『Windows10へアップグレード後 チェック 覚書』のクチコミ掲示板

2013年 5月下旬 発売

REGZA PC D713 D713/T7J 2013年夏モデル

液晶一体型デスクトップPC「REGZA PC」の2013年夏モデル

REGZA PC D713 D713/T7J 2013年夏モデル 製品画像

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※画像は組み合わせの一例です

REGZA PC D713 D713/T7JB PD713T7JBMB [プレシャスブラック] REGZA PC D713 D713/T7JW PD713T7JBMW [リュクスホワイト]

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

CPU種類:Core i7 3630QM(Ivy Bridge) コア数:4コア メモリ容量:8GB OS:Windows 8 64bit ビデオチップ:Intel HD Graphics 4000 REGZA PC D713 D713/T7J 2013年夏モデルのスペック・仕様

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REGZA PC D713 D713/T7J 2013年夏モデル東芝

最安価格(税込):価格情報の登録がありません [リュクスホワイト] 発売日:2013年 5月下旬

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スレ主 satttanaさん
クチコミ投稿数:98件

こんなのでました。2

これも

ログです

realplayer無料を削除して 再インストールしてみたら、
使用するには 
 Realtek HighDefinitionAudio
 Intel(R)7SeriesChipsetFamily SAT A
 Intel(R)Manegement Engine InterFace

この3点が古いのでダウンロードしてください。とでてきました。

プログラム削除のところに、
アプリケーションのなかに「Classic Shell バージョン 4.0.2」がありました。
Windows10に標準インストールされているものか調べたら、違うようで、アンインストールしました。

「コントロールパネル」から、「管理ツール」を開いて、

ショートタイムメモリーの備忘録-コンパネ

「パフォーマンスモニター」を起動。

ショートタイムメモリーの備忘録-管理ツール


ショートタイムメモリーの備忘録-monitor

「モニターツール」を右クリックして、
メニューから「システム信頼性の表示」をクリック

ショートタイムメモリーの備忘録-システム信頼性

実はこれ、windows vistaでは「信頼性とパフォーマンスモニタ」としてあったとのっていました。

Windows10にもありました。



アンインストールした日などわかりました。
https://ameblo.jp/masa30201/entry-11377062604.html

書込番号:21785604

ナイスクチコミ!1


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クチコミ投稿数:4403件Goodアンサー獲得:708件

2018/04/29 08:30(1年以上前)

Slimware Utilities の DRIVERUPDATE に引っ掛ったって話?
ライセンスも購入したの?

書込番号:21785804

ナイスクチコミ!1


スレ主 satttanaさん
クチコミ投稿数:98件

2018/04/29 14:56(1年以上前)

猫猫にゃーごさん 読んでくれてありがとうございます。

正規で購入したPCで、PCの中のWindows10セットアップ日時をみたら2017年12月22日になっていました。

今年の4月下旬頃にフリーズして、ネットワーク、マウス、Windows10起動時に固まってしまう、症状が出ていました。
私が「ダメ元」で預かって試行錯誤の挙句、現在この口コミにも書くことができるようになりました。


Windows10はライセンス認証はWindows8からアップグレードでWindows8.1となる過程で、認証自体は引き継がれていて、
問題はありませんでした。

このPCはWindows8での対応で、Windows10へアップグレード後、Windows10では東芝のサポートが対応外です。

「Slimware Utilities の DRIVERUPDATE に引っ掛ったって話」というか、どういうことか

東芝のサポートに確認しました。

「アプリをインストールしようとしたら東芝の製品の3個の新しいドライバーの購入を勧められたが、東芝の純正の製品かどうか確認しました。」 この3つの古いドライバーをインストールしないと、最新の無料のアプリのインストールできなかった。

東芝でも各製品に対応した、Windows10用のドライバーを販売しているかどうかと、
「他のアプリの販売店で東芝の新しいドライバーを販売しているのを ご存知?」とも聞きました。

「Slimware Utilities の DRIVERUPDATE に引っ掛ったって話」というか、どういうことか、引っ掛かりそうになりました。

☆東芝のサポートの方は、ストアーで聞いてください。と言っていました。

新しいdriverで、他のソフトにも対応するのなら、購入も考えますが、
今後、アプリケーションそれぞれのストアーが、新ドライバーの購入をしてきたら、

アプリケーションを立ち上げるたびに、そのアプリケーション対応の新ドライバーを、別のアプリケーション対応の新ドライバ―と
交換して作業をしなければならなくなります。デバイスマネージャーでのドライバーの選択をしないといけなくなる。

別の話ですが、 
Windows10からWindows8へ戻すことはWidows8のサポートが終了しているので、
東芝の修理では 保守サービスでWindows8.1での工場出荷にしてくださるそうです。

このPC自、2019年11月にパーツの部品の生産が終了することを知りました。
Windows8.1の延長サポートが2023年までです。

愛着があり、長く使用したいなら、保守サービスと、点検修理交換を含んだサービスを選択するのでしょうが、
パーツ生産が終了も近いことでもありますので、そこで多額の出費をするなら 新しいPCを購入したほうが良い。

せっかくWindows10が起動して、インターネットに接続もでき、動きも快適になり、ワードやエクセルも使えるので
 この状態で、以前にあったアプリケーションが使用可能かどうかの確認をしているところでした。

覚え書き、メモですが、少しは お役に立てるかなと思いました。

ライセンス購入したのかの質問に戻りますが、
新品で購入して無償でアップグレードインストールしていたと思います。
その後、最近になって、買い替え決意したほど、固まって動かない状態でした。

口コミに、乱文ですが、日記みたいに 動揺を隠しきれずメモを書きました。

書込番号:21786572

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:4403件Goodアンサー獲得:708件

2018/04/29 18:42(1年以上前)

「Slimware Utilities」でネット検索されれば分かりますが、
使用されたソフトは「迷惑ソフト」の類です。
だから、引っ掛かった話がしたかったのかと思っただけです。

Windows用の汎用ドライバは、Windows Update カタログサイトに
標準ドライバとして登録されており、Windows Updateで自動更新
されたり、個別にダウンロードすることができます。
また、デバイスメーカーサイトに行って汎用ドライバを入手することもできます。
もちろん、無料です。

日本のPCメーカーは、個人向けPCの出荷時ドライバをサイト公開
していないところがほとんどなので、ドライバ収集は面倒です。
ただ、PCの中に格納されているのでそれをセーブしておけば困りません。

「迷惑ソフト」は、見えないところで何をするか分かりませんので
直ぐにアンインストールするべきですが、アンインストールしても隠れている
ことがありますので、HDDを初期化してOSのクリーンインストールを行った
方が良いでしょう。

書込番号:21787005

ナイスクチコミ!3


スレ主 satttanaさん
クチコミ投稿数:98件

2018/04/30 04:25(1年以上前)

猫猫にゃーごさん、ありがとうございます。
東芝のメーカーで、WINDOUS10対応のメーカー製pcのドライバーを販売されていないって、言っていたので、そういうことなんですね。

プリンター設定もおこないました。
CANON MP610でして、こちらもWindows10対象外でした。2007年販売されたもので、生産中止前に
修理にだし、元気になりました。家族は2010年製のEPSONのプリンターを購入してまして、そちらはXPから10まで、対応していました。困っていたら、どうしようかと、思っていましたら、

 デバイスマネージャーからプリンターの上を左右どちらかクイックしトラブルシューティングを次々とクリックしていくうちに、Canon mp610 serverと表示され、サーバー用のドライバーがつきました。
 検索すると、コマンドプロトコルに入力したり、著者サインを無くすとか、色々、プリンターのドライバーインストールのし仕方があったけど、素人では、怖くてできません。プリンターサーバーはファイルをダンロードせず、パソコン内でパソコンが探してくれていました。

パソコンの性能が素晴らしいです。再起動後、プリンターとPCはUSBケーブルで接続した状態で、パソコンからプリンター出力可能となりました(´▽`)ノ。

最近は
提出書類はコンビニのネットプリントが綺麗ですから利用していました。
家庭のプリンターではCDの表面に印刷、バックアップCD、回復ディスクに印刷しました。

ズーット使用しないでいても、インクが蒸発してなくなっていたり、スポンジが目詰まりして、消耗。

スポンジが固くなりかけてたので、重曹とクエン酸で炭酸水、人が飲料できる希釈割合してたものを、綿棒に湿らせて、スポンジの上からポンポンと染み込ませたら、綺麗になりました、インクの出が良くなりました。(自己責任で)

 


 

書込番号:21788125

ナイスクチコミ!1


スレ主 satttanaさん
クチコミ投稿数:98件

2018/05/02 23:40(1年以上前)

1

削除 5%

ディスク %が低下

セキュリティソフト入れたとたん、Windows10,バージョン1803の機能更新プログラムが、インストールされました。
数時間かかりました。

その後、マウスの動きが悪くて、タスクマネージャーでディスクの使用率100%近く、

理由はわかりませんが、2TBあるCドライブがそのディスクが原因の訳がないでしょうから、

無料のパーティション分割ソフトで見たら、リカバリー領域(OEmパーティション)が真っ赤になっていました。
そのソフトの影響で、ウィンドウズ10のディスクの管理でも、リカバリーディスクと表示られるようになりました。

2TBの内、Cドライブを1TBにして他を 未知領域のままで試してみたら。少し軽くなった。気がしました。

リカバリーディスク領域を増減させるのは怖くてしません。

その後、別の外付けハードディスクにシステムイメージのバックアップをしました。

システムの復元の作成するとき、
システムの復元の所で 有効にして リカバリー流域まで、約5%の削減をおこないました。
5%の削減により、真っ赤になっていた、リカバリー領域が青くなりました。
その後、改めて、Windowsの復元の作成ポイント完了しました。

結果 ディスクの使用率100%に上がる原因が リカバリー領域であった。
システムの復元作成は随時おこないながら作業をしていました。
有効にチェックをして、そのディスクの減量ができました。私は5%の削減に止めておきました。


現在 ノートンセキュリティーの30日間無料を試しに入れた。
入れたとたん 動きが遅くなったので、インターネットで検索して、できる事はしてみました、
一番効果があったのが、2TBのCドライブを縮小して1TBにしたことと、
システム復元の過程にあった、リカバリーディスクの軽減ができたことでした。
タスクマネージャーからサービスでTOSHIBAと記載してあるもの全て「停止」^Windows10対象外なので。






書込番号:21795376

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スレ主 satttanaさん
クチコミ投稿数:98件

2018/05/04 18:31(1年以上前)

ノートパソコンとなりプリントサーバー

ノートンセキュリティインストールする前に、
インテルのHPから グラフィックスドライバー.−マネジメントエンジンコーポネントーラピッドストレージテクノロジーもインストール。
RoxioCrearソフト。RealtekHighDefunitionAudioDriver..
RealtekCardDriver.
WindowsMediaEncodew9Senes.
MicrosoftOneDrive.
Microsoft OficeHomeandoBusiness2013.
Laplus
Recuve.

プログラムにインストールされている古いバージョンのものはアンインストールしてから。
またはWindows10に対応する最新版があれば古いバージョンのものはアンインストールしてから、保存、実行しました。

XAMPPやgpedtも設定したけれど、


ノートンセキュリティ無料版のおかげさまで

Windows10が更新できたとおもっています。なぜなら、セキュリティソフト入れるように提示があったまえに、
何度も8103の更新プログラムをWindowsupdateで実行させようとしていたのに、100%いっても、インストールできないとかできたの表示もなく、無限ループのように繰り返しインストールしようとしていたからです。

 昔のPCの時は、Cドライブの容量はHDDの読み込みを早くするために、100Gも無かったのを使っていたので、
 今の2TBのCドライブを見たときは 驚きでした。 そこで、半分の1TBに収縮。
  リカバリードライブ(OEMディスク)はシステムの復元の有効から5%削減をして、タスクマネージャーのディスク使用料100%から回避できました。

その後、cortanaが音を認識せず検索ができませんが、どっかいじったのを忘れているのかもしれない。
Windows10に標準でついている、ボイスレコーダーでは録音再生可能でしたので、OK。

テレビはdynabook TV cenerを最新といっても2015年のバージョン1.1.5.8で。
      DIXIM MediaServer for DynabookTVcenter 1.1.11.0

筆ぐるめにいたっては、Windows10に対応は 筆ぐるめ24で。20のものは起動もしないので削除。

ノートンセキュリティソフトで
 インストールするように勧められたのは
  HEVC、ビデオ拡張機能無料のインストール。
  JAVAが古いバージョンだと教えてもらい、JAVAの古いのは削除し、新しいもをインストール。JAVA 8 UPDATE 171.。

この間、コマンドプロンプトで管理者として実行 sfc/scannow?

どうにか 修理はここまでで、PCに負担をかけず 使っていこうと思います。

テレビについては、セーフモードでドライバーのチェック、不良セレクタのチェックをし終わった時点で確認しました。
 ただJCOMのアンテナを差し込んだだけですが、 ダブル視聴はできませんが、 シングル視聴はできます。
  ただし、T時間放送見た後、異常に熱くなって、放熱がありましたので、 内部TVチューナーの発熱に伴ってのPC基盤の異常を避けたいので 、視聴はやめておきます。TVで十分です。
 
 テレビが見られないと、JCOM呼んだのは、東芝REGAZPCのテレビが見る事できなくなったからなのかと おもいました。

REALPLAYERのファンは多いでしょうが、
最新の東芝のドライバーやチップセットを売りつけられるのでしたら、
新しい、Windows10のPCを購入したほうが、ドライバも心配いらないとおもわれます。
 押し売り商売だけでなく、
 悪意のあるソフトまで一緒にインストールしてしまいます。



書込番号:21799713

ナイスクチコミ!0


スレ主 satttanaさん
クチコミ投稿数:98件

2018/05/07 06:35(1年以上前)

5月7日、筆ぐるめ20が動作できるようになりました。うれしい。
      Windowsoffice2013はアンインストール後、マイクロソフト社のダウンロードから入れ直しました。
      
      

5月4日に筆ぐるめ20が起動しなかったので、アンインストールした。「アプリケーションの再インストール」アプリも正常起動していなかったのに。
     しかし、3日後 「ここに入力して検索」に「アプリケーションの再インストール」と入力したら、そのソフトが出てきました。
     念のために「スタートの場所にピンで留めて」 スタートのタイルから起動いたしました。
       「アプリケーションの再インストール」アプリから アプリケーションを選択して、復元するアプリを選び、
         再インストールできました。 
    5月4日には起動しなかった 「筆ぐるめ20」が再インストールして、スタートにピン留して、起動できました。
       過去に作成した住所録がそのまま保存されていました。 (保存して実行しても保存した場所は空です)

    東芝のdynabookREGZAD713には「アプリケーションの再インストール」アプリがあり、それによって、削除したアプリが
   復活する便利なものでした。


  
    しかし、すでに、Windows10で動作しているので、過去のドライバを再インストールしてしまっては、動作が不安定にと思い
    ドライバはしていません。 筆ぐるめだけ おこないました。

  タスクマネージャーからTOSHIBAの名前がついているサービスは停止にしておいています。
  スタートも 最低限のスタートのときの起動するアプリを選びました。遅延や手動を使いました。

 Windows10で「電源オプションはECO」にしておきました。PCから離れて時間がたつと 黒い画面になりますが、クリックすれば、
  サインインできます。PINサインにしました。

このPCのハードディスクのCドライブを1TBにして、無料ソフトでパーティション分割ソルトを使い 未分割の部分をすこしのこして、
新たにパーティションでドライブをつくりました。
 その際、通常のディスクの管理で見ることのできない、リカバリー領域ディスクの状態を知ることができました。

無料のパーティション分割、結合のソフトを使用しなくても、一旦インストールしただけで、Windows10のシステムにも反映。


2012年5月1日に、1803更新プログラムがインストールされた影響か、安定してきました。セキュリティソフトの影響か。

パソコンのバックグランド処理があるので、PCをインターネット検索などして時間の限り、起動している状態にしておくのも良い。

5月のゴールデンウィーク、大型連休で、システムの回復が出来ていれば 良いとおもいます。

仕事で毎日使うパソコンが動かなかったら大惨事です。

パソコンの動きが悪いときは、バックグランドで動いている場合が多いので、しばらく電源いれて放置も得策かと思われます。


あわてて、修理にだし、Windows8.1が含まれた 東芝製アプリケーション全部がついた フルセットにしていたら無くなっていたでしょう。
    補修修理にださなくて良かった。

東芝のパソコンのサポートで色々はじめに聞いていたんですが、 
 補修修理や点検修理、故障個所の交換になったら部品代金が発生するとか、診断料が発生するとか対応してくださったけれど、
 時間をかければ、Windows10からWindows8.1に戻ることができない時点であっても、動くようになりました。

セキュリティソフトとWindows更新プログラム(1803)が入ったあとは、
 全く更新プログラムがありません。無いのも心配になるぐらいですが。セキュリティソフトが入っていないときは、「KB----」など、が、 沢山インストールしたのですが、 5月初めの更新プログラム後は 2013年にインストールされた記録が2点あるだけです。

 リカバリーディスクの領域の5%削減を実行したのが影響されたかとも思われますが、2点の過去もプログラムと1803だけ残っているってことは、どういうことなのでしょうかね。

他に自作したPCがありますが、そちらは、2011年製のCPU搭載マザーボードで 、PCケースとHDDと電源、DVDディスク、8Gメモリー、DVDディスクは外付けのポータブルDVDに変え、PCケースについていたファン以外に拡張スロットにファンをつけ、
 Windows8のOSとWindows7PROのOSのみ購入したものです。
 AMDの製品なのでHPにチップセットやドライバがOSに合わせたものが公開されています。
 realtekのHPにもあります。 
 自作パソコンでは、モニターも購入しないといけませんが、モニターも製造元のHPにはOSに合わせたドライバがあります。

 私の2011年製造のPCや市販のモニターは、Windows8.1までのサポートしか 現時点で出ていませんでした。

 自作したパソコンにWindows8.1からWindows7に入れなおしたのですが、 ドライバの最新を入れたら動きがよくなります。
 OS自体も軽くなっています。ハードディスクより仮想メモリーや、リカバリー領域を使っているようですね。
  起動が速いように見せかけてるので、実のところサインインなどで時間をつかっていたり、シャットダウンも完全なシャットダウン
 ではなく、システムがまだ終了していないうちのシャットダウンなので、シャットダウンで終了したあと、パソコンはハードディスクやメモリーが動いているので、コンセントの電源までスイッチを切るのは少し時間がたってからと、念をいれました。

 SHFTキーを押しながら シャットダウンをすると、青い背景の画面が現れて、そのままWindows10に、戻る。と終了する。と
 回復オプションの選択などがでてきます。


書込番号:21806112

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