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K121 Studio
XXL トランスデューサーやバリモーションテクノロジーを備えたスタジオ・ヘッドホン。価格はオープン

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このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 2010年4月15日 00:13 | |
| 3 | 2 | 2009年8月1日 14:42 |
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イヤホン・ヘッドホン > AKG > K121 Studio
こちらでのレビューの良情報及びデザインが気に入ったので購入しました。
私の頭の鉢が大きいせいか頭の上側にバンドの部分を掛けるとハウジング部の位置が耳の位置より若干上に来てしまい何か合いません。
ハウジング部と耳の位置をそろえようと思うと額の所に掛ける様な状態又は後頭部にバンド部を垂らして側圧で支える様になってしまいます。
音質自体は今まで使ってた安ヘッドホンとは大違いで気に入ったのですが掛け心地が残念です。調整が出来ればいいのですが。
やはり出来る限りは試してから購入すべきだったと反省しました。音は気に入ったので何とか使って行きたいと思います。あまり有意義な書き込みでは無いですが今後購入を検討される方の少しでも参考になるのではないかと思いましたので。
0点
エナジーボンボンさん こんばんわ
折角なので追記しておきます
121もですが141や171もちっちゃいです
頭が小さい方にはコレでも大丈夫ですが
普通からそれ以上な方は24♯や27♯を選んだほうが幸せになれます
実物を見てから購入すれば問題はないですけどね
お邪魔しました|ω・)ノシ
書込番号:11225804
0点
海 燕さんこんにちは。 ご返信ありがとうごさいます。
調整出来ました。
K121STUDIOと表記してある部分で内側から四角いストッパーを止めているビスをゆるめて持ちあげてやれば良かったのですね。
しかしの伸び縮みするゴム紐の様なもの(R側へのコード?)がかなり伸びてしまうのでそのうち切れてしまうのではないかと不安になってしまいますが・・・
書込番号:11233999
1点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K121 Studio
楽器店でお目に掛れる当機は,K121Sの型番が付いたK141Sでしょうか。
で,K121SとK141Sの違いを少々です。
○K141Sの製造国は勿論オーストリアですが,K121Sの製造国はポーランドです。
低価格ながら,中国製造じゃ無いK121Sは,中々好感が持てます。
○K141SはミニXLRコネクタ式のケーブルですから,PioneerのHDJ2000用カールケーブル,ZU M2ケーブル,オヤイデのPCOCC-Aケーブル等のケーブルと交換出来ますが,K121Sは交換が出来ないタイプになってます。
○ヘッドバンド内側へ螺子留めされて居ます四角のパーツですが,頭から外した時に元の位置へ戻りますが,K141Sはハウジングへ当たらないポジションで止まりますが,K121Sはハウジングへ接触してから止まります。
接触した際に,金属を叩く気持の好い音を発しますが,同シリーズ現行機同様に,ハウジングへ接触キズが付きそうです。
尚,この様な接触キズを嫌うリスナさんは,要注意をして下さいと,店頭試聴機でも確認出来ますので,気になるならば目視確認をして下さいです。
○ケーブルはK121Sの方が若干太目で艶が無く,外被表面が少々凸凸してます。
基本的にK141Sと同じなK121Sは,価格が安くなったK141Sと考えたいですが,ケーブル交換の愉しさが無くなったのは残念な部分です。(けれど,前方感と高音域の起ち加減は,K121Sの方が在りそうなです)
2点
もう一つ追加します。
K141SにPioneerのHDJ2000用のカールケーブルを使うと,空間的な音表現力は上がり逆転します。
更に,オヤイデ等のケーブルに交換してやると,もう一二段の表現力巧さへと,K141Sは上がって行くでしょう。
尚,此処に出て来ましたK141Sは,一度も鳴らさずに箱の中に寝かして居た品です。
最終モデル,在庫整理なK141Sですから,新しい方のモデルです。
書込番号:9932828
1点
更に,もう一つ追加します。
K121Sの基本的展がり方は,低い近いタイプの製品です。(K141Sも同じタイプ)
ですが,ノーマルのK141Sを含めて,其れ程コンスタントではなく,甘い面を見せてしまいます。
音色的にも甘い印象と,透りの好い高音を披露する傾向でもないです。
其れから,上記の特徴のせいか,前方へ押し出し感も少なく,左右へ空間イメージが散り,まとまり融合感は弱い印象です。
ま〜,この辺りの音は価格的な処で,ノーマルの弱い面を補う鳴り方を求めるとすれば,K141S+オヤイデの交換ケーブル(HPCシリーズ)の組合せで出て来ます。
この組合せで,左右への散り気味印象だった音イメージもまとまり融合感が出て,前後空間が出て来ます。
で,此方の音が定位感も好く,コンスタントに低い近いポジションへ来ますです。
書込番号:9938483
0点
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