キャロルの新車
新車価格: 122〜161 万円 2022年1月1日発売
中古車価格: 13〜288 万円 (821物件) キャロルの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| キャロル 2022年モデル | 0件 | |
| キャロル 2015年モデル | 294件 | |
| キャロル 2009年モデル | 0件 | |
| キャロル 2004年モデル | 2件 | |
| キャロル 1998年モデル | 0件 | |
| キャロル(モデル指定なし) | 72件 |
このページのスレッド一覧(全48スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 16 | 4 | 2018年3月4日 09:59 | |
| 40 | 18 | 2018年2月25日 08:22 | |
| 8 | 5 | 2018年2月20日 20:50 | |
| 10 | 10 | 2018年1月16日 06:47 | |
| 6 | 3 | 2018年1月12日 19:11 | |
| 13 | 2 | 2017年12月25日 21:26 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > マツダ > キャロル 2015年モデル
ODO 70,000kmが近づいてきて、とうとう低速でのノッキングが出るようになりました(ガソリンはハイオク)。
オートバックスで勧められたバーダルの燃料添加剤を1本入れて、Lレンジで阪神高速北神戸線全線(46.4km)を80km/hで走り、できるだけLレンジを使って山を越えて戻ってきたところ、低速でのノッキングは出なくなりました。
古典的ですが「高回転で走れば、カーボンを焼くことができた」ようです。
なお、Lレンジでは特に60km/hまではトルクがもりもりで軽トラックのように高回転寄りの音がしました。いかに普段が低回転寄りに制御されているかも実感しました。
ガソリン代くらいで済むので、発進時にカタカタ……と音が出るようになった方にお勧めします。
4点
>Lレンジで阪神高速北神戸線全線(46.4km)を80km/hで走り
カーボン除去云々よりCVTの油温上昇による弊害の方が気になりました。
警告灯は点灯しなかったんですかね?
あまり無茶しないように。
書込番号:21631457 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
北神戸線は一部のみ速度制限80kmでその他の制限速度は60〜70kmなので全線80kmで走ったなら速度違反ですね。
書込番号:21631652 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>kmfs8824さん
返信ありがとうございます。走行中、警告灯は点きませんでした。
Lレンジの運転がCVTにとって「過酷」なのか、「80km/hくらいはどうってことはない」のかはよく分かりません。
取扱説明書のCVT警告灯の項目を読み返してみたのですが、「異常が発生しました。」くらいの情報量しかありませんでした。とりあえず発進時のノッキングがなくなったので満足です。
ATのLレンジではないので、Lレンジに入れても「シフトパターンが変わる」だけで、変速はしているようですし速度も出せました。
書込番号:21633711
0点
後で燃費を測ってみたところ、完全とは言えませんが回復したので、一定の効果はあったと思います。
エコカーでエコランするとは燃焼室温度が上がることが少ないので、たまには高負荷をかけないとだめなようです。
書込番号:21647882
0点
自動車 > マツダ > キャロル 2015年モデル
地元兵庫県の日本特殊螺旋工業株式会社製TIWN-F-1.25を16個購入し、純正品と交換してみました(税込\38,016 )。確かに、スチールナットに比べてとても軽いのですが、運転感覚ではスチールナットとの差は感じられず、精度の面でも純正ホイールナットと純正ホイールとの組み合わせできちんとテーパーが当たっていたので現状維持です。購入前から分かっていたことではありますが、「錆びにくい」ことと「特殊な材質を使っている満足感」を買った感じです。メーカーには燃費が5〜15%向上したというレポートも寄せられているようなので、相当強いプラシーボ効果があるようです。
「外観を変えずにエネルギー効率を良くする方向」で手を入れてきたのですが、いよいよネタ切れです。
3点
38016円という値段にビックリですよ!
しかも鉄チンホイールとの組み合わせですか?
それにしても燃費が5〜15%向上なんてまさしくプラシボー!
書込番号:21546643 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>kmfs8824さん
早速のレスありがとうございます。
純正ホイールは13×4.00B インセット40mm PCD100mmで、このサイズで純正より軽いホイールを見つけられなかったので、スタッドレス用に純正をもう1セット購入しました。
プラシーボ効果ですが、どんな部品でも交換直後は「どんな感じかな?」と興味がわくので、アクセルをそうっと踏んでしまうことで発生しているのだと思います。この効果が部品の効果より大きいので、オカルト部品が幅をきかせてしまうのでしょう。
今回は、部品を付けた後よりも「付ける前」にナットの箱を持ったりナットを眺めたりしてニヤニヤできたのが収穫でした。
書込番号:21546774
2点
ハブボルトより硬度が高いので下手にトルクを掛けるとボルトが先にやられます。
書込番号:21547193
5点
ナットの重量差は16個で何kgなのでしょうか?
普通に考えると16個で300g〜500g位なのでは?
それ位の差で燃費が5〜15%も良くなるとは全く思えません
痩せている方以外は頑張ってダイエットした方が良い結果になる様な。
書込番号:21547314 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
鉄チンホイールをアルミに変更して錆びた部分を隠した方が満足感が高い気がするけど人それぞれかしら。
書込番号:21547358
1点
貫通なんですね。
軽さならジュラとかがオススメです。
燃費が5〜15…
ならば、ジュラならば20超えますね。
書込番号:21547515 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
いやぁ、毎度人柱乙です。
軽いに越したことはないですが、流石に15%は言い過ぎですね(笑)
>i-brownさん
はまだアルミテープは試してませんか?
バンパー裏とかなら外観は変わらないと思いますが、次回はアルミテープも試して貰いたいです。
個人的にはそちらの方が余程効果有りそう…。
書込番号:21547751 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
皆さん、レスありがとうございます。
>北に住んでいますさん
重量は16個で0.365kg(実測) -> 0.160kg(公称)です。半分以下になっていますので、さすがですね。
全体に対する向上代は僅かですが、部品の性能としては確かに素晴らしいです。
>ツンデレツンさん
タイヤ館にセンターフィットで取り付けてもらった方がトルクレンチを購入するより安かったので、そうしました。私なりに調べた結論は「このサイズなら、純正が一番軽そう。」だったので、純正にしています。
>麻呂犬さん
ジュラルミンナットはねじ部の強度が低いという書き込みを散見したので安全性を考慮して避けました。
燃費はプラシーボ効果だと思うので、「その支出が、ドライバーにとってどれだけ大きかったか?」にある程度比例すると思います。今回の場合は「購入者の可処分所得に対してナットの値段が高いほど効果が高くなる。」のだと推測しています。この意味で「オカルトチューン」はパーツの値段が高いほど効果が強くなるでしょう。
さて、プラシーボ効果体感ドライブに行ってきます!
書込番号:21547753
2点
>[正]メカニック[義]さん
コメント入れ違いになりましたね。アルミテープも検討したのですが、86のようにバンパーが前後に長くないのでどこに貼ったら良いのか分からないのが現状です。
ほぼ一般道で神戸から潮岬まで走って31.5km/lでした。VRXでこの数値なので、Playzに戻してからも期待できそうです。
今からお昼にします。
書込番号:21548696
0点
やはりこの時期は伸びませんね。
ラジエーターを通過した温風をエンジンに取り込めればもっと燃費上がりそうですが。
簡単にバイパス出来るような仕組みあればいいんですけどねぇ。
単なる妄想です。
書込番号:21549606 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>[正]メカニック[義]さん
旅行に行って30km/l以上出れば私としては十分に満足しています。
300kmの旅行 ≒ ハイオク10L以下ならば、今の相場なら\1,500少々なのでずいぶん経済的です。
潮岬まで250km程度走っているので、暖気についてはあまりシビアに考えていません。私の感覚では、アクセルを緩めてもVRXはPlayzより転がり抵抗が大きいので、Playzなら50km/L表示で惰性走行できる下り坂がVRXでは47km/L程度で走っているのが気になります。
「冷却水の温度が上下している」のはヒーターの温風で分かるのですが、サーモスタットが付いていてもやっぱりオーバークール->燃費低下になりますか?
書込番号:21549796
1点
私も詳細にデータを取っている訳ではないですが、冷却水温度と吸気温度も関係してそうです。
タイヤの影響はそれらと比べるとまだ影響が少ないように思います。
この時期、バイパス等流れが良い時でもなかなか30km/L超えしないですね。
夏場なら片道12キロの早朝の通勤路でも超えてたんですが…。
冬季に燃費低下する理由は、
短距離では暖機運転での燃料消費
中距離では暖房使用による冷却水温度低下
長距離では吸入空気の酸素量増大によるポンピングロスの増加、吸気温度低下による燃料気化の悪化、CVTフルードの温度低下による抵抗増加
このあたりが主な原因かなぁと考えてます。
カタログ燃費計測は気温25度でやるそうですが、体感的には25度〜が最も燃費が良い感じです。
書込番号:21549928 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>[正]メカニック[義]さん
説明ありがとうございます。やっぱり、ちゃんと測っている人は違いますね。
25℃の燃費が良いのは、メーカー側もカタログ値を測る温度なのでピンポイント調整しているのかもしれませんね。マニュアルエアコンなので、アイドルストップが多い市街地を出て峠道や高速道路になると、急にヒーターの効きが強くなるのは、この冬何度も体感しました。
体感ではあからさまなオーバークールは低温ランプが消灯してしばらくすると解消するのですが、確かに元々少ない発熱量をヒーターに回してしまうので、エンジンにとっては冷えすぎるのかもしれませんね。ただ、比較するときの走行距離が[正]メカニック[義]さん(12km)と私(250km)でかなり違うので判断しかねます。
私の感覚では70km/h以上はどんどん燃費が落ちるので、副変速機がハイギアに切り替わる下限の50km/h〜60km/hくらいで流れてくれると歓迎です。
書込番号:21550115
2点
>[正]メカニック[義]さん
ゆるいコメントで申し訳ありませんが、オーバークールに対して、神経質過ぎる気がします。
・アルトのカタログに「全車、寒冷地での使用を考慮した仕様となります。」と書いてある。
・エンジン回転はレーシングカーと異なり常用4000rpm以下なので、ガソリンが蒸発する時間は長い。
・冬期にはガソリンの蒸気圧が高いものが売られている。
・キャブレター時代から寒冷時の始動は問題だったので、対策として吸気加熱やEGRによる加熱がある。
・冷却水温90℃として、外気温40℃ならΔt=50℃、外気温-30℃ならΔt=120℃。これだけ条件が変わってもエンジンが動くように設計してある。
運転する上でなにか考慮するべきことがあればメーターのランプが点灯するのではないでしょうか? こういったことは普通のユーザーがどうにかできる範囲ではありませんし(ヒーターを使わずに走るとか!?)、メーカー側でも考慮済みだと思います。
競技用の車でラジエーターを塞ぐのは、サーモスタットが付いていないからと何かの本で読んだことがあります。
書込番号:21551011
0点
オーバークールというより、エンジンにとって最も燃費の良い温度から外れてしまうという感じですかね。
実際の実験室のように、他の条件を同一にしながら計測した訳ではないので感覚的なものですが。
寒冷地は確かに考慮されているとは思いますが、走れるのと燃費が良いというのでは意味が違ってきます。
ちなみに、エンジンの冷却についてはかなり余裕を持った設計がされているようなので、冬季にラジエーター半分塞いでも全く問題は無さそうです。
私も見た目の問題から手を出していませんが…。
書込番号:21552343 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
一番いいのは、車に乗せるものをダイエットすることです、一番安上がりでもあります。
人体の体重、余計な物品です
スペアタイヤも重量がありますが、パンクしたときはJAFのお世話になりますが
書込番号:21556729
0点
>[正]メカニック[義]さん
あれから、追加メーターを検討したのですが「気が散るので」、見送りました。
レーダー探知機のメーターやBLITZのTouch Brainはものすごく気になりましたが、自動車のメーターが計器から警告灯へ移っていった歴史を考えると、ノーマル車を公道で運転するなら「常時監視する計器は速度計だけで、周囲をよく見て運転する。」のが正しい気がしてきました。速度計中央のインジケーターも常時青表示に変更しました。
燃費アタック以外の時は、瞬間燃費計も止めて航続距離表示にします。
でも、HUDは気になります。
書込番号:21571853
0点
>[正]メカニック[義]さん
本日、ノーマルタイヤに戻して阪神高速で燃費測定してみた結果(34.2km/L)も踏まえると、「この冬のエコランで、カーボンが溜まっていた。」可能性が高いです。測定後、北神戸線をLレンジで走ってカーボンを飛ばしてみたら、低速でのノッキングは収まりました。
水温が上がりにくい状況で一般道のエコランを行うと、車に悪そうです。
書込番号:21628581
0点
自動車 > マツダ > キャロル 2015年モデル
PIAAの能書きによると「加圧力は1年で0.1kgf/mm^2低下します。」とのことだったので、SPACのSV56Sに交換しました。
JAFのテスト
http://www.jaf.or.jp/rservice/data/heat/
によると、LLCの沸点は0.9kgf/mm^2で115℃、0.0kgf/mm^2で103.9℃程度のようです。エチレングリコールを混ぜていても沸点上昇は知れているようで、冷却水の使用温度範囲で沸騰しないようにする対策は主に加圧キャップに頼っているようでした。
1年で-0.1kgf/mm^2が本当であれば、2年で1.1kfg/mm^2から0.9kgf/mm^2になります。それも見越して設計してあるとは思いますが、ネタがなくなったので交換しました。
1点
自分の自動車も初年度から15年、走行距離11万キロを超えたの一度も交換して無いラジエターキャップを点検してみよう。
書込番号:21608769
3点
私のも15年12万キロ乗りましたが、一度も交換しなかったなぁ…σ(^_^;)
書込番号:21608862
2点
>ダンニャバードさん
>マジ困ってます。さん
返信ありがとうございます。
そういえば、自分でラジエターキャップを交換したのは初めてだったりします。
6年で14万km乗ったインプレッサも自分では換えなかったです。
水の沸点は1.1kgf/cm^2(121℃)、0.9kgf/cm^2(118℃)になるようなので、
最近の車は設計上の冷却水温が以前より3℃位高いのでしょう。
あと、前の書き込みは単位が間違っていましたね。kgf/cm^2が正解です。
書込番号:21609936
0点
去年の夏にラジエターキャップの劣化による
圧力低下でオーバーヒートしました。
あんな思いをするなら
余裕を持って4〜5年くらいで交換したほうが
良いと実感しました。
書込番号:21611985 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
その割にはメンテナンスノートで点検・交換すべき項目に挙げられてないのはなぜなんでしょうか?
・フロントホイールベアリンググリースの交換 40千km/2年毎交換(ユニットベアリング式を除く)
というなかなかマニアックな項目があるにも関わらず。
書込番号:21616643
0点
自動車 > マツダ > キャロル 2015年モデル
プロピレングリコール系のLLCに交換してみました。スーパーオートバックスで総額\25,000程度、交換前のフラッシング水による洗浄含めて4時間弱かかりました。
KEMITECのサイトでは燃費向上を謳っているのですがデータの提示はなく、実際に走って見ても体感できるほどの違いはありませんでした。燃費計の数字がわずかに良いような気もしますが、プラシーボのような気もします。
下のリンクによると、エチレングリコールのLLCに比べてプロピレングリコール系のLLCは粘性が低いようなので、ウォーターポンプ駆動損失が下がることを期待しています。
http://minkara.carview.co.jp/userid/312232/blog/6122805/
0点
輸入車によくあるプロピレングリコール系LLCは国産車に採用されてるエチレングリコール系より水温の温まりが良いのでヒーターが早く効くと聞いた事があります。
でもそれ以外の事に関しては体感面も含めて費用対効果は?ですね。
書込番号:21506990 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>kmfs8824さん
返信ありがとうございます。
今日も、奈良・三重方面をうろうろしてみましたが、目立った違いは「エンジン停止後の暖気の早さ」でした。
外気温-3℃で30分ほど放置すると、いつもなら低温ランプが点くのですが、今日は点きませんでした。
何事も、自分で試してみないと実態は分からないものです。
書込番号:21509964
1点
つまり冷却水が冷えにくいということでしょうか?
しかし、それであればその時の風速も考慮しなければ。
無風と強風じゃエンジンの冷え方も変わると思いますよ。
恐らく高いクーラントにしてもレース等をしなければ分からない程度かと。
燃費について理解が深い方なら既に実施済みかと思いますが、冷却水関係ならこの時期ラジエーターを塞いだ方が効果があると思います。
書込番号:21510297 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>[正]メカニック[義]さん
まいど。
まあ、そう言うことで、気休め程度ということです。
メーカーサイトに温度変化のテスト結果しかない時点で、お察しください。
書込番号:21510389
0点
人柱ご苦労さまです。
私もOBDから水温や吸気温度を取っていますが、この時期はオーバークールになりやすいですね。
メーカー純正で冬季のラジエーター塞ぎキット?的な物を出してくれると良いのですが。
書込番号:21510594 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>[正]メカニック[義]さん
車を壊すようなものは御免ですが、人柱レポートも楽しいものですよ。
キャロルはスーパーLLC封入ではないので、今回の交換でLLCのライフは伸びましたし、はっきりお伝えできる程度ではありませんが、「何か変わったと言われれば変わったかも?」程度の感じはしています(やっぱり、プラシーボ効果?)。
オーバークールについては、私の車も低温ランプが消えてもしばらくはエンジン音がバサバサ言います。クリアランスが合っていないのでしょうね。ラジエターを塞ぐ板は、WRCのスノーラリーの記事で見たことがありますが、一般車は「低速で登坂」もするので、一般人にさせるのはハードルが高い思います。昨日は国道308号線暗峠の大阪側上りを走りましたが、ヒーターの温風が急に熱くなり、冷却水温の変化がはっきりと分かりました。
書込番号:21511869
0点
>一般車は「低速で登坂」もするので、一般人にさせるのはハードルが高い思います。昨日は国道308号線暗峠の大阪側上りを走りましたが、ヒーターの温風が急に熱くなり、冷却水温の変化がはっきりと分かりました。
しかし夏場の猛暑日でもオーバーヒートしないので、冬季なら多分大丈夫だと思います。
冷却水温見ていますが、朝方の通勤時は冷却水の温度は約85度前後で安定しています。
しかしヒーターの使用状況、信号待ちでのアイドリングでプラマイ10度位の誤差はあります。
高速道路は負荷が高いので温度が上昇するかと思いきや、上がっても90度位で大したことは無かったです。
書込番号:21512187 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>[正]メカニック[義]さん
自動車用ラジエータについてのpdfを見つけました。
http://www.japia.or.jp/research/%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E7%94%A8%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%BF%EF%BC%88%E7%AC%AC2%E6%AC%A1%E6%94%B9%E5%AE%9A%E7%89%88%EF%BC%89%E3%80%90%E5%B9%B3%E6%88%9017%E5%B9%B44%E6%9C%88%E3%80%91.pdf
97ページには「電動ファン車の場合、低速登坂走行」が最も厳しくなると記述があります。
書込番号:21513613
0点
>電動ファン車の場合、低速登坂走行…
厳しいのは承知ですが、夏場峠道を高回転使ってガンガン登っても平気でしたので大丈夫かと。
低速で登坂走行が連続するシチュエーションもあまり無いですし。
冬季限定でラジエーター塞ぐのは放熱的には問題無いと思います。
冬季はヒーターコアからの放熱もありますしね…。
ただ、あまりに厳しい環境だと電動ファンの消費電力で燃費向上の効果が薄くなるので程々が一番のようです。
ちなみにpdf見れませんでした(涙)
書込番号:21514545 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「視界を遮らず手が届く範囲で縦方向」にiPod Touch 5thを固定しようとしたところ、ほとんどの場所に何か配置してありました。
さんざん悩んだ末に「助手席側エアコン吹き出し口(ナビの左)に固定」しました。簡単に元に戻せるのが良いです。
ドライバーの視点を中心に死角にならないようにスイッチ類が配置してあるのがよく分かり、何も塞がずにスマホを固定するのは困難であることがよく分かりました。
2点
>i-brownさん
私もiPhone7+の固定場所を探すのに苦労しました。エアコンの吹き出し口も取り付けてみたのですが、車が揺れると外れてしまって、だめでした。カップホルダーに差し込んで固定する方法やシガーソケットに立てる方法等やってみましたが、どうも目からの距離が合いません。結局、金属板をダッシュボードに貼り付け、磁石または吸着ゴム付きのホルダーでダッシュボード上にセットすることになりましたが、見てくれはいまいちです。
書込番号:21495731
2点
ラパンですが、私はフレキシブルアーム付きのスマホホルダーを使いました。
試行錯誤の結果、何とか視界を遮らない位置に取り付けできましたが、これが普通のスマホホルダーでは無理でした。
書込番号:21498453 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>[正]メカニック[義]さん
>funaさんさん
返信ありがとうございます。やはり皆さん苦労されているようですね。
Bluetooth通信で、iPod Touchのバッテリー駆動に限定するならば、私も [正]メカニック[義]さん の「フレキシブルアーム」で右ピラーの付け根付近に取り付ける案も有力だったのですが、私の場合はiPod Touchの有線通信ケーブルの取り回しをダッシュボード側にしていたので断念しています。
書込番号:21504545
1点
自動車 > マツダ > キャロル 2015年モデル
12ヶ月点検で推奨されたので、忘れないうちにODO 60,000kmでエンジンのベルトを交換しました。
作業はディーラーで実施し、予約を入れておけば作業時間約30分、料金\7,200でした。
実は、今年の早い時期に冬場の始動直後にはキュルキュル音がしていたので、予防整備としては的確だったと思います。
ディーラーから来年のカレンダーをもらいました。ディーラーのカレンダーと言えば車の写真が大きく描かれていてスケジュールが書き込めないようなものが多いと思いますが、今回もらったカレンダーは兵庫県内の道の駅グルメの紹介がメインで車種紹介がサブ、スケジュールを書き込む欄もしっかりしていたので、来年はこれを使うことにします。
車は「買うとき」よりも、「買った後」の方がずっと関わる期間が長く、新車情報よりドライブ情報の方が役に立ちます。
また、来年もあちこちに「週末1車中泊2日ロングドライブ」や「帰省してからお出かけ」などガンガン使っていこうと思います。秋田県・山形県には行ったことがないので、春になったら行ってみたいです。
8点
スズキの車はベルト鳴き安いですからね。
自分もワゴンRとアルトで経験しました(;^_^A
書込番号:21458257 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>家庭的美食屋さん
そうなんですね。知りませんでした。
鳴くこと自体はあまり問題ないと思っているのですが、それが原因でベルトが切れるとオルタネーターが動かなくなるので致命的ですよね。1年1万kmペースなら、12ヶ月点検か24ヶ月で交換してしまえば良いので、今まで気づかなかっただけかもしれません。
書込番号:21459940
0点
キャロルの中古車 (全5モデル/821物件)
-
- 支払総額
- 88.4万円
- 車両価格
- 78.0万円
- 諸費用
- 10.4万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.2万km
-
キャロル HYBRID GX ドライブレコーダー 純正オーディオ 誤発進抑制機能 横滑り防止装置 LED シートヒーター 禁煙車 スマートキー アルミホイール アイドリングストップ オートエアコン
- 支払総額
- 119.0万円
- 車両価格
- 113.0万円
- 諸費用
- 6.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.6万km
-
- 支払総額
- 74.9万円
- 車両価格
- 63.2万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.3万km
-
キャロル 660 GL 運転席助手席エアバック エアバック パワーウィンドウ 横滑防止 ABS エアコン リモコンキー パワステ
- 支払総額
- 43.1万円
- 車両価格
- 37.0万円
- 諸費用
- 6.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 2.1万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
7〜199万円
-
9〜2632万円
-
6〜207万円
-
15〜179万円
-
23〜152万円
-
11〜218万円
-
12〜180万円
-
19〜142万円
-
25〜204万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】欲しいものリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
-
- 支払総額
- 88.4万円
- 車両価格
- 78.0万円
- 諸費用
- 10.4万円
-
キャロル HYBRID GX ドライブレコーダー 純正オーディオ 誤発進抑制機能 横滑り防止装置 LED シートヒーター 禁煙車 スマートキー アルミホイール アイドリングストップ オートエアコン
- 支払総額
- 119.0万円
- 車両価格
- 113.0万円
- 諸費用
- 6.0万円
-
- 支払総額
- 74.9万円
- 車両価格
- 63.2万円
- 諸費用
- 11.7万円


















