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電子ピアノ > カシオ > Privia PX-130BK
以下メーカーページからのコピペで恐縮ですが、鍵盤、音源ともに期待大ですね!
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カシオ計算機は、スタイリッシュな電子ピアノ“Privia(プリヴィア)”の新製品として、新開発の音源と鍵盤によって、グランドピアノのピアニッシモ(極めて弱い音)からフォルティッシモ(力強い音)までの幅広い豊かな音色を自然でなめらかに再現できる『PX-730 / PX-330 / PX-130』を7月17日より順次発売します。
新製品は、インテリア性の高いスタイリッシュな小型・軽量ボディで、手軽に演奏を楽しめるという“Privia”のコンセプトを継承しながら、ピアノ本来の基本性能である「音」と「鍵盤」に徹底的にこだわり、グランドピアノの音質と演奏性を追求した電子ピアノです。
ピアノ演奏に最適なスタンド・ペダル一体型の本格タイプ『PX-730』とステージピアノとしても使える多機能タイプ『PX-330』、よりモダンでシンプルなデザインのコンパクトタイプ『PX-130』の3機種を用意しました。
新開発「リニアモーフィングAIF音源」
同じ音程であっても鍵盤を弾く強さで音色は異なります。この違いを、従来はコンサートグランドピアノからサンプリングした音(弱打・中打・強打)にフィルター処理を行うことで実現していました。しかし、ベースとなる音が弱打から中打、または中打から強打に切り替わる際に、音色変化が大きくなってしまうため、グランドピアノのような弱打から強打までの自然でなめらかな音色変化を実現するには限界がありました。
新開発の「リニアモーフィングAIF音源」は、弾く強さで異なる音色の違いをフィルター処理で実現するのではなく、独自の演算処理によって一音一音生成し、弱打から強打までスムーズに再現することに成功。これにより、なめらかに音色が変化するアコースティックピアノのような音の強弱を奏でられます。しかも、新音源で実現した幅広いダイナミックレンジによって、今まで電子ピアノでは表現できなかった極めて弱く弾いた時のソフトな音から非常に強く弾いた時のハードな音まで、豊かな音色を再現できます。
「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤」
打鍵ストロークを検知するセンサーを2接点から3接点に増やした「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤」を新開発。鍵盤を戻しきらなくても同じ音が連続して出せるので、グランドピアノに近い演奏性を実現しています。もちろん、バネを一切使わずにハンマーの自重のみを使った構造で、低音域ほど重く、高音域ほど軽くなる本格的な弾き心地です。
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