アプレシア プラス 0.8L KO630
- 先が細い注ぎ口で湯量を思い通りにコントロールできる電気ケトル。従来の容量目盛りに加え、カップ杯数(1杯140ml)の目盛りを搭載。
- 重量840gと軽量。握りやすく力が入りやすい取っ手の形状で、片手で安定して持てる。
- ふたが90度開くため手を入れやすく、使用後の手入れが簡単にできる。
アプレシア プラス 0.8L KO630ティファール
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [カフェオレ] 発売日:2020年 3月
電気ポット・電気ケトル > ティファール > アプレシア プラス 0.8L KO630
保証期間を6か月過ぎたアプレシア・プラスの蓋が全開にならなくなった。
外観を見る限りは現製品のアプレシア・プラス 0.8L KO630と同一の製品。
都度手で全開にしなければ水の補給ができないのが面倒で、DIYするにも分解手順等の見当がつかない。
まず修理費用を確認しようと修理センターへ電話で問い合わせすると、型番を教えて下さいとの事。
アプレシア・プラスだと言っても、底の銀色シールの表示を見ろという。
底にはREFで始まる20桁ぐらいの長い記号・番号があり、これが正式な型番らしい。
熱い湯の入ったケトルの底にある、とても小さな型番を読み取る事にも苦労する。
取扱説明書表紙には「アプレシア・プラス SERIE KE11」の記載のみ。
又、取扱説明書裏表紙にある保証書の製品名は「ティファール電気ケトル アプレシア・プラス T-fal Aprecia Plas」であり、正式な型番がREFで始まる20桁ぐらいの長い記号・番号であることなど、日本の電気製品に慣れた私にはとても想像できない。
一般的に言うと、製品にはメーカー名のすぐそばに大きめに型番が記載されており、型番確認で苦労した記憶は無い。
少なくとも保証書でも型番が確認できないというのは如何なものか。
型番の確認ができ、修理センターの担当者からは概算として新製品以上の金額を提示された。これにメーカーへの送料も負担する必要がある。速断で断った。
本機は使い勝手良く気に入っていたので、仕方なくアプレシア・プラス 0.8L KO630を再度注文した。(この機種も正式型番は何なのだろうと考えてしまう)
前回の購入品もバッタものでなく、大手の販売店から正式に購入したもので、ここの評価から見てもそれ程壊れやすいものでないと思っている。
一部の故障で全体を取替する様な文化は地球破壊に繋がりかねないので、例えば故障しやすい部品があるのなら、部品のみを修理説明書添付で販売する様なメーカーの姿勢があっても良いのではないか。
書込番号:25412743
10点
SERIE KE11の保証書には1年間と書かれています。他の電気ケトルも同様です。
https://www.t-fal.co.jp/consumer-services/warranty-and-repairs/warranty/
安い家電製品は修理を行わずにまるごと交換が基本なので、保証が切れたら買い替えたほうがいいということになります。
また、電気ケトルは危険性の高い電化製品でもあるので、多くのメーカーは修理技術者以外による修理を禁止しています。
書込番号:25412777
5点
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