プレマシーの新車
新車価格: 179〜241 万円 2010年7月1日発売〜2018年2月販売終了
中古車価格: 15〜151 万円 (293物件) プレマシーの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プレマシー 2010年モデル | 1949件 | |
| プレマシー 2005年モデル | 80件 | |
| プレマシー 1999年モデル | 1件 | |
| プレマシー(モデル指定なし) | 7805件 |
2016年初旬までにプレマシー、MPV、ビアンテは一旦モデル廃止が決定。
2017年頃に登場のスカイアクティブGEN2にて後継相当モデルが1車種登場。
ディーゼルエンジンは高圧燃料噴射ポンプの更なる高圧化、燃料噴射量の高制御化。
ATの更なる多段化にる、ワイドギヤレシオ化。
書込番号:19437678
7点
暫くミニバンなしでいくの?
無茶苦茶やな
書込番号:19437744 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
ガマンしてミニバンに乗るお父さんの為のドライバーズミニバンなのに残念ですね。
未だにいる激安広告時代のマツダユーザーを一旦払い落とす戦略なんでしょうか。
書込番号:19437762 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
情報はどこからの情報ですかね?
ディーラー、ネット、雑誌のどれでしょうか?
書込番号:19437771
9点
10月の販売台数
プレマシー 444台
MPV 33台
ビアンテ 192台
製造し続ける意味が無い台数ですね。
製造止めた方が、マツダトータルとして経費削減にもなるし。
2017年まで待ちましょう。
書込番号:19437788
4点
マツダは現在売れ行き好調で、生産キャパに余裕がなくなってきています。
来年発売のCX-9はそれほど台数は出ないと踏んでいるのですが、
CX-4をどうやって生産しようかと頭を悩ませている所。
少しでも生産効率上げるためには、販売台数の少ない車種の廃止はやむを得ない。
書込番号:19437847
3点
MPVは3月で生産終了。噂されているCX-9の投入はなし。
ビアンテは廃止、プレマシーも一旦生産終了?!という感じみたいです。
後継ミニバンは検討はされてるけど未定ということです。
ミニバンじゃなくても7人乗りSUV出してほしい
書込番号:19437967 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ken_ken7さん
どこから仕入れた情報なんでしょうか?
公式にアナウンスされている情報なんでしょうか?よろしければ、もう少し詳しく教えてもらえないですか?
書込番号:19438474 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
個人的な見解ですが…
トーションビームのサスペンションを載せておいて高級ミニバンと言っちゃう某メーカよりも走りを重きに置いたマツダのミニバンの方を応援したいですね。。
マツダのミニバンは全部サスペンションはマルチリンクだし…
真面目に作っても売れないから販売中止は仕方ないか…
書込番号:19439714 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ken_ken7さん
2016年初旬までにプレマシー、MPV、ビアンテは一旦モデル廃止が決定。
↑上記の情報はどこからなのでしょうか?
一旦モデル廃止が決定と断言するなら情報元も教えてもらえませんか?
確かな情報なのかディーラー、ネット、雑誌などで得た予想を独自の見解で判断してのクチコミなのか知りたいです。
書込番号:19440767
4点
>WISHたかさん
『2016年初旬までにプレマシー、MPV、ビアンテは一旦モデル廃止が決定。 』というのは、雑誌に書いてありました。
2016年中に廃止だそうですが…
書込番号:19440866 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ヒトリストでスバリストさん
現行モデルはマルチリンクサスでは?
書込番号:19441298 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
PING G30さん
これも“高級車”と宣伝していると思います。
http://toyota.jp/pages/contents/esquire/001_p_001/pdf/spec/esquire_spec_201507.pdf
ただ,サスペンションの違いが,実用性でどれほどのことがあるのかわかりませんが...
いったん廃止としても,マツダにはフルスカイのミニバンを早く出してもらいたいものだと思います。
書込番号:19441734
2点
マツダ車ではないが、
エルグランドもリアサスはマルチリンク式になっていますが、
昔からの競合車種、アルファードに大きく販売台数差が付けられちゃっていますね。。。
結局のところミニバン乗りの方の需要は、エクステリアがより大きくて、室内が広々していれば良いって感じで、足回りの事はあまり考えない方が多いのでは?
ホンダのエリシオンも低床設計が故に車格が大きく見えず売れなかった。
またトーションビーム式でもしっかりと設計されている物は、コストダウンであまり考えられずに設計されたマルチリンク式よりも上回るって事は無いかな?
しかし、CX-9日本でも販売されると良かったのに、車に対する価値観が変わって来ているんでしょうね。
書込番号:19442628 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ken_ken7さん
>10月の販売台数
>プレマシー 444台
>MPV 33台
>ビアンテ 192台
>
>製造し続ける意味が無い台数ですね。
>製造止めた方が、マツダトータルとして経費削減にもなるし。
同意します。
下記は2012年の記事です。
記事内で語られている混流生産は、スカイアクティブシャシからと記憶しています。そのため混流生産出来ない3車種を止めて一気に現在の旧ラインを変更し新しいラインを引いてスカイアクティブのプレマシー、ビアンテ、MPV等の新型を作るのだと思います。
今のラインは一杯で更なる新型の投入は難しいという事でしょう。
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1201/25/news007_2.html
井上久男の「ある視点」(11):
先手を打ったマツダの製造業革命――真の“コンカレントエンジニアリング”がもたらす新しい価値
書込番号:19443588
7点
シビックのタイプRもトーションビームだったような....
書込番号:19444650
2点
サスペンションの話はすみませんが別でお願いします。
一旦モデル廃止にして空いたラインをCX−4生産ラインにしたとしたらその後プレマシーを再生産する時はどうするんでしょうか?同じラインで部分スカイアクティブのプレマシーとフルスカイアクティブのCX−4を生産出来るなら一旦モデル廃止にする意味がない気がしますが。
またもし一旦モデル廃止が本当で再生産された時はプレマシーの値引きはどうなるのでしょうか?今より条件いいのか悪いのか気になります。
書込番号:19446776
2点
一旦廃止という言い方がまずかったです。
モデル廃止ですので、プレマシー、MPV、ビアンテいずれも名称は無くなります。
マツダはここ数年で、販売台数が想定以上に増加しています。
2016年3月末の見込みでも前年比14%増の151万5千台の予想です。
つい先日発表されたマツダの2016年からの3か年経営計画では、スカイアクティブ技術搭載車の販売増に対応するため、
メキシコ、タイなど海外生産拠点を最大限活用し、グローバルで165万台レベルへの生産拡大を図ると言っています。
「CX-5」や新型「CX-3」など多目的スポーツ車などの販売増を目指すためです。
この数字は今年の決算報告で発表された2019年に165万台を目指すという計画を早くも前倒しすると言っています。
それだけ販売が好調なのです。
また、小飼社長は165万台以上にならないと、生産能力増強はしないとも明言されています。
国内は生産台数85万台を維持といっていますので、CX-5やCX-3の今後の増産のためにも、上記3車種の廃止は当然の経営判断かと思います。
書込番号:19447114
2点
世界的にはどうかは、分かりませんが、
日本的にはどうでしょうかね。
近所のマツダディーラーは、現状のラインナップには、かなり不安を持っているようです。
CX-3は販売数が伸びないし、CX-5も落ち目。それぞれ、ヴェゼルとエクストレイルに完全に負けており、
結局、デミオだよりの状況です。
そもそも、力を入れているSUVもいつまで流行るか分からないし(とうより、すでに落ち目か)、
かなり危機感があるようです。
正直、売りになるものが少なくて、これからが本当に正念場だと言ってました。
いくら世界市場が大きいからといって、マツダは日本企業なのですから、
日本のディーラーの業績が低下してしまえば、企業の根幹が揺らいでしまうような気がしてなりません。
あと、シエンタが馬鹿売れしているように、コンパクトミニバンの需要は復活しました。
というより、真面目に宣伝して売れば、ちゃんと売れたと言った方が正確だと思います。
これと同じように、プレマシーもちゃんと長所をはっきりアピールすれば、もっと売れると思うんですがねえ。
企業体力に限界があり、力を集中させないといけない故に、
それなりの販売数では許されない、マツダ事情があるのだから仕方がありませんが、
日本のディーラーは困ると思いますよ。
書込番号:19447231
6点
7人乗り、スライドドア、クリーンディーゼル、多段ATを日本で今出せば売れるでしょうね。
BMWグランツアラーが国産ミニバンからの乗り換えが多いのも事実としてありますし。
しかし、マツダの規模ではやれることも限界があります。
2017年以降から始まる、スカイアクティブGEN2のラインナップには必ず7人乗りは復活すると思いますよ。
書込番号:19447402
13点
2代目フルスカイアクテイブトップバッターは7人乗りだと
新聞には書かれていますから来年はCX−4で終わりでしょうね
それまでは国内ディーラーは辛抱するしかないと思います
書込番号:19447520
1点
三列シートの車が必要な事はマツダも認識しているが、ミニバンでは商売にならないと判断したと推測します。
勝手な想像ですが三列シートのCX-8が販売されるでしょう。
書込番号:19448763 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
今後ファミリーカーから手を引くつもりならともかく、ミニバン三車種すべてを同時終了はないでしょう。
後継車を発売(または他社からのOEM)か、排ガス規制強化等で販売できなくなるまで、どれか一つは残しますよ。
そもそもプレマシーなら兄弟車のラフェスタと会わせると2015年平均は750台以上と、生産ラインを終わらすほど売れてない訳ではありません。
書込番号:19449051 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
明けましておめでとうございます。
自分もマツダからミニバンが初旬に全て廃止は無いと思います。
いくら2017年にミニバンが1車種出るとしてもしばらくミニバン不在になるのは現マツダミニバンユーザーがその間マツダミニバンに乗り換え出来なくなるので他メーカーへ乗り換えしか選択肢なくなりますし。OEM含め販売台数多いプレマシーだけでも残しておけば新型登場まで待てないユーザーで大値引きあるプレマシーに乗り換えるユーザーも多少はいると思いますし。
後継車の確定情報がいつ出るのか分かりませんがそれを確認してから乗り換え判断しようと検討してる人もいると思います。
あと後継はいくらデザイン重視でもヒンジドアはないと思いますよ。
ヒンジタイプの3列ミニバンはホンダ・ジェイド、スバル・クロスオーバー7がいますがあまり売れてませんし。
海外販売ないのにあまり売れてないヒンジタイプのミニバンをスライドドアタイプ3車種を廃止してまで無謀な選択をしないと思います。
書込番号:19455943
1点
WISHたかさん
2代目CX-5がベースですからヒンジドア確定です
そして海外でも売る予定です、BMWグランツアラーは好評ですので踏み切るでしょう
コンパクトスライドドアミニバンは大企業しか作れないと私は思います
国内外で年間3万台なら計算は出来るのですが今のマツダは無理でしょう、海外では売れないですから
書込番号:19456073
1点
>まりも33号さん
CX−5ベースだからヒンジドア確定かはわからないですよ。
2代目(現プレマシーもか?)はアクセラベースだけどスライドドアですし。
あと公にプレマシー(後継)の海外は無いと発表してるのに今更海外は無いと思います。
それに既に海外はCX−9が確定しているのにCX−5ベースの同タイプミニバンが登場する意味がないのでありえないと思います。
書込番号:19456108
2点
私も、三列スライドドア仕様で出てくれれば
嬉しいのですが、今のマツダがミニバンを
出せばSUVタイプの可能性が高いように思いますね‥恐らくヒンジドアだと思いますよ。
CX-9は、ほぼ北米専用の為に造られたモデルらしいので、北米以外で販売出来る程よい
サイズの三列車が出れば海外でも販売するでしょう。なので、もし新型ミニバンを出す
なら、海外を意識したモノにすると思います。そう考えると、スライドドア型ミニバン
の可能性は低いと思います。
海外では、スライドドアにはそこまで需要
は無いですからね‥
マツダが、日本専用に三列ミニバンを
造る事はまず無いと思いますし‥
書込番号:19456853 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
廃止はないと「思います」といった希望的観測のコメントばかりですね。
低車高で走行安定性を重視したスライドドアのミニバンというのはもはやこれぐらいしかないだけに廃止は寂しい限りですが、縮小がもはや顕著なっている日本市場や、現在の北米マーケットの好調、急成長後の落ち込みから回復してきた中国自動車市場なんかを考えると、マツダの体力では日本だけにガラパゴス化したスライドドアミニバンを廃止せざるを得ないのも仕方ないのかもしれませんね。
シエンタが馬鹿売れしているからコンパクトミニバン需要が復活しただとか、国内のディーラーが困るだとか、いささか的はずれな意見を述べる人もいますが。
復活も何も、もともとコンパクトミニバン需要はあり、シエンタやフリードは元から売れています。
シエンタは2003年の前モデル発売年にも月間平均1万台程度売っていますし、翌年以降も年間6万台、モデルチェンジ直前でも年間2万台以上売っています。
現行モデルが売れまくっているのは、もともと高い需要持っていたシエンタに対して、モデルチェンジの高い潜在ニーズがあったからです。
一方で、現行プレマシーは発売月で4000台強、年間ピーク時でもせいぜい年2万台強と、元から大したニーズがありません。
モデルチェンジしたところでシエンタのように売れるかといえばそんなことはありえないのは馬鹿でもわかりますし、更に言えばピーク時でも全国で月2000台も売れないような車で国内ディーラーの業績云々は関係ありません。
現状の自動車業界の環境やマツダの経営戦略を考えれば、本当に寂しい限りですが、廃止は至極真っ当な経営判断だとしか言えません。
普通に考えれば、新たに出すとしても北米や欧州ウケするヒンジドアの7人乗りタイプでしょう。
子供が生まれたので、新型プレマシーの発売を楽しみに待っていたんですけどね。。。
まだ希望を捨てたくはないんですが。。。
書込番号:19490239
4点
>>yoxxさん
国内ディーラーの問題は、決して的外れではないと思いますけどね。
海外の需要と、国内の需要が乖離していってるなかで、
海外の需要に特化してしまえば、マツダは儲かっても、ディーラーは潰れてしまいます。
国内ではCX-3,CX-5,アクセラが売り上げが伸びなくなっているので(アテンザは論外)、
いずれ、デミオ以外の国内向けの車を出さざるをえないでしょう。
それが、新型プレマシーかどうか分かりませんが、
ヤバいと思って、急遽出したものでは売れないでしょうね。
もうスカイアクティブと名がつけば売れる時期を通り過ぎました。
それと、コンパクトミニバンの需要は、新型シエンタで確かに大きくなりましたよ。
以前から、フリードはそこそこ売れてましたが、旧型のシエンタは大トヨタにしてトップ30にも入ってませんでした。
日本人にとって、新型モデルであるということと宣伝が、需要を掘り起こす上で、やはり大きいようです。
あと、なんと言っても、ハイブリッドと安全装備。これが商品力を高めるし、マツダの弱い部分でもある。
マツダにとって、今年は国内的にはまさにピンチの年で、
それを国内だけのことだと思ってたかをくくっていると、そのうち海外でもやばいことになるでしょう。
書込番号:19492291
4点
>MU-たんさん
失礼ながら、論点を理解されずにレスされているようですね。
海外だけじゃなく国内にも目を向けないといけないのはその通りですが、問題はそこじゃありません。
「だから、 マツダも国内ディーラーのことを考えてプレマシーやMPVを廃止しない」というのが的外れだと言っているのです。
元から売れていないマツダのスライドドアミニバンを今更モデルチェンジして出したところで大して需要が続かないのは目に見えていますし、大して売れない車を出したところで国内ディーラーの窮状が救われるわけでもなんでもありません。
経営というのは投資規模や関係者が大きいほど個人の感覚頼みの博打じゃ済まされませんし、ましてやごく少人数の希望を叶えるために身銭を切る慈善事業じゃないんですよ。
それと、旧シエンタがTOP30にも入っていないのは、あくまで「モデルチェンジ直前」の話です。
発売から13年も経過しており、設備もデザインも安全性能も13年前のものなのだからそんなのは当たり前です。
その旧シエンタも、発売初年度は「月間」平均1万台、翌年も年間7万台近くは売っています。
発売から6年で月平均1000台しか売れていないプレマシーとはわけが違うんです。
そこから先は前の書き込みにある通りです。
二度同じことを書くつもりはありませんが、一言だけ繰り返すと「コンパクトミニバンの需要は以前から旺盛」なのは純然たる事実です。
そこに投入された(元の需要が高い)シエンタの久々のモデルチェンジとあっては売れないわけがないですし、裏を返せばその分現行モデルのフリードなどは足元では売れなくなっています。
じゃあフリード単体を見て「フリードの売り上げ台数が減っているからミニバン需要は落ちている」とあなたは言うのですか、という話です。
バックグラウンドを何も理解せず特定車種の新型の売れ行きだけでコンパクトミニバンの需要云々を語るのはまるで荒唐無稽の戯言ですし、そもそもスライドドアミニバンの需要なんてのは足元で急激に増えたわけでもなんでもありません。
『もともと旺盛なスライドドアコンパクトミニバン需要の中にあってすら』マツダのスライドドアミニバンは『発売当初から』大して売れていなかったという事実をお忘れなく。
そういう車種を切ることが国内ディーラーを見捨てることになって、逆にモデルチェンジすることが国内ディーラーを救うことになるのか。
答えは明らかかと。
書込番号:19493236
4点
CX-4の生産は中国のようです。
http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=214357&comment_sub_id=0&category_id=113
日本導入はあるのか、その場合日本生産なのか気になる所です。
書込番号:19495873
2点
『もともと旺盛なスライドドアコンパクトミニバン需要の中にあってすら』マツダのスライドドアミニバンは『発売当初から』大して売れていなかったという事実をお忘れなく。
こんな事言われた日には、マツダには売って良い車なんて存在しなくなりますよ(笑)
同ジャンルで大手メーカーに勝てないから作るのを辞める…という理屈なら、マツダは車屋さんを辞めるのが合理的って事に。
大手に売り上げで敵わなくても、ニッチ的需要を狙った車を作って売ってくれるのがマツダの魅力の1つだと思います。
だから皆さんも「出してくれるかも」と一抹の望みを持っているんじゃないかな。他のメーカーではなく、マツダだから。
書込番号:19497800 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
ベリーサに続いてMPVが
ひっそりと生産中止になりました。
先週、ディーラーで
マツダからアナウンスが有った
との話しを聞き
マツダのホームページを確認したら
販売店の在庫のみ販売
との案内がありました。
プレマシーとビアンテも
長くはない感じですね。
そして、
マツダのミニバンが
今後どうなるのか?
大変気になります…
書込番号:19505804 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今日の 走りながら考える で
北米はSUV、欧州はワゴン〜ミニバンが増えているみたいな記述ありますが
BMWグランツアラー対抗の欧州向けミニバンが出たらいいですよね。
それがプレマシー(マツダ5)という名前でなくても。
書込番号:19522939
1点
BMWグランツアラーはディーラーに展示車や試乗車を割り当てれない程売れ行きが良いみたいで、ディーゼルの3列ミニバンはそれなりに需要がありそうですよね。
価格帯もアルファードやらエルグランドのベースクラスなので車体の大きさが基準でなければお買い得?
自分もRKステップワゴン海苔なんですが、ずっとフルスカイDのミニバンを待っております・・・。
もうCVTには乗りたくないのです。
でも、なかなかマツダは出してくれないので上記グランツアラーかオデッセイハイブリッドらへんを買うかもしれません。
フルスカイミニバンが来年出ると確定していれば、今年7年目の車検も通すんですが困ったもんです。
書込番号:19526143
1点
訂正ですm(_ _)m
すみません、オデッセイハイブリッドは多段ATではないですね。
アコードハイブリッドと同じでモーター駆動とエンジン直結トランスミッションみたいです。
ファイナルギア相当のみエンジンで走って、あとはモーター駆動。
書込番号:19529166
0点
>フィクション大魔王さん
グランツアラーdはすごくいいですよ。
アイシンAWの8速ATの出来が最高です。
あとはBoshではなく、DENSOのコモンレールシステムを使ってくれると最高なんですけど。
書込番号:19530026
1点
2017年に登場するCX−5ベースのミニバンの確定情報はいつ頃なりますかね?
現時点で予想されてるSUV風のヒンジドア3列シートのミニバンで確定なんでしょうか?
誰もが予想するコンセプトで1年先にそのまま出して売れますかね?
それともいい方向に裏切るコンセプトで出る?
書込番号:19544551
1点
カートップ4月号の「新車予想カレンダー」に2016年10月プレマシー後継、とありました。
後継車の話が出たり消えたり、また出たり。
実際はどうなるのでしょうか?
書込番号:19633634
1点
残念なお知らせです。
マツダは、2017年をめどにミニバンの開発・生産から撤退する、と発表されたようです。
情報元は、日本経済新聞の電子版です。
マツダは、今後SUVに注力する事も書かれていました。
僕はつい最近プレマシーを購入しましたが、マツダの最後(であろう)のミニバンをこの次期に購入して、本当によかったと思っています。
永く大切に乗って行きたいと思います。
話が少しズレますが、ここ最近、プレマシー購入(予定も含め)のカキコミが増えていて、ちょっと嬉しいですね。
書込番号:19642207
1点
>>yoxxさん
あなたは、まったく分かってませんね。まさにあなたの言ってることが荒唐無稽です。断言します。
シエンタは、全開のモデルチェンジ直後もたいして売れてませんよ。一度止めたぐらいですしね。
この分野は実質、フリードの一人勝ちで、フリードの売り上げイコールコンパクトミニバンの市場でした。
そして、現行フリードが飽きられるにつれて当然売れ行きが悪くなりますが、
それが、まさしく市場の縮小と化します。
言っときますが、需要が大きいからと言って、市場も大きい訳ではありませんよ。
消費者が納得のいかない商品であれば、いくら需要があっても市場は大きくなりません。
どこでもドアは欲しい人はたくさんいるけど、売られて無い以上、市場はありませんよね。
コンパクトミニバンの需要は確かに高かったにせよ、
欲しい商品が無ければ、他タイプの車種に市場を奪われるだけなんですよ。
コンパクトミニバンはいいけれど、現行フリードや旧シエンタは気に入らないから
他タイプの車に乗るという人が多数いるんです。
新型シエンタはそのような層を見事に取り込んでいると思います。
新型シエンタならコンパクトミニバンにしてもいいかなと。
現行フリードとは明らかに違いますからね。
フリードは小さくてもミニバンの域を出てませんが、シエンタはコンパクトカーですね。あれは。
フリードからこぼれ落ちた(これまでのコンパクトミニバンが気に入らくて、他に移った層)を、
根こそぎ拾い上げた感じです。
平たく言えば、選択肢が広がったと言うことですね。
これを市場を広げたと言わずに何と言うのですかね。
あと、博打のことを言われましたけども、
SUVだけにしぼるのも、博打だと思いますけどね。
ブームが去ったらどうなるのか。
本音ではプレマシーぐらいは続けたいし、
新型を出したら売れる自身はあるけど、
海外でSUVが売れすぎて、生産ラインをとれなくて、やむなくだと言うのが本音だ思います。
本来ならうちたくない博打でしょう。
書込番号:19643728
1点
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プレマシーの中古車 (全3モデル/293物件)
-
プレマシー 2.0 20S スカイアクティブ Lパッケージ ナビ バックカメラ Bluetooth ETC
- 支払総額
- 62.9万円
- 車両価格
- 52.8万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 7.9万km
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