『深度合成の使い勝手はいかがでしょうか』のクチコミ掲示板

2016年12月22日 発売

OM-D E-M1 Mark II ボディ

  • 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
  • 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
  • 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
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タイプ : ミラーレス 画素数:2177万画素(総画素)/2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ/4/3型/LiveMOS 重量:498g OM-D E-M1 Mark II ボディのスペック・仕様

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OM-D E-M1 Mark II ボディオリンパス

最安価格(税込):¥152,563 [ブラック] (前週比:-4,247円↓) 発売日:2016年12月22日

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深度合成の使い勝手はいかがでしょうか

2017/12/08 14:52(1年以上前)


デジタル一眼カメラ > オリンパス > OM-D E-M1 Mark II ボディ

クチコミ投稿数:120件 海の向こう 

現在α6000を使っており、新しいカメラを模索中です。
α6500の板で質問して、思いがけずに m4/3 の提案をいただきました。
よく調べてみると、花や昆虫を撮る私には E-M1 Mark II の深度合成が非常に魅力的にうつります。
ただ、レンズを含めてお高いので決めきれないでいる状況でして、次の点について教えていただけるとありがたいと思います。

1. 深度合成はフォーカスブラケットの連続画像があれば外部ソフトでもできるようですが、カメラ内部で合成したものと違いはあるのでしょうか。
2. この機種は12-100mm F4.0 IS PRO との組み合わせが手振れでは最強のようですが、深度合成はできないようです。カメラが全く受け付けないのでしょうか。
3. パナ機でもフォーカス合成という同様の機能を謳っていますが、仕上がり精度に違いはありますか。

質問ばかりで申し訳ありませんがよろしくご教示ください。

書込番号:21415370

ナイスクチコミ!2


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クチコミ投稿数:4304件Goodアンサー獲得:292件 縁側-エアリーディスク駅から真っ当駅への旅を「まったり」楽しむ会の掲示板

2017/12/08 15:51(1年以上前)

お気楽隠居さん

先日は、お世話になりました。

お気楽隠居さんのメインのご質問に関しては、実際のユーザーの方からのご回答をお待ち下さい。

> 3. パナ機でもフォーカス合成という同様の機能を謳っていますが、仕上がり精度に違いはありますか。

パナソニックの場合、現時点では、4Kフォトの機能の一環だと思います。従って、解像度/画素数は、4K相当での合成となります。
パナソニック機でも、6Kフォト(GH5、G9には実装されています)、8Kフォトの機能の一環として、搭載されている/されるでしょうし、オリンパスと同様の方式を採用する可能性も無きにしもあらずです。


> 2. この機種は12-100mm F4.0 IS PRO との組み合わせが手振れでは最強のようですが、深度合成はできないようです。カメラが全く受け付けないのでしょうか。

直接的な回答ではありません。申し訳ありません。

良くご存じのように、ブレには、カメラブレ(手ブレ)と被写体ブレとが存在します。

被写界深度合成だけでなく、HDR、今流行りの画素ズラシによる高画素化等で、複数枚の静止画を合成する場合には、2つのブレとも、機能が十分に発揮出来る範囲に抑える必要があります。

風景でも、風が吹けば、被写体ブレが生じてしまいます。花等を接写する場合には、特に風の影響を受け易いと思います。

従って、複数枚の静止画を合成する場合には、三脚使用やメカショック低減等によってカメラブレを抑えるだけでなく、被写体ブレにもご留意が必要になります。


なお、どなたのコメントだったか忘れてしまいましたが、オリンパスの被写界深度合成機能を文字通り受け取らず、ライトフィールドカメラ的に使う方が、ピント位置や被写界深度の深さを(ある程度)自由にコントロール出来るので、表現の幅がずっと拡がって面白いと仰っていました。

書込番号:21415468

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:120件 海の向こう 

2017/12/08 17:28(1年以上前)

>ミスター・スコップさん

この前は別の板でいろいろ教えていただいたうえ、今回も早速のご教示ありがとうございます。

> パナソニックの場合、現時点では、4Kフォトの機能の一環だと思います。従って、解像度/画素数は、4K相当での合成となります。

DMC-G8 はそのようですね。DC-GH5 や DMC-G9 は6Kフォトでも可能となっていますが、価格が E-M1 Mark II より更に高いので対象外です。したがってDMC-G8が有力候補の一つなのですが、せっかくセンサーが1600万画素あるのに、4Kフォトでは800万画素になってしまうのが何とも残念な所です。


> 複数枚の静止画を合成する場合には、三脚使用やメカショック低減等によってカメラブレを抑えるだけでなく、被写体ブレにもご留意が必要になります。

この E-M1 Mark II の板だっとと思いますが、 どなたかが手持ち撮影で深度合成できたと書かれていたので期待しています。が、おっしゃる通りですね。


> どなたのコメントだったか忘れてしまいましたが、オリンパスの被写界深度合成機能を文字通り受け取らず、ライトフィールドカメラ的に使う方が、ピント位置や被写界深度の深さを(ある程度)自由にコントロール出来るので、表現の幅がずっと拡がって面白いと仰っていました。

これは残念ながら私には理解できません。
もう少しかみ砕いていただくとありがたいと思います。

書込番号:21415644

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:4304件Goodアンサー獲得:292件 縁側-エアリーディスク駅から真っ当駅への旅を「まったり」楽しむ会の掲示板

2017/12/08 19:21(1年以上前)

お気楽隠居さん

> これは残念ながら私には理解できません。
> もう少しかみ砕いていただくとありがたいと思います。

申し訳ありませんでした。

以下に「本物」のライトフィールドカメラの紹介ページを付けておきます。
紹介ページの下の方にある「No limits to your creativity」の、「Depth of field control」「Synthetic focal plane adjustment」でバー操作を行うと、被写界深度、ピント位置を自在にコントロール出来る様子が分かると思います。

オリンパスの被写界深度合成は、ライトフィールドカメラのこのような機能を、多分!、疑似的に機能させる事が出来るはずです。

飽くまで、「疑似的に」なので、「本物」とは使い勝手が違うとは思いますが、イメージは掴んで頂けるかと思います。

因みに、以下で紹介したLightのL16は、2015年10月頃に予約販売を開始したものの、漸く、今年の7月頃から予約客への発送が始まったような代物なので、ライトフィールドカメラの先輩Lytroと同様、鳴かず飛ばずのまま、終わるかもしれません。

・ライトフィールドカメラの紹介ページ(Light公式サイトのtechnologyのページ)
https://light.co/technology

・撮影後にピントを変えられる16眼コンデジ「Light L16」発表。
http://japanese.engadget.com/2015/10/12/16-light-l16-52mp/

・LightのL16は16基のカメラモジュールを載せた1台のカメラ、DSLRキラーとなるか?
http://jp.techcrunch.com/2017/07/15/20170714light-starts-shipping-the-l16-its-16-camera-pocket-dslr-challenger/


【超蛇足】
被写界深度を変えたり(ボケを付加したり(ピントが合った状態に)復元したり)、ピント位置を変更する事は、Depthmapとボケ関数(近似的にはガウス関数=正規分布で用いられる関数)等により可能です。

静止画は2次元の情報しか持っていませんが、さらに深さの情報(Depthmap)を加われば、後は、ほぼパワー(処理能力)の問題だけです。

スマートフォン等であれば、デュアルカメラをステレオカメラとして用い、さらにパターンマッチングを行えば、Depthmapが得られます。

さらに、iPhone XのFace ID用のように、3D情報を、多数の赤外線ドットによって取得する事も可能です。このような技術は、iPhone XのTrueDepth Cameraが初めてではなく、MicrosoftのKinect(2010年11月発売開始、2017年10月生産終了)の深度カメラにも搭載されていました。

思いっ切りの想像ですが、iPhone Xでのポートレートモードは、以下のような仕組みでは?と妄想しています。

・フロントカメラ(TrueDepth Camera): 自分撮りでは、本人のみ3D情報として認識し、それ以外は背景として、一様にボケを付加。
・リアカメラ(デュアルカメラ): 画角を望遠レンズ側に合わせ、ステレオカメラとして使用。一般的な、Depthmapとボケ関数等により、ボケを付加。

需要や他の使い道次第ですが、リアカメラを、もっと遠方の深さ情報を取得出来るTrueDepth Cameraに置き換えれば、ステレオカメラは不要になります。


1つのレンズしかないカメラでも、Depthmapは、取得可能です。AFにて、Depthmapに近い情報が得られているからです。

像面位相差AFなら、画像情報(2次元の静止画)だけでなく、深さの情報(位相差情報)を同時に記録すれば、OKです。これを実現したのが、5D4等のDPRAWです。
ただ、キヤノンは、光学メーカーとしての矜持がある為だと思いますが、調整代は殆どありません。ボケ関数を、好みの(例えばオールド)レンズ等に変更可能なら、1つのDPRAWファイルだけで、かなり遊べると思うのですが、キヤノンは、DPRAWの仕様を外部には絶対に公開しないでしょうね。

キヤノンのデュアルピクセルでなくても、一般的な像面位相差でも、原理的には全く同様のはずです。

コントラストAFでも、DFDは元々、レンズ毎のボケ関数を用いた技術ですので、像面位相差AFと同様、Depthmapは取得可能だと思っています。


ポートレート等で、背景が(レンズの味等には拘らず)自然にボケていればOKと言う方々には、どんどんスマートフォンで十分と言う時代が到来しそうですね。

書込番号:21415908

Goodアンサーナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:4304件Goodアンサー獲得:292件 縁側-エアリーディスク駅から真っ当駅への旅を「まったり」楽しむ会の掲示板

2017/12/08 19:52(1年以上前)

ちょっと補足です。

> どなたかが手持ち撮影で深度合成できたと書かれていたので期待しています。

合成する場合、カメラと被写体が完全に動かなくても、ピント位置により、画角の変化等はあり得るので、パターンマッチングは行っているはずです(その為、1枚だけ撮影した場合と比較すると、画角が若干狭くなっている可能性があり得ます)。

高感度でのノイズ等と同様、許容範囲は人それぞれだと思いますから、手ブレ補正効果と相まって、「手持ち+パターンマッチング」の画質でもOKと言う方もおられるかもしれません。

書込番号:21415983

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:2000件Goodアンサー獲得:167件 メカロクの写真日記 4 

2017/12/08 22:30(1年以上前)

お気楽隠居さん

現在では、レリーズ数でも 50% 以上、ファイル数では 90% 以上は「深度合成」モードと「プロキャプチャー」モードで撮っている大バカ者から・・・

>1. 深度合成はフォーカスブラケットの連続画像があれば外部ソフトでもできるようですが、カメラ内部で合成したものと違いはあるのでしょうか。

「深度合成」モードではブラケット枚数が8枚に限定されますが、「フォーカスブラケットモード」なら 3〜999 枚の間で任意の枚数を選択できます。

ブラケット枚数を多くすると、ピントが合った部分と暈けた部分が交互に現れる虞がなくなるため、絞りを開けて低感度で撮ることができるので、画質が向上する筈ですし、得られたブラケット画像の中から必要なコマだけを選んで合成することで、前後のボケをコントロールすることも容易になる筈です。
 *「筈です」というのは、E-M1 Ver.4 で搭載された当初は「フォーカスブラケットモード」も試したのですが、「深度合成」モードに
  慣れるに従って、「深度合成」モードでも余り不満を感じなくなったので、「フォーカスブラケットモード」で本格的に撮った
  ことがないからです。
 *「深度合成」モードで撮ったブラケット画像でも、合成するコマを選択して外部ソフトで合成することで、ある程度の前後ボケの
  コントロールはできますし、私も、写真展に出展する際などには、この方法を採用しています。

2. この機種は12-100mm F4.0 IS PRO との組み合わせが手振れでは最強のようですが、深度合成はできないようです。カメラが全く受け付けないのでしょうか。

12-100mm F4.0 IS PRO は持っていないので実機確認はできませんが、MZD 45mmF1.8 で試してみたところ、8枚の「フォーカスブラケット」画像は得られたものの、カメラ内「深度合成」は行われませんでした。

3. パナ機でもフォーカス合成という同様の機能を謳っていますが、仕上がり精度に違いはありますか。

パナ機は持っていない上に勉強不足で、全く判りません。

なお、手持ち撮影の可否についてですが、私の場合、60mm MACRO の最短撮影距離付近(*1)で撮るとか、中間リングを使用して撮るなどの場合は、三脚を使うこともありますが、60mm MACRO である程度離れて撮る場合は、現在では殆ど手持ち撮影ですし、サンヨン(300mmF4)を使うときは、テレコンや中間リングを使うときでさえ、ほぼ 100% 手持ち撮影です。
 *1:最初のピント位置を最短撮影距離にすると、手前(近距離)側にピントを移動できないため、本来なら手前側にピント移動する
   2枚目と3枚目のピント移動がなされず、不完全な「深度合成」になります。
 *昆虫写真家の海野先生も、サンヨンでも手持ち撮影されることが多いようです。

ミスター・スコップさんが少し触れられている通り、ピント位置により画角(撮影倍率)が変化しますが、これは自動的に大きさを揃えてから合成して呉れます。

また、1枚1枚の画像がブレていると、合成した写真もブレてしまいますが、撮影中にカメラや被写体全体が動いたために1枚1枚の画像位置がズレた場合は、大きなズレでなければ、自動的に位置を合わせて合成して呉れます。
ただし、動物などを撮っている時に相手が動いたり、花などを撮っている時に全体でなく部分的に動いたり、部分ごとに異なる動きをしたりすると、全ての部分について位置合わせすることはできないので、「合成できませんでした」と白旗を揚げたり、部分的に多重写りした合成写真ができたりします。
 *E-M1 では白旗を揚げることが多かったのですが、E-M1 MarkII では多重写りすることが多くなりました。
 *大きさや位置ズレの補正は、フリーソフトの CombineZP でも自動的に行って呉れます。

>花や昆虫を撮る私には E-M1 Mark II の深度合成が非常に魅力的にうつります。

E-M1 Mark II の方が、連写速度が速くなっているために昆虫などが静止している時間が短くても成功する確率が高い、多重写りしても強引に合成することが多い、などの違いはありますが、E-M1 でも、昆虫は兎も角、花では大きな問題はないと考えます。
 *私は、サンヨンで撮るときは、「深度合成」に限らず必ず E-M1 Mark II を使いますが、その他のレンズ
  (60mm MACRO/12-40mmF2.8/8mmF1.8 FISHEYE)で「深度合成」するときは、(E-M1 Mark II がサンヨンに占有されて
  いることが多いため)殆ど E-M1 を使っています。

「深度合成」した写真(殆どがカメラ内「深度合成」)は、「フォト蔵」に約 2000 枚アップしていますので、よろしければご笑覧ください。
 *次の「アルバム」ページで「深度合成した**」を選んでください。
  http://photozou.jp/photo/album/172109

書込番号:21416445

Goodアンサーナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:2000件Goodアンサー獲得:167件 メカロクの写真日記 4 

2017/12/09 00:05(1年以上前)

「フォト蔵」アルバムについての補足です。

*リンクをクリックして開くページの右上にある「並び順」を「名前順」にすると、7ページの下から8ページに掛けて、
 9冊の「深度合成した**」アルバムが並ぶ筈です。
*画像タイトルには、撮影年月日_撮影場所_被写体名_ファイル番号(カスタマイズしています)_レンズ名略号_補助機材略号_
 C-SG(カメラ内深度合成略号)_フォーカスステップ を記載していますが、補助機材の部分に、「TH」とあれば三脚使用、
 「FH」とあれば手持ち、「BB」とあればビーンズバッグ使用 です。(転記ミスも多少はあると思います。ご了承ください。)

書込番号:21416667

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:120件 海の向こう 

2017/12/09 01:28(1年以上前)

>ミスター・スコップさん

Light L16 のリンクをありがとうございます。こんなカメラが出ていたとは全く知りませんでした。
ミスター・スコップさんからのリンクサイトに加えて、私も検索してチェックしてみましたが、残念ながら16個のレンズ + センサーを使って5200万画素の画像が得られるというメーカーの発表を伝えるサイトばかりで、当のメーカーのサイトでさえ新機構の構造や原理は載せていませんでした。
今年から出荷が始まったという事なので、その評判もついでに調べたところ、これも残念ですが、評価はあまり良くないようです。
ご存知かもしれませんが、一応そのリンクを貼っておきます。

https://petapixel.com/2017/11/13/light-l16s-first-reviews/
2017年11月13日付けの記事。いくつかのレビューを紹介しています。芳しくありません。

http://www.stevehuffphoto.com/2017/10/13/user-report-the-light-l16-camera-day-one-by-harry-teasley/
2017年10月13日付けの記事。実際の使用レポート。
長文なので内容は斜め読みしましたが、このサイトには次の三機種による比較画像があります。
L16 (Light社の5200万画素という、この新方式カメラ)
M10 (Leica M10)
OMD (Olympus OM-D E-M1 v2.) このv2 が Mark II のつもりかどうかは不明。
3カットの写真がありますが、どれも私には断然E-M1 v2 が優れていると思いましたし、サイトでもそう評しています。
スレッドのテーマから外れてしまい、申し訳ありません。

Depthmap についての深い考察、ありがとうございます。
正直、私にはちょっと難し過ぎます。


> 高感度でのノイズ等と同様、許容範囲は人それぞれだと思いますから、手ブレ補正効果と相まって、「手持ち+パターンマッチング」の画質でもOKと言う方もおられるかもしれません。

全くおっしゃる通りでした。

書込番号:21416818

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:120件 海の向こう 

2017/12/09 02:18(1年以上前)

>メカロクさん

非常に詳細なアドバイスをありがとうございます。

> ブラケット枚数を多くすると、・・絞りを開けて低感度で撮ることができるので、画質が向上する筈です
> サンヨンで撮るときは、・・必ず E-M1 Mark II を使いますが、その他のレンズ・・で「深度合成」するときは、・・殆ど E-M1 を使っています。
> E-M1 でも、昆虫は兎も角、花では大きな問題はないと考えます。

これは大変ありがたい情報です。予算が乏しいので、 E-M1 Mark II 以外の選択肢も考えたいと思います。


> 60mm MACRO である程度離れて撮る場合は、現在では殆ど手持ち撮影ですし、サンヨン(300mmF4)を使うときは、テレコンや中間リングを使うときでさえ、ほぼ 100% 手持ち撮影です。

ミスター・スコップさんのアドバイスもありますが、メカロクさんが実際に撮られた画像を拝見すると手持ちで問題なさそうです。
もっとも、私が同じように撮れるかどうかは別問題ですが・・。
しかし、 サンヨンはほぼ100% 手持ちなのに 60mm MACRO では三脚を使われる場合もあるとのことですが、それだけサンヨンの手ぶれ補正が強力という事でしょうか。

「フォト蔵」のアルバム、拝見しました。
特に昆虫の深度合成写真は指をくわえて溜め息の連続でした。
どれも図鑑以上のできばえ、恐れ入りました。

書込番号:21416866

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:34545件Goodアンサー獲得:317件

2017/12/09 06:10(1年以上前)

お気楽隠居さん
メーカーに、電話!

書込番号:21416976 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:2000件Goodアンサー獲得:167件 メカロクの写真日記 4 

2017/12/09 22:10(1年以上前)

お気楽隠居さん

レスありがとうございます。

>サンヨンはほぼ100% 手持ちなのに 60mm MACRO では三脚を使われる場合もあるとのことですが、それだけサンヨンの手ぶれ補正が強力という事でしょうか。

確かに、サンヨンと E-M1 や E-M1 MarkII なら、5軸シンクロ手ぶれ補正のお蔭で手ぶれ補正効果が 6 段なのに対して、60mm MACRO+E-M1 では本体のみの 4 段(E-M1 MarkII なら 5.5 段)ですから、2 段もの差があることになりますが、焦点距離の違いに伴う不利(約 2.2 段)を覆すほどではありません。

しかし、これらは何れも角度ぶれ(ヨー/ピッチ)に関するものであり、マクロ撮影で一番影響が大きいとされるシフトぶれ(上下/左右)に関しては、手ぶれ補正効果が公表されていないのでハッキリしたことはいえませんが、角度ぶれよりは効果が低いと考えられます。
 *シフトぶれの方が効果が高いなら、CIPA 基準はありませんが、メーカーとしてはこちらも強調する筈です。

ところで、60mm MACRO で撮るときは、かなり寄って大倍率で撮るため、シフトぶれの影響が大きいと考えられ、E-M1 の場合多分 4 段はなく 2〜3 段程度ではないかと考えられますが、サンヨンを使う場合は、それほど寄れないため角度ぶれの方が大きいと考えられるので公称値の 6 段とすると、その差は 3〜4 段にもなってしまい、焦点距離面での不利を跳ね返し逆転してしまいます。

更に、私の場合、60mm MACRO でもサンヨンでも、可能な限り地べたにペタンと座って撮りますが、60mm MACRO で撮るのは地面に近いもの(小さな草花/コケ/これらに着いた水滴/霜や霜柱など)が多いため、姿勢が不自然になってカメラが安定しないことが多いのに対して、サンヨンで撮る被写体は、それほど無理な姿勢を強いられないことが多く、カメラが安定し易いことも有利に働くと考えます。

更に付け加えると、60mm MACRO は、焦点距離の割に鏡筒が長いとはいえ、サンヨンに較べると遥かに短いので、構えたときのカメラ+レンズ/腕/身体で作る三角形の大きさにも大差があり、焦点距離の違いを考えなければ、サンヨンの方がぶれ難いといえそうです。

もう1点、私は「深度合成」の際には、E-M1 MarkII では ISO-AUTO の設定で SS の低速制限を設定していて、60mm MACRO 用の「カスタムモード1」では 1/50 にしているのに対して サンヨン用の「カスタムモード2」では 1/100 と1段分高速にしていることも、焦点距離が長いことに伴う不利な点を少しカバーして呉れている筈です。
 *E-M1 にはこの低速制限機能がなく、メカシャッターではある程度は代用になったフラッシュ用の低速制限も、電子シャッターを
  使う「深度合成」モードでは役に立たない(1/13 以下の低速にしようとする)ので、ISO はマニュアルで調整しています。

このように、サンヨンの方がぶれ難いと考えられる点も沢山あり、焦点距離面での不利を補って余りあるのか、私は、余程暗い場合を除いて、手持ちでも「ぶれて仕方がない」ということは殆どないと感じています。

次に、「「フォト蔵」アルバムについての補足」について、誤記がありましたので訂正させて頂きます。
 誤)補助機材の部分に、「TH」とあれば三脚使用
 正)補助機材の部分に、「TP」とあれば三脚使用

また、今更ですが、「フォト蔵」の「手軽な見方」(*1)については、私のブログで紹介させて頂いているので、よろしければご笑覧ください。
  *1:スライドショーで気になる画像を見付けたときに、もっと大きい画像を見たり Exif データを見たりする方法です。
 http://blog.goo.ne.jp/mekaroku3/e/c62084070d8cd8e7930d384c1944c434

書込番号:21418979

Goodアンサーナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:120件 海の向こう 

2017/12/10 01:17(1年以上前)

>メカロクさん

60mm MACRO とサンヨンのブレについてのご説明、ありがとうございます。
漠然と焦点距離が長い方がブレ易いと思っていましたか、確かに撮影倍率で考えれば 60mm MACRO の方がずっと大きいのですね。
非常によくわかりました。


> 私の場合、60mm MACRO でもサンヨンでも、可能な限り地べたにペタンと座って撮りますが、60mm MACRO で撮るのは地面に近いもの・・が多いため、姿勢が不自然になってカメラが安定しないことが多い・・

私も花や昆虫を撮ることが多いので、常にニープロテクターをズボンの上から装着しています。そうすると膝を地面に着けて体重をかけても痛くなくて体が安定します。更に一脚を併用して、手ぶれ補正がないα6000 + 60mm + CUL を使っています。
ニープロテクターはバイク用、スポーツ用といろいろありますが、私は安い園芸用を使っています。
非常に重宝しますが、膝からの汗の発散が疎外されるため、夏場はすぐにズボンの膝部が汗で濡れてしまうのが難点です。
以上、ご存知でしたら申し訳ありません。

書込番号:21419378

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:2000件Goodアンサー獲得:167件 メカロクの写真日記 4 

2017/12/10 08:37(1年以上前)

お気楽隠居さん

ニープロテクターのご紹介、ありがとうございます。

実をいうと、私も昔は使ったことがあります。

でも、地面ギリギリの低位置撮影はペタンと座った方が私には遣り易いし、左膝の変形性関節炎を患ってからは、膝付きやしゃがみの姿勢は難しくなってしまったので、現在では尻を付いて撮っています。
尻を付くと、ズボンの尻が汚れますので、初めの内は雨合羽のズボンを履いていましたが、石ころの多いところにも平気で座るため、雨合羽の尻に直ぐに穴が開いてしまうし、穴が開かなくても防水加工が効かなくなって、濡れた所に座ると水が浸みて来る!(涙)

という訳で、現在では、防水加工したエプロンを後ろ前に着け、裾の両端に取付けたマジックテープ付きの紐を膝に巻き付けています。
この紐で、座ったときにエプロンが尻から外れたり、座ったまま動いた時にずれてしまったり・・・という不具合が解消され、かなり忠実な「自動敷きもの」となって呉れました(笑)

勿論、これでも尻に穴が開いたり、防水加工が効かなくなったりしますが、雨合羽よりもずっと安価で気軽に取替えできますし、濡れているところに座る可能性が高いときは、雨合羽も併用するので、水の浸み込みは以前よりも減りました。

書込番号:21419815

ナイスクチコミ!1


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2017/12/10 09:38(1年以上前)

別機種

コーワ8.5mmF2.8+クローズアップレンズNo.2、F2.8で撮影

メカロクさん、お気楽隠居さん

お二人のやり取りを楽しく拝見させて頂いています。

メカロクさんは、撮影技量の高さ、技術的な造詣の深さ、ご経験の豊富さ等が相まって、あのような素晴らしい写真に結実なさっておられるのですね。

お気楽隠居さんは、やっぱり、何だかんだと仰っても、写真に対し真摯に向き合っておられると思います。

お二人とも、いつまでも、素晴らしい写真を撮り続けて下さいね。


お気楽隠居さん

Light L16に関し、レビューのご紹介、どうもありがとうございます。

L16を含む、ライトフィールドカメラの特徴は、後処理によって、被写界深度、ピント位置を自在にコントロール出来る点にある/しかないので、後処理用のソフトウェアが貧弱だと、低評価は已む無しだと思います。

被写界深度、ピント位置を自在にコントロール出来る事だけでは(先輩Lytroの失敗を教訓に)訴求効果が少ないと考え、「DSLR killer」(実際、Lytroより、カメラとしても進化はさせています)と謳った事が、余計、失望感を生んでしまったのかもしれません。

蛇足になってしまいますが、ライトフィールドカメラは、超ざっくり言えば(大外れかもしれません!)、光線をベクトルとして記録し、後処理は光学的な理論に基づき、記録されたベクトルから二次元画像に変換します。その為、膨大な計算処理が必要となります。

「ベクトル」は、高校の数学で出て来たと思いますが、数学的な内容は忘れていたとしても、「○○とはベクトルが合う/合わない」等のように、日常会話でも使われているように思います。


【蛇足】
メカロクさんが、

> E-M1 でも、昆虫は兎も角、『花』では大きな問題はないと考えます。

とコメントなさっていたので、「?」が浮かびましたが、

> 私の場合、60mm MACRO でもサンヨンでも、可能な限り地べたにペタンと座って撮ります

とのコメントを拝見し、『花』と言っても、地面近くには咲いている花が多いのかな?と少々納得しました(誤解していたら、申し訳ありません)。

超ヘタッピ過ぎて、お二人にお見せするのが憚れますが、私の場合、花を撮るとしても、このような状況が多いので、風はかなり厄介です。

この写真は、「コーワ8.5mmF2.8+(遠景での画質にガッカリしたので、必ず装着している)クローズアップレンズNo.2」にて撮影しました。最短撮影距離0.14m辺りにMFにて(もしくは体を移動して)ピントを合わせていますが、ピントも構図も、主体となる花(この写真ではツバキ?)が風で動いてしまうので、何枚も撮って、その中から、一番シックリ来る1枚を選ぶしか、私の場合はありません。

書込番号:21419956

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クチコミ投稿数:120件 海の向こう 

2017/12/10 11:18(1年以上前)

>メカロクさん

やはりニープロテクターはご存知でしたか。申し訳ありません。


> 現在では、防水加工したエプロンを後ろ前に着け、裾の両端に取付けたマジックテープ付きの紐を膝に巻き付けています。

お互いに苦労しますね。
私は野の花を撮りに出るとニープロテクターをしたままで歩くので、すれ違う人に珍しそうな顔をされる事がありますが、メカロクさんのこの格好はかなり注目されそうですね。
以前、やはり地面に座り込んで花を撮っている人と話した事がありますが、折り畳みクッションを敷いていました。
https://item.rakuten.co.jp/oneplace/b00hqxz0wm/
発泡素材のシートを巻いて肩に掛けるタイプもあるようですが、私はレンズを入れたウエストポーチと着替えなどの入ったリュックを背負っているのでニープロテクターで我慢しています。
これもご存知でしたらお許しください。

書込番号:21420295

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2017/12/10 17:56(1年以上前)

別機種
別機種

福寿草 クローズアップレンズ使用

クロッカス クローズアップレンズ使用

>ミスター・スコップさん

コメントをありがとうございます。


> お気楽隠居さんは、やっぱり、何だかんだと仰っても、写真に対し真摯に向き合っておられると思います。

お恥ずかしいです。
アバウトな性格なのですが、紹介いただいて Light L16 の構造に興味が湧いてしまいました。
スマホサイズの筐体で一眼レフを凌駕する画像が得られるのならすごいなと思ったのですが、それを裏付ける技術的な説明が何もないのには驚きました。
プロトタイプの性能が出なくて新製品の発売が遅れたというのはよく聞きますが、興味津々だっただけにちょっとがっかりしてしまいました。


> 『花』と言っても、地面近くには咲いている花が多いのかな?と少々納得しました

椿かサザンカのようですが、よく撮れていますね。
これは木の花ですが、花はやはり草に咲くものが多く、膝の高さより低いのが普通なので撮るのに苦労します。
メカロクさんのように座り込んだり、地面に腹ばいになるのも珍しくありません。
アップした花のように草丈がせいぜい4〜5pしかないので、座り込んでも写すのは苦しいです。
液晶モニタが可動式でなければ大変な思いをしなければなりません。
風の影響はやはり受けるので二重苦になります。

書込番号:21421275

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2017/12/11 21:35(1年以上前)

当機種
当機種

深度合成あり

深度合成なし、ピントは同じ位置

スレ主様、こんばんは。

E-M1MarkUに、40-150Pro+MC14がついていたので、今、部屋の中ですが深度合成をやってみました。

手持ちで、テレ端撮影です。

E-M1MarkUの強力な手振れ補正のおかげで何とか撮れました。

しかし、外で風のある日は被写体ブレがあるのでどうでしょうか?

深度合成したものと、普通に撮った写真をアップしますので、少しは比較になるでしょうか・・・

カメラ内深度合成は簡単にできるのが良いですね。

書込番号:21424593

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2017/12/11 21:38(1年以上前)

>ミスター・スコップさん
>メカロクさん

アドバイスをありがとうございました。
メカロクさんのアドバイスは非常にありがたい情報でしたし、ミスター・スコップさんには他の板も含めてたくさんの解説やアドバイスをいただき参考になりました。

α6000を持っていることからα6500との間で最後まで考えましたが、動画撮影時でのブレ安定性とローリング歪の少なさをYoutube にアップされていたレビューで見て OM-D E-M1 Mark II に決めました。
12-100mm F4.0 IS PRO と ED 60mm F2.8 Macro と合わせて、Olympus のキャッシュバックキャンペーン中に購入するつもりです。

書込番号:21424612

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2017/12/11 21:48(1年以上前)

>田舎っぺ写真家さん

わざわざ作例を上げていただいてありがとうございます。
やはり深度合成は効果的ですね。
室内静物とはいえ、手持ちで 210mm 相当でも大丈夫というのは非常に心強いです。
カメラが予算を上回っていたので、もう少しお安い機種にしてフォーカスブラケット画像から深度合成をする事も考えましたが、E-M1 Mark II はカメラ内ででき、決めてよかったと思います。

書込番号:21424646

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更新日:10月11日

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