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外貨預金 > スタンダード・チャータード銀行
日本の某銀行のNZ$の為替手数料は2.5円。円をNZ$に逆にNZ$を円にする時もそれぞれ2.5円取られるから往復で5円。これじゃ〜金利が6%前後のNZドルの半年定期でも、円転した時為替差益が5円以上ないと殆ど利益がないか、損をする。
その点スタンダード・チャータード銀行は為替手数料ゼロだから、円転時点で大幅な為替変動がない限り、1回当たりの事務手数料1万円と振込手数料(840円)を負担したとしてもまず損をすることはない。
書込番号:6208487
0点
本当に為替手数料はゼロなのだろうか
実際、購入者には銀行の取引レートが判らないので、多少の手数料が上乗せされていたとしても、まず判らない。
この銀行で取引して手数料ゼロだと喜んでいる人は、以前に和牛表示の輸入肉を食べて、喜んでいた無知な消費者と変わらない。
書込番号:6225680
1点
>実際、購入者には銀行の取引レートが判らないので、多少の手数料が上乗せされていたとしても、まず判らない。
※為替手数料とは当行の認識する市場実勢レートと、外貨を購入または売却するお取引に適用するレートの差をいいます。
となっているので、銀行の取引レートが分からなくても、
TTS=TTBとなるので、上乗せは意味が無いかと。
まあ、説明通りであればですが・・・。
>以前に和牛表示の輸入肉を食べて、
これって犯罪ですよね?
こちらの銀行も、同じようなことをしているといいたいのですか?
#実際はTTS:TTBで差を設けている等
書込番号:6229869
1点
>こちらの銀行も、同じようなことをしているといいたいのですか?
こと金融商品においては、商品の表向きの看板を信じることはおろかなことだといっているだけです。
おろかな利用者にこれ以上説明しても無駄ですが・・・・
書込番号:6236076
1点
偽和牛の販売とSC銀行の外貨預金を比較するとは何と愚かで了見の狭いことか、呆れて書き込みする時間も惜しいが・・・
同行は下記のように有名な格付け会社から高い格付けを受け、米国S&P:A+、米国ムーディーズ:A2、英米系フィッチ:A+、また歴史も古く、1853年 チャータード銀行がイギリスで、1862年 スタンダード銀行が南アフリカでそれぞれ設立、また日本でも1880年 チャータード銀行が横浜に出張所を開設、等々、日本の都市銀行より歴史もあり信頼に足る銀行である。
実際小生が同行で円をNZ$に換金した際は、当日のその時点での為替相場の画面(¥72.22)を提示してくれた。すなわち同行では、顧客が希望する時点での為替市場での取引値があるのみで、TTSもTTBもTTMも存在しない。ちなみに当日の三菱東京のTTMレートは¥72.34であった。もし三菱東京で換金していたら¥74.34(TTS)となる。
最近は金融商品取引法や新会社法の施行により、金融庁から厳しく監督され、為替手数料ゼロと言いながら上乗せがバレたら、営業停止になることくらい金融機関は充分認識している。また同行は投資銀行であり為替手数料で利益を上げる必要性を感じていない。
最後に小生はSC銀行の回し者でもなく、SWRIさんを含め何人にも外貨預金を勧めているわけではないことをはっきり言っておく。信用するか、しないかはあくまでも自己責任である。
書込番号:6240515
4点
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