PROXES C1S 225/50R16 96WTOYO TIRE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2009年 1月 9日
このページのスレッド一覧(全43スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 21 | 4 | 2016年3月4日 10:49 | |
| 5 | 5 | 2016年3月1日 12:33 | |
| 1 | 2 | 2015年8月9日 16:23 | |
| 9 | 0 | 2014年4月4日 01:01 | |
| 3 | 3 | 2014年2月11日 13:29 | |
| 8 | 6 | 2014年1月5日 20:42 |
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タイヤ > TOYO TIRE > PROXES C1S 215/55R17 98W XL
ご教授お願いします。
現在ティアナJ32 H22年式 標準装着タイヤDUNLOP SPスポーツ270
2010年製215-55-17をはいてます。
前オーナーが5年で1万1千Kmほどしか走行していなかったので
山はまだ十分あるのですがトレッドのサイド部分にひび割れが
多くなってきました。
平坦で波型のある路面では「ふわ、ふわ」っとしますが
すぐに収束しますのでサスの方はまだいけると思います。
ですが少しでも段差があるとギャップの通過時に
「トン、トン」ではなく「ドカツ、ドカツ」とショックを感じます。
タイヤが寿命に来ていると思いますので交換をしようと思っています。
そこでご教授お願いしたいのですが
乗り心地をもっと良くしたいと思い以下のタイヤ
TOYO のProxesC1SまたはTranpathLuU
DUNLOP Veuro
の3点のどれかにしようとおもいます。
以前の車J31でミシュランプライマシー3(205-65-16)を
2年乗りましたが直進性はすごく良かったし良路での静寂性は
すこぶる良いのですが、J31のサスがヘタっていたとは思いますが
意外と乗り心地が良くありませんでしたのでミシュランはいやです。
また、BS レグノも高いばかりで他のメーカーとそれほど違いが無く
好きではありません。
YOKOHAMA アドバンdBも以前にはdBES501を使用したことがあり
候補には入れていません。
上記の3点からJ32の乗り心地を優先する場合は
どれが良いと思いますでしょう?
2点
デレックさん
先ず215/55R17というサイズにミニバン用タイヤのTRANPATH LuIIはありません。
又、乗り心地重視ならフラツキを抑制する為に剛性が高くて乗り心地が硬めになるミニバン用タイヤは避けた方が賢明です。
という事で残る候補は下記の2銘柄のプレミアムコンフォートタイヤとなります。
・VEURO VE303 215/55R17 94V
・PROXES C1S 215/55R17 98W XL
この中でVEURO VE303はハンドリングにも拘っていますので、少し硬めの乗り心地になそうです。
何故なら乗り心地とハンドリングは相反する性能ですから、ハンドリングに拘ると必然的に硬めの乗り心地なってしまうのです。
という事で乗り地重視ならPROXES C1Sの方が良いのではと考えています。
ただし、PROXES C1Sは設計が古く、省燃費性能やウエット性能が最近のタイヤに比較して劣ります。
書込番号:19622635
6点
スーパーアルテッツァ様ご教授有難うございます。
前々からProxesC1Sが気にはなっていたのですが
残念ですがもうサイズも無い状態でした。
VEUROもREGNOもADVANdBも剛性を上げて
いるようでなんとなく硬そうな感じがします。
ティアナのサスは意外と硬い方ではないかなと思い
軟らかいタイヤにしたいので迷います。
書込番号:19624151
5点
デレックさん
今履いてるタイヤは劣化進んでますので、最悪バーストする恐れがありますね
早く交換が必要です。
予算な中で3種類セレクトされたのだと思いますが、この中でベストを選ぶなら
ProxesC1S になりそうです。
このタイヤは、プレミアムコンフォートタイヤで、セダンや高出力車をターゲットとしており、
静粛性や乗り心地は当然として、高速安定性を加味することで、走りと乗り心地を兼ね
備えたタイヤである言えます。
書込番号:19626436
6点
スーパーアルテッツァ様 うましゃん様
いろいろなご意見アドバイス有難うございました。
黄色い帽子様のセール期間や車の点検ついでにディーラー様で
見積してもらったら、どのメーカーもすべて10何万以上とのことで
二の足を踏んでいましたが、
AUTOBACS.COM「www.autobacs.com/shop/c/c」様で
型落ちしてプライマシー3に変わっていますが、
前にも気になっていたミシュラン、プライマシーLC 215-55-17
4本、近くのお店での取替え、バランス、窒素ガス充填込みの64,320に
廃タイヤ処分1,000、エアバルブ交換2,160を含め67,480、
さらにタイヤローテーション2回、窒素ガス補充は何度でもとのことで
購入ましてし交換してきました。
製造年は2014.27週あたりと少し前のものですが
タイヤでそんなに変わるかなと心配していた乗り心地が
期待通りにすごく良くなりました。
それまでの「どかっ、どかっ」から毛布一枚くらいを入れた感じの
「とかっ、とかっ」となりました。
目の粗い路面では「ゴー」から「ゴ-」と一段低くなり、
良路での音はさらに静かになりました。
思いがけなく型落ちしたタイヤでしたが期待以上のもので
大変嬉しく思います。
書込番号:19655517
2点
タイヤ > TOYO TIRE > PROXES C1S 215/45R18 93W
現在このタイヤを使用中ですが寿命で買い替えを検討しております。
乗り心地、静寂性には満足してるのでその変をあまり犠牲にせず、ウェット性能UPを目的にするならばオススメは何になるでしょうか?
ご教授いただけると幸いです。
1点
お徳さんさん
2点質問です。
先ずtuned by STIの純正サイズは225/40R18ですが、乗り心地を考慮してタイヤサイズは215/45R18がご希望ですか?
それと価格面も重視するという事で宜しいでしょうか?
書込番号:19640545
1点
早速の返信有り難うございます。
価格はとりあえず考慮してません。
タイヤサイズは215/45R18で純正となってます。(後期モデルでサイズ変更があったと思います)
書込番号:19640956
1点
お徳さんさん
タイヤサイズと価格の件、了解です
先ず、当該サイズのPROXES C1Sの国内ラベリング及び欧州ラベリングは下記の通りです。
・PROXES C1S 215/45R18 93W:転がり抵抗係数C、ウエットグリップ性能c
欧州ラベリング:省燃費性能F、ウエット性能C、静粛性68dB
つまり、欧州ラベリングでの静粛性は68dBと結構高いのです。
次に215/45R18を価格コムで検索した結果です。
http://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec202=215&pdf_Spec203=45&pdf_Spec201=18
プレミアムコンフォートタイヤであるPROXES C1S並みの静粛性と乗り心地を求めるなら、同じくプレミアムコンフォートタイヤからの選択が良さそうですね。
という事で候補になりそうなプレミアムコンフォートタイヤ4銘柄と、そのタイヤの国内ラベリングを下記します。
・Primacy 3 215/45R18 93W XL:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能b
・REGNO GR-XI 215/45R18 89W:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能b
・ADVAN dB V551 215/45R18 89W:転がり抵抗係数B、ウエットグリップ性能b
・VEURO VE303 215/45R18 93W XL:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能b
この中で一押しは高価ですがREGNO GR-XIとなります。
REGNO GR-XIなら最高水準の静粛性と↓のようにウエットグリップ性能aに迫る高いウエット性能を誇るからです、
http://www.tftc.gr.jp/files/performance/bridgestone_REGNO_GR-XI.pdf
あとはREGNO GR-XI に比較して安価となるPrimacy 3やVEURO VE303でもウエットグリップ性能はbですから、PROXES C1Sに比較するとウエット性能の良化は十分期待来出ます。
ADVAN dB V551もウエットグリップ性能bですが、設計が古く転がり抵抗係数Bの為、お勧めし辛いです。
書込番号:19641229
0点
>スーパーアルテッツァさん、詳しい説明有り難うございます。
なるほど、自分でも少し調べてましたがYOKOHAMA dbはやはり古い部類のようですね。
年間1万キロ強の走行で、高速と一般道6対4位の使用予定を見込んでますが3、4年経てばひび割れ等の劣化もあるかと思うのでミシュランのコスパは魅力ですね。
ではC1Sとの比較で、高速での直進性や安定感はどうでしょうか?ミシュランはゴムが硬いイメージがあり突き上げ感は多くなると予測してますがその辺りも気になる所です。
引き続き宜しくお願いします。
書込番号:19641663 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
お徳さんさん
Primacy 3には主に欧州向けで運動性能が高いPrimacy 3と、主にアジア向けで快適性能が高いPrimacy 3 STがあります。
日本で販売されているPrimacy 3には、この両方のPrimacy 3が混在しています。
今回の215/45R18とうサイズのPrimacy 3は、快適性能が高いPrimacy 3 STの方になるのです。
この事からPrimacy 3に履き替えても、そんなに突き上げ感が強くなる事は無いのではと考えています。
又、ライフ(耐摩耗性)の面でも快適性能が高いPrimacy 3 STの方が有利になりそうです。
という事で価格面を重視してPrimacy 3に履き替える価値は十分あるのではと思います。
書込番号:19646158
0点
タイヤ > TOYO TIRE > PROXES C1S 215/45R17 91W
他のご質問者様と似たような質問で申し訳ありませんが、ご教示いただけたら幸いです。
車は2003年式のJZX110マークUでサスとショックを交換して3センチほど車高を下げています。
現在レグノGR-XT 215/45R17を履いていますが、溝はまだそこそこあるものの、
ショルダー部に細かいヒビが出てきており交換を検討しています。
おおよその乗り方ですが、
平日:往復約30キロの通勤に使用。
休日:一般道と高速道が半々位ですが、2〜3か月に1度、往復300キロ程度高速で移動する機会あり。
年間の走行距離は10,000〜12,000キロ程度です。
予算等の都合もあり、今のところPROXES C1Sを第一候補にはしておりますが、
スポーツ走行はしないものの高速を走る機会が多く、また実家近辺が山道なので
コンフォート系よりはもう少しスポーツ系に振ったタイヤ、
例えばPROXES T1 SportやEAGLE LS EXE等も候補に入れた方がよいのかな、と考えています。
色々検討しているうちに煮詰まってしまいました。
上記3銘柄を含め比較検討に入れた方が良い銘柄、おすすめ等がありましたらご教示ください。
よろしくお願いいたします。
0点
revo-yanさん
現在履いているREGNO GR-XT及び候補の3銘柄のラベリング及びポジショニングは下記の通りです。
・REGNO GR-XT 215/45R17 87W:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能b
プレミアムコンフォートタイヤ
・PROXES T1 Sport 215/45ZR17 91W XL:転がり抵抗係数C、ウエットグリップ性能b
プレミアムスポーツタイヤ
・EAGLE LS EXE 215/45R17 91W XL:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能b
コンフォートタイヤ
・PROXES C1S 215/45R17 91W:転がり抵抗係数C、ウエットグリップ性能c
プレミアムコンフォートタイヤ
先ず、現在履いているREGNO GR-XTに何か不満があるかどうかで選択するタイヤが決まるかもしれませんね。
もし、REGNO GR-XTの高い快適性能がお気に入りなら、同じくプレミアムコンフォートタイヤのPROXES C1Sを選択という考え方も出来ます。
ただし、PROXES C1Sの省燃費性能やウエット性能は少し時代遅れの感があります。
REGNO GR-XTの省燃費性能やウエット性能を堅持したいならEAGLE LS EXEになります。
又、EAGLE LS EXEなら先ず先ずの静粛性とハンドリングが期待出来そうです。
PROXES T1 Sportは高いドライ&ウエット性能と先ず先ずの快適性能の両立を目指す場合にお勧めのタイヤです。
と言ってもプレミアムスポーツタイヤですから、静粛性はREGNO GR-XTに比較すると劣る事は覚悟しておいて下さい。
又、PROXES T1 Sportはライフも短めでrevo-yanさんの走行距離なら3年位しか持たない可能性もありそうです。
↓の私のPROXES T1 Sportのレビューも参考にしてみて下さい。
http://review.kakaku.com/review/K0000333421/ReviewCD=550967/#tab
何れにしても前述の通り、現在履いているREGNO GR-XTに不満があるかどうかで選択するタイヤが決まりそうです。
書込番号:19036036
![]()
0点
スーパーアルテッツァさん
早速にご回答ありがとうございます。
まず、
>現在履いているREGNO GR-XTに何か不満があるかどうか
これついてですが、前車の頃、GR-9000からGR-XT(195/65/R15)履き替えた際に
9000に比べてやや硬いような気がしたくらいで、特に大きな不満はないというのが正直なところです。
長らくレグノを愛用していたのですが、今回は予算的に厳しくGR-XIを断念した次第です。
私が挙げた候補の3銘柄についてご丁寧なアドバイスありがとうございます。
GR-XTと似た性格ということと、価格の面でPROXES C1Sを第一候補に挙げたのですが、
スーパーアルテッツァさんのアドバイスを拝見して
EAGLE LS EXEかPROXES T1 Sportで考えてみようかなと思います。
バランス重視であればEAGLE LS EXEかとは思いますが、
レビューを拝見してPROXES T1 Sportも捨てがたく(笑)
静粛性については静かなのがいいに越したことはありませんが、
今回はコンフォート系とスポーツ系を候補に挙げていますので
やむなしと割り切っています。
春先に車屋さんで価格の面だけ伝えたところZIEX ZE912やREVSPEC RS-02を勧められたのですが、
あまり気乗りしなくて、気づけばお盆前になってしまいました(笑)
お盆休みに検討して履き替えようと思います。
書込番号:19038113
1点
タイヤ > TOYO TIRE > PROXES C1S 225/55R17 101W
プジョー407SW 2.2 ですが、一年前にミシュランPrimacy LCに履き替え1万2千km乗りました。
前の劣化した?ピレリP7よりも路面の凹凸をゴツゴツとはっきり伝えてきます。
私の走行は月に1度、高速を利用して東北などへでかけ国道、バイパス、一般道の走行ですが
地方道の少々荒れた路面の凹凸を丸めることなく伝えてきます
そこで改善策としてプジョーの整備屋さん数社にダンパー、ブッシュ交換を問合せたのですが
45000kmなのでそれよりもタイヤを考えたほうが良いと言われました
ミシュランPrimacy LCはコンフォート系タイヤとして優れており
サイドウォールが柔らかいとネット上の書き込みでも言われています。
私も前車のシトロエンC5でも使っていました。
しかし、プジョーに精通したある整備屋さんは、ミシュランは実はサイドウォールが硬いので
脚が硬い407には向いていなく、もっと乗り心地が硬くなるという説明でした。
末尾が5までの猫脚プジョーにはサイドの硬いミシュランでも良いそうですが、
末尾が7以降のドイツ車方向の硬い脚のプジョーにはサイドウォールが柔らかい
BSのレグノ が良いと言うのです。
銘柄ははっきり言ってくれませんでしたので
BSのHPを見るとサイズ、性格的にGR-XTと特定致しました。
(ネット上では逆にGR-XTは硬い、重いの評価が多いのですが・・)
そこでGR-XTに替えようか、とレビューを見たり
都内、神奈川で取り付けてくれるショップの値段をみると
@25000−30000円なので予算的に厳しいのです
(通販でタイヤだけ買うなら18000円-20000円ですが)
そこでレビューから価格がGR-XTより安いPROXES C1S 225/55R17 101W を見つけました
以上のような経緯ですが、コンフォートタイヤとしてGR-XTと比べてどういう違いがあるでしょうか?
9点
タイヤ > TOYO TIRE > PROXES C1S 225/55R17 101W
日産スカイライン(V36)250GTで、新車時装着からの純正タイヤ(PROXES R34)
からの4本交換を検討中です。
検討した結果、予算等で、TOYOの「PROXES C1S」か「T1 SPORT」のどちらかにしようと考えています。
(乗り方)
夫婦や両親共に、スポーツ走行は、まずしない。休日は高速道路利用が多く、その際に峠道を走行する程度。
1年間の走行距離は少なく5〜7000キロ程度。雨天時に走行する機会は少ない。
という事で、「T1 SPORT」よりは、「C1S」のほうが、当方の乗り方には合っているのかと思います。
しかし、気になる点として、
「C1S」は発売時期(モデル)が古い。→やはり、タイヤは新しいモデルのほうがよいのでしょうか?
店の人の話では、必ずしもそうとは言えず、「出来がよい分ロングセラー」の場合もあるとの事ですが…
もし、来年あたりに「C1S」の後継が出た場合、モデル末期の品を買ったという事で、後悔しそうな気も
します…。(メーカーの話では、その予定は当分ないだろうとの事ですが…)
クチコミの評判を拝見すると、「T1 SPORT」の評判が良さそうなのと、スカイラインのようなある程度の
クラスの車種だと、外部からの静粛性(ロードノイズ)への対策が、それなりにはされているので、
コンフォート系のタイヤを装着したとしても、劇的に変わるのかどうかとの考えもあります。
「T1 SPORT」は、スポーツ系のタイヤの中でも、どちらかといえば、コンフォート寄りなのでしょうか?
また、タイヤ店の人の話では、「お客様の乗り方からするとC1Sを薦めるが、自分だったら、おとなしく乗るとしても、
FR車やスポーツ系のセダンという性質やイメージ上、T1 SPORTにするかもしれない」、との事でした。
値段は、C1Sのほうが、1万円(4本)高いです。
(希望として)
・ほとんど大差はないはずですが、どちらかといえば、燃費が良いほうがよい。
・年間の走行距離が少なめなので、磨耗よりは、ひび割れがしにくいほうがよい。
・高速道路を乗る機会が多いので、直進安定性が良いほうがよい。
・乗り心地(段差や衝撃など)が良いほうがよい。
他には、ミシュランのPrimacy 3や、ブリジストンのレグノGR-XTも候補に挙がりましたが、
予算的に厳しく、今回は却下です。
あとは、予算の面からいくと、グッドイヤーのLS EXEやブリジストンのECOPIA PZ-X を提案されましたが、
少しランクが落ちる気がするので、なんとなく気乗りしません。
今まで、コンパクトカーやミニバンのタイヤ交換しか経験がなく、それほど考えずにタイヤ交換した事しか
ないので、勝手が分からず迷っています…。
何卒ご教授をお願い致します。
1点
T1 SPORTのほうがいいと思います。純正と同じくらいのタイヤだと思います。雨の日は少しでもグリップの高いタイヤがいいです。FRだし。
書込番号:17158970
0点
>また、タイヤ店の人の話では、「お客様の乗り方からするとC1Sを薦めるが、自分だったら、おとなしく乗るとしても、
FR車やスポーツ系のセダンという性質やイメージ上、T1 SPORTにするかもしれない」、との事でした。
↑この店員さんの意見に激しく同意いたします。
書込番号:17159472
2点
からうりさん
Berry Berryさん
遅くなって申し訳ありません。
ミシュランのPrimacy 3が、知人の紹介でかなり安くなりそうなので、
そちらで履き替えする可能性が高くなりました。
早速のご返信ありがとうございました。
書込番号:17177858
0点
タイヤ > TOYO TIRE > PROXES C1S 225/50R17 98W
アコードツアラー24TL(DBA-CW2)走行距離48000kmですが、現在履いているTURANZA ER370(純正225/50R17)がスリップサインに到達しそうなので交換する予定です。
TURANZA ER370が2006年製でゴムはガチガチひび割れだらけで乗り心地が最悪なのでどれに変えても今よりは良くなると思いますが、どうせ変えるなら乗り味を重視したタイヤにしたいと考えています。
それですでに候補が2つに絞ってありGR-XTかPROXES C1Sのどっちにしようか迷っています。
乗り味に求める事は
・基本的に通勤用+週末郊外に買い物程度で車の流れに併せて乗るタイプなので、操作性はそれほど重視していません。但し、通勤でも1時間以上連続運転しますので直進性はあった方がいいです。
・優先順位は、乗り心地>静寂製>耐久性です。値段は比較対象から除外してください。
・車自体が1600kg程重量があり車幅もあるし運転も基本安全運転なので乗り味もスポーティーではなくマイルド優先ですが、住居が田舎なので10分程度山道も走ります。なのであまり腰砕け感があるのも困ります。山道は今でも夜に走り屋(古い?)がくるくらいなので結構アップダウンやタイトコナーが続いたりします。
それと、今と同じ様な安全運転だとどっちのタイヤでも40000kmぐらい持ちますか。大体の予想で構いません。
ご教授御願いします。
1点
>乗り味もスポーティーではなくマイルド優先ですが、・・・あまり腰砕け感があるのも困ります。
REGNO GR-XTを推します。
BRIDGESTONEはサイドウォールがしっかりしていて剛性感を感じます。
乗り心地では多少不利になりますが、GR-XTの場合はショルダー部の3Dノイズカットデザインで細かい振動を伝えにくくしてあるので、フラット感が得やすいです。
耐摩耗性でもGR-XTが優位でしょう。
>2006年製でゴムはガチガチひび割れだらけ
7年使用ですか。
タイヤは生ものです。
交換の目安はスリップサインだけでなく、年数も関係します。
特に硬化・劣化したタイヤはウェット性能が落ちますので、安全のために4年程度で交換されることをお勧めします。
>今と同じ様な安全運転だとどっちのタイヤでも40000kmぐらい持ちますか。
車庫保管でなければ厳しいでしょう。
溝は残っていてもひび割れで交換を勧められる可能性が高いです。
書込番号:17036813
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3点
自己満足で良いじゃないさん
REGNO GR-XTとPROXES C1Sは何れもプレミアムコンフォートタイヤで高い快適性能を誇ります。
つまり、何れのタイヤを装着しても乗り心地や静粛性といった快適性能は現在履いているTURANZA ER370に比較して大きく良化出来ると考えて良いでしょう。
そのような中で両タイヤをお求めの性能で比較してみます。
1.乗り心地
両タイヤのロードインデックスや速度記号やラベリングは下記のようになります。
・REGNO GR-XT 225/50R17 94W:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能b
・PROXES C1S 225/50R17 98W XL:転がり抵抗係数B、ウエットグリップ性能c
速度記号は同じですが、PROXES C1SはXL規格のタイヤでタイヤの負荷能力が高いのです。
つまり、PROXES C1SはXL規格で高い空気圧に耐えられるよう強度を持たせています。
この強度を持たせている事でタイヤ自体の剛性が上がり、REGNO GR-XT よりも多少乗り心地が硬くなっているのではと予想します。
更にはXL規格になるとタイヤの空気圧を多少高く設定する必要があります。
↓の推奨空気圧検索システムで現在の自動車メーカー指定の空気圧を入れで検索してみて下さい。
http://www.bridgestone.co.jp/personal/knowledge/tire_size/pressure_search/index.html
PROXES C1S 225/50R17 98Wではメーカー指定の空気圧よりも20kPa高くなる事が分かると思います。
つまり、XL規格のPROXES C1Sは剛性があり、空気圧も高めに設定する必要がある事より乗り心地はREGNO GR-XTよりも硬くなると予想します。
2.静粛性
PROXES C1Sの欧州ラベリングは省燃費性能F、ウエット性能C、静粛性69dBとなっています。
↓の「SIZES AND SPECIFICATION」をクリックすればPROXES C1Sの欧州ラベリングをご覧頂けます。
http://www.toyotires.eu/tire/pattern/proxes-c1s
この69dBという静粛性は結構優秀な数値ですが、REGNO GR-XTの静粛性は最高水準でPROXES C1Sを上回るでしょう。
3.耐久性(ライフ)
REGNO GR-XT、PROXES C1S何れのタイヤでも4万km走行して、スリップサインが表れる可能性は低いでしょう。
REGNO GR-XTとPROXES C1Sの両タイヤのライフに大差は無いと思いますが、僅かにREGNO GR-XTの方が有利と予想します。
4.結論
以上のように、お求めの性能である乗り心地、静粛性、耐久性ならREGNO GR-XTの方が良いのではと予想します。
お求めの性能ではありませんが、省燃費性能やウエット性能もREGNO GR-XTの方が上です。
という事でREGNO GR-XTの方をお勧め致します。
書込番号:17036881
![]()
2点
Berry Berry様
スーパーアルテッツァ様
早速回答して頂きありがとうございます。
御両名の回答よりGR-XTが良いと確信したのですが、ひとつ不安な事があります。
GR−XTですが、いろいろ調べていると溝に消音パターンがあるのですが残り溝が6〜5部山ぐらいで消音パターンが機能しなくなり静寂性が極端に悪くなるという記事を何度か見ました。
実際にはやはり機能しなくなるのでしょうか。
又、機能しなくなってもある程度の静寂性は保っているのでしょうか。
書込番号:17038681
1点
自己満足で良いじゃないさん
REGNO GR-XTの消音器が摩耗により効果が無くなり、静粛性が悪化するという話はあるようです。
しかしながら、REGNO GR-XTの静粛性の高さは消音器だけの効果ではありません。
数々の消音効果の相乗効果により高い静粛性を誇っているのだと考えています。
この事よりREGNO GR-XTが摩耗して消音器が消滅しても、それなりの静粛性は保っていると予想します。
又、摩耗による静粛性等の快適性能の悪化はREGNO GR-XTに限った事ではありません。
PROXES C1Sでも摩耗や経年劣化により静粛性等の快適性能は悪化します。
尚、溝が半分以下になって4〜5部山になった時のREGNO GR-XTとPROXES C1Sのどちらの静粛性が高いかは流石に分かりません。
ただ、新品の状態では最高水準の静粛性が期待出来るREGNO GR-XTを楽しむというのも一つの考え方かなと思いますよ。
書込番号:17038841
1点
>GR−XTですが、いろいろ調べていると溝に消音パターンがあるのですが残り溝が6〜5部山ぐらいで消音パターンが機能しなくなり静寂性が極端に悪くなるという記事を何度か見ました。
>実際にはやはり機能しなくなるのでしょうか。
>又、機能しなくなってもある程度の静寂性は保っているのでしょうか。
3Dヘルムホルツ型消音器ですね。
正確にいうと、極端に悪くなるとは感じないです。
経年劣化と経年摩耗が相まって、次第に悪化していくのはどのタイヤでも同じことですが、この「次第に」がポイントで、慣れの部分で分からない程度に徐々に悪化していきます。
ノイズには大きく分けてロードノイズとパターンノイズの2種類ありまして、このうち摩耗により問題になってくるのはパターンノイズの悪化になります。
それ以外の部分の性能を維持さえしていれば、十分静かなうちに入るでしょう。
(それ以外の部分は経年劣化により悪化していきますが・・・)
腐っても鯛?(ベーシッククラスのタイヤが逆転して静かということにはならないということ)
ただ注意しなければならないことは、これら2銘柄では溝の摩耗によりウェット性能の低下がみられることです。
もちろんほかの銘柄でも、溝が摩耗すればウェット性能の低下がみられますが、より顕著に現れてきます。
これは、溝の役割を静粛性重視にしているからでしょう。
排水性と静粛性は相反する性能となっています。
何かを得ようとすると、どこかが犠牲になります。
ノイズについて、DUNLOPでは3つに分けて説明しています。
http://tyre.dunlop.co.jp/tyre/sponge/menu2.html
書込番号:17039131
0点
Berry Berry様
スーパーアルテッツァ様
早速回答して頂きありがとうございます。
御両名の回答よりGR-XTにします。
疑問点や不安が解消し大変参考になりました。
書込番号:17039187
0点
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