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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 7 | 2016年12月6日 22:40 | |
| 0 | 0 | 2003年3月25日 03:18 | |
| 0 | 0 | 2003年3月7日 08:27 |
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10年来のアルパインユーザーでしたが、CDA-9807J、ビクターKD-SH909、ナカミチCD-400で検討をした結果、KD-SH909へ乗り換えることにしました。
私は見た目のデザインや不要な技術でごまかさないメーカーだと思っていましたが、ここ10年でDHEやMX等デジタル補正技術が目に付き、残念でなりません。
ビクターは復活の兆し有りですね、ナカミチは文句なくですが、カーオーディオとしての領分を越えているので一般人には手が出せないような気がします。
カーオーディオもオーディオですからきちんと原音から綺麗な状態で増幅しスピーカーに出力する基本的な機能をしっかりして欲しいものです。
それ以外のところへお金を出すのは、選択できるべきだと思うのですが。
あくまで私個人の主観ですが、B&OやLINN、MarkRevinson、Accuphaseという世界で名だたるメーカーはこんなデジタル補正技術は使わないのは、音が悪くなる他無いからだと私は思うのですが。
少なくともアルパイン自身も名機Jubaシリーズには使っていませんでしたしね。
1点
↑ごもっともごもっとも。
競争に勝てなくなって、見た目の派手さやスペックに走るのはよくあることですよね。
書込番号:1967952
1点
本当にアルパインが好きだったので、本当に本当にわかるんだけどこの投稿、胸に刺さりますね。
アルプス電気の2002年3月度決算は、売上高2,771億円 経常利益△11億円でしたから、確かに・・・。
書込番号:1968072
1点
>b-zero1さん
ちょっと軽々しくレスしたことをお詫び申し上げます。
私もナビに関して言えば、055のころは大好きでした。
残念ながら今では総合点でカロのHDDを使ってはいますが、
愛着が湧かないというか、ただの道具に過ぎない感じがします。
カーオーディオに限らず、他所がやってることを網羅しておかなければ、
その先は無いといったメーカーの風潮は、最大公約数的にユーザーが
そうさせている場合が往々にしてあるとは思いますが、
アルパインの様なメーカーには独自性を追求してほしいのが、
純粋なファンの願いでしょうね。
所有するだけでどこか気持ちが満たされる商品こそが、
スペック以上の存在価値を誇れるのだと思います。
書込番号:1968121
0点
2003/10/22 18:13(1年以上前)
自分もどちらかと言うとアナログ指向なので、MXはいらないな
と思っていましたが、使ってみると逆にMXがないと淋しかったりして…
これではいかんと、極力使わないようにはしていますが。
MP3はまだ使っていませんが、MP3だと効果は絶大なんでしょうね。
(でもMXのONN/OFF時にミュートが入るのは要改善。)
それとRCA出力はアンプを使うことを考えて3系統欲しいですね。
海外モデルだと3系統あるようなので、残念です。
あと、アルプス電気/ アルパインの名誉のために
2003年3月期の単独決算は
アルプス電気 売上高3,153億円 経常利益136億円
アルパイン 売上高1,758億円 経常利益 83億円 です。
b-zero1さんの書いてるアルプス電気の決算は1年半前のものだし、
アルパインの決算は含まれないので、あまり意味はありません。
書込番号:2052715
0点
2003/10/30 13:32(1年以上前)
アルパインの原音追求は F#1 Status で今も健在だと思います。
本当に原音を追求するなら最高峰に行き着くって事ですね、きっと。本当に原音を追求している人たちはお金の掛け方が半端じゃないですよね。
私も原音派ですが、安いなりの原音追求をしています。高いもので良い音が出ても当然過ぎて面白くないのが理由です。ヘッドユニットに頼るよりは、インストール技術で音質向上を狙って楽しんでいます。
持っているのはこの機種では有りませんが、MXは全然使用していません。MP3も使った事が有りません。私もこれらの機能は不要だと思います。勝手にくっつけて、値段だけ上げて、まるで昔のガンダムのプラモデルの抱き合わせ商法を思い起こさせるような状態です。
しかし、ユーザーのやり方次第ではいくらでも自分指向の使い方が出来ると思います。私の場合、内臓アンプはどれだけ頑張ってもあの小さなヘッドユニットの隙間に入る程度の小さなものでしか無い、と、頭ごなしに決め付けていますので、使う気にはなれません。よってこの機種は初めから私の購入選択肢の中には有りませんでした。
9815なら外部アンプがバッチリ使えます。光出力で外部DACが使えます。ブラックアウト機能を使うと全てのイコライジングが強制キャンセルされます。これは十分原音を意識した結果です。しかも、もう直ぐカタログ落ちする7895なら、更に内臓アンプ電源回路までOFF出来ます。これはまさしくアンプレス並みの音質を意識した結果です。
確かにJubaは何も付いていませんでしたが、あの当時のヘッドユニット全般に何も付いていませんでした。きっとただ単にデジタルイコライジングの技術が無かったのではないかと思います。その後はSURやBBEやDHEやら色々出ましたが、その中でも7949はキッチリ作っていましたし、7990も現行ですがやっぱり何も付いていません。
アルパインも経営を存続させる上で、一般受けして大量生産/販売が出来る機種が必要なのだと思います。私のような一部のマニア相手では会社経営が出来ないのは仕方ないですよね。アゼストのHX−D10が消えてしまったのもその為だと思います。
私はアルパインが残した(準備した)現在のニーズに合わせた選択肢の中から選択をしました。
書込番号:2076372
0点
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