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ハイレスポンスな(笑)御回答どうもありがとうございました。仕事が不規則ゆえ反応が遅くすいません。。実は現状で不満に思え、それをアンプで改善できないか?と思ったのは、内蔵のEQのポイントで言うと3Khz、6Khzが耳障りになる時があるのです。CD、MDでは気にならないのにCD-RやHDD(ATRAC方式)でです。これは家では気にならないのですが。それでアンプのせいなのかな、と思ったのですが、どう思われますか??それと電源を直接バッテリーからとのことですが、ナビ取り付けはSオートバックスでしたが、普通は違うものなんですか??そんな簡単な作業で(?)改善されるなら、即DIYですが(笑)。。お答え頂ければ幸いです。
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う〜ん、経験からしてHUのバッ直は比較的低音に影響が出るような気もします。SABなどではいくら簡単な作業とはいえこちらの要望がなければ行わないのでは?
ご不満の3kHzはMIDの上、6kHzはTWの下あたりですので、TWとMIDのつながり(クロス&スロープの調整)やTWあたりの取り付けで改善出来る可能性もありのような気もします。
書込番号:5201267
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トゥイータの音もアンプに大きく影響されますが、A級動作のアンプが適しているように思えます。
私は、A級動作のアンプとAB級アンプを使っていますが、最初は聴覚覚に多くの帯域を担当しているミッドにA級を当てましたが、トゥイータにこれを当てると、キンキン感やサ行の刺激音がなくなりました。電流は豊富に使いますが、トゥイータにA級アンプが原理的に適していると感じています。もし機会があればお試し下さい。高額ですが。
また、当然クロスポイントもキンキン感と関係あります。
ジャンルにも因りますが、4KHz・−18db/octでもキツサがあるようでしたら、アンプやDSPの調整を疑ってみるのが良いと思います。
書込番号:5201483
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皆さん御回答本当にどうも有難うございます。今までこういう書き込みというのをしたことがなかったのですが、皆様のご意見、本当に参考になります。さっそく試してみました。まずバッ直ですよね、やってみました。実はSWの方もしていなかったので(出力が低いからいらないかなと・)同時に。規格200Wまで、というコード2本引きました。正直いくつかの書き込みを見て、少し大げさじゃあ?(失礼)と思ってました。しかし結果は一言で言うとやっぱり「これ、やらないときっと大損しますね」控えめに言いますが、まず基本なのでしょうね。全ての帯域で力感が出る。ストレートに出てきます。つまりさらにシステムの善し悪しがはっきりみえてくる。で、アイコン顔が`哀`なのは、私の悩みが(いつのまにか)どうやらアンプのせいだと思われるのです。さらに念のため、WFだけTWだけをそれぞれ覆い隠し聴き、さらには元の癖の無いナカミチに取り替えて(戻して)の試聴(疲笑)。"特性は、おなじでした"。そのまま出てきます。すいません、TWは、一応+-替えてみましたがコンデサのみの6dB/octなので位相は90゜ずれるようで、角度も大差なしです。(そもそもここも引っ掛ってて12dB/octで正相にはしたいのですが)やはり廉価版アンプのようです(非苦笑)。そこでですが、アンプという物本来プリとパワーのセットか゛ベストかと思いますが、パワーを替えるだけでも良いとするなら、具体的にはどのような機種がお勧めになりますか??。A級動作アンフ゜も非常に魅力を感じます。しかし低予算で(実売2、3万では無意味?)今より音質の良いものを期待した場合、まったくわからないのですが、いくら位から必要なのでしょう??またどうかアドバイス頂けないでしょうか。
書込番号:5205058
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だいたい3万円クラス(論外)
実売5万円クラス パワーはあるが、高音が荒く、ミッドレンジの押し出しは強いが、戻しが弱くS/N比が低い。(スピーカーの悪いとこを更に助長する)
実売6万円〜10万円クラス 種類が豊富。 まともに音楽を楽しめるアンプと言った感じでしょうか、国産ならアルパインF545やカロッツェリアPRSーA500 ビーウィズ リファレンスRー208
くらいなら中堅グレードを代表できるアンプでは無いでしょうか。パワーアンプを入れた事を、後悔させないアンプ多し。
上級クラスは25万円からが相場ですかね(音質のレベルが別次元、マルチアンプなら値段も別次元。何よりもキャパシターや電源ブロック、メインバッテリー、サブウーファー追加、配線増量、それに見合うハイエンドスピーカーとハイエンドデッキが無いと宝の持ち腐れとアンプ以外にもかなりお金がかかる)
中堅グレードの国産アンプをチョイスすれば間違いは無いですが、たぶんスピーカーやデッキの能力に限界を感じてしまいます。
ちなみにプロセッサーをプリアンプとすると、プレイヤーから光伝送となるのでトランスポーターですね、カロッツェリアxのように トランスポータ(21万)→プロセッサー(外部アンプ一体式52万5000円)→外部アンプ(31万円×3機)の間をすべて光ファイバーで繋ぐピュアデジタル伝送等もあります。 ただ中堅クラスのアンプは国産はそうでも無いですが、海外品となると個性が強いアンプが多々あるのでメーカーについてはよく調べたほうが良いです、アルパインのF545やビーウィズ等が出るまでは、海外品が圧倒的なシェア誇っていた層なので海外機はツボをついたら上級機以上にハマります。(ただしスピーカーとの相性の有無も激しくなります)
書込番号:5205912
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御回答有難うございます。最近は光伝送とか難しいのですね(冷汗)。長年のギャップを感じます。どーやら、ホームとカーオーディオは値段的にも違うのが飲み込めてきました。例えばホームだと今時は国内メーカーは海外生産によるコストダウンが大きくCDP、PMA、SPの3点で20万円台辺りでも相当満足できるシステムが私は、組めると思うのです。うちの10万しないDENNONのAMPもLUXMANやMARANZにもそれほどひけをとらないレベルの満足感だと思うのです。PANASONC、PIONNER等他のメーカーもなかなかだと思います。また脱線してますが。つまり自称mimiwamahmahの私は(すいません)、マルチアンプじゃなくても充分納得できるという結論なのです(実はマルチで違いを得るには何倍もの出費が必要だから、というのもありますが)。だから車内ではマルチが向いているとおっしゃるのはなぜなんだろう??と考えてしまうのです。まだ私には見えていないのかもしれません。。いずれにせよ、私の愛機(?)聴くほどに昔聴いたような○物アンプの音、病気のように頭の中で「耐えられん」を連発しています。まあVOLUMEを上げなければ大丈夫ですが。。で、ご提示の数機種、特に6万円位のもの参考にさせて下さい。ですが例えば一台10万円で、優れたA級アンプがあれば飛びついてしまうかもしれません。どなたかご提示&アドバイス頂けないでしょうか??
書込番号:5207699
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カーオーディオにおいて、DSP(デジタルサウンドプロセッサー)のタイムアライメント機能を御存知でしょうか?
(ホームシアターのディレイ機能)
これが現在のカーオーディオを飛躍的に進化させたわけですが、カーオーディオはホームオーディオと違いスピーカーをリスナーに対して正三角形で配置出来ません、それを擬似的に補正できるのがタイムアライメント機能で、車内にTw、スコーカー、ミッドバス、サブウーファーとバラバラに配置し、理想位置に設置してもそれぞれスピーカーの距離は異なりますので、それを全スピーカーの音量、ディレイタイムを調整する事によりホームオーディオに近いサウンドになります(頭いっちゃてる車はボンネットの真ん中のほうからボーカルが鳴るくらいです)
カーはホームと違い、音響には劣悪な環境です、しかしDSP機能やスピーカーの取り付けを加工する等のちょっとした事で激的に変化します。
ちなみになぜマルチアンプかと言うより、このプロセッサー機能でスピーカーを個別に調整するにはパッシブクロスオーバーを排除しマルチチャンネル化が必要なのです。(全スピーカーの音を手元で個別に調整できるようにする為に)
なら6chアンプとかなら個別化出来ると思いますが、チャンネルは6個あっても電源は一個ですからサブウーファー等を鳴らすと他のチャンネルの電源が食われる為に、2ch×3機なら電源が個別化するので安定し歪みの無いサウンドが味わえるからです。 ちなみにラックスマンの6ch機等の高級アンプは2chずつ内部で電源が別れていると思います。
ちなみに実勢6万円ならアルパインの545をオススメします。
ペタペタ
http://pksp.jp/effect-2003/
ちなみにマルチチャンネル化によるパッシブクロスオーバーレスでアクティブクロスオーバー化し、全スピーカーのクロスオーバーも手元で調整するのですが、サブウーファーはカーオーディオには必須でドカドカ後ろから強く鳴らさない為に人間が方向性を感じない80Hz以下で超低音域を鳴らす事により(3way駆動)後ろにサブウーファーを置いても前から低音域が聞こえるようになり、かつフロントスピーカーは低音域を鳴らさなくするので、駆動負担が減り中音の音質が上がります
マルチドライブ化はカーでは一般的で、アルパイン9857?やカロッツェリア910等の一般普及機の内蔵アンプでも可能です。
書込番号:5208635
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あとなぜ光伝送かと言うと、プロセッサーを後から追加すると、プレイヤーはトランスポーターになりデジタル(光)でプロセッサーに伝送し、デジタルの状態で信号加工をしアンプにアナログで送るからです。
プロセッサーやアンプは車内後部に置くことによりRCAケーブルを最短に出来ます。(RCAは長ければ長いほど音質劣化する為)
また車内はノイズの海なので、光伝送なら他からノイズを受けない事と高価なRCAケーブルと違い、安い等メリットが多々あります。
(アンプまでデジタル伝送できるピュアデジタルはカロッツェリアxのみ)
またカーオーディオは、環境が劣悪な為、ホームオーディオより製品の価格差(特にアンプ)はハッキリと耳でわかりますので、けして無駄に高いわけではありません。(最近では真空管とmorFETのハイブリッド等も人気です)
わかりやすい話し、カーオーディオの場合は音が凄い変わるんです。
しかし、カーオーディオの面白さはなんと言っても取り付けで音が変わる事です、いくら総システム200万円クラスの高価なものを買っても普通にスピーカーを取り付けたら、総予算30万円のシステムにも劣るのがカーオーディオの楽しさですね。
(わかりやすい話し、ミッドレンジをドアの内装から外に出す「アウターバッフル化」等が、「バッ直」同様にやってるかやってないかで大差です。音の出口であるスピーカーの取り付けを加工しないかぎり一定以上の音質には、どんな良質なデッキやアンプ等高価な機材を使っても耳まで届きません。)
書込番号:5208694
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古い話ですが、ホームSPで多分初めてTechnicsがリニアフェイズなる各ユニットを面一で揃えて耳までの音の時間差をなくす、という製品を出し「SPとにらめっこでもして聴くのか?」と一笑した覚えがありますが。しかしこれも狭くてユニットの配置場所がバラバラな車内では重要になってくるのでしょうね。マルチアンプ化の有効性も解る気がします。DSPはホームで"映画鑑賞の時は"SONYのAVアンプを使用しているので(NS10MM&YST-SW90等で)ある程度解ります。5.1CHは凄いですよね。ただ車内で音楽を聴く時、あの位相をどうかしたような音のDSP(HALL,STADIUM,LIVE等)は私は使いません。いじった途端原音(主にコンサートでの音)とは遠いものになってしまうからです。勿論友人でこのほうが良いと言う人は居ますが。実は今日YE-HATさんに行くと、たまたまピュアホームももう落ち着いた、と言う詳しい(25才位)店員さんが居て、やはりカーは「調節した方がより良い音、マルチは良いですよ」「アルパインは低域に力があり、バランスとしたらケンウッド、アゼストが良い」と仰ってました。(A級は30万LUXにはタマゲマシタ)。いずれにしてももう少しある程度の理論や技術的なことも勉強しようと思いますが、現段階ではまず一歩、上質なパワーアンプを一台追加してみることにします。それはイメージとして、ホームのそれがそうであるように、車内でも「構えたり緊張せずに、自然に耳に入ってくる。それでいて時々そのリアル感にハッとすることもあるような、癒してくれる、バランスのとれた自然な音」、これが私のいつも望んできたものなので、音質の追求も勿論大事ですが、何よりいい音楽を聴きたいと思うのです。過度の追求は生活のバランスも(!)崩しかねませんし。何だか何の書き込みだかわからなくなりましたが(いかん)私的な価値観ばかりで失礼しました。どうかご容赦ください。お勧めの545の書き込みのところに行ってみて少しびっくり、白熱&ハイテンションな問答ですね。勉強にもなります(笑)。色々詳しく親身なアドバイスを頂いてとても感謝致します。あと少し知識を得て、自分に最良のアンプを選択購入したいと思います。。。どうも有難うございした。
書込番号:5212480
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ちょっと勘違いされたら困るので追記
DSP(デジタルサウンドプロセッサー)は古いイメージだと、ホールやチャーチ、スタジアムなど信号にエコーやリフレクトをかけた音で、たしかに部類はDSPですが現在ではこのような機能はSFC(スーパーフィールドコントロール)とか言い余り最近ではカーオーディオには使われていません。
現在カーオーディオは原音追求型DSPで、スピーカーを個別に0.05m/s単位でディレイ調整したり、アクティブ型クロスオーバーでスピーカー間のクロスHz数やスロープdBや出力dBをすべて手動にてプロライクに行える機能です、たしかホーム用でもラックスマンで50万円以上する音場を測定・調整するDSP機があったはずです。
すなわちスピーカーから出た音に、細工無しではCDに記録される原音は車内では耳に再現出来ないので、それをスタジオのミキサーのようにプロライクに補正するのが、最近のDSP機能です。
もちろん、音響の知識無しでいじると、音質ダウンします。 言わばホームオーディオも壁や天井を細工しない限り原音再生等不可能です。 最近のカーオーディオはデジタルの進歩のおかげで、低価格でもその手の機能が味わえます。
むしろ最近のカーオーディオブームはタイムアライメントのおかげでもあります。
DLXーF177の板も見ると勉強になりますよ
('-^*)/
書込番号:5213068
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やはり、あくまで私個人の主観であることを、あらかじめ諒解頂きたいのですが。家ではフロアタイプのKENWOOD-SPを使用満足の為、一応他メーカーも聴きましたが、気持ちは早々にKENWOODコーナーでした。先にKE-ES01を聴き、「お、これはいい!」と思ったあとVS17を聴き「ん?似てる、いいな、こっちのはリファレンスアンプ(WD-01?)じゃないけど、充分いける(言い過ぎかな)」との結論から選択しました。特に重点をおいたのは、人の声、ヴォーカルのリアル感。これいいですね、素晴らしいです。そしてトゥィーターが耳障りではないか。これもアルミドームはけっして悪くないようです。今まで使用していたナカミチSP-S16(古い)もEQをほとんど調節しなくてもよい素直な音でしたが、こちらもフラットでさらに情報量が増え、音像がくっきりした感じで、お気に入りのヴォーカルも、なかなかリアルだと思いました(ライブ時や家のシステムとも比較して)。ただそのせいなのか、ツィーターの位相の違和感が、段々気になり始めてます。半分逆相のような(少しいずい。笑)カーショップでの試聴では判りませんでしたが。SP-S16同様ツィーターにコンデンサーが入っているだけのものですが、本格的なネットワーク(12dB/octとか)を組まないと解決しないのでしょうね(?)。補足ですが、サブウーファ(KSC-SW1)で少し厚みを持たせています。いいです(笑)
それと、あまり技術的なことに詳しくなく、聴く一方で恥ずかしいのですが、どなたか教えて頂けませんか?。とても初心者な質問かと思いますが、他の書き込みで回答があったのですが、どうも理解しにくく。マルチアンプとバイアンプ、似てますよね?・・・50Wx4内蔵のアンプで、ウーファ、トゥィーターをそれぞれ独立して接続することは、意義はあるのでしょうか?。わかる程、音質向上を期待できますか?
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大概、内蔵アンプでマルチドライブにする場合は、内部にアクティブクロスオーバー機能があるデッキですよね。カロッツェリアやアルパインみたいに
ただ通常機でもフロント・リアの前後機能でTwとMIDの音量バランスが調整できる利点がありますね。
音質的な問題としてマルチアンプは音質向上に効果がありますが、内蔵アンプだと効果は薄いでしょう(ただバイワイヤリングみたいな効果はあると思いますよ) アクティブクロスオーバー機能付き内蔵アンプの場合は、パッシブレスでの4ch使用なので効果があります基本的にはストレートな音に鳴る傾向です。
私は部屋のヤマハのNS1000モニタースピーカーのパッシブを分割し(Tw+スコーカー・ウーファー)、サンスイのアンプの4chをフルに使って鳴らしてますが、音全体がハイレスポンスになり、Twは突き抜けるようなサウンドでスコーカーはウーファーとつながりがよくなり、ウーファーの動きもまったくの別物になりましたが、ただ悪く言えばストレート過ぎて音楽というより音再生機と言うようなちょっと機械的なサウンドになりました。
書込番号:5191310
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バイアンプでは、メーカーで調整してくれた位相などのポイントをそのまま使うことになるので安定的で楽ですよね。
アクティブ(マルチ)だと、これらを自分で調整しなくてはいけませんので、大変です。でもそこが楽しいところ。
楽と楽しい、字は同じになりましたが、バイアンプとマルチアンプのメリットの違いだと思います。
個人的には、マルチアンプはカーでの醍醐味だと決め付けているので、マルチを選んでいますが。
書込番号:5191331
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あ、effectさんと重なってしまいましたが、そうか、Qには「内蔵アンプで」とありましたね。
内蔵アンプ前提でマルチ??
内蔵アンプ+外部アンプかな。。。
書込番号:5191341
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御回答どうもありがとうございます。実は読んでしばらくは自分がオーディオショッフ゜に通っていた頃のことを思い出し(四半世紀以上)感慨に耽ってしまいました。初めて1000モニを聴いた時、元気で積極的な音に圧倒、少し`辟易`したことを覚えています。オールマイティ、抜群のHiCPでした。サンスイも607、907等ベストセラーでしたね。当時、TANNOYの奥深い暖かさは安らぎ、JBLは真剣に聴き入ってしまい、自分が音楽を聴くのならエクスクルーシブかな、などと`夢見ていた`のです。のちに資金的な理由とユニットの素晴らしさに魅了され、自作BOXでJBLのLE8T+Technicsのトゥイーターで暫らく愛用していました。(実は同時にNSの1000MMや10Mも所有)その頃も、マルチアンプはあったと思いますが、ショップのご好意で、家で初めてセパレートアンプを聴き、YAMAHAのA1とB1だったかなA級アンプ(展示品、両方で35万でした)、「アンプくらいでそんなあ?」と思い込んでいたので、それは耳からウロコと言えるほどの感動体験でした。うちのアンプもTechnicsの9万もする物だったのに。。そんな上質なアンプなら、二台三台と必要ないのかもしれませんね。ただオーディオも際限がないというのも事実でしょう。少ない予算で最高の音を出す、これもまた醍醐味ですよね。私事が長くなりすいません。そこで。。
また初心者のような質問なのですが、私のナビはSONYの555です。不本意ですがSANYOのOEM。SONYの3桁のぞろ目は確固たるものがあるのに!と言った所ではじまらないので前向きに。。今時、アンプに当たり前のように使われている#MOS-FET#。(本機は使われてない)はっきりと違うものなのでしょうか??この意味も含め私の場合、外部アンプの追加は、かなりの効果が期待できるのでしょうか??ということなのです。どうか、アドバイスを頂ければありがたいのですが。
書込番号:5197517
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現在ではホームオーディオもマニア(お金持ち?)はBandWのスピーカーとかだとマランツのクソ高いモノラルパワーアンプをマルチで何台も使用する方も多々いますように、それ以上を求める方向きですが、ホームオーディオと違い カーオーディオのがマルチアンプシステム向きですよね。
内臓アンプMOS−FETはやはりパワー感がありますが、所詮、電源はデッキの内部というコンパクトな条件なので、やはり外部アンプが優勢ですが、下手に5万円以下のパワーアンプを組むとパワー感が強いだけで繊細さにかけて、しかも外部アンプだけありノイズも入りやすいので、内臓アンプのコンパクトなパッケージングゆえの潔い音にまさるとは言い切れません。
ただ内臓アンプも外部アンプ同様に電源が命ですので、「バッ直」配線だけはしないとダメです。(これはだけは、しないと論外です。)
外部アンプの値段による性能差は、ホームオーディオ以上にわかりやすく、5万円単位ごとにクラスが分かれますので楽しいですよ。(スピーカーもデッキもですが、汗)
書込番号:5197967
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