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プリメインアンプ > CSR > SOULNOTE da 1.0
da1.0をご使用の方がいらしたら、是非どんな感じか教えてください。
8オーム150wのハイパワーに魅力を感じています。
どんなスピーカーと合わせて、どんな音楽を聴いておられるのか。音には満足ですか?
私はミュージカル、クラッシック、70〜80年代のPOPSを聴いています。重視するのはボーカルとステージイメージの再現です。迫力がほしいので低音の量感はいります。ソロの歌には透明感や儚さ、時には悲惨さを感じたいです。
これまで試聴してきて、ウィーンアコースティックのT2G、ピエガTS5、TMicro5などが気に入ったのですが、たどりついたのがHARBETH HL-COMPACT7ES3です。何度聴いてもこのスピーカーがしっくり来ます。自分でもどうして、このちょっ古いスピーカーの音に惹かれるのかわかりませんが。
いくつかのアンプを組み合わせて思うのは、暖色系のアンプは合わないです(A級アンプなど)
寒色系、ハイスピード高解像度なアンプがピシッと鳴らしてくれるようです。
また、能率も低いのでパワーが必要だと思っています。
スピーカー駆動にパワーは必要か不必要かと言うことも教えて頂きたいのですが、ハ―べスに合うアンプはラックスマンL507u、ニューフォースIA7v3などがいいと思いました。が、正直これだっ!というとこまでは行きません。
そこでやっと話はソウルノートに戻りますがda1.0ならビシッと鳴らしてくれるような気がします。
実際に使用している方のご意見を頂けないでしょうか。
よろしくお願いします。
3点
皆さん、こんにちは。
German shorthaired pointerさん、お久しぶりです。
おなじみのクチコミストさんが参集されてましたのでお邪魔させて頂きました。
SR/PA絡みでよろしいのかな?、なかなか設営撤収も含めて大変なお仕事ですよね。
比較するのもなんですが箱庭なオーディオ世界も独特の味がありますでしょ。
どっぷり漬かって色々な製品に片っ端からチャレンジしてみて下さい。
探している時からして楽しいのもオーディオが素晴らしい趣味たる所以ですから(笑)
JBL4429、私も先週末に体感してきました。
JBLって私の場合は皮膚感覚として「聴く」よりも「感じる」を求めてしまいます。
私のなかにも店員さんがお話されたコンプレッション・ドライバーのイメージが強く残っているんでしょう。
いくつか組み合わせましたがLUXMANの真空管プリメインSQ-38uが強く印象に残りました。
少しくすんだ鳴り方だったんですが、それがむしろ気持ち良かったですね。
70年代の混沌に満ちた電気仕掛けのマイルス・デイビスがピタッとハマりました(笑)
ダウナーな感じがとっても面白かったですよ。
HARBETHのHLコンパクト、現在は型番から推測するに7世代目なんですかね。
初代シリーズが日本に上陸したのは20年以上昔ですがその時から女性ヴォーカルは格別でした。
ブラッシュ・アップを繰り返しながらも「魅力」はずっと健在なんですね。
JBLとは対極といった方がよさそうなイギリス発のスピーカー・ブランド各社、個人的な好みはこちらです(笑)
我が家にきて2年近くなりますがなかなか手打ちができない暴れん坊なHARBETHのLS5/12Aを使ってます。
ローンウルフさんに先を越されそうですがNuforce筆頭にDクラス・アンプで試してみたいと思っています。
書込番号:11294963
2点
ローンウルフさん、redfoderaさん
ありがとうございます。
たいへんやる気が出ました。
またゆっくり返事を書きます。
書込番号:11298658
0点
一部のデジタルアンプはボリューム最小位置でも
ノイズが気になる機種があります。
書込番号:11302815
1点
JBL4429の試聴は、たまたま良い環境で聴けました。ラックスマン600番セパレートも十分暖まった状態でした。
そして、そこで聴いた音像は驚くべきものでした。1月にウィーンT2Gとソウルノートma1.0の組み合わせで聴いた時も、同様の音像がありましたが、JBLの方がより濃密でした。
オーディオを趣味とする人は皆さんこのような体験をされて夢中になるんでしょうね。すごいです。
良質の真空管アンプでジャズを聴いたら、アメリカのダウンタウンの匂いまで感じるような再現が期待できそうですね。オクターブV40SEと組み合わせて聴いてみたいです。
ではハ―べスはというと、確かに対極にあるスピーカーですので比較の対象にはならないです。
今の私は、4429に対してはJBL様〜という心境で、ハ―べスに対しては、いいのかお前、そのままで!という感じです。
スピーカー界の、のだめぐみ、でしょうか。
才能あるのに、のんびりしてるので本流扱いされず、でも、やっぱり良い音するのであれこれしたくなる手のかかる女という感じです。
全く論理的な説明は出来ませんが、とにかく気になる存在で面白そうです。
あれやこれや、オーディオは本当に面白いですね。
書込番号:11306164
0点
皆さん、こんにちは、
アドバイスを沢山頂いて感謝しています。
本日連休最後の日、昨日まで仕事でしたが、最後の1日休みが取れて、
ずっと行きたかった試聴に行ってきました。
幸い、下記の@〜Dのアンプが揃っていましたので比較試聴することができました。
場所は店頭です。
◆スピーカー HARBETH HLCompact 7ES-3
◆CDプレーヤー SOULNOTE SC1.0
◆アンプ
@SOULNOTE デジタルプリメインアンプda1.0
ASOULNOTE プリ(メイン)アンプsa1.0+パワーsa2.0
BLUXMAN AB級プリメインアンプL-507u
CAccuphase AB級プリメインアンプE-450
DNuForce Dクラス プリアンプP-8S+パワーアンプStereo 8.5 V3
@SOULNOTE デジタルプリメインアンプda1.0
ハーベスが、普通のスピーカーのように音を前に出していました。
さすがのパワーです。特に不満なく聴けました。
CアキュフェーズのE-450
アキュフェーズのプリメインでは、一番力のあるアンプです。
高音域に伸びがあり、力強さもda1.0と同等かそれ以上です。
BLUXMAN AB級プリメインアンプL-507u
アキュフェーズのE-450と同等ですが、アキュフェーズの高音部の伸び(跳ね?)がない代わりに
低音域が豊かです。BかCかは、好みで決まるところでしょう。
ASOULNOTE プリ(メイン)アンプsa1.0+パワーsa2.0
LUXMAN、アキュフェーズのあとに聴いたのですが、前2機に比べると音場が狭く、
広がりがないことがわかります。比較試聴で初めてわかることです。
DNuForce Dクラス プリアンプP-8S+パワーアンプStereo 8.5 V3
同じ曲を2回聴きました。
1回目と2回目では全く音が違いました。
NuForceのアンプは、スピーカーを認識するのに2〜3分かかるので、もう一度聞いてください
と店員さんに言われたのですが、ちょっと驚きました。
2回目は、ローンウルフさんの言うとおり、ハーベスを軽く制動して、
締まりのある音でありながら、LUXMAN、アキュフェーズと同等以上の音場の広がりがありました。
”制動力”をこのアンプからは感じましたが、同時にアンプに支配された音という印象も
ありました。ハーベスの音というよりは、NuForceの音を聴いているのでは?
という感覚がわずかにありました。
以上です。気に入ったという意味では、SOULNOTE以外の3つ、LUXMAN、Accuphase、NuForce
が良かったです。それぞれ個性は違いますが、音場の広さ、音の力、制動力といった点で
同等と感じました。
SOULNOTEは、そのパワフルなところは魅力ですが、比較すると、音の丁寧さ、広がり、
といったものが3社のアンプと違っていました。
これが、ローンウルフさんのおっしゃる”SNの違い”かなと感じた次第です。
それ以外に、試聴室でSonusFaberのCremona Mを聴きました。
機器はアキュフェーズ プリアンプC-2410+パワーアンプP-4100+SACDプレーヤーDP600です。
店員さんに私の趣向(音場と音像の再現を望む)を話したら、
お勧めとして聴かせてくれました。
アンプに50万円かけるよりも、まず、スピーカーを良い物にしたほうが良いという理論です。
聴き始めて、たいしたことないな、、と思いました。
あまり迫力がなかったので、ボリュームをあげてくれ、と頼んだら、店員さんはボリュームをあげると同時にアッテネーターを解除したのです。
そこからは、ぶったまげるようないい音が展開されました。
たしかに目の前で演奏が、歌が展開されます。
スピーカーから音が出ている感じがまるでしません。
ボリュームをあげても下げても印象は変わりません。
そのまま音の風景が大きくなったりちいさくなったりするだけです。
これは、アキュフェーズのセパレートの力ではないのですか?と何度も店員さんに尋ねたのですが、
「これは、アキュフェーズのアンプの力ではなく、スピーカーの力です。」とのことでした。
アキュフェーズであれば、E-250で十分鳴るとのことでした。
「一番釣り合うのはE-450ぐらいだけど、あまり高価なアンプを組み合わせる必要はないです」、、とのことでした。
むむむ、、、なっとく。
ちなみにクレモナの実売価格は113万円です。
書込番号:11323508
0点
German shorthaired pointerさんはじめまして。
PRIMAREのPRIMARE I 30とPRIMARE CD 31は聴いたことがありますか?
ハーバスcompact7には、定番と言われますが一般的にはこの音を聴いて『俺はこの音は嫌いだなぁ』と言う人はいないと思います。
但し個人的には、ラックスマンの38uとD‐052がベスマッチと考えております。
色んな組み合わせを聴かれてその組み合わせの良いところを瞬時に判断出来るGerman shorthaired pointerさんなら自分の理想の組み合わせを作れると思いますので焦らずに試聴を頑張って下さい。
書込番号:11329450
1点
イチゴ@イチエさん、こんにちは
PRIMARとの組み合わせは是非聴きたいのですが、私の知る範囲に可能なショップがなく、実現できていません。真空管アンプと組み合わせたこともないので、これも期待したいです。
検討の身で、いろいろ書くのも勇気が要りますね。思ったことをそのまま書いてますので、お気に触ったらお許しください。
イチゴ@イチエさんは、もしかしてハ―べスを使用してらっしゃるのでしょうか?
よろしければ、どんな風に音楽を楽しんでおられるかお聞かせ頂ければ幸いです。
書込番号:11331918
0点
German shorthaired pointerさんこんにちは。
すいませんハーバス所有してません。
数年前にハイエンドショウでハーバスとラックスマンの組み合わせを聴いた時の感動は、今も忘れられません。
それから真空管アンプとヨーロッパのスピーカーを中心にオーディオフェアーや電気街を徘徊しております。
どんな聴き方をしているかとの質問ですが、趣味でギターを弾いていまして、演奏をMDに録音して 後で聴いたりしてます。
後は、皆さんと同じように日頃は、BGMていどに聴きたまの休みには少しボリューム上げて真剣に好きなアーティストを存分に聴いたりしてます。
書込番号:11334881
0点
イチゴ@イチエさん
こんにちは、返信ありがとうございます。
>それから真空管アンプとヨーロッパのスピーカーを中心にオーディオフェアーや電気街を徘徊しております。
真空管アンプの組み合わせで探しておられるんですね。
良い組み合わせが見つかるといいですね。
私も今日、OCTAVE V40SEを試聴してきましたよ、結果はどうかな〜微妙です。
もし、東京〜横浜でプライマーとハーベスの組み合わせが聴けるお店をご存知でしたら教えてくださいね。
オーディオフェアーについては、5/21の交通会館には私は必ず行こうと思っています。
redfoderaさん
ご紹介頂いた、LUXMANの真空管プリメインSQ-38uではありませんが、OCTAVE V40SEとJBL4429の組み合わせで試聴してきました。
ダウナーな感じを自分なりに想像していたのですが、そのイメージとはちょっと違っていました。
思ったより音が締まっていて、甘いところがありません、音の輪郭が太く、よくJBL4429をドライブしており、しっかりしたトランジスタアンプのようでした。
真空管アンプで想像する優しさや、緩さは感じませんでした。
特にスピーカーがJBL4429ということもあり、JBLだからなのかOCTAVEだからなのか、私には判別がつかないのですが、
トータルとして出てくる音楽は、音像もしっかりしていて、非常に立体的でした。
ただ、JBL4429+LUXMAN600番セパレートの方が音場は広かったです。
今日はこの組み合わせでタンゴを聴きたかったので、アストル・ピアソラの「タンゴゼロアワー」と「ガルデルの亡命」を聴きましたが、バンドネオンの響きは最高で痺れました。
とはいっても、雑誌にあった「狂気と官能の世界へ」というような大げさなものではありませんでした(良い意味で)
何が言いたいのかというと、OCTAVEは、独特の世界を作り出すというのではなく、良いトランジスタアンプと同様に、JBLの良さをしっかりと引き出していたと思うのです。
アキュフェーズE-450等と同じ力強さを持ちながら、音の奥行き感や、重心の低さはより魅力的だと思いました。
では、ハーベスとOCTAVEの組み合わせはどうなんだろう???と思い、ハーベスへの複雑な愛情について店員さんに説明してみましたら、
コンパクト7は無いけどHL-P3ESRならあるよ、とのことでOCTAVEと繋いでもらいました。
これがまた、、、、良かったんです。サイズからくるものでしょうか?スピード感があり、ミュージカルもタンゴも心地よく、割と高音が鋭く刺さってきて、またその刺さり具合が嫌じゃないんです。
女性ソロの最後が叫びのような感じで終わる曲がありますが、その叫びの突き刺さり具合がキュッとさせると言いますか、、、、心の中で「幾ら同じハーベスとは言っても、こんなちっこいスピーカーがコンパクト7と同じ音のはずがないじゃないか」と言ってみても、
現実には私は、このスピーカーを相当に気にっていました。多分OCTAVEの組み合わせが絶妙というか、グッドマッチなんだと思います。
それにしてもハーベスは魔性のスピーカーです、ハァ、ハァ、、、もう少しでまた虜にされそうでした。
このままでは危ないと思い、またJBL4429に戻して再度同じボーカルを聴くと、さすがに音に余裕があり、聴かせます。
ゆったりと鳴る中に、緊張感があり、目の据わった感じ(=狂気)を含んでいるようです。
こうなったら、OCTAVEとコンパクト7を聴かないとならないようですが、それはいつになるのやら、、、と言う感じです。
JBL4429+OCTAVE V40SEのマッチングは最高です。ただ、自宅でセッティングした時にどうかな?色んな音楽を再生したときに疲れないかな?といった不安があります。
そして、今日一番の収穫は、OCTAVE V40SEという素晴らしい真空管プリメインアンプに出会ったことです。
書込番号:11337674
1点
余計なお世話かもしれませんが、JBLとのアンプの組み合わせであれば、McIntosh、Mark Levinson、PASS等のメーカーのアンプでも聞いてみるのをお勧めします。
それぞれまた違った良さがあっていいと思いますよ。
書込番号:11344392
1点
余計なお世話大歓迎でございます!
熱くなりすぎないように気をつけてポチポチやっていきます。
これからもよろしくお願いします。
書込番号:11344915
0点
通りすがりの横レス失礼します。チョット気になったもので。
SOULNOTE sa1.0+sa2.0 の接続には、Normalモードと Directモード、ゲインは Hight と Low が有り、
その組み合わせによって、音質、音場とも異なる設定になります。
一般的にDirectモードとLowゲインの設定は音場が狭くなる傾向です。
ピンジャックの差込口も Normalモードと Directモード の2種類が有って、
間違えると、期待する音とはかけ離れたものになります。
RCAケーブルは色々試しましたが、やはり付属のものが一番フィットするようですね。
オススメはDirectモードでゲインHight の設定です。
この場合、ノイズを拾い易くなりますので、上流から鮮度の高い綺麗な信号が必要。
私はSC1.0 をトランスポート(Directモード)にして、
DACからsa1.0にバランス接続(XLR)していますが、
音質・音場とも満足するレベルに有ると思っています。
Accuphaseは比較検討のため、聴く機会が多いのですが、
SOULNOTE sa1.0+sa2.0より音場が広いと思ったことは有りません。
考えられるのは、SPの能率の問題で、
Direct モードは15W+15W(8Ω)のため、駆動しきれなかったのかも・・・(涙)。
書込番号:12137451
2点
GR1ファン さん
書き込みありがとうございます。
皆さんに色々相談して、NmodeX-PM2(レイス)を購入しました。
CDEPもX-CD1-DNSです。
スピーカーはハーベスのコンパクトセブンです。
SOULNOTEとも迷ったのですが、中音が膨らみ過ぎないようにと、Nmodeにしましたが、SOULNOTEの太い音は今も好きです。
教えていただいたHI-LOのゲイン切り替えはX-PM2にもありますので、早速切り替えてみました。
今までデフォルトのHIのままでしたが、LOに切り替えるとその分ボリュームを上げることができます。
HIで9時の位置のボリュームが、LOでは11時ぐらいまで上がりました。
どちらかというと、私はLOのほうが良いかなと感じました。
私の環境はあまり大きな音をだせないので、これまでボリュームを思い切り上げることがでみませんでしたので、精神的にも気持ちがいいし、アンプの中のコンデンサが伸び伸びできるような、、、気がします。
ゲインの技術的なことがわからないのですが、今ではあまり大パワー志向はなく、10Wぐらいで十分かなと思っています。(X-PM2レイスは12Wです。)
書込番号:12139132
0点
あの鳴らし難いハーベスを12W(!)でドライブしているのは驚きです。
デジタルアンプは何故か駆動力がありますね。
車に例えれば、実用域のトルクが太いのでしょうか。
あるいは、根本的な原理(PWM駆動)からなのか?
だいぶ前に、ハーベスMONITOR-20 を検討した事がありますが、
高価なセパレートアンプでしか鳴らなかったのを覚えています。
その時のハーベスのバイオリンの響きはとても美しく、魅力的でした。
ハーベスは、NFBで見せかけのパワーを上げたアンプでは、
綺麗に鳴らないSPなので、ある意味で痛快ですね。
と言うことで、ハーベス+Nmode、、、、非常に興味深いです。
出来れば、X−PM10と繋げて聴いてみたいものです。
でも、都内ではまだ置いて無いんですよね〜・・・・。
※訂正 前のレスで誤りがありました。 Hight → High
書込番号:12143505
1点
お気持ちは良くわかります。
私がアンプの購入にあたって最終的に2機種に絞り込んだのは、LUXMAN L-507UとNmodeX-PM2(レイス)でした。
結果としてレイスにしましたが、駆動力、制動力に関して問題はありません。
あとは、ハーベスらしい音色、音出しの雰囲気がどうかということだと思います。
使用してみて思うのは、ハーベスは巷間で言われるような、箱鳴りの古臭い音ではないということです。アンプの特徴を素直に表現するスピーカーだと思います。
Nmodeとあわせて使ってみて感じるのは、Nmodeの特色である、音の一つ一つがくっきりして、リアルなところは良いところですが、一方でハーベスの特色である優しい響きとか、スピーカーより後ろに音場が展開することとか、良い意味のルーズさが減少して、つまり、ハーベスにしてはしゃんと鳴り過ぎでは?といったことを感じることもあります。ないものねだりなのかもしれませんが。。。
こういったことは、セッティングやケーブルである程度の調整ができることでもありますが、
本来は大きな出力のトランジスタアンプで、適度に低音をコントロールしながら鳴らすのが本来のハーベスの鳴らし方だとは思います。あるいは、真空管アンプで、雰囲気重視で行くか。
X-PM10で鳴らすハーベス?うーん、私はあまりお勧めしません。
その組み合わせで視聴できるところはまずないでしょうし、想像ですが、X-PM10の支配力が大きすぎて、ハーベスの音ではなくなってしまうような、、、気がします。
書込番号:12143868
0点
なるほど、なるほど。
実際に使われている方の意見は説得力が有ります。
私が試聴した組み合わせは、ARCAM FMJのセパレートです。
DALIとの組み合わせが多いのですが、私はハーベスの方が合うと思いました。
残念ながらデノンラボはもう取り扱いを停止してしまいましたが・・・。
やはりUKのSPにはUKのアンプが合うのでしょうか。
SOULNOTEはダメだと思いますね。
駆動力が有って、SN比が良くて、リアル感と艶を表現できる、、、、。
エアータイトの真空管セパレートなんか、どうでしょうか。
重厚長大過ぎる?・・・・・ですね。
書込番号:12145168
1点
過去スレを拝見しましたが、GR1ファンさんは、ELAC BS243LTDと MonitorAudio GS10 をお使いなんですね。
どちらも素晴らしいスピーカーですね。
これをSOULNOTEで鳴らしてるということは、とてもクリアでリアルで、かつ迫力のある音楽を楽しんでおられると思います。
真空管でも、トランジスタでも、デジタルでもアンプの能力をきちんと表現してくれるスピーカーですね。
>やはりUKのSPにはUKのアンプが合うのでしょうか。
これもありでしょうね。
ミュージカルフィデリティとかQUADの真空管には興味があります。
ちょっと聞いたところでは、これらのアンプと組み合わせると、音色が暗めになるそうです。(未試聴ですけど)
でもそれもイギリス人らしくていいなと思います。
>エアータイトの真空管セパレートなんか、どうでしょうか。
>重厚長大過ぎる?・・・・・ですね。
いいですね。私の目下の興味にどんぴしゃです。
QUAD QC24プリ+TWO CLASSIC、ユニゾンリサーチのユニコプリモ、ユニコセカンド、シンフォニアなんかが楽しそうです。
そのほかは、やはりセパレートのA級がベストなのかもしれません。
LUXMAN600番セパレートあるいは、プリメインなら590AU(新しく出た590AXは解像度があがって、より澄んだ音になってるそうなので、AUのほうがA級らしいとの話もあります)
書込番号:12145827
0点
ピアノ系はGS10、バイオリン系はBS243LTDと使い分けています。
でも、バイオリンがいまいち シックリ来ないな〜、と思っていた所に、
ハーベスの名前が出たので、つい、食い付いてしまいました。
SOULNOTEでクラシック=やはり無謀?、、、だったのかも知れません(笑)。
>QUAD QC24プリ+TWO CLASSIC、ユニゾンリサーチのユニコプリモ、ユニコセカンド、シンフォニアなんかが楽しそうです。
いいですね〜・・・、垂涎のブランドです。
>LUXMAN600番セパレートあるいは、プリメインなら590AU(新しく出た590AXは解像度があがって、より澄んだ音になってるそうなので、AUのほうがA級らしいとの話もあります)
秋の夜長にLUXMANのセパレートでユッタリ鳴らす、、、、、憧れます。
昔、安いLUXMAN L-45AとJBL4301で、JAZZを聴いていました、以外に合うの組み合わせでしたよ。
ハーベスは1セット欲しいと思っています。となると、HL-P3ESR かな?。
アンプはパッシブプリから真空管のメインアンプが合うのでは、、となると、エアータイトかな〜、、。
いずれにしろ、長い試聴の道のりを覚悟ですね。
書込番号:12154823
1点
HL-P3ESR いいスピーカーですね〜。
これまで、真空管ではオクターブV40SEと、東京サウンドのVALVE100で試聴していますが、いずれの組み合わせでも、とても良かったです。
それもヴァイオリンが(^∇^)
すいません、あおってしまいました。。。
サイズを超えた、味のあるスピーカーだと思います。
書込番号:12155337
0点
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