このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2015年2月14日 11:41 | |
| 0 | 1 | 2013年3月21日 11:55 | |
| 5 | 2 | 2011年10月19日 11:11 | |
| 3 | 4 | 2010年5月6日 14:11 | |
| 1 | 0 | 2009年10月12日 13:41 |
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ハードディスク ケース > COREGA > CG-HDC4EU3500
すいません、長いです。
後面排気ファンがガラガラと言い出したため、XINRUILIAN RDL8015S(http://kakaku.com/item/K0000006324/)を購入しました。
このケースのファンは、20ミリ厚という嫌がらせのような仕様でして。
25ミリも取り付け自体はできまが当然後ろにはみ出る(画像4枚目)し、このようにカバーをつけるとなるとボルトの長さが足りないので探してこないといけない。
カバーを付けずにむき出しで良ければ25ミリのファンは物によって取付可能。
端子の大きさが違う(画像3)ので、ちょっとした加工が必要だったり、配線の取り回しが違うために配線するための溝をヤスリで作ったり(15ミリ厚なら不要)とちょっと加工が必要ですが取り付けはできます。
固定自体は本体側にスポンジが貼り付けてあって、押しこむ形になっています(画像2)
やはり面倒なのは端子の加工でしょうか。
私はそこら辺に転がってた部品の端子が一緒だったので、ぶった切って双方の配線の黒が黒、赤が赤になるような変換部品を作り、動作確認。
画像1では、とりあえず写真を取るために一度外したファンを突っ込んだので方向が変わっていますが、画像1では右側面上部に見えている配線ガイドがもとは90度右回転した状態で取り付けられています。
画像2で、右下の取り付け穴部分わきがL字にカットされてますよね。
ここから配線を内部に持っていくように設計されています。
ということで、この15ミリのファンだと5ミリの余裕があるので、スポンジでの固定位置を本体に接触させなければ加工せず取付可能。
カバー取り付け時のネジを締めあげると、カバーが割れると思うので、外れない程度に締める。
25ミリファンだと本体との間にファンの配線が噛んでしまうので、ファンか本体にヤスリで溝を作ってあげないと”パキッ”っといってしまいます。
ま、ここまで来て、ダメ元で元のファンをエアダスターで多少綺麗にしたら静かに動き出したんですけど(笑)
今後、本当にダメになったらその時また取り付けるとします。
1点
自称人事部長さん こんにちは。 休日の暇つぶし?
私も似たことを沢山やらかしてきました H i
無手勝流で勢いに任せ 得意分野から作業しました。
一段落して、「待てよ ひょっとしたら」と「結果が同じなら簡単で手間の掛からない方法」を見つけたりしました。
書込番号:18474686
0点
ハードディスク ケース > COREGA > CG-HDC4EU3500
エラーが起きHDD交換するもリビルドできなかったためあらためてRAIDを組み直しました。
組み直したあとリビルドができるかどうか試してみました。
過去記事を参考に裸のインテリジェントビル・RAID MANAGERをインストールしてからやってみました。
・2TBのHDDを4台でRAID5で使っていました。
・エラーが発生しHDD1にエラーランプ点灯
・HDD1を新品のHDDに交換するもリビルドが始まらず。
途中省略します。
・HDD1を新品のHDDに交換した状態でRAID5をあらたに構成。
・通電したままHDD1をいったん抜き再度挿入。
・リビルド開始。11時間40分後にリビルド終了。
・通電したままHDD2をいったん抜き再度挿入。
・リビルド開始。
・8時間経過もRAID Managerで見るとリビルドが8%しか進んでおらず
しかもHDD2でディスク書き込みエラーが頻発
・電源を切り、HDD2を抜きもとHDD1に入っていた(エラーが起きたはずの)HDDを挿入
・電源を投入したらリビルド開始。
・現在1時間20%経過。エラーなしでリビルドは20%まで進捗してます。
ということでRAID Managerで常日頃HDDの健康状態を監視していれば
事前に手を打てたのではないか、というような気がしてきました。
これからHDD3、HDD4もいったん抜いてリビルドを行いエラーが起きた場合は
新品に交換して使おうと思います。
もとのHDD1(今のHDD2)がエラーが出なかった場合交換すべきか悩み中です。
0点
その後の経過です。
(もとHDD1にあったエラーを起こしたはずのHDDを突っ込んだ)HDD2は8時間後30分後に無事リビルドが終わりました。
RAID Managerもまったくエラーはありませんでした。
次に通電したままHDD3を抜き、再度挿入したところリビルドが始まりこれは9時間20分後にエラーなくリビルドが終了しました。
現在同じようにHDD4を抜きさししリビルドが始まったところです。
一つ2TBなのでリビルドにそうとう時間がかかると思っていたのですが意外と早いです。
時間がかかるあるいは終了しないケースはHDDのエラーを疑った方がいいかもしれませんね。
最初の記事に書いたようにRAID Managerではエラーを検出している状態でも本体側は見た目正常でした (^^;;
書込番号:15919121
0点
ハードディスク ケース > COREGA > CG-HDC4EU3500
通常のままだと各HDDのSMART値やアレイの状態が見れないが、同系RAIDチップを搭載する他社製品のツールなら読めるだろう?と考えて試してみたら、上手く行きましたので報告を。
使用した物は、Century社製 [裸族のインテリジェントビル RAID Manager] (Centuryさん、ありがとう)で
(1) 各HDDのSMART値
(2) リビルドの進捗状況
(3) ファームウェアバージョンの確認
(4) メールによる状態通知
が使用可能でした。特にこの製品においては、
(1)で、SMART値が見れるのでHDD交換の判断材料に出来そう(本製品の故障検出は怪しい)
(2)で、リビルド進捗がリアルタイムで確認出来る(本製品のLEDじゃ何も分からん!)
なので重宝すると思います。
その他(4)も「上手く故障を検知してくれれば」有益になりそうです。
(4)を実際に試した所では、HDDの抜き差しやリビルドの完了などは通知してくれました。
その他、RAIDスタンバイ時間の設定や、ビルド優先度の設定などがあり、設定は出来るようですが機能するか否かまでは試していません。
有益かもしれませんので、試した方はご一報下さい。
因みに、アレイの構築関連の機能は使用出来ないようです。
アレイが存在する事が前提で、尚且つアレイが崩壊すると電源を勝手に切るコイツの場合は、アレイを削除した時点で問答無用で電源が落ちます。
アレイを構築するには本体のボタンを押して設定するしかないので、設定するまでは勝手に電源が切れまくります。
他メーカのツールなので、何かあっても先方に問い合わせない & 自己責任で使用するよう、お願いします。
OEM元からファーム類は出ていないみたいだし、Centuryファームを突っ込んでも動かないようなぁ。
以下、メール通知のサンプル
=====================================================================
Warning:
[Controller 1: 1, Disk 1: Hitachi HDT725050VLA360 (***************)]
A member disk is unplugged.
H/W RAID1 (JN1Y2228JXXT11X*****) is in DEGRADED state.
=====================================================================
Information:
[Controller 1: 1, Disk 1: WDC WD5000AAKS-00TMA0 (***************)]
A member disk is plugged in.
H/W RAID1 (JN1Y2228JXXT11X*****) is in REBUILDING state.
=====================================================================
Information:
[Controller 1: 1]
H/W RAID1 (JN1Y2228JXXT11X*****) has been rebuilt successfully.
=====================================================================
3点
こんにちは。
CG-HDC4EUS35-WではOKでしたがCG-HDC2EU3100とLaCie 4big quadra LCH-4B8TQは
確認できませんでした。
マザー標準のeSATAポート(JMicron ,Marvell),付属のeSATAブラケット
eSATAカード(IFC-PCIE2ES、SATA2EI-PCIe、SATA2EI+ATA-PCIe、REX-PE30S 、
SATA2RE2-PCIe)
SMART値が見れると思ってもいなかったの有難いです。
有益な情報ありがとうございます。
書込番号:13647490
0点
ハードディスク ケース > COREGA > CG-HDC4EU3500
ここで薦められて、REGZAで三ヶ月使用しました。
Western Digital WD15EADS-P8B0 1.5TB×2をRaid0で構築。
空き容量80%までは順調に録画、再生できましたが、それ以降は録画はできるものの、ブロックノイズ、画像飛びの嵐。また読み込みまでに5分ぐらいかかることも。70%を過ぎると60分のドラマが29分に短縮されて録画。途中飛び飛びで番組自体が短くなって録画されていました。
HDDの不具合等も考えられますので、すべてがこうなるかはわかりませんが、参考まで。
尚、TV側の不具合かと思い、Western Digitalの外付け2TBのHDDを接続したところ、残量50%まで問題なく使用できています。
1点
Western Digital WD15EADSですが、最近「低速病」という原因不明の症状がネット上で多く発見されています。(発生は不確定。HDD個体差あり)
最近報告の多い症状
・認識できない(最初から認識しない)
・突然認識しなくなる(電源切れば戻る)
・起動やスタンバイからの復帰に失敗する
・リード/ライトの速度が異常に低下する
・機種はCaviar GreenのWD10EADS・WD15EADSなど。
最近私もWIN-XP上においてWD20EADSでこの症状に遭遇しました。
検索エンジン「WD 低速病」のキーワードで色々と情報がヒットします。
REGZA使用においても発生しているユーザがいるそうです。
(HDD固有の症状で使用するOSに依存はしないので。)
リード/ライトスピード低下の結果として、ブロックノイズ、画像飛び、読み込み時間が異常に長いという症状となるそうです。
ご参考までに。
書込番号:11231587
1点
当方も不具合出ました。
原因がどこにあるかは今のところ不明ですが、MB ASUS P6T DeluxeでOS Windows 7 Pro 64bitにCG-HDC4EU3500(WD WD10EACS 4台でRADI5)をGPTモードでe-SATAで接続し(MBのICH10R)Dドライブとして使用していたところ突然のファイルシステムの損傷で一瞬のうちにデータが無くなりました。
CG-HDC4EU3500のインジケーターでディスクエラーは表示されておらず、データ復元のためフォーマットやRAID再構築は行っていませんがPCへの単独接続でHDDは認識されておりHDDの破損ではないようです。
現象としては書込み量が2TBを超えたあたりからディレクトリの破損による読み込みエラーが発生し再起動の後フォーマットされていないディスクドライブとして認識されフォーマットを促されている状態です。
ファイルシステム破損後のCG-HDC4EU3500はOSのコンピューターの管理のディスクの管理では「2794.27GB RAW プライマリパーテーション」として認識されています。
同様の事例を他のブログでも確認しましたのでもしかしたらCG-HDC4EU3500側に問題があるかもしれません。
現在コレガに問い合わせ中です。
書込番号:11234926
1点
banana40さん
その後コレガからの回答はありましたか?
やはりレグザでの使用はあきらめました。
ファイルのバックアップ用に使用するか、売却するか迷っていて、参考に
させて頂けますと幸いです。
書込番号:11316437
0点
Coregaから返事が4/16に来ました。
>お知らせいただきました内容から、本製品の故障により問題が発生している可能性がありますので、ご購入店様に修理依頼を行っていただきますようお願い申し上げます。
ということで4/17発送、本日新品交換という形で到着しました。
Corega側からは不具合に関しての説明はなく保障期間内なので新品交換という回答のみです。
製品はRev.A1からRev.B1に変わりました。
新しい商品の動作確認はまだ行っていませんので、憶測になりますがRev.A1固有のトラブルの可能性も考えられますので、所有の固体がRev.A1で保障期間内であれば修理してもらったほうがいいかもしれませんよ。
書込番号:11325911
0点
ハードディスク ケース > COREGA > CG-HDC4EU3500
こんにちは。
昨晩から本機を手に入れて構築していたところ、
HDD容量が正しく同じ症状が出ました。
(過去事例を参考にしました)
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000027951/SortID=9493855/
私の場合はCドライブ周りはRAID構成はまったくしていなかったのに
出てしまい、かなり頭を抱えました。
OS:VISTA Ultimate SP2
マザボ:P5VD2-MX
コレガへの搭載ディスク:1.5TB X 4 RAID10 (ST31500341AS)
認識容量:746GB(なぜ?)
このマザボには、コントローラがONボードで2つあり、
VIA:SATA X 2 (Cドライブ用HDD 250GB+ バックアップ用HDD 1TB)
Jmicro:eSATA X 2 (データ用HDD 1.5TB + 本機 RAID10構成)
こんな接続形態でした。コントローラのBIOS設定上は、
RAIDではなくIDEモードです。
USBで接続すると、きちんと3TB弱で認識するのに、eSATAだと
どのRAID構成にしてもまったく正しい容量で認識しません。
BIOSブート画面では、きちんと3TB弱と認識しているので
OS⇔RAIDコントローラ間の問題かもと思いました。
たまたま?か裏技?かわかりませんが、回避できたので御報告。
1.USB接続で認識させる
2.GTPモードで、ドライブ文字を割り当てて3TB弱フォーマット
3.PCシャットダウン
4.本機を電源OFFし、USBケーブルを外し、eSATAへ接続変更
5.PC電源ON
6.本機電源ON(RAID再構成が入りますのでデータは飛びます)
7.なぜか3TBで認識され、ドライブ情報も残っている。(データは残りませんでした。ブートレコードの問題?)
8.念のため、再度フォーマットをかける。
9.正常な容量3TBで認識されて利用可能。
OSの不具合なのか、ドライバの問題なのか、たまたまかはわかりませんが、
こんな回避パターンもある、ということで。
実施はあくまで自己責任でお願いします。
(まだ利用して浅いので、何度かリブートしてみないと怖いですね。。。)
ご参考まで。
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