B&W PI7
- Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
- ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
- 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
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イヤホン・ヘッドホン > Bowers & Wilkins > B&W PI7
B&W PI7を使い始めて、一週間程、経過した者です。結論から言うと大変、満足しています。素晴らしい音質で、ちょっと他では、得られないと感じています。ただ、ちょっと注意が必要かもしれません。
音質について
他の方のレビューにもあるとおり、私もはじめてお店で試聴したときは、なんか低域が強くて、こもったように聴こえて、なんかB&Wらしくないと思い、その日は購入しませんでした。(同社の706S2を愛用しています。)その後、PI7を持っている友人にそんなことないよと言われたこともあり、ちょっと迷ったんですが、臨時収入があったので、思い切って購入してみました。初めて装着したときは、店頭での試聴と同様、なんか低域がやっぱりと感じたのですが、その印象は、使い始めて15分もたたずに真逆にかわりました。今の印象としては、このイヤホンは、すごい低域は力強く、しかも引き締まっているので、非常にクリア、ドンシャリ感は微塵もなく、非常に端正で、出てほしいところは、出ているという印象です。中域、高域も素晴らしいと感じています。くぐもった感が、全くないのです。こんな短時間で、エージングが進むわけないので、ちょっと不思議なんですが、装着方法の問題なのか全く不思議です。一度そうなってから、何回付け直しても、良い音の印象は、全く変わりません。
接続について
これもまた不思議なんですが、初めて使い始めたときは、家では問題ないのに、電車に乗るとブチブチきれて、なんじゃこりゃだったのですが、そういえばと思い、アプリにアカウントをつくり、このPI7を登録したところ、それ以降全く切れなくなりました。通勤や仕事で、新宿、秋葉、東京駅を頻繁に利用しますが、かなりの雑踏やラッシュでも、全くきれません。
そんな感じで、自分にとっては、最高のイヤホンかなと、とても満足しています。
書込番号:25066188 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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