033
1点
環境問題で考えると、燃費や走行中のCO2だけでなく、車1台を製造するのにどれだけの環境負荷が掛かるのか等も考えなければならないと思います。
複雑なクルマは沢山の構成パーツが必要ですし、その分、工場も建てねばならないでしょう。その辺の話までする人は、まだ少ない気がします。なのでそういった事を判断する指標を業界団体で作ってもらえないもんですかね。←って誰に言ってるのやら(汗)
さらに値段が高くて庶民の手が届き難いとなると、いったい何のためのハイブリッド?と考えてしまいますし、単に技術力のアピールしたさにハイブリッド作っているの?と勘ぐってしまいます。
つまり、一台のクルマが作られるところ〜ユーザーによる標準的な使い方(10・15モード的な?)〜リサイクルが完了するまでのトータルで語れる様になれば、本当に環境を考えたモノ作りをメーカーも行うでしょう。これはクルマに限らず。
個人的にはTHSUは技術力としては素晴らしいと思いますが、上記様な環境負荷や車のプライスと燃費などのバランスでは、IMAに期待しています。←シンプルなシステムだし、お値段も安めなので。環境にやさしい車には多くの人に乗ってもらわないと意味ないですからね。一部のエンスーの為の車じゃ・・・。
でも、トヨタは小型車に、ホンダは大型車にHV使いたいと言ってるので、そのうちトヨタはIMA寄り、ホンダはTHSU寄りのハイブリッドを出してきそうですね。(元々、トヨタも研究段階初期ではIMAの様なハイブリッド路線だったそうですし)
CMで「電気だけで云々」の件は、ひと月後あたりに、このCMが変わっていれば公正取引委員会から何らかの勧告を受けた(又は受けそうになった)ということでしょう。
ってことで。
書込番号:9216049
0点
ってことでさん、
>つまり、一台のクルマが作られるところ〜ユーザーによる標準的な使い方(10・15モード的な?)〜リサイクルが完了するまでのトータルで語れる様になれば、本当に環境を考えたモノ作りをメーカーも行うでしょう。これはクルマに限らず。
たとえば、プリウスの環境仕様のページには、LCA(ライフサイクルアセスメント)について説明がありますよ。
http://toyota.jp/prius/ecology/index.html
書込番号:9216256
0点
復活したら、購入したい車ですね。
現在、11万キロ。車検。
だけどいまは自転車が愛車です。
書込番号:9217816
0点
ってことでさん
>環境問題で考えると、燃費や走行中のCO2だけでなく、車1台を製造するのにどれだけの環境負荷が掛かるのか等も考えなければならないと思います。
やまなか3さん も書かれていますが、プリウスについてはLCAが開示されています。
もう少し詳細なのが
http://www.toyota.co.jp/jp/special/k_forum/tenji/pdf/pgr_j.pdf
にあります。
距離ごとにどのように積算されるかなど、情報量も多いですし、
考え方や、どのような対策を講じたかが具体的に書かれていますので、
一読してみてはいかがでしょうか?
>でも、トヨタは小型車に、ホンダは大型車にHV使いたいと言ってるので、そのうちトヨタはIMA寄り、ホンダはTHSU寄りのハイブリッドを出してきそうですね。(元々、トヨタも研究段階初期ではIMAの様なハイブリッド路線だったそうですし)
私の勘違いかもしれませんが、ホンダは小型車にHVを、
大型車はディーゼルをと福井前社長がおっしゃられていたと記憶しています。
(今の経済情勢でアコードにクリーンディーゼルを載せるというのは
立ち消えになりましたが)
あと、私の私見ですが、トヨタがIMAよりなもの、ホンダがTHSUよりなものを出す
ということは、まずないと思います。
また、「元々、トヨタも研究段階初期ではIMAの様なハイブリッド路線だったそうですし」
というのはどこからの情報か知りませんが、おそらくそのような事実はないと思います。
それくらい、ホンダは小型車にあわせた小型、シンプル、低廉なIMA(ワンモーター)
に対する、こだわりが非常に強く、
逆にトヨタは2モーターの現行のTHSシステムに固執していると思います。
今後の可能性としてアイドリングストップのみを行うmhd(マイルドハイブリッド)が
ビッツのラインナップにありますが、それを他の車種に展開するくらいだとおもいます。
(オーリスに使うとの噂は雑誌にはでてましたが)
技術に対するこだわりが大きいことや、特許面の問題、だけでなく技術の方向性として
トヨタが小型車にハイブリッドを搭載することをしてこなかったのは、
端的に言うと「利益がでないから」で、稼ぎ頭の大型車に過剰なパワーのHVを
「プレミアムカー」として販売し、HVによるコスト増を燃費以外の付加価値、
つまりは静粛性やパワーに求めてきたというのがこれまでの戦略だったからです。
今の経済情勢で転換を余儀なくされるのはまちがいないでしょうが、
簡単にワンモーターのIMAのようなシステムを開発し、販売してくるとは思えません。
もう少し先をみるとプラグインHVなるものがありますが、あれは、
シリーズハイブリッドと呼ばれるもので、THS(パラレル・シリーズ混合)とも
IMA(パラレル)違うシステムになります。
確定した情報だけでなく、個人的な見解がかなり含まれていて申し訳ないのですが、
私の認識は上記のようなものなのですが、ってことでさんが述べられた技術的な
展望は個人的見解もしくは憶測なのか、それを示唆する情報リソーセスに基づいたものなのか教えていただきたいです。
私個人も大変興味深く読ませていただけましたので。
書込番号:9221036
3点
インサイトの中古車 (全3モデル/347物件)
-
- 支払総額
- 49.9万円
- 車両価格
- 42.9万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 7.5万km
-
- 支払総額
- 180.0万円
- 車両価格
- 169.3万円
- 諸費用
- 10.7万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 8.0万km
-
- 支払総額
- 179.8万円
- 車両価格
- 168.9万円
- 諸費用
- 10.9万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.8万km
-
インサイト G 純正HDDナビ ワンセグ バックカメラ キーレス HIDヘッドライト ETC エアコン パワステ パワーウインドウ 当店下取車
- 支払総額
- 43.0万円
- 車両価格
- 28.3万円
- 諸費用
- 14.7万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 14.3万km
-
- 支払総額
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