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PCスピーカー・アクティブスピーカー > ONKYO > 77monitor GX-77M(W)
光デジタル入力って具体的になんですか?
検討しているのがGX-70HD(B)なのですが2000円くらいの違いなので
劇的に便利になるのであれば77monitor GX-77M(W)にしようかと迷い中です。
書込番号:12393145
2点
光デジタルで検索をすれば何かは直ぐわかると思うけど
つなげる相手先も光デジタル(出力)じゃないと使えません
利点はノイズが出にくい、ケーブルが1本な上に細いので配線が見た目きれい
書込番号:12393270
1点
具体的にはデジタル音声を入力して再生する為の端子です。
書込番号:12393310
1点
まずデジタル云々以前に、どういったジャンルの音楽を聴くんでしょうね?…このスピーカーと同一で色違いの黒を使用していますが、低音の厚みはGX-70HDの方が良く出ますよ。
またGX-77Mは調整さえすれば比較的バランスの良い音質で鳴ってくれますが、逆に悪く言ってしまうと、調整せずに標準設定のままだと“モコモコにこもった音”で個人的にはとても聴くに耐えれない音でした。
オーディオの世界で一般に良く知られているデジタル接続方式は、正しくは[S/PDIF]と呼ばれるもので、光ケーブルを使用する“光デジタル接続”と、この製品では使用できませんが、同じく[S/PDIF]の75Ω同軸ケーブルを使用する“同軸デジタル接続”等の二種類があります。
いずれの接続方法も音声信号をデジタル化(符号化)しで伝送するもので、音声信号をそのまま電気信号として伝送するアナログとは違い、伝送するのはあくまで“符号”であるために信号の劣化が起こりにくいく、外来ノイズの影響を受けにくい等の特徴があります。
ちなみに同軸デジタル接続が元来あったデジタル接続方式で、光デジタル接続は後から出てきた技術だったと思います。←違ってたらすみません。
おそらくデジタル接続=光接続という認識が強いと思いますが、この機種に限らず他の機種にも言えることですが“便利”という意味合いでは「接続が簡単」という部分にありますね。光接続だと「カチッ」と、いわば一瞬で接続できますからね。
同軸デジタル接続はRCAピンを使用していますが、アナログステレオケーブルと違って、先にも書いたとおり、左右の信号を符号化しますから一本のケーブルで事足ります。
まあ“便利”という意味ではこの程度しかありませんね(笑)
書込番号:12393524
1点
・光デジタルとは、光ファイバーで直接音声データをやり取るする接続。
・PCなり再生機器の方に、光デジタル出力が必要。
PS2/PS3にも光デジタル出力搭載。
・別に便利にはならない。
・音質は上がりやすい。とくに、ノイズが劇的に減る。
私は今、GX-77Mを使っていますが。
音楽を聴くというより、映画向きの音ですね。k-officeさんが書かれるように、悪く言えばモコモコです。
歌を聴く/声を聞く場合には、BASS/TREBLEを下げた方が聞きやすいです。
書込番号:12393610
1点
PCやCDは音楽データが0と1の二つの信号の組み合わせ二進法表記の情報、つまりデジタルデータで保存されています。
しかし、音というものはアナログです。そこで記憶媒体に保存されたデジタルデータをアナログに変換し音楽というものとして出力(つまり音を鳴らす)必要がある。
そしてスピーカーのデジタル入力とはこの情報のままスピーカーに転送しアナログに直して音として鳴らすということです。
基本的に、この信号転送際や変換時に受ける外部からの(電磁波など)影響が少なく、機器内部でデジタル→アナログ変換するよりもクリヤできれいな音色が聞けるということです。
ぶっちゃけ、内蔵しているデジタル→アナログ変換の性能が本製品に内蔵されているものより下ならばデジタル接続するうま味は無い。
まあ、アナログ・デジタル両方を聞き比べ、いいと思ったほうで繋ぐのが無難
注:普通のステレオケーブル(同軸コネクタ)は0.1の信号を電気信号で転送しているが光コネクタは光の波長の強弱で0と一を表して転送しているだけで音質には差がない
あと、記憶している限りだと70のほうは内蔵しているデジタル変換装置の性能が低かった筈。
そういう意味で77を選んだほうが無難だと思われる。
書込番号:14123121
0点
誤字がありました。
PC内蔵のデジタル→アナログ変換<スピーカー内蔵デジタル→アナログ変換装置
の場合においてデジタル接続のメリットが得られます。逆だと無意味、むしろ音が劣化する。
書込番号:14123123
0点
パソコン側(含むサウンドカード)とスピーカとのどちらでDA(デジタル・アナログ)変換するか、どちらの変換機器が優れているか、ということです。
前者が優れていれば、
デジタル音源 → PC内でDA変換 −<アナログ・ケーブル>→ スピーカ 〜 アナログ音声
といった具合になります。
DA返還後はノイズや信号の劣化を伴います。
後者が優れていれば、
デジタル音源 −<デジタル・ケーブル>→ スピーカ内でDA変換 〜 アナログ音声
といった具合となります。
前者の場合と比べ、ノイズや信号劣化をとなうプロセスを短くできます。
ただし、デジタルも現実には劣化しますし、アナログも高品位のものであれば劣化を防げます。
そもそもPC内はノイズ源だらけです。
このスピーカのDA変換がいいのなら... 興味が沸いて来ました。
書込番号:15803154
1点
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