E1000 FI-E1DPL
E1000 FI-E1DPLfinal
最安価格(税込):¥2,480
[BLACK]
(前週比:+210円↑
)
発売日:2018年11月30日
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 1 | 2019年10月21日 22:31 | |
| 24 | 2 | 2018年12月3日 20:52 |
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イヤホン・ヘッドホン > final > E1000 FI-E1DPL
同時期にE3000も購入したのですが、どんな曲を聴いても、E1000の方に軍配が上がるようになってしまいました。
購入してすぐに苦情を言ってしまい、恥ずかしいかぎりです。
書込番号:23000496 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>大和路散歩さん
どもどもはじめまして(⌒‐⌒)
此のイヤホン、自分も好みド真ん中な音を出してくれて、ホントにコスパの高い機材だと思いますよ。
此の価格帯だと最近は中華ブランドにユーザーの目が向いてしまう様に感じますが、日本のブランドが3000円を大きく切る価格で製品展開してくれるのは安心感がありますね。
音の好みは人其々なんで全ての方々に満足出来るかどうかは分かりませんが、初めてほんの少しだけ良いイヤホンが欲しいと思う方、特に学生さんには最初にお薦め出来ますね。
自分もヘッドホンブック付属の物を含めて全色揃えてますが、ケーブルに適度な太さと柔軟性があって取り回し易く、此の値段なら万が一の断線や破損、紛失でも何とか諦めがつきますし、躊躇なく再度購入する事も出来ますから。
何せ筐体が軽いですから、外耳への装置感が良くて、長時間着けたままでも痛みや違和感が出ない処が特に気に入ってます。
因みに接続はSR15やAK70mark2、XDP-30といった小型DAPです。
是非ともfinalさんには此の路線も末長く続けて欲しいと思う次第です。
自分も夏場はBluetoothイヤホンがメインでしたが、最近は随分と涼しくなってきましたし、有線イヤホンも積極的に持ち出したいですね。
何か長々とスミマセン。
お互い良いオーディオライフを送りましょう。
それでは此の辺で失礼しますm(__)m
書込番号:23000793 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
イヤホン・ヘッドホン > final > E1000 FI-E1DPL
E3000、E2000を既に持っているのでE1000は買う気はなかったのですが、店に並んでいるのを見て衝動買いしてしまいました
まだ2、3時間くらいしか聴いていないのでユーザーレビューよりクチコミ板でちょっと感想を書いてみます
E1000のパッケージはE3000、E2000に比べて簡素になっています
でもハウジングに保護のビニールが巻いてあったり、商品の梱包は気を使っているという印象を持ちました
メーカーのHPの記載ではE3000、E2000より少し重くなっていますが、ハウジングはむしろ軽くなったと感じます
ケーブルが太くなったので全体の重量は増えていると思います
外出用のイヤホンに使うならこれくらいの太さの方が適切でしょう
装着感は相変わらず良好
E3000、E2000に同梱されていたイヤーフックはE1000は省かれました
E5000、E4000の様に左右のイヤーピースが色違いになって左右の区別がつきやすくなりました
E1000の第一印象は「かなり鳴らしやすくなったなあ」と変な感心をしてしまいました
スマホでも楽に鳴らせます、力不足は感じません
スマホでは力不足を感じてしまうE3000、スマホでも鳴らせなくもないE2000、より使いやすいです
聴く前は「E2000があればE1000はいらないくらいの音だろう」みたいな想像していたのですが、聴いてみたらE1000はE2000とはまったく違う性格でした
これなら全然上位の機種と使い分けができます
E1000はいい意味で普通のイヤホンの音に近くなったと思いました
E3000が音がめちゃ広い音、E2000がそこそこ広い音とすればE1000は普通のイヤホンみたいに耳の中で鳴っている感じで、直接的な音です
元気な曲だと低音の存在感を感じます
プラスチックハウジングの影響か、音像はちょっと緩いでしょうか
E1000はティーンエイジャー向けに作ったらしいので、むしろこういう音の方がポップスを聴くのに向いているかもしれません
こう書くと別に他のメーカーのイヤホンでもいいみたいですが、finalの全域でなだらかな音づくりはE1000でもしっかり感じられます
上位の機種より音場は狭くなりましたがそれでも他のメーカーのエントリー機よりは少し広く、柔らかい音なので元気な曲だけでなく緩やかな音楽もいけます
オールマイティな音と言ってもいいでしょう
音の解像度は上位の機種に比べて確かに落ちるのですが、繊細さを求めるようなイヤホンではないのであまり気になりません
3,000円足らずの商品でこの音を出せるとはメーカーの本気度を感じます
お手頃な価格でfinalの音の入り口に入れるE1000は10代だけでなく全ての年齢層で売れると思いました
気が向いたらユーザーレビューの方でも後から気がついた事を書くかもしれませんが、とりあえず購入直後の感想でした
15点
レビューありがとうございます。
なんやらこのイヤホンは高校生がお小遣いでも買えるよう向けに開発したらしいとか。
でもちゃんとした音を出るものを作られたのでしょうね。
オーディオの世界は上を見ればきりがありません。ポータブルオーディオも高価格化が進んでいた流れにあらがって、オーディオの裾野を広げようとするメーカーさんの姿勢に大変好感がもてます。
この機種も視聴してみようと思いますが、メーカーさんの心意気にこのメーカーさんの中級機を購入したいと思いました。
書込番号:22296822 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
レビューを投稿した後ですがE1000についてまたちょっと思った事がありました
スペックの記載上はE3000は明らかに違いますが、E2000とE1000はインピーダンスや音圧感度はまったく一緒です
交互に聴き比べてみるとE2000もE1000も音量の取り易さという点では違いはないように思います
でもスマホと合わせて不満を感じにくいのはE1000の方ですね
第一印象でE2000よりE1000の方が鳴らしやすいと感じてしまうくらいでした
なぜなのか考えたのですが、E2000よりE1000の方が耳に音が近いチューニングなので空間の表現力を厳しく問わないのと、繊細さはE1000は大味なのがかえっていい誤魔化しになっているのかな、と想像しました
音の性格の違いがスペックに現れない個性を生んでいるのは面白いですね
ユーザーレビューの方に付属のイヤーピースが一番と書きましたが、補足するとスマホに直挿しで使うのなら付属のイヤピで低音の楽しさをキープ、上等なDAPに繋ぐのならJVCのスパイラルドット等で音の上質さを上げてやるといいかもしれません
付属以外のイヤピにしてしまうと、左右の区別がつきにくくなるのが困り物ですが
E1000はスマホに直挿しでもいいし(ボリュームを少し大きくして聴くのがおすすめ)、上位機種と同じようにポタアンを挟んで聴くとちゃんと相応の音を鳴らしてくれたりするので、安価ながらいいイヤホンです
書込番号:22298447
9点
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