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K121 Studio
XXL トランスデューサーやバリモーションテクノロジーを備えたスタジオ・ヘッドホン。価格はオープン

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タイトルにある通りハウジング部の素材について知りたいです。
画像で見る限りはメッキ処理されたアルミのように見えるのですが他のAKGのヘッドホンでプラスチックを使ってるものがあったので、K121ではどうなのか気になります。
0点
金色のハウジングは,触った感触が冷っこいので,K141Sと同じアルミですね。
K141Sのケーブル交換が出来ない,ポーランド製造のK141Sと見た方が好いかもです。
書込番号:10296802
1点
返信ありがとうございます。
アルミ製ということで安心しました。次に買うヘッドホンはk121にしたいと思います。
書込番号:10302178
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いい加減にしろ。
スレ立てすぎだしどうせ新アカとって荒らしやってんだろ?
早く消せ
書込番号:10071011
0点
SHP9000は大分安くなってますね。
けれど,今のフィリップス代理店は扱いをして無い機種です。
ナノで,サポートには?処が在ります。
で,主さんが,アフター面に不安を感じるならば,止めた方が無難なでしょう。
其れから,フィリップス機は基本的展がり方が逆なタイプで,VictorのRX700と同じタイプの製品です。
ただ,初期値段なりな,前方展がり感等は持ってますので展がりは在る方です。
K121Sは,少々音抜けが好く在りませんです。
また,構造に因り髪の毛を挟み,髪に悪戯をして痛みを感じる時が在ります。
低音が欲しいならば密閉型が好さげと感じますが,SONYのXB700かPioneerのM870辺りが好いかもです。
書込番号:10072426
0点
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楽器店でお目に掛れる当機は,K121Sの型番が付いたK141Sでしょうか。
で,K121SとK141Sの違いを少々です。
○K141Sの製造国は勿論オーストリアですが,K121Sの製造国はポーランドです。
低価格ながら,中国製造じゃ無いK121Sは,中々好感が持てます。
○K141SはミニXLRコネクタ式のケーブルですから,PioneerのHDJ2000用カールケーブル,ZU M2ケーブル,オヤイデのPCOCC-Aケーブル等のケーブルと交換出来ますが,K121Sは交換が出来ないタイプになってます。
○ヘッドバンド内側へ螺子留めされて居ます四角のパーツですが,頭から外した時に元の位置へ戻りますが,K141Sはハウジングへ当たらないポジションで止まりますが,K121Sはハウジングへ接触してから止まります。
接触した際に,金属を叩く気持の好い音を発しますが,同シリーズ現行機同様に,ハウジングへ接触キズが付きそうです。
尚,この様な接触キズを嫌うリスナさんは,要注意をして下さいと,店頭試聴機でも確認出来ますので,気になるならば目視確認をして下さいです。
○ケーブルはK121Sの方が若干太目で艶が無く,外被表面が少々凸凸してます。
基本的にK141Sと同じなK121Sは,価格が安くなったK141Sと考えたいですが,ケーブル交換の愉しさが無くなったのは残念な部分です。(けれど,前方感と高音域の起ち加減は,K121Sの方が在りそうなです)
2点
もう一つ追加します。
K141SにPioneerのHDJ2000用のカールケーブルを使うと,空間的な音表現力は上がり逆転します。
更に,オヤイデ等のケーブルに交換してやると,もう一二段の表現力巧さへと,K141Sは上がって行くでしょう。
尚,此処に出て来ましたK141Sは,一度も鳴らさずに箱の中に寝かして居た品です。
最終モデル,在庫整理なK141Sですから,新しい方のモデルです。
書込番号:9932828
1点
更に,もう一つ追加します。
K121Sの基本的展がり方は,低い近いタイプの製品です。(K141Sも同じタイプ)
ですが,ノーマルのK141Sを含めて,其れ程コンスタントではなく,甘い面を見せてしまいます。
音色的にも甘い印象と,透りの好い高音を披露する傾向でもないです。
其れから,上記の特徴のせいか,前方へ押し出し感も少なく,左右へ空間イメージが散り,まとまり融合感は弱い印象です。
ま〜,この辺りの音は価格的な処で,ノーマルの弱い面を補う鳴り方を求めるとすれば,K141S+オヤイデの交換ケーブル(HPCシリーズ)の組合せで出て来ます。
この組合せで,左右への散り気味印象だった音イメージもまとまり融合感が出て,前後空間が出て来ます。
で,此方の音が定位感も好く,コンスタントに低い近いポジションへ来ますです。
書込番号:9938483
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