このページのスレッド一覧(全8スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 2 | 2011年4月21日 23:12 | |
| 0 | 0 | 2010年8月26日 12:49 | |
| 0 | 0 | 2010年8月26日 12:46 | |
| 9 | 14 | 2009年7月17日 00:01 | |
| 1 | 0 | 2008年12月4日 14:13 | |
| 6 | 3 | 2008年3月29日 23:18 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
タイヤ > YOKOHAMA > DNA Earth-1 195/55R15 85V
今までオートBや、Yハットなどで見積もりを取るついでに「通販で買ったタイヤは交換してくれるの?」と聞くと、必ず「通販で買ったものは、ウチの仕入れより安いものもあって、出所がわからないから交換は出来ない。製造の刻印のところにマークがない可能性がある」「製造が古すぎるものの可能性もある」などと驚かされていました。
が、届いた商品は、言われたマークもあれば製造からそんなに経ってないものでした。
私みたいに購入を躊躇っている人も居るかもしれないので書かせてもらいました。
手元に届いた商品は、2011年6週のものでした。
新しいタイヤの匂いって、いいですね。
スタンドで交換してもらって、廃タイヤ・バルブ交換・組替え・バランス・脱着で8400円でした。
0点
単なる営業トーク気にしない。
買う通販ショップに近所のAB○○店の○○店員が。
通販の店は(上記文章)だから信用出来る物ではないと言ってたけど本当のところはどうなの?
って直接問い合わせれば答えは出ると思いますよ。
店側が直接ABにクレーム入れるカモね。
要は持込は利益が出ないからしたくない。
と言うのが本音でしょうね。
個人のノルマも有るし。
個人ノルマが一番だと思うけど。
書込番号:12907153
0点
近くのイエローハットだと
工賃が倍になる・・・
GSだと、コミコミで¥1,500(1本)でやってくれると聞いた。
それでもイエローハットで買っちゃったんですけど^^
書込番号:12922256
0点
タイヤ > YOKOHAMA > DNA Earth-1 185/55R15 82V
Fit(GD1)への装着、400kmほど走った時点での感想です。ダンロップECO(EC201)からの
履き替えで、それとの比較になります。175/65/14からインチアップもしています。
・燃費はそこそこいいかも
インチアップしたにも関わらず、今の所は前のタイヤとほぼ同等。これが転がり抵抗
低下の効果かと思ったのですが、幅1cmくらいの深いグルーブが4本あるので、単に
接地面積が狭くなって抵抗が減ったのでは? と疑ったりもしています。
・乗り心地は微妙
段差等でのゴツゴツ感は減りました。タイヤの特性なのかインチアップのせいなのかは
分かりませんが、轍に引っ張られ(てハンドルを取られ)る感じが強い。硬めのスタッド
レスでも履いているかのような感覚です
・ロードノイズはやはり大きめか
40〜50km辺りからゴーという音と、別の高めの音が混ざっています。減速を抑えめで
曲がるとザザーという結構大きな音。これもスタッドレスみたい。
・ウェット性能は疑問
普通にアスファルトの上を走る分には問題ないのかも知れませんが、カーブと路面電車
が斜めに交差している道で、レールを踏んだ瞬間に前輪が横に滑った時はかなり焦った。
何度走っても滑っている感じがあり、少なくともEC201では溝がほとんど無い状態でも
こんな事は無かったので、雨の日はより慎重な運転が必要に思います。
レポート(悪)にしてもいいかなと思いましたが、取りあえずその他にしておきました。
1点
>カーブと路面電車が斜めに交差している道で、レールを踏んだ瞬間に前輪が横に滑った時はかなり焦った。
何度走っても滑っている感じがあり、少なくともEC201では溝がほとんど無い状態でも
こんな事は無かったので、
カーブで雨でぬれている状態のレールを踏めば普通はどんなタイヤでも滑るのでは?
滑らないタイヤが存在するとは思えませんが...(?_?)
書込番号:9802975
2点
濡れた鉄板の上が滑りやすい事くらい承知しています。10年以上利用している道で
前のタイヤでは滑らなかった(滑っていると感じられない程度には滑っている?)速度
でもこのタイヤでは(はっきり認識できるレベルで)滑るので、その旨を書いたつもり
ですが、説明が足りなかったですかね。
書込番号:9803368
1点
WET性能と言うのは、濡れた鉄板で滑る滑らないではなく、ハイドロ性能のことでは
ないでしょうか?
ゴムのコンパウンドによって多少の違いはあれ、濡れた鉄板での滑りでWET性能を
言っている訳では無いと思いますよ。
書込番号:9805008
1点
ハイドロ現象低減はウェット性能の項目の1つですよね。濡れた鉄板(平滑面)で
滑りやすいというのが、単に水はけが悪いのかゴムの特性によるもののどちらの
影響が大きいのかは分かりませんが、特定の条件下で前のタイヤより滑りやすい
->ウェット性能が低いと書いて間違いではないと思いますが。
申し訳ありませんが、まさのりちんさんが何を言いたいのか分からないので
うまく説明できません。
書込番号:9808246
1点
ウェット性能は2つに分かれます。ウェットグリップと排水性です。排水性は耐ハイドロプレーニング性能(単に耐ハイドロ)とも言います。
ハイドロプレーニングとは、自動車などが水の溜まった路面などを走行中に、タイヤと路面の間に水が入り込み、車が水の上を滑るようになりハンドルやブレーキが利かなくなる現象。Wikipedia より。
ウェットグリップと耐ハイドロ、この2つを混在している人がいますが、まったくの別物です。ウエットグリップについて他の板でも怪しげな話がまかり通っていますので、私の知見を少し書いてみます。
タイヤはゴムで出来ています。路面はアスファルトです。ですから、タイヤがドライ路面でグリップするのは当り前です。タイヤ(ゴム)と路面の摩擦係数μは、路面が乾燥したアスファルトであれば1.0、ウエットのアスファルトでは0.2、路面が氷であれば限りなく0.0、だいたいこのくらいです。ドライ路面に比べて極端にμの低いウエット路面で車を減速させることは、いかにも大変なことなのです。タイヤがストッピングパワーを発生するためには、とにかくゴム側のμをあげるしか手はないのですが、現在の技術では各社μ=0.2前後で、μが倍も違うということはないようです。
車はタイヤのグリップの範囲内でしか走行できません。最新かつ最上のタイヤであっても、ウエット路面では、タイヤと路面の摩擦係数μは0.2しかないのですから。
> 濡れた鉄板(平滑面)で滑りやすいというのが、単に水はけが悪いのかゴムの特性によるもののどちらの影響が大きいのかは
> 分かりませんが、特定の条件下で前のタイヤより滑りやすい->ウェット性能が低いと書いて間違いではないと思いますが。
タイヤ(ゴム)と濡れた鉄板の摩擦係数μは0.2よりさらに低いです。銀Fit乗りさんがお感じになったことは正しいです。Earth-1 が一皮剥けたらまた違ってくるかもしれませんが、エコタイヤの Earth-1 ではあり得るでしょうね。
書込番号:9819286
1点
WET性能は確かにゴムのコンパウンドによるグリップと排水性の2つがありますが、
ウエイトは排水性の優劣による耐ハイドロ性能の方が大きいと思います。
例えば、レースに使われる様な粘着性のあるゴムが使われていたとしても、排水性の
無いタイヤは、とてもじゃないですが怖くて雨の日に使う気が起こりません。
どんなハイグリップタイヤでも溝が少なくなればWET性能が著しく低下します。
そういうことで書いています。
書込番号:9821261
0点
・Duck Tailさん
皮むきが必要という認識はありますが、乾いたアスファルト道を2〜300km走った程度では
終わらないものなのでしょうか。そうだとしたら、濡れた線路上で滑りやすいという評価は
保留もしくは訂正しなければなりません。前回の書き込み以降、雨が降っていないので確認
できていませんが。
・まさのりちんさん
数百km走った新しいタイヤが滑りやすいと書いたんですが、溝の少ないタイヤはウェット
性能が落ちるとか話がずれてきていますよ。上記のように皮むき不足の可能性もあるので
後日経過報告します。
書込番号:9844474
0点
銀Fit乗りさん、こんばんは。
> 皮むきが必要という認識はありますが、乾いたアスファルト道を2〜300km走った程度では終わらないものなのでしょうか。
ケースバイケースだから・・・と逃げ口上は書きたくないですが・・・ウェット性能はコメントが難しいです。下手なことを書いて、さもウェット性能を保証していると受け取られても困るので、慎重な書き方をしているつもりですが。
皮剥きは私の経験を書きますので、それでご勘弁を。
これまでのタイヤ交換では、交換直後に高速を一気に 1,000km 程走行して慣らしを行っていました。目的は 2つあって、1つ目が皮剥き。2つ目がホイールと馴染ませるため。私は東京在住なので主に東名高速を関西方面まで往復していました。慣らしの帰りに箱根あたりに寄ってワインディングを走ってみる。そんなことをやっていました。
今のタイヤに履き替えた際には諸般の事情で慣らしはやっていません。まだ 1,000km まで走行していませんが(今日現在で 977km)、フロントは完全に剥けました。リアはまだですね。FF でウェット時にリアが滑るのもそれはそれで怖いものです。
DUNLOP SP SPORT MAXX はセンターリブに凹文字で DUNLOP と刻印されています。私のタイヤは MAXX ではありませんが同様の刻印が施されており、977km 経過時点でフロントはうっすらと残っています。精力的に走れば 500km 程度、ごく普通に走って 1,00km で消えるものと思います。凹文字は慣らしの目安に利用するためのものでしょう。
また、トレッド面には丸い凸が形成されていたりします。これがなくなれば慣らし完了の目安でしょうね。私のタイヤではフロントでは完全に消滅、リアは若干残っています。表面の皮 1枚(スキン層)だけ摩耗させるのであれば普通に走って 500km も走れば十分かもしれません。
一度、トレッドの表面を観察してみてください。
> そうだとしたら、濡れた線路上で滑りやすいという評価は保留もしくは訂正しなければなりません。
濡れた鉄板の上が滑りやすいとか、濡れた落ち葉を踏むとタイヤがズルッと流れるとか、そういうケースはメーカーでも対策しきれません。そういうケースで滑りやすいかどうかでウェットグリップ云々するのは、本当は違いますよね。夏用タイヤのウェットグリップとは、あくまでもアスファルト上の話しです。
銀Fit乗りさんは保留もしくは訂正をお考えとのことですが、筆下し直後の状態ではないようですし、特によろしいかと思います。銀Fit乗りさんの当初の文面から、誠実なコメントであることがわかりますので。
それから、私は、
> エコタイヤの Earth-1 ではあり得るでしょうね。
と書きましたが、転がり抵抗が小さい=摩擦係数が小さい、ということです。つまり、ドライであれウェットであれ、グリップはそこそこだということです。このように書くとすんなりと受け入れられない人が多いと思われるので、あまり書きませんでしたが。十分に慣らしが終わるまでは、特にウェットでは慎重に、ととらえておけばよいのではないでしょうか。
以上です。参考になったかな・・・
書込番号:9845626
0点
話はズレてはいませんよ。 WET性能は排水性が重要であることの説明ですから。
少なくとも、濡れたレール(鉄板)の上の様な特定な状態での滑りやすさでWET性能を
どうこう言うのは違うと思います。
これはアース1に限らず、どの様なタイヤでも同じでしょう。
ちなみに、濡れた鉄板で一番グリップがありそうなのは、スタッドレスタイヤでしょうかね?
書込番号:9848605
0点
・Duck Tailさん
丁寧な説明ありがとうございます。皮むき状態の確認方法として、トレッド面の
ヒゲの有無で判断すると、前輪はほぼ無し(左前は若干多めに残っている)。後輪は
まだまだです。
タイヤ表皮の皮むきについて、車の取り説にも書いていなければ、購入時の注意
事項としてディーラーから言われる事もありません。新車時は慣らし運転がある
のでエンジンやミッションの慣らしのついでにある程度終わらせられますが、
タイヤ交換した後はどうすればよいのか。滑って事故ってから知らなかった聞いて
ないでは済まされませんが、タイヤメーカーや大手カー用品店のFAQでも一切触れ
られていません。この手の情報が詳しいお勧めのHPとかありましたら、教えて
いただけたら助かります。
・まさのりちんさん
ダンロップECOとヨコハマEarth-1の2者比較に、濡れたレール上では普通滑る、
溝が減ったらウェット性能が更に低下するという一般論的なコメントを付けられる
ので、話がずれていると感じただけです。誤解を招く用語の使い方をしていると
いうご指摘は了解しました。
スタッドレスについては、濡れたアスファルトでも鉄板面でもより滑りやすいと
いう印象しかないです。最近ましになったとはいえ、あの腰砕け感には馴染めず
夏タイヤより抑えた速度で走りますから、同条件での比較になりませんけど。
書込番号:9849216
0点
銀Fit乗りさん、こんばんは。
> この手の情報が詳しいお勧めのHPとかありましたら、教えていただけたら助かります。
すいません。あいにく持ち合わせていません。
> これまでのタイヤ交換では、交換直後に高速を一気に 1,000km 程走行して慣らしを行っていました。
昔、カー雑誌の記事にタイヤメーカー主催の新製品試乗会の様子が書かれていました。そのメーカーはわざわざ 1,000km 程度走行後の皮剥きした新品(?)タイヤを用意した、とありました。1,000km とはずいぶん長いと思い、後日、住友ゴムの技術者に聞いてみたところ、『あり得る』という返事でした。
> 表面の皮 1枚(スキン層)だけ摩耗させるのであれば
スキン層とは、表面からある程度の深さのところまでを言います。型の表面に密着していた表面と、内部のゴムとでは、ゴム質に若干違いがあり、十分に内部のゴムが露出するまでをスキン層と言います。単純に表面だけ摩耗させるなら数百Km も走れば十分と思いますが、1,000km 走って慣らしをするとはそういう意味です。
> 今のタイヤに履き替えた際には諸般の事情で慣らしはやっていません。
上記の意味の 1,000km 慣らしをやっていないのであって、100km くらいまでは速度を抑え、急ブレーキを踏まないよう、通常の慣らしは行っています。
書込番号:9851488
0点
皮むき?と言うことでは、私も新品タイヤのヒゲや小さなポッチが無くなればOKと位しか
覚えて無いですね。具体的に何km走行したと言うのではなくて。カタログには2〜300
km以上慣らし走行してくださいと書かれていた位だと思います。
タイヤによってはブリジストンのタイヤの様にトレッドの内部にハイグリップのゴムが内蔵
されていて、それが出てくるまでと言うのもあるかもしれませんが...
書込番号:9851570
0点
鉄板の上で滑るのは当たり前ですね。
WET性能については、何方かが言っている通りですので、私からは、あまり皆さんが注視していない所を・・・
日本のタイヤメーカーが、よくカタログのはじめに掲載している性能特性の評価欄(BSなら10のマスが右に向かって色づけされている)で謳っているWET性能は、基本的に水たまりが出来ている状態では無く、路面がしっとり濡れている程度のグリップ力と考えましょう。
それに対して、EU勢のWET性能は、土砂降り状態でのグリップ感(延々と続く水たまりでも、しっかりとした路面インフォメーションがあるということ。ただし、速度を保証するわけでは無いので、国産共に過信はしないこと。)を評価しています。
どちらが良いとは言い切れないのですが、溝が5分山でも、国産のWET性能(新品時と比べての不安感)は、新品時からガタ落ちしませんが、EU勢は、明らかに劣化しています。
雨でも容赦ない走りをする方は、絶対にEU勢を買うべきで、雨の日は絶対に無理をしない方
であれば、アジアンタイヤでも十分すぎる性能です。
それらの狭間で、自分の使用領域に対してのベストを探さなければならないので、個人的な評価(個人の先入観)がブレてしまい、一般的な基準になれないため、あそこで滑ったからダメなタイヤだ・・・と、レッテルを貼られてしまうんですね・・・。
国産メーカーのWET性能は、”良く解らないけどグリップしている”
ですが
EU勢のそれは、”今グリップしているのが良く解る”
です。
雨天のミシュラン(プレセダやXM1などのアジア向け商品はナメてますが)・コンチネンタルを知ってしまうと、他に選べなくなるくらいです。
横浜製タイヤ、私も愛用していますが、WETの躾方は、今一歩だと思います。
しかし、2モードのグリップ力の恩恵は素晴らしく、エコとスポーツ性を兼ね備えたタイヤは、ここだけにしか作れないと思います。
書込番号:9865536
0点
タイヤ > YOKOHAMA > DNA Earth-1 165/55R14 72V
購入後、現在で約4000km程走っています。(主に嫁)
燃費は確かに改善されました。以前のタイヤミシュランのパイロットプライマシーからですが、8.5km/Lから9.3km/Lになってます。
そこで気になった点を少し報告します。ノイズですが、私の場合は時速何キロででは無く
少し荒れた路面を走行すると「ゴー」という大きな音が室内に聞こえてきます。
もちろん、よほど低速(40km以下ぐらい)であればさほど気になりませんが・・・。
以前のタイヤではここまでは大きな音は無かったです。
良い点は、乗っているクルマがアクセルを離すととてつもなくエンブレがかかるので
以前は早く離しすぎて目的より手前で止まりそうになり、もう一度アクセルを踏むような
ことがしばしばありました、このタイヤは良く転がるのでそういった点では運転しやすく
なりました。
で、トータル的には微妙な感じですが、多分次は買わないと思います。
1点
タイヤ > YOKOHAMA > DNA Earth-1 195/65R15 91H
ウェット性能は落ちる、減りは早いではどうしようもないです。
麻雀で言えば「中のみ1,000点」みたいなもん。
買い換えのサイクルが早まり、結局高コストにつながるしその分のタイヤ製造・廃棄を考えるとCO2を今よりもたくさん排出することにもなりかねません。
もう少し技術革新で転がり抵抗減を達成して欲しかったですね。
0点
メーカーではウェット制動は従来品に比較して3.4m短縮した↓と説明しています。
http://www.yokohamatire.jp/yrc/japan/tire/brand/dna/dna_earth1.html
この説明が虚偽ならJAROへご連絡すれば宜しいのではと思いますが、間違いなく実際のテスト結果を説明しています。
書込番号:7597274
2点
>ウェット性能は落ちる、減りは早いではどうしようもないです。
これは、どちらからの情報なのでしょうか・・・
発売されたばかりのタイヤなので、減りの早さはまだ分からないはずでは。w
実際に自分が比較した訳ではありませんが、スーパーアルテッツァさんのおっしゃる通りで、
従来品(ECOS)との比較であれば、トータルで見ても性能は向上しているみたいです。
メーカー以外のテスト結果でも、ウェット性能が落ちるような事は書かれていませんでしたし・・。
それと、コンセプト通りに考えれば、転がり抵抗の低減はこのタイヤの一番のポイントだと思っています。
乗り心地やウェット性能を求めるならば、他にもたくさんあると思いますが、トータルバランスは悪くないと思いますし、
ニーズが合えばそれなりに良いタイヤ(悪いタイヤではない)と評価出来そうです。
普通といえば普通なタイヤなので、どう感じるかは人それぞれですが。。^^;
>もう少し技術革新で転がり抵抗減を達成して欲しかったですね。
個人的には、S.driveのような性能を持ちつつ、転がり抵抗減や耐摩耗性の向上を実現してもらえると良いです^^
(矛盾していそうな話ですかね・・)。
この辺は、今後メーカーに期待したいところです。
書込番号:7598008
1点
5年目V35スカイラインのライン装着ダンロップSP-SPORTS 230 が五分山を切ったので、同サイズの215/55R17 Earth-1に変えました。
BSのPLAYZも暫くつけていましたし、冬はピレリのアイススポーツにしています。
車検を機に、そのPLAYZに変えるつもりでいましたが、新発売されたEarth-1の現物を店頭で見て何故か気に入り、その転がり抵抗を試してみたくて購入しました。
Earth-1はとてもよく転がります。誰でもわかります。燃費に効きそうです。
乗り心地はPLAYZとそう変わりません。ダンロップに較べると腰が柔らかいように感じますが、ワンダリングが減り、ハンドリングが楽になりました。
走行音は静かな方です。
雨や山道はまだ経験していません。
軽量パーツを多用している車ですが1460kg超で、Earth-1には少し重過ぎるかなと心配でしたが負けていないようです。
PLAYZが登場したときはコンセプトが気に入り、2サイズを購入しました。
運転がしやすく快適でしたが、数ヶ月でお蔵入りになりました。新車装着タイヤの性能バランスを超えられないことと、外観の違和感の為です。高扁平では目立ちませんが、私の買った扁平率50と55サイズでは外側の丸みとロゴデザインがちょっと・・・。その点、Earth-1の外観はスカイラインに良く合っています。(個人の好みですが・・・)
価格はタイヤ処分料、バルブ代込みで67700円でした。(ジェームス)
このタイヤの材料と設計が磨耗しやすいものかどうかは判りませんが、この車はもっぱら妻用で、据え切りも多いしFRということもあり、ショルダー磨耗は少し心配です。
Earth-1ではウエアコントロールショルダーとか銘打ったショルダー磨耗対策が施されているとの事なのでこれに期待しています。期待はずれだったら又レポートします。
書込番号:7605119
3点
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