A-5VL
- 独自のデジタルアンプ技術「VL Digital」を搭載。音色変化の原因とされる可聴帯域外ノイズを最小限に抑え、「PWM」方式を基幹とした、プリメインアンプ。
- 徹底した低インピーダンス化が図られ、電源部の電解コンデンサー接続部には1mm厚の銅バスプレートを用いて、強靭なスピーカードライブ能力を実現している。
- 音質に悪影響を及ぼす高調波振動を抑制するため、凹凸のないフラットシャーシを採用。厚さ1.6mmの鋼板を使用して、高い剛性が確保されている。
これまで、デジタルアンプを使用したことがなく、教えていただけたらと思います。
現在、アンプYAMAHA DSP-AX1600(AVアンプ)、CDプレーヤーONKYO C-773、スピーカーDENON SC-880(3WAY)(バイワイヤリングの為ウーハーのみ駆動しています)とDIATONE DS-A7(2WAY)を併用しています。低音が必要ないときには2WAYのみで聞いたりしています。
20数年前はピュアオーディオアンプを使用していましたが、その後はAVアンプYAMAHA AVX-2000DSPを使用するようになり、以後アンプはAVアンプを使用しています。
隨分ピュアオーディオのアンプを使用していません。
デジタルアンプに興味はあるのですが、20年前のピュアオーディオアンプやAVアンプとどれほど違いがあるのか、ピュアオーディオの音も長い間聞いていなので、よくわからず、二の足を踏んでいます。
近くの店にはこのアンプを取り扱っていないので、聞くことも出来ないです。
10万円以上のデジタルアンプでないと違いはわかりにくいでしょうか。
ご意見待っています。よろしくお願いします。
書込番号:18386551
2点
良し悪し、好みを無視するなら、違いだけであれば、充分わかると思いますよ。
その違いがわかるだけでも楽しいかなと、お値段もお手頃?失敗してもパチンコ1回分だし・・・ごめんなさい。
食べたことないけど、帝国ホテルのカレーライスと、インド人がやってる本場インドカレーぐらいの差があると思います。
でも、3万円の投資がもったいないかもと思うのなら、まずは、3000円ぐらいで買えちゃうデジタルアンプ
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=15413090/
を参考にしてはどうでしょう?って方向性が違うかな〜
書込番号:18386601
7点
印度人もびっくり!!
A-5VLは、音声入力端子として、アナログ、同軸、光と3種類あるので、一粒で3度、おいしい音色が楽しめます。
onkyoの音の傾向である、くっきり、すっきり系ですが、デジタルアンプといっても、フルデジタルアンプではないので、凍えるような寒色系ではありません。
C-S5VLとの組み合わせで使っていますが、個人的には、アナログ接続が柔らかみがあって、好みです。
書込番号:18386681
5点
まきたろうさん、mobi0163さん 早速、返事有り難うございます。
まきたろうさんが言われるとおり、デジタルアンプとしてはお手頃価格かと思いました。
そして、mobi0163さんが言われるフルデジタルアンプではないとのことで、ビックリです。
書込番号:18386850
1点
こんばんは
>10万円以上のデジタルアンプでないと違いはわかりにくいでしょうか。
変わると思いますよ、SPの駆動力もしっかりしています。本来この機種
A-5VLははもう少し高い価格設定でした。
以前に比べてかなり安くなっているので、私も欲しいなと思っています。
少なくとも5万円クラスのプリメインアンプと考えても良いとは思います。
3万円クラスの他のアンプより性能が1ランク上だと思いますので、安価
な費用で比較するのにも良い機種だと思います。
書込番号:18387179
7点
ミントコーラさん ありがとうございます。
mobi0163さんの言われる、フルデジタルアンプとデジタルアンプは全く別物なのでしょうか。
デジタルアンプとは、DAC内臓のアンプで、フルデジタルアンプはまた違うのでしょうか。
勉強不足で、よくわかっていません。
書込番号:18387292
2点
簡単に見極める事は結構難しく、私も説明出来る程詳しくはありませんので
大まかには以下の様な事です。誤りもあるかもしれませんのでご了承下さい。
フルデジタル
電源から回路までの全てがデジタル化されています。
デジタルアンプ
信号をデジタルで処理をして出力します。それに必要な箇所をデジタル化し
電源その他のパーツはアナログ回路も搭載しています。
メリットはアナログに比べて小型化しやすく、かつ軽量に作る事が出来ます。
実際はしっかりしたシャシーや電源部を持つ物はアナログと変わらない物が多いです。
フルデジタルは少なく、販売されている物の多くはデジタルアンプだと思います。
書込番号:18387482
8点
ペニー雨さん、こんばんは。
ミントコーラさん、それは違います。
電源の種類は関係ないです。
フルデジタルアンプ(デジタル入力デジタル出力)
入力から出力までデジタルで処理するアンプです。
だから、アナログ入力はAD変換してデジタル信号にします。
デジタル信号はそのまま使われるか、必要なデジタル信号にDD変換するので、
アナログに変換するためのDACは内蔵していません。
通常のデジタルアンプ(アナログ入力デジタル出力)
パワーアンプの出力段がスイッチング動作のD級アンプで、
その前段のどこかまではアナログ信号で動作しているアンプです。
だからデジタル信号はDA変換でアナログ信号にするためDACを内蔵しています。
>フルデジタルアンプではないので、凍えるような寒色系ではありません。
フルデジタルアンプ=凍えるような寒色系、などということはありません。
ウチのTA-DR1はデジタルアンプかどうか聞き分けられない普通の音ですが?
SONYのS-MASTERはWalkmanにも使われていますが聞き分けられますか?
単に良い音なだけだと思いますが。
書込番号:18387711
9点
blackbird1212さん、こんばんは
御指南ありがとう御座います。結構頑張ったんですが、
やはりblackbirdさんには簡単に見破らてしまいますね。(笑)
助け舟が欲しかったところです。私も勉強になります。
ペニー雨さん
blackbird1212さんの答えが正解です。参考にしてください。
一応私のもシンプルに回答していますので合っている所は
参考にしてください。
書込番号:18387768
6点
ミントコーラさん blackbird1212さん ありがとうございます。
blackbird1212さん すごい高価なアンプを所持されているんですね、羨ましいです。
音の想像がつきません。
一応、YAMAHA DSP-AX1600もA-5VL 双方ともデジタルアンプということで、理解して良いのでしょうか。
それから、ミントコーラさんが言われる、
>少なくとも5万円クラスのプリメインアンプと考えても良いとは思います。
とあるように、AVアンプのため比較が難しいかもしれませんが、2chでの使用時の比較としてはDSP-AX1600が3万円クラスの音質と見たほうが良いでしょうか。
書込番号:18387959
2点
>2chでの使用時の比較としてはDSP-AX1600が3万円クラスの音質と見たほうが良いでしょうか。
その機種を良く知らないので断言は出来ませんが、大体その位の印象で良いと思いますよ。
プリメインの3倍の価格で同等と昔から良く言われています。
現行のモデルで言うとRX-A1040が定価13000万位のモデルですが、それで3万円位の機種と
同等以上ではと言われています。
例えばヤマハの今年発売のプリメインでA-301というモデルが定価4万円ですが、3倍で12万円
なので大方当てはまるかなと言う感じです。
好みや感じ方は人それぞれで、機種によっても多少前後しますので、これが全てではありません。
大体の目安にしておいて下さい。
書込番号:18388037
4点
ペニー雨さん、こんばんは。
>YAMAHA DSP-AX1600もA-5VL 双方ともデジタルアンプということで、理解して良いのでしょうか。
違います。
いまの「デジタルアンプ」という概念の肝は「パワーアンプ」です。
だから、スピーカーを駆動する出力部分がデジタルならデジタルアンプです。
DACのあるなしや、プリアンプ部分をDSPでデジタル処理することは関係ありません。
DSP-AX1600はパワーアンプがアナログですからデジタルアンプにはなりません。
これは、デジタルパワーアンプの出現以降、デジタルアンプの概念が変わったからです。
AVアンプと2chアンプの比較は、パワーアンプの台数で価格を割って2を掛ければ良いでしょう。
15万で7chなら4.3万くらいです。
A-5VLはもともとは小売価格8万設定ですから、いまの価格はお買い得だと思いますし、
音的には、AX1600が経年でへたばっている分も加味すると、違いを十分感じられると思います。
>その後はAVアンプYAMAHA AVX-2000DSPを使用するようになり
懐かしいですね。
そのあとのモデルのAVX-2200DSPをメインを入れ替えたあとも寝室用サブとして長く使っていました。
SONYのSS-A3と合わせて柔らかめの優しい音で聴いていました。
書込番号:18388093
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6点
こんばんは
>いまの「デジタルアンプ」という概念の肝は「パワーアンプ」です。
>だから、スピーカーを駆動する出力部分がデジタルならデジタルアンプです
・今時のデジタルなパワーアンプ
ジェフロウランド
http://www.taiyo-international.com/products/jrdg/index.html
・デジタルアンプの祖
シャープ
http://audio-heritage.jp/SHARP/amp/sm-sx100.html
・デジタルプリ(人気出ず、後が続かず)
アキュフェーズ
http://www.audio-heritage.jp/ACCUPHASE/amp/dc-300.html
http://www.audio-heritage.jp/ACCUPHASE/amp/dc-330.html
スレ主さんの、期待に水を注すようですが
デジタル、アナログ、意識しなくても、よろしいかと
音聴いて、判断されると良いかと
ジェフロウランドによると、デジタル素子のほうが、入手しやすいので、ICEpowerなど使うようになった
最近、アナログ素子が、潤沢に入手出来るようになったので、モデル625/725が作れたそうですが
ちなみに、私は、アナログプリと、デジタルパワーアンプの組み合わせで使用してます(共にジェフロウランドですが)
プライマーのデジタルプリメインも使ったことありますが
書込番号:18388162
1点
D級アンプは、結構歴史は古いんですよ。
スイッチング電源と同じ原理で、高速にスイッチを繰り返すことによって信号を増幅するアンプをD級アンプといいます。
1977年にソニーがPWM方式のTA-N88を発売したのが市販のアンプとしては最初かなぁ
考え方は、もっと昔からあったそうです。
デジタルアンプ(D級動作アンプ)の特徴は、小型、電力効率が良い、電力効率が良いからあまり発熱しない、そして、安価に作れるというのがあります。
デメリットももちろんあります。
高速スイッチングをするので、ノイズが発生する。ただし、これはあまり気にしなくてもよく、古い製品では対策が不十分でアナログTVやラジオに影響が出ましたが、簡単なフィルターを入れるだけで問題は起きません。
基準周波数帯に常に信号が出続ける。
と言っても、可聴域を超えたところですから、この信号が聞こえることはありません。
しかし、この信号が常にでているので、ツイーターは蓄積ダメージを受けるというレポートもあります。
(が、まず、気にすることはないでしょう)
音質の特徴は、正直ありません。
D級といっても、チップ毎の個性もありますし、電源部等の回路設計によって大きく音質は異なります。
デジタルアンプという、聞きなれない言葉に惑わされることなく、オーディオは音で判断する物だという基本を忘れてはいけないと思います。(なので、僕は、できるだけD級アンプと書いています、この方が惑わされにくいかなと思っています。)
ちなみに、A-5VLはよくできたアンプだと思います。
今の価格帯で買えるのなら、お買い物としては「お買い得」な製品だとおもいます。
書込番号:18389267
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4点
ミントコーラさん blackbird1212さん JBL大好き二世さん Whisper Notさん ありがとうございます。
皆さんの、知識には脱帽です。価格換算によるピュアオーディオアンプとAVアンプの比較や駆動方式など。
時折出てくる、D級アンプなどの専門用語、意味をググリながら読ませていただいています。
昔は、オーディオ専門店もあったり、また大手家電量販店にもフルサイズオーディオが沢山あるなど、商品の音を良い環境で視聴する(店舗の曲など流れていない、ある程度静かな場所)ことが出来ましたが、私のまわりでは、それが出来ない状態になりました。
そのため、構造を知るのは昔以上に重要な感じもしますし、Whisper Notさんが言われる、
>オーディオは音で判断する物だという基本を忘れてはいけないと思います。
そのことも、大切だと思います。
丁寧に教えていただきありがとうございます。
気に入った、お得な商品を見つけたいと思います。
どこかで、近年のアンプの音を聞けたら良いのですが、フルデジタルアンプやデジタルアンプなどピュアオーディオの音がわからないというのが、私の致命的なところなのでしょう。
書込番号:18389497
0点
>デジタルアンプに興味はあるのですが、20年前のピュアオーディオアンプやAVアンプとどれほど違いがあるのか、ピュアオーディオの音も長い間聞いていなので、よくわからず、二の足を踏んでいます。
パイオニアなんかはハイエンドAVアンプも全部D級になりましたね。
我が家も10年前から全部スイッチングアンプです。低音が正確で高音がキラキラしています。
http://store.stereosound.co.jp/products/detail.php?product_id=2000
私がオススメするのは、DigiFi 17号の付録のデジアンです。
2月末発売予定です。4000円位の予定。
書込番号:18390295
1点
デジタルアンプは位相がずれないのがメリットじゃなかったっけ?
スパーウーファーには効くらしい。特に演奏との距離感を気にするジャズには。
パワーアンプまでDSDにするという話で、DACを省略出来るのがメリットなんだけど、間にPCMかました意味がない機種とか結構あったり、出力のフィルターの影響が大きいよねとか、色々まやかしがある。
と言うわけで、イマ的には消費電力が低いというメリットくらいしか違いはないと認識されてると思います。チューンや物量の方が支配的。A級とAB球みたいな明確な癖の差は感じないです。5000円アンプとかも騙されたと思って買ったけど本当に騙されました。値段なりの音です。パワートランジスタのコストは安くなるのかな?
上記したようにフィルター咬ますので音色はそっちが支配的でしょうし、パワーは電源部に依存するので結局物量だったり。
ちなみに、アンプのコストのかなりの部分を電源部が占めると思われますが。AVアンブは一体化でコストダウンできますので、CH数に比例と言うのは言い過ぎかと。
値落ちも考えると実売価格で倍位が妥当と思います。ただし、ピュアと音色付の方向性が違うので、艶やかな演出を求めるならAVアンプはがっかりすることになると思いますけど。
あと、クリアと称されるオンキョーですが、コンプレッション掛ける傾向なので静寂さが必要な音楽には限界があります。低価格帯は確かに物量も惜しみなく注いでコスパ良いんですが、その癖が中級クラスにも続くので、耳が疲れる感を拭い去りたいと思ってステップアップする時にはあんまり向かないと思います。優等生すぎて各ジャンル特有のエモーションを伝えきれないと言い換えてもいいかな。
書込番号:18394258
1点
まさちゃん98さん ムアディブさん ありがとうございます。
まさちゃん98さん の言われる
>DigiFi 17号の付録のデジアン ですが、ボリュームが見当たらないので使い方がよくわかりません。
それから、ムアディブさん が言われる
>値落ちも考えると実売価格で倍位が妥当と思います。ただし、ピュアと音色付の方向性が違うので、艶やかな演出を求めるならAVアンプはがっかりすることになると思いますけど。
とありますが。すみません。当方の理解不足で確認したいのですが、ピュアオーディオアンプのことでしょか、それともAVアンプのことでしょうか。
それから、
>コンプレッション掛ける傾向なので静寂さが必要な音楽には限界があります。
とありますが、ウィキペディアにあるコンプレッサー (音響機器)のことを言われているのでしょうか。
良ければ、教えてください。
書込番号:18396374
0点
>DigiFi 17号の付録のデジアン ですが、ボリュームが見当たらないので使い方がよくわかりません。
これは発売前なので詳細は不明ですが音質重視とコスト削減のためにボリュームが省略されていると思われます。電圧増幅はしているはずなのでヘッドホン端子に繋げば音楽を楽しめるでしょう。
固定出力のCDPなどとつなぐ場合はパッシブアッテネーターという装置を使えば良いでしょう。
書込番号:18400443 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ペニー雨さん、こんにちは。
思う所があったので、ちょこっと失礼します。
紹介にある雑誌付録、DigiFiNo17の物ですが、こちらは基本すでに発売されているNo15〜からの3段企画(No15=96kHz/24bitまでのUSB-DDC/No16=同レートのDAC)と組み合わせる事による、最終的にPCオーディオに必要なシステムを揃えて体験してみようという趣旨の物なので、それらを理解した上での単独使用でないと難があるかもしれません。
雑誌付録検討であれば、過去作ですが系列出版社の「Stereo 2014 1月号(一昨年年末発)」に付属していた、「LXA-OT3」と言う物の方が、DAC無し/切り替え無しの単一接続アナログ入力のみ、SPケーブルもワニ口端子の為に太さ制限があったりもしますが、ボリューム付きの単独完結物になるので、こちらの方が使い易いかと思います。
前述してますが、過去販売品で現行流通に乗っている物ではありませんが、amazon等でまだ在庫販売(中古含む)もあるようなので、興味があるようなら『付属品の有無を確認の上で』検討してみても良いかもしれません。
後、ムアディブさんの仰っている「コンプレッション」とは、ダイナミックレンジ(最小音と最大音の差)を、小さい音は大きめに、大きい音は小さめに平均点に圧縮させることで、狭い範囲の処理能力でも成立するように音源に施すエディットを指すのだと思います。
私個人としては、A-7VLをはじめ幾つかのONKYO製アンプを聴いた事がありますが、ムアディブさんが抱いておられるイメージは、コンプレッションと言うよりも、どちらかと言えば解像度を度外視したような、中幹部分を強調した強めのコントラスト感にあるのでは?と言う気もします。
とは言え、本当の意味での高解像度(および繊細感)を達成しようと言うのであれば、A-7VLクラスでも全然力不足なので、普通に聴いて満足が得られるかどうかと言う、気軽な認識で良いと思います。
後、蛇足になりますが、A-5VLの発表時期に前後する同社の定価5万のデジアン(A-973)と、定価18万のAVアンプ(TX-SA706x)とも同時に使っていた時期があります。
こちらもムアティブさん言及の「方向性が違う」と言う前提を踏まえる事が大前提ですが、事純粋な音楽再生に限れば、両社とも甲乙が付かないか、ややすれば専用のA-973の方が幾分抜きん出ると私は感じています。
まぁ、他方でもシアターとステレオの相関で似た様な質問も見掛けますが、あくまでも音像再現の概念としてみれば、サラウンドと言うのは本来ステレオ以上の位置情報を駆使する上位概念の筈なので、並行的に存在する同格概念で取捨選択と言う考え方をする事自体が誤っていると思います。
残念ながら、A-5VL並みの品質でサラウンドを語るには、馬鹿正直にA-5VLを3台買ってサラウンドを組む位をしないと成立しないと言うのが本当の所ですし、逆に現実的な問題で、トータルコストをクリアさせつつ『概念成立』を優先させる為に、単位性能を削らざるを得ないと言うのが、AVアンプの実情かと思います。
そう言う点では、ステレオ機とサラウンド機とで、安易に肩代わりは見込める関係には無いと理解しておく必要があるように思います。
書込番号:18401152
![]()
1点
まさちゃん98さん ましーさん ありがとうございます。
昔は、サウンドレコパル等のオーディオ雑誌を読んでいましたが、今は全く読まなくなり、お二人が言われる本DigiFiのことは知りませんでした。それを検索してStereo Soundなど、昔見ていた本があるとシミジミ。
そして、DigiFiでPCの部品の様な物がオーディオとして販売されていることに驚き、また、取り扱い方法すら想像もつかないのが正直な所です。
それから、ましーさん コンプレッションなどいろいろ詳しく教えてくださりありがとうございます。
個人的な安っぽい欲ですが、クオリティーの高い音が技術の進歩によりAVアンプでも表現できるようになっていないかな―というところもありますね。
最近の、オーディオ雑誌も読まないとダメですね。今の私の知識が無さ過ぎて皆さんの情報にもついて行くのも精一杯です。自作PCをしていましたが最近のPCですらついて行けていない。トホホ状態。
みなさん、ご意見ありがとうございました。
書込番号:18405132
1点
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