SBH82D
- 耳をふさがないオープンイヤースタイルのワイヤレスイヤホン。音導管を通して鼓膜の方向にダイレクトに音を届け、音楽を聴きながら会話も楽しめる。
- NFC対応で簡単にBluetooth接続ができ、1回充電すると7.5時間の連続音楽再生が可能。本体は25.5gと軽量で長時間首にかけていても疲れない。
- 多くの耳にフィットする下掛けスタイルで、3種類のリングサポーター(S/M/L)で安定した装着性を実現。ボイスアシスタントやハンズフリー通話に対応。
このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 0 | 2022年4月3日 09:13 | |
| 4 | 0 | 2021年11月12日 12:04 | |
| 37 | 0 | 2019年10月21日 18:01 | |
| 5 | 0 | 2019年6月11日 00:13 | |
| 76 | 3 | 2019年6月10日 11:29 |
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イヤホン・ヘッドホン > SONY > SBH82D
購入半年程度で60p落下程度で折れて、修理という名の新品交換約4000円。そして追加の保証期間3か月から1か月した時点でまたぽっきり。今度はただつけてるだけで折れました。メーカー在庫もなさそうなので、ホームセンターでアルミパイプを買って修理。
これが強度的に抜群の安定感と思いきや、直したほうだけ音質が上がった気がして左右バランスが変になりました。
無事な方も同じようにパイプで覆うと、バランスがよくなりました。
そもそも強度以前に音質に関する素材の最適化ができていない気がします。
5点
イヤホン・ヘッドホン > SONY > SBH82D
各所で報告されている、「PCで使用中に音が聞こえなくなり、入力(マイク)は動作している、PC上でも見かけは出力(スピーカー)認識されたまま」問題の解決手法のひとつです。
ただし、マイクはPC標準または別のデバイスを利用し、イヤホンとしてのみの機能に限定することになります。
コントロールパネル〉サウンド〉「再生」タブ
SBH82Dについて、「ヘッドセット」と「ヘッドホン」の項目があるはずです。
このうち、「ヘッドセット」を右クリックして【無効化】
ソフトやアプリの設定では、出力デバイスにSBH82Dを、入力デバイスにはその他任意のマイクを設定します。
以上で設定完了です。これで、完全にワイヤレスイヤホンとしての機能のみになりますが、音が途切れることはほぼなくなります。
音が途切れる減少について、SBH82Dデバイス側のドライバが、マイク(ヘッドセットモード)の切り替えが苦手なために生じている減少と理解しています;
こちらの野村様のwebサイトを参考にしました。ありがとうございました。https://diary.a3size.com/2020/12/26/
先日ソニーストアで展示品落ちネイビーを約半額で購入しました。この問題さえなければ本当にテレワークに良いデバイスですね。
書込番号:24442095 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
イヤホン・ヘッドホン > SONY > SBH82D
SBH82D が折れてしまったため、熱収縮チューブをを使って自分で修理しました。
ttps://shinoblogavi.wordpress.com/2019/10/16/sonyearphonerepair/
参考までに&やる時は自己責任で。
黒チューブなら実費200円ですw
37点
イヤホン・ヘッドホン > SONY > SBH82D
実験してみました。
マスクとSBH82Dでの干渉具合を。
結果、とくに問題ありませんでした。
マスクをはめてから、SBH82Dをつけてもいいし、その逆でもOKです。
耳介の形状や感じ方によるので、個人差はあると思いますが。
5点
イヤホン・ヘッドホン > SONY > SBH82D
マルチポイントの挙動について実験してみました。以下、ご参考までに。
<はじめに>
SBH82Dは、マルチポイントに対応しています。
2台の端末に、同時に接続できる、ということです。
(「同時に登録」ではなく、「同時に接続」であることに注意)
同時接続したあと、実際どういう挙動になるのか?
試してみないと、わかりません。
<実験の前提>
よくあるであろう、次のケースで実験してみました。
・iPhoneの「ミュージック」アプリで音楽再生
・iPadの「Youtube」アプリで動画再生
なお実験は、iPhoneとiPadに対するSBH82Dの初期登録(ペアリング)を済ませた状態でおこなっております。
<おこなった操作(○)と結果(●)>
○ SBH82Dの電源を入れる
↓
● iPhoneとiPadの両方に、自動接続される。
● iPhone上でもiPad上でも、SBH82Dが「接続済」と表示される (添付画像@参照)。
● iPhone上でもiPad上でも、SBH82Dの電池残量が表示される (添付画像A参照)。
↓
○ iPhoneで楽曲再生
↓
● SBH82DからiPhoneの音楽が流れる。
↓
○ iPadでYoutube再生
↓
● SBH82DからはiPhoneの音楽のみが流れたまま。
● iPadの内蔵スピーカーから音は流れない。
↓
○ SBH82Dのリモコンで再生/停止ボタン
↓
● SBH82DからYoutubeの音のみが流れはじめる。
● iPhone上の楽曲再生は止まる。
↓
○ iPhone上で楽曲の再生ボタン
↓
● SBH82DからiPhoneの音楽のみが流れる
● iPad上でYoutubeの絵は動いたまま。
● ただし、iPadの内蔵スピーカーから音は流れない。
<実験環境>
・iPhone 5s, iOS12.2, ミュージック
・iPad Pro 10.5, iOS12.3.1, Youtube14.22.2
22点
実験その2です。
<お題>
iPad上でYoutubeを再生してSBH82Dで聴いているとき、iPhoneに電話がかかってきたら、SBH82Dは自動的にiPhone側に切り替えてくれるのか?
いいかえれば、「大事な電話を逃さすんじゃないか」と心配することなく、Youtubeを楽しめるのかどうか、ということです。
結論からいえば、OKでした。ちゃんと切り替えてくれました。
<前提条件>
前提条件として、「iPhone Cellurar Calls」機能が「OFF」または「効かない(=発動条件をみたさない)」状態にあるものとします。
「iPhone Cellurar Calls」とは、iPhone (に挿しているSIM) 宛に電話がかかってきたとき、近くにあるiPadでも着信・受話できる機能のことです (iPhoneにて、[設定] - [電話] - [ほかのデバイスでの通話])。
https://support.apple.com/ja-jp/HT203032
この機能が効く場合、仮にSBH82Dが自動的にiPhone側に切り替えなくても、iPadで着信・受話できます。
<おこなった操作(○)と結果(●)>
○ SBH82Dの電源を入れる
↓
● iPhoneとiPadの両方に、自動接続される。
↓
○ iPadでYoutube再生
↓
● SBH82DからYoutubeの音が流れる。
↓
○ 固定電話から iPhone (に挿してあるSIM) 宛に発信
↓
● iPhoneの画面に、着信があった旨、表示される。
● SBH82Dから、Youtubeの音が消える。
● SBH82Dから、iPhoneの着信音が鳴る。
● iPad上でYoutubeの絵は動きつづけている。
↓
○ SBH82Dのリモコンで再生/停止ボタン
↓
● iPhoneで受話したことになる。
● SBH82Dで会話できている。
● iPad上でYoutubeの絵は動きつづけている。
↓
○ SBH82Dのリモコンで再生/停止ボタン
↓
● iPhoneの電話が切れる。
● SBH82DからYoutubeの音が再開される。
● iPad上でYoutubeの絵は動きつづけている。
書込番号:22725211
14点
実験1、2より、次のことがいえそうです。
2端末からSBH82Dに音を流しているとき、
原則1: <先>が勝ち。
・<先>にSBH82Dに送った音が、SBH82Dから流れる。
・<後>からSBH82Dに送った音は、SBH82Dから流れない。
(ただし、<後>の端末も、SBH82Dに音は送りつづけているものと思われる)。
原則2: <先>が譲ったら、<後>と<先>が入れ替わる。
・<先>の音を停止すると、<後>の音がSBH82Dから流れはじめる。
・<後>だった端末は、この時点で、<先>になる。
例外: 着信は最優先。
・@、Aにかかわらず、着信は最優先。
・つまり、<後>に着信があったとき、<先>が譲ってなくても、無理やり乗っ取る。
書込番号:22725231
30点
訂正
正
・原則1、原則2にかかわらず、着信は最優先。
誤
・@、Aにかかわらず、着信は最優先。
書込番号:22725613
10点
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