PMA-390SE
HCシングルプッシュプル回路やS.L.D.Cを備えたエントリー向けプリメインアンプ。価格は45,150円(税込)
このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2012年6月24日 20:58 | |
| 10 | 7 | 2012年5月29日 20:29 | |
| 27 | 10 | 2010年5月5日 11:54 | |
| 185 | 57 | 2010年2月1日 18:40 |
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試聴してきましたよ〜。
CDPとセットで昨日から店頭に並んでるそうです。
店頭価格はアンプ・CDPともに39,800円でした。
私は現在、サブでこのアンプを使ってますが、とても素直な出音で、デノンらしく、低音のメリハリがあってコストパフォーマンスに優れた良い製品と思っています。
で、新製品ですが、黒の外観がかっこよく(アルミ色も有)多分、旧型より厚みが僅かに増えて、高級感がアップしてます。
スイッチ類は同じレイアウトですが、電源が強化されているとのこと。
CDPも同様で、スイッチ類の質感の高さを感じました。
上位機種と同じくAL32bitになってる上に、iPod接続用のUSB端子が前面に付いてるのも素晴らしい。
試聴はiPodをUSB端子に接続、フォーマットはApple losslessです。
スピーカーはB&W PM1です。不釣り合いですが好きなので。
PM1からは期待以上の解像度の高い澄んだ音が出ました。音の広がりは少しこじんまりしてますが、広くない部屋ならこれで十分と思わせるものでした。
少し迫力に欠けるのでB&W685に変えると、音は前に出ますが、ピアノに滲みが出て、良いとは思えませんでした。
PM1に戻して暫く聴き入りました。
やはり価格を超えた素晴らしい製品です。
セットで買っても8万円弱。
高級なコンポを買うより、はるかに良いと思いましたね。
書込番号:14721110
1点
atas nama cinta さん情報ありがとうございました
定価が上がりますね
しかしマイナーチェンジという感じですかね!?
売れ筋の商品ですので値上げに見合った音質向上があるのか見ものです!
書込番号:14577407
1点
ぱっと見た感じでは筐体デザインもSEを継承してますね。価格があがる分、性能面でもよくなっているはずでしょうから、楽しみですね。
変なDACなんかを積んでいないのはDENONのプライドかな。
今は390Vをしぶとーく使っていますが、そろそろ新しい390が欲しいなぁ。
書込番号:14584007 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
デノンのアンプのお家芸は、HCシングルプッシュプル回路でしょう?
これがあの密度感の理由だと思います。
あるパーツの電流容量が1.5倍との記述がありましたので、おそらくドライブ力が現行の1500SEに届かずとも、近づく可能性が大きいと予測します。
CDプレーヤーも最上位機種(80万円クラス)で搭載された32ビットALプロセッサーが、あっというまに1650、1500へと流用され、ついにはエントリーモデルである390シリーズにも搭載されますね。
390シリーズは次作も、使われてるDACの数が、高級機と違う上、使用される各部パーツのランクも違うので、比較はできませんが、アンプ、プレーヤー共に、デノンの目玉技術が、アンプにおいては進化、プレーヤーにおいては流用されて来るため、従来機ともスペック上から推測する音質の進化は大きいと思います。
期待大ですね。
書込番号:14586509
1点
長らく390IVを使ってきて,先日1500SEを購入したばかりです.
モデルチェンジする390でもほぼ同等の回路を搭載するなら,もうちょっと様子見すればよかったかもしれません.
ちなみに1500SEには満足していますが.
書込番号:14595425
2点
1500SEの回路はウルトラ・ハイ・カレントという名称の回路です。
新しい390はアドバンスド・ハイ・カレントという名称で、ハイ・カレントの改良版の回路です
ウルトラがつくだけで、3倍以上の電流容量の差がある・・と解釈出来るような事が書かれてましたので、大丈夫かと思います。
デノンのアンプは軒並みコストパフォーマンスが高いですね。
書込番号:14598073
1点
みなさんありがとうございました
楽しみですね!
私は390には特別な思い込みがあります
昔、390の一号機を購入したことがあります、すごく生き生きした、ピチピチした音ですごく楽しかったです
上位機種にはない音が聴けました!
ただ鳴っているという音ではなく、味わいのある、生々しい、楽しい、音でした
長岡先生も高い評価を雑誌に掲載していました 長岡先生が、390(一号機)は大型のSPも質感がいいので鳴らしてしまうという記事を書いていました
例えばJBL3100という当時66万、38センチ+ホーンツイーターを例にあげていました
どうしてもこのスピーカーを欲しくて選び、予算的にも、時間的にもアンプが決まらければ
390(一号機)を選んでもしばらく、あるいはそのままでも十分質感の高いアンプなので不満は起きない と書いてありました
又、欧州のアンプの音があの価格で購入できたみたいな満足感がありました
しかし、その後の390は違う音質に変貌したように思います
音がただ軽くなったみたいな、人工的というか!
390一号機は電流駆動がどうのと書いてあったと思います
今のマランツの造りに近いのではと思いますが(違っていたらすみません)
しかしいつか初代390を超える390が出て来るのではと期待してますが低域を出すような機能にしていくと初代のピチピチ感は犠牲になるのかなと…
しかしどんな進歩するのかは楽しみですね
書込番号:14619596
1点
このアンプで 鳴らない 市販のスピーカー ありません !!!!
念の為、、、、
駆動力が どうのこうのと 耳にしますが、駆動力とは スピーカードライバーの事で アンプとは 何の関わりもなく スピーカー本体に 組み込まれている、 平たく言えば コイル部。
通常 家庭で聞く程度の音量なら せいぜい数ワット程度。
よって 50wの出力を持つ 本機なら 鳴らないスピーカーは ありません。
お店で 一番でっかいスピーカーに 繋いで、、、 自分の耳で確認が 何より ヽ(^o^)丿
2点
確かに、繋げば音は出ます。その意味では「このアンプで 鳴らない 市販のスピーカー ありません」というのは正しいですなァ。
>お店で 一番でっかいスピーカーに
>繋いで、、、 自分の耳で確認
では、トピ主さん自身は確認した事があるんですね。どういうスピーカーに繋いで試聴したのかリポートしてもらえれば、他の読み手の皆さんの参考になると思いますので、よかったらお願いします。
書込番号:11268412
5点
単に「鳴る」事と「鳴らしきる」事は別問題で、大口径ウーファーの大型スピーカーや、
低能率のスピーカーを鳴らしきるには、瞬間最大供給電流の大きい、
電源の強力なアンプが必要になります。
出力が同じ50Wの5万円のB級アンプと50万円の純A級アンプとを比較すると、
後者の方が電源部が強力な為、スピーカー駆動能力に相応の差が生じます。
書込番号:11270609
3点
JBLなら 4348まで (DD66000は 残念ながら 現品なし)
A級 B級
全く 解っとらんようですな ????
下記で 勉強しては
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A2%97%E5%B9%85%E5%9B%9E%E8%B7%AF
書込番号:11301841
2点
笑えるなぁ
駆動力ってコイルなの?
「ちから」って目に見えないよ。
書込番号:11302069
3点
好きなように言わせておくしかないような・・・(笑)
書込番号:11302916
3点
このアンプだけでなく、ほぼ全てのアンプにおいて言える当たり前のことを言われても・・・
ただ鳴るのと、鳥肌が立ったり、思わずリズムに乗せられたり、一時心を奪われるような音が出るかは別だし
何を伝えたいのでしょう?
書込番号:11311060
3点
オーディオで妄想系の書き込みをみるたび思うけど、いったいどんな「音楽」を聴いているのか、まずそれが問題だよな(笑)
クリエーターを自称するくらいだから、さぞかしご立派な「音楽」を聴いていらっしゃるんでしょうな。
書込番号:11317152
1点
まあ、まともな感覚の音楽愛好家なら、3万のアンプには常識的にペアで3〜4万のスピーカーを組み合わせて
「淡々と」音楽を楽しむだけで、「このアンプで一番でかいスピーカーが鳴った!」などと
鬼の首でも取ったようなスレは立てませんやね。
こういう人は、SLの音とか○ロカセット(古い!)でも聴きながら、
イマジネーション(=妄想の意)を掻き立てているんじゃないの?
書込番号:11317938
1点
ハイパーメディアクエイター(棒読み)なのでわ?
書込番号:11321126
1点
ボヤキですが。。。
最近の若い人はipod止まりが多いのだと家電店の社員さんが言っていました。
昔は・・・と言っても始まらないのですが、何とか貯金してオーディオとバイク
を買うのが大人の男のたしなみのような気持ちあったのだけどなぁ。(笑)
今は若い人にそういう夢は少ないのかな。
390シリーズはMP3プレーヤーしか知らなかった人がステップアップしていい音で
音楽を楽しむ為に充分なCP(コストパフォーマンス)をすると思います。
また、オーディオはクリスマスや正月を大切な人といいBGMで過ごすには必須
アイテムじゃないでしょうか。
クリスマスが近いですが、男性にアンプをプレゼントする独身(←ここポイント)
女性って、「よく分かってて」いいなぁと思うのですが、
いまだかつてそういう話は聞いた事が無いですね。(笑)
390シリーズはモデルチェンジを経て、使いやすく高品質になっていると感じます。
しかし、エントリー機なのでコンポの隣などに陳列されているケースが多く、
まともに試聴できる環境は意外と少ないかもしれません。また、価格帯的に専門店
には置いていない率が高いので、量販店等で購入検討の際には事前に電話などして
静かな環境で試聴可能かどうかを聞かれるとよいでしょう。
そうそう、390シリーズは軽いので持ち運びは楽ですよ。私は390Vを保有していますが、
ちょっとしたイベントやパーティーなどには屋外で使用したりと結構使えます。
自分の為の音も大切ですけど、仲間や家族の為の音も大切にしたいですね。
6点
>男性にアンプをプレゼントする独身(←ここポイント)
>女性って、
うー、アンプなんて欲しくない。自分で買う。それより手編みのマフラーの方が良い(キッパリ)。
真面目な話、女性はメカには感心薄いですから、アンプという言葉の存在自体知らない人が多いと思います。そんなマニアックなこと知ってる女性より
「私の好きなこのCD、あなたの素敵なステレオで一緒に聴きたいな。」
なんて言ってくれる女性の方が嬉しいです。自分の装置の自慢も出来るし・・・。(^o^)V
書込番号:10648973
13点
586RAさんこんにちは
アホな話しにおつきあいいただきありがとうございます。
>うー、アンプなんて欲しくない。 自分で買う。 それより手編みのマフラーの方が良い(キッパリ)。
もちろん、私も手編みのマフラーの方がうれしいですけど、マニアックなところについてこれるというのもポイント高いかなと。
(笑)
>真面目な話、女性はメカには感心薄いですから、
確かにオーディオ専門店でOL二人組に出くわした事はありませんね。(笑)
しかし、先日テレビでロボコン高専・中国地区予選を見ていたら女の子2人組が優勝したんですよ。地味な二人でしたが、妙にハートが熱くなりまして・・
書込番号:10649274
5点
これも時代の流れなんでしょうかね・・・
私のオーディオはSANSUIのアンプにDIATONEのスピーカーが現役です。
Technicsのプレーヤーだってあるぞ。あれ?実は古いだけか!
子供ができてから生活に追われ、音楽をゆっくり聴く
贅沢な時間なんてなくなりましたがね・・・泣
書込番号:10651431
5点
私が就職の際に実家に置いてきたプリメインアンプが,故障して
音が出なくなっているのに先日気付きました。古いというのもありますが。
私のアナログレコードプレーヤもDENONということで,この390SEあたりを
入手するというのはアリですかね。
あとは大切な人をみつけるだけでしょうか。それが一番困難?
※ロボコンの広島商船高専の女子2人組は,全国大会でも活躍しました。
全国大会の結果は既に報じられていますが,TV中継は年末(年始にも)なので
NHKのために一応詳細は伏せておきましょうか。
書込番号:10651780
1点
こんにちわ。
20年以上前のオーディオで、ほぼ毎日音楽を楽しんでいます。(時間は短いけど。)
スピーカーの発する音をずっと聴いてきたので、ヘッドホンでは満足できないんです。
もちろん、ヘッドホンでも良い物だといい音が鳴るのは承知してます。
妻も音楽を聴くのですが、音量をかなり絞った聴き方が好きです。
私は細かい部分まで聴きたい方なんですが、妻は聴こえればいいって感じで音質にこだわりもないようです。
たぶん、妻はテレビから聴こえる程度の音質で充分なんです。
どうしても音(体で感じる部分を含め)にこだわると、それなりのスピーカーやアンプが欲しくなると思うのですが、気軽さは薄れて行っちゃいますよね。
車離れが言われてますけど、音楽も本格的なオーディオがふるわなくなっていき、ミニコンポとか、もっと気軽な携帯機って感じなんでしょうかね。
趣味なので、私は今の路線で行きますけど。
良い機器だと、音量を絞ってもいい音を出してくれますし。
書込番号:10653137
5点
>どうしても音(体で感じる部分を含め)にこだわると、それなりのスピーカーやアンプが欲しくなると思うのですが
こんにちは。
そうなんですよね。世の中には”音楽”を楽しむ人と、”音”そのものを楽しむ人がいて、ピュアオーディオの規模の大きいシステムを組むような人には”音”を楽しむ傾向の人が多いかと思います。それこそ、こういう人達は”打ち上げ花火の音”とか”戦車砲の発射音”なんてものも聴いてニヤニヤする人達です。かくいう私もその一人。
一方で”音”より”音楽”に耳が行く人達は、自ら楽器を弾くような人に多く、これらの人達はそれこそラジカセでも十分楽しそうに音楽を聴いています。
車を実用品と考えるか、趣味と捉えるかで随分選択の仕方が違うように、オーディオも音楽を聴く道具と考えるか、趣味の品物と考えるかで随分違ってきてしまいますね。
>どうしても音(体で感じる部分を含め)
良いですねぇ。そう、音楽というか、”音”は体で感じるんですよね。それを”音”は聴覚だから”耳”だけで聴くと思うから、ヘッドフォンで満足しちゃうんでしょうね。
もっと体で聴く音楽の楽しさ、素晴らしさを訴求しないと、本格的なオーディオ製品は、ホント、マニアックな人達だけのものと言うか、オタクの高価なオモチャみたいな感じに受け取られるようになってしまうかも知れません。
そうならないようにオーディオマニアたるもの、その楽しさ・素晴らしさを、色々な所で、色々な人達に、吹聴・宣伝していかなければならないのかも知れませんね。
書込番号:10653242
5点
ろばのばんやさん
SANSUIにDIATONEですか、使えるうちは使いましょうよ♪
私も修理代合計で新しいシステム買える位になっていますけど、
自分の体のようにメンテしながら使う楽しみってのもありますね。
をーゐゑーさん
>私のアナログレコードプレーヤもDENONということで,この390SEあたりを
入手するというのはアリですかね。
実は最近のプリメインのフォノアンプは昔のアンプと比較するとショボイです。
今までMCで聴かれていたのであれば、2000シリーズ以上が無難かもしれません。
>あとは大切な人をみつけるだけでしょうか。それが一番困難?
多分、アンプ変わったらみつかりそう。(♪)
いきまっせ〜!!さんこんにちわ。
>20年以上前のオーディオで、ほぼ毎日音楽を楽しんでいます。
きっと丁寧に使用されているのでしょうね。
30年目指してくださいね。
>どうしても音(体で感じる部分を含め)にこだわると、それなりのスピーカーや
アンプが欲しくなると思うのですが、気軽さは薄れて行っちゃいますよね。
そこのバランスが難しいんですよねぇ。w
>※ロボコンの広島商船高専の女子2人組は,全国大会でも活躍しました。
そーなんですね!(喜)いやぁ、ああいう女子が増えてくるかは疑問ですが、
「メカ」分野も男性主体の考えでは先が無いような気がしていたのでHITでした。
彼女たちの活躍を見て、奮起する女子エンジニアが増えるといいなと思います。
586RAさんこんにちは
>もっと体で聴く音楽の楽しさ、素晴らしさを訴求しないと、本格的なオーディオ
製品は、ホント、マニアックな人達だけのものと言うか、オタクの高価なオモチャ
みたいな感じに受け取られるようになってしまうかも知れません。
正にそこを感じています。
こういうサイトで盛り上がれば盛り上がる程、「なんだか難しそうだなぁ」と感じる
人もいると思います。もちろん「おもしろそうだなぁ」と感じる人もいるでしょう。
ある意味、586RAさんも言われる「いい音」を求めている人たちは独自の情報を持って
いますので、価格.comをちょっと覗いてみたところ、その経験と知識レベルが一般的
なオーディオショップ店員さんの比でない事は一目瞭然です。(私も驚きました♪)
価格.comというサイトの性質上、新製品が話題のメインとなる事は仕方が無いと思う
のですが、「買う」という事より「聴く」ということを優先させると、エントリー機種、
リペア情報・中古情報が有効だったりする場合もあるのではないかなぁと思い、
このスレを立ててみました。
>そうならないようにオーディオマニアたるもの、その楽しさ・素晴らしさを、色々な所で、色々な人達に、吹聴・宣伝していかなければならないのかも知れませんね。
まさにベテランオーディオマニアに言って頂きたかったコメントです。♪
ありがとうございます。
音楽をステレオで聞くという素晴らしさを最近、改めて感じています。
寒くなり、家で過ごす事が増える機会でもありますので、いろんな方にその素晴らしさを
知って、感じて、経験して頂きたいですね。
私自信、今年はこのサイトでいろんな方からコメントやアドバイスを頂き、オーディオ店、
展示会をはしごし、スピーカーを変え・アンプやプレーヤーを修理し、本当に楽しかったものですから。
書込番号:10653656
5点
梅こぶ茶の友さん、こんばんは。
オツなスレをたてましたねぇ。
いよいよクリスマス・ウイーク突入ですね。
社会人一年生の時のクリスマス・イブ、若気の至りの極致みたいなことを恥ずかし気もなくしましたよ。
部屋の照明を落として当時の彼女とRoxyMusicの「AVALON」のタイトル・トラックでチーク!(爆)
ターンテーブルがテクニクスSL-1200Mk3?だったと思うんですが、
ターンテーブルの横、レコードのトレース確認用?にライトが当たる様になってましたが、
このライトがエメラルド・グリーンがとても綺麗だったことを覚えています。
書込番号:10654431
5点
今晩は。
Walkmanを2人で、もいいかも。
初代のWalkman(もちろん、カセット)は、ヘッドホン端子が2つあって、
2人で、一緒に音楽を聴くことができました。
「ホットラインボタン(だったっけ?)」を押すと、
再生されている音楽が小さくなり、
本体に付いているマイクからの音が聴こえました。
このボタンを使うと、音楽をバックミュージックに、おしゃべりもできると言うコンセプトだったようです。
(ただ、ヘッドホンは、1つしか付いてませんでした。どうせなら2つ付けておいてくれたら完璧なのに…)
「大切な人と一緒に、ステレオで音楽を聴こうじゃありませんか♪」と言うタイトルを見て、このことを思い出しました。
その後発売されたWalkman、ヘッドホン端子は1つだけで、こんなボタンはなくなってしまいました。
そうそう、私の場合は、みなさんと違って、
ヘッドホン専門です。
(大きな機器を置く場所の問題とか、大きな音はちょっと(近所に…)…と言うのもありますが、昔から、30年くらいずっとヘッドホンで聴いてきた、という流れが大きいかも)
ヘッドホンで聴くにしても、iPodやWalkmanに数千円のイヤホン直挿しだけでなく、良い機器やヘッドホンも聴いて欲しいな、と思います。
iPod止まりでは、もったいないような気がします。
せめて、数万円のヘッドホンアンプと数万円の(オーバーヘッド型の)ヘッドホン、パソコンを使うなら、USB接続のDACか音質のよいサウンドカード。
こう言うので、一度聴いてみて欲しいなぁ。
ヘッドホンだと、確かに体で感じる音は聴くことが(体感することが)できませんが、良いヘッドホンだと、疑似体験くらいはできるかもしれません。
例えば、Ultrasone edition9だと、かなり低い低音も出て、「ドスン」と言う感じできますので。
ヘッドホンと女性と言えば、ヘッドホンの掲示板には、投稿される女性の方はいらっしゃいますね。
確か、GRADOのRS1のところで見たような。
どのヘッドホンアンプが合うか…、などとなかなかマニアックなことを書かれていたようなに思います。
RS1、私も欲しいですが、ちょっと高いですね(10万円くらいかな)。
書込番号:10656454
4点
redfoderaさんこんばんは。
>部屋の照明を落として当時の彼女とRoxyMusicの「AVALON」のタイトル・トラックでチーク!(爆)
凄いですねぇ〜 カッコいいですね。
そんな思い出があったら、SANSUI捨てられないっすよね。(w)
>このライトがエメラルド・グリーンがとても綺麗だったことを覚えています。
光と音楽と・・・ロマンチストなredfoderaさんを想像しますね。
書込番号:10656586
3点
baldarfinさんコメントありがとうございます。
>Walkmanを2人で、もいいかも。
あーこれも思い出ある人は多いでしょうね。
>初代のWalkman(もちろん、カセット)は、ヘッドホン端子が2つあって、
2人で、一緒に音楽を聴くことができました。
そうだったですかねー 自分はwalkman高くて買ってもらえず・・・
SANYOのウォーキーだったのを覚えています。w
>ヘッドホンで聴くにしても、iPodやWalkmanに数千円のイヤホン直挿しだけでなく、良い機器やヘッドホンも聴いて欲しいな、と思います。
ヘッドフォンの楽しみ方はこれまたいろいろありますね。L/Rが綺麗に分離して録音されているCDなんかは一瞬「ハッ」としますし、ボケ防止効果がありそうな・・・(笑)
>ヘッドホンだと、確かに体で感じる音は聴くことが(体感することが)できませんが、良いヘッドホンだと、疑似体験くらいはできるかもしれません。
確かにそうですよね。昔、DJもどきのバイトをしていた時にDENONの高級ヘッドフォンを使ったのですが、下手なコンポで聴くよりはノリがあったと思います。
最近は難聴予防にヘッドフォン使用は屋外でのMP3プレーヤー限定にしていますが。(笑)
>確か、GRADOのRS1のところで見たような。
ヘッドアンプ+ヘッドフォンの世界の方がより「音楽」に集中できるということはありますね。例えば電子楽器などでもヘッドフォンは当たり前ですし、クオリティーを求める要素が一般オーディオと同じくらいあるだろうとは思います。
書込番号:10656839
2点
こんばんみ(^_^)v
390?
ヤダヤダ!
TAD M600じゃなきゃヤダ!
1台だけもヤダ!
誰かくれんかのぅ〜〜〜( ̄∀ ̄)
チーム散財発起人?として、ところ構わず2チャンネルオーディオ復権活動をしているモノです(笑
アチコチでチークネタ書いてる方発見〜〜〜(^w^)
書込番号:10656886
3点
Strike Rougeさん、こんばんは。
>TAD M600じゃなきゃヤダ!
♪♪250万のヤツですよね♪♪
あたしも欲しいです。
しかし、もらったとしてもこいつで鳴らすSPがありません。w
やっぱ、アンプのプレゼントは難しいようですね。(笑)
書込番号:10656927
2点
おはようございます。
大切な人と一緒にステレオ音楽。
私は違う角度から1つ
てかまずは彼女を作らなきゃ駄目だし、若い内は彼女に没頭してでいいかなと…。
音楽も大事だけと彼女と付き合うも大事!
オーディオ好きな彼女に仕立てるためには自分の部屋に呼ぶ努力が最大のテーマ。大(笑)
そのためには、いろんな遠回りなことしなきゃならない汗。
いろいろ金がかかります。
今現在彼女のいない貴方 年を重ねるとなかなか彼女が出来ませんよ〜 頑張って(^O^)
書込番号:10657603
3点
みなさん、こんにちは。
586RAさんの[10653242]を拝読し、どうにも違和感を感じたので少し書きます。とはいえ私は586RAさんを尊敬していますし、別に586RAさんにケンカを売ろうなんてつもりは毛頭ありません(笑)。そうではなく、このテーマについて考えることはオーディオ業界のためになると思うからです。
オーディオ市場はなぜ長期低落傾向にあるのか? そしてこの縮小傾向に歯止めをかけ、需要を喚起して業界を活性化させるためには何をすべきなのか? について考えるきっかけになると思うので書きます。
>音楽というか、”音”は体で感じるんですよね。それを”音”は聴覚だから”耳”だけで聴くと思うから、
>ヘッドフォンで満足しちゃうんでしょうね。
うーん、大いに異議アリです。というか、事実はまったく逆のような気がします。
まずオーディオマニアの方々に関する話から行きます。大砲の音や花火の音を聴くタイプの人は、往々にして「音像が」「定位が」とか、「音場がスピーカーの外側にまで広がり〜」などと「頭で考える」聴き方をする傾向にあると私は思います。音楽をカラダで聴き、カラダで感じるのではなく、頭で考えている気がします。
例えばオーディオマニアの方々の間では、「分析的に聴く」という行為があたかも「高等な聴き方」であるかのように認識されていますね。でもこの分析的な聴き方って、「音楽をカラダで感じる」のとは対極にある聴き方です。
その意味ではむしろiPodとイヤホンで聴いている人のほうが、音楽を素直にカラダで感じ、カラダで楽しんでいる気がします。彼らは音楽を聴きながら、カラダで踊りますからね。また彼らは音楽を聴きながら、「音像が」などと頭で考えたりは決してしません。
とはいえ586RAさんがおっしゃる「カラダで感じる」と、私が書いている「カラダで感じる」はまったく別のことを指しているような気もします(笑)。586RAさんは、「立体的な音場感の中に自分のカラダが存在することを体感する」みたいな意味で「カラダで感じる」とお書きになっていますか?
私が書いている「カラダで感じる」はそうではなく、何も考えずに音楽を聴いてるうち「気がついたら無意識のうちにカラダでリズムを取っていた」とか、「音楽を聴いているうちに思わず踊り出したくなる」ような衝動を覚えた、のような感覚的なことを指しています。このように「カラダで感じる」に込めた意味が違えば話が噛み合わないのは当然ですが、ひとまず続けます。
>もっと体で聴く音楽の楽しさ、素晴らしさを訴求しないと、本格的なオーディオ製品は、ホント、マニアックな人達だけのものと言うか、
>オタクの高価なオモチャみたいな感じに受け取られるようになってしまうかも知れません。
前述の通り、オーディオマニアの方々は頭で聴く傾向があります。で、モノを売るオーディオ業界側はそうした特定の層だけをターゲットにしたタコツボ戦略を取っていますから、「本格的なオーディオ製品がひと握りのオタクの高価なオモチャ」化したのは必然でしょう。
頭でこねくり回す聴き方は一般化しませんし、音楽をカラダで感じる一般ピープルの間には定着しません。オーディオ市場をマス化するにはオーディオマニアにではなく、そういう一般ピープルの支持をこそ得る必要があります。彼らに売るためには何をすべきか? を考える必要があるのです。
例えばデノンは元・副会長さんのブログ記事を参考にしてやっと2000の奥行きを短くしたようですが(笑)、あのアンプの今までリモコンがなかったところ、奥行きが長く巨大だったところなどはその象徴です。つまり一般ピープルのライフスタイルなんてまるで無視し、重厚長大で物量主義を有難がるひと握りのマニアだけを見てモノを作ってきた、ってことです。
マニアはオーディオを主役にし、自分の生活をオーディオに合わせます。でも一般ピープルの生活の主役はあくまで「自分自身」であり、オーディオのために快適なライフスタイルを犠牲にする、なんていうマニアみたいなことはしません。で、そんな彼らにモノを売るにはどうすればいいのか? って話ですね。
>そうならないようにオーディオマニアたるもの、その楽しさ・素晴らしさを、
>色々な所で、色々な人達に、吹聴・宣伝していかなければならないのかも知れませんね。
マニアの方がそれをやるのは無理かもしれません。それをやるにはまず大砲の音を聴くのをやめ、「音楽そのものを理屈抜きにカラダで楽しむ」必要があると思うからです。
ただ私は個人的には、彼らがそれをやる必要などないと思います。別に大砲の音を聴くのは悪いことではないし、何を楽しもうがどこに価値を置こうが個人の自由、価値観のちがいにすぎません。「大砲の音を聴くのが楽しいんだ」、「頭で考えて分析的に聴き、音場や定位感を味わうことにこそ価値があるんだ」という人に向かって、「そんなことはやめろ。もっとカラダで音楽を楽しめ」などと強要するのはおかしな話です。
そうではなく、オーディオの楽しさを啓蒙する義務を負うのはオーディオ雑誌や評論家、メーカー、販売店です。彼らはオーディオマニアのように趣味でやってるわけじゃありません。ビジネスでやっているのです。ゆえに彼らはマニアと違い、自分が楽しいと感じることを優先するのではなく、「どうすれば売れるか?」を優先すべき立場にあります。
ではどうすれば売れるのか? 業界がオーディオの楽しさをどう啓蒙すれば需要を喚起できるのか? たとえばPCオーディオと家庭内LANとの融合や、音楽配信とのマッチングなどもそのひとつでしょう。そういう切り口の話については、すでに一部は上の方にも書きましたが……ものすごく長くなるので気が向いたら自分のブログにでも書きます(笑)。それではまた。
書込番号:10658307
6点
>昔は・・・と言っても始まらないのですが、何とか貯金してオーディオとバイク
>を買うのが大人の男のたしなみのような気持ちあったのだけどなぁ〜
オーディオとバイクは飽きてはませんが、だいぶ沈静化して今はデジカメヲタクになりつつあります。
オーディオとバイクに比べてはまってもかなり安く上がるので助かっています。
書込番号:10658360
2点
皆さんこんにちは(^O^)
梅こぶ茶の友さん
大丈夫!
クリスマスプレゼントにM600!
お年玉にR1!
問題解決〜〜〜
万歳〜〜〜(^w^)
ウルフさん
亭主の好きな赤烏帽子、夫唱婦随になればハッピーなんですが、現実は(略
Dyna-udiaさん
頭で考えて聴く方なんておるんですかね?
そんなヤツおらんで〜〜〜
とも思うのですが・・・・
敢えて言えば、
「すげーよ!ぶったまげたよ!鳥肌もんだね〜!」
では何がなんやら訳ワカメですから、素晴らしさを言葉で伝える作業はしているとは思いますが・・・・
で、
>縮小傾向に歯止めをかけ、需要を喚起して業界を活性化させるためには何をすべきなのか?
には大賛成です。
一つのヒントはクロ沼にあります。
クロと言うディスプレイに出会い、BDの高画質高音質を体験した方々は、かなりの高確率で2チャンネルオーディオに興味を持ち、実際沼にドップリハマった方々がようけおられます。
言葉はある意味無用!
家に招いて聞かすのです。
ハマった方々が新たな伝道師となるマルチ商法(え
結論
潜在需要は高い。
問題は触れる、体感する機会が稀なること。
そこそこのシステムユーザーは、素養がある友人知人を家に招待すべし。
百万言の言葉より遥かに説得力があること間違い無し!!!
書込番号:10658510
6点
連投ですが・・・・
本題を真剣?に考えてみます。
>最近の若い人はipod止まりが多いのだと家電店の社員さんが言っていました。
音楽産業自体はそれなりに?成り立っているかと思います。
問題は、
・携帯
・パソコン
・ゲーム
の新?三種の神器が溢れたからかと思います。
音楽はダウンロードして携帯プレイヤーで聴くものとの図式が確立されたら、わざわざオーディオセットを購入しません。
又、大型ディスプレイが格安になり、自室にマイテレビ&ゲームがある環境では、ステレオシステムで音楽聴く時間すら無いかもしれません。
この手の文化ばかりでは、正にネット社会の弊害ばかりがクローズアップされます。
モノ作り産業の観点からは非常に由々しき事態かと。
チーム散財は、デフレ打破のためにも人様を破産させるべく今日も暗躍しますだ〜〜〜( ̄∀ ̄)
書込番号:10658643
4点
こんにちは(^_^)v
今年になって初めて オーディオ機器を単品揃えした者です(安物ですが(笑))
ミニコンとは満足感(所有感)がまったく違いますな(^^)
書込番号:10658813
2点
こんにちは。
なんか私のレスにご意見があったので・・・。
音楽を体で聴くって、”心”で感じろってことですよね。私もそうです。頭で聴けとか言われても、大体調性がどうとか音楽理論なんて良く分かりませんので、理屈では理解不能だったりします。難しいのは苦手であります。
私が音を体で聴くって言った意味は、音を体中で知覚するって意味です。例えば、和太鼓の音って、ヘッドフォンで聞いても、あの体を圧する波のような感覚が感じられませんよね。スピーカーでも容易にあの圧力は再現出来ませんが、それでもヘッドフォンよりはマシです。あの、体で感じる、時に風圧のような感じ。
そして、ヘッドフォンですとバイノーラル音場になってしまいますから、例えばセンターのボーカルが頭の中とか頭上から聞こえてきます。
一方スピーカーで聞けばチャンと眼前に定位します。あの自然な音場感。
そうした音波として耳で捉える”音”以外の要素も大事にして”音楽と音”を聞いてもらいたいと思うのです。
ちなみに花火の”ドン”って音、花火会場で生で聞くとスカッとするでしょ。あの感じ、あの音を再現するのがマニア(私か)の目標の一つなんですけど、まぁ、あれは永遠のテーマですね。ちょっとまず無理だと思っています。でも、目標があるって楽しいですよね。
書込番号:10659262
7点
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