iPad 10.9インチ 第10世代 Wi-Fi 64GB 2022年秋モデル
- 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fiモデル/64GB)。
- 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。
- Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
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iPad 10.9インチ 第10世代 Wi-Fi 64GB 2022年秋モデルApple
最安価格(税込):¥50,480
[シルバー]
(前週比:±0
)
発売日:2022年10月26日
タブレットPC > Apple > iPad 10.9インチ 第10世代 Wi-Fi 64GB 2022年秋モデル
iPadが初めてなので教えて下さい。
2022年の製品ですが、今から購入してもまだまだ長く使えるものでしょうか?
(スマホやタブレットは次々新機種が出て古い型は消えていくイメージですが、iPadは発売から時間が経っても価値が変わらない、ということでしょうか)
また、Androidのタブレットよりipadの方が優れている点はありますか?単純に好みでしょうか。
主にゲームや動画試聴ですが、今後iPhoneに替える可能性もあり、iPadにするのもアリかなと考えています。
書込番号:26064447 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
iPadは割と性能ギリギリなので、順調に陳腐化します。
https://support.apple.com/ja-jp/guide/ipad/ipad213a25b2/ipados
無印10thはiOS18をギリギリサポートなので、次はサポート外になるかも。
Air 4thが2020年 発売
Pro 11'' 1stが2018年 発売
iPad OS 17のサポートは2025/3/17らしい
今Air3(2019発売) を使ってますけど、性能的にそろそろ限界感じてます。
つまり性能ある間はサポートしてもらえるので納得の長さではあります。
Androidみたいに〇年経ったからサヨナラみたいなことにはなってないわけですけど。
で、iPadの性能限界は、CPUもなんですがメインメモリの容量が足りなくてスイッチが苦しくなってってパターンが多い。
Android機に比べてもメインメモリは少ないので、そこが要注意ポイントです。
例外もあるんだけど上の表では3GB機は切られてるわけですね。
iPhoneもですけど、Apple買うときはメインメモリの容量を見て寿命を推測するのがいいです。
公表されてないけどググったら出てくるので。
Androidのサポートはメーカ依存で、短いと2年。Googleは7年とからしいけど、OSのバージョンアップは出来なかったりしますよね。
>Androidのタブレットよりipadの方が優れている点はありますか?
Appleしか使ってないと分かんないんだよなw
まぁ、性能はAppleが勝ってるみたいだけど。
一時期Androidタブレットは絶滅危惧種だったんだけど、まだ生き残ってるのかなぁ、、、くらいの感覚だったり。
買い替えの時にAndroidも検討するんですが、昔はフリックがダメとか、性能がダメとか、画質悪いとかでちっとも安くないなと思ってやめました。格安メーカは情報隠蔽するので、調べるだけでも大変でうんざりしたってのもありますが。罠に嵌められないようにとても注意しなければならない。
UIが大きく変わったり、サポートが曖昧だったり、タッチ操作も細かいところでAppleに敵わなかったりも選ばない原因ですけど。
一方でAppleは独自仕様とか、なんかちょっとはみ出したことしようとすると途端に難しくなったり、ストレージ増やそうとするとやたら高くなったりが欠点ですな。
欠点の少ないProにするとドンドン高くなっちゃうのですよ。
書込番号:26064481
3点
>Usa88さん
OSサポート期間が2029年10月までということなので、そこまでは使えるでしょう。
https://used-lab.jp/ipad/used-ipad-support/
書込番号:26064490
5点
無印のiPadで、現行のiPadOS 18に対応しているもの。
iPad 第7世代(発売日 2019年9月30日(日本時間)
今年リリース予定のiPadOS 18には対応しないでしょうから、6年間サポートされると考えて良いでしょう。
iPad 第10世代は2022年秋に発馬されているから、最新iPadOSには2022年に6年を加算して2028年くらいまでは対応するのではないでしょうか。
もちろんAndroidのバージョンアップに比べれば長いです。
書込番号:26064496
4点
Androidのタブレットって一時期より選択肢が減った感じですね。
iPadの利点は、同じ機種を使っている人が多い、アップル製品との親和性が高い、下取りの額が高い…等でしょうか。
スマホもそうですが、良くも悪くも「よく分からなければこれを選んでおけば無難」なのがiPhone/iPadという印象です。
Androidは、メリットもデメリットも把握して自分で管理できる人か、真逆で低スペックモデルでもとにかく安価なモデルを求める人に向いているような。
あと、ゲームは求められる性能がピンキリなので、具体的に書かれた方がよろしいかと。
書込番号:26064631 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
AIに聞きました。
Google Gemini
Pad(第10世代)の場合
>iPad(第10世代)は2022年10月に発売されたため、iPadOSのアップデートは2027年〜2029年頃まで、修理サポートは2027年〜2029年頃まで提供される可能性があります。
>ただし、これはあくまで目安であり、Appleの判断によって変更される可能性があります。
Microsoft Copilot
>iPad 第10世代は 2022年10月 に発売されました。Apple製品のサポート期間は通常 5〜7年 程度とされています。したがって、第10世代iPadのサポート期間は 2027年から2029年頃 までと予想されます
書込番号:26064730
5点
>Usa88さん「長く使えるものでしょうか?」
何をもってして「使える」と言うのかによるでしょうね。
単に動作するという意味で言うと、iPadは結構長いこと使えます。手元では14年前に購入の iPad 2 が、利用機能は限られるものの今だに使えているくらいですから。
とは言え最近のiPadは、画面が高精細になった反動か、利用開始と共に進行するその変色劣化が目立ち易くなっているように思えます。
自身の経験で言うと、これまで買い替えに伴い売却したiPadはいずれも、利用開始から2年半を過ぎると、売却時の査定にて減額対象となる程度の変色劣化が現れていました。
なので手元に今有る昨年購入のiPadにしても、機能・性能面での不満を抱くことが無かろうと、購入から遅くとも三年程度で買い換える見込みです。
書込番号:26065108
4点
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