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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2010年10月23日 20:56 | |
| 5 | 1 | 2010年7月27日 23:26 | |
| 5 | 4 | 2010年7月17日 16:53 | |
| 16 | 2 | 2010年1月3日 18:02 |
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シンセサイザー・キーボード > カシオ > 光ナビゲーションキーボード LK-207
今日(10/23)lk-207が届きました。
音楽は初心者です。
自作のMIDIでキーボードを光らせたいのですが、フリーソフトか安価なソフトで
簡単に設定出来るのは無いですか?
又、設定の方法等教えて頂ければ有り難いのですが。
宜しくお願いします。
0点
シンセサイザー・キーボード > カシオ > 光ナビゲーションキーボード LK-207
クチコミではわりと評価が良いようなので買ったが、鍵盤が良くない。
鍵盤を押した時、キシキシ、ガシガシ、カシャカシャというような異音が非常に耳障りである。
開けて中を見てみた。
鍵盤が、鍵盤横ずれ防止用の樹脂部分に当たった時に音が出るようである。
鍵盤がペラペラなので音が響いて上記のような異音となるようだ。
早く買い替えたい。
3点
私も先日、ビックカメラで実物を見ていてCASIOの鍵盤のカシャカシャ音には閉口でした。スピーカーからの音に混ざってしまっています。うるさい店舗でもかなり聞こえたので、家では相当不満だろうと思い、YAMAHA製を買いました。こちらは良い感じです。しかし、キーボードとはいえひどすぎます。
書込番号:11686184
2点
シンセサイザー・キーボード > カシオ > 光ナビゲーションキーボード LK-207
ネットからダウンロードしてきたMIDIデータの光らせ方が分かりません。
最初にSDのボタンを押してから、
「キーチャンネル01→ナビチャンネル04」
と設定したら、左手のパートは光ったのですが、その後どうやっても右手のパートを光らせることが出来ません。
自分で作成したMIDIしか光らせることは出来ないのでしょうか?
出来たら、両手のパートを光らせて練習したいです。
一昨日購入したばかりなので、このキーボードの操作や、MIDIに関してはほとんど無知です。
(購入直後に価格コムでの最安値が2000円も下がったのでかなりショック受けました。)
0点
こんにちは。
この機種は持ってないんですけど、説明書をみると、ナビゲートチャンネルを設定した場合、設定チャンネルのパートが右パート、設定チャンネルの一つ前のチャンネルが左パートになると記載してあります。
左しか光らないということは、設定したチャンネルが右パートではない、ということかと思います。
試しにナビゲートチャンネルを変えてみて、右パートが光るチャンネルが何番か確認してみて下さい。
この設定仕様だと、右と左のチャンネルが隣り合ってないと、右と左を同時に光らすことが出来ないようです。
書込番号:11639555
2点
アナスチグマートさん、レス有難うございます。
ただ、色々なナビゲートチャンネルで試してみたのですが、曲によっては全く光らなかったり、左手のパートだけ、あるいは右手のパートの一部だけが光ったりしました。
ナビチャンネルの他にキーチャンネルをいうものもいじってみましたが、ナビとキーで一体何が違うのかも分からないです(ーー゛)
MIDI自体を何らかのソフトで編集してチャンネル変更というものをすれば両手とも光るようになるのでしょうか?
書込番号:11639626
0点
にゃんこがーるさん
キーチャンネルというのは、LK-207で他のmidi機器を演奏するときに指定するもので、今回の場合は関係ありません。
部分的に光ったりするのは、例えば右手パートに複数チャンネルを使っていたりすると、そのうちの1つしか光らないので、そのようになったりします。
ネットに落ちているmidiデータの多くは鍵盤で演奏することを考慮して作られているわけではないで、こういうデータはたくさんあります。
midiデータで鍵盤を左右別々に光らすための条件は、
(1)右手、左手パートがそれぞれ1つのチャンネルだけで記録されている。
(2)右手、左手パートのチャンネルが隣り合っている。
これを満たしていないと、きちんと光らせることはできません。
(2)だけならmidi編集ソフトでチャンネル変更すれば可能だと思いますが、パートが複数チャンネルにまたがっている場合、それを一つにまとめるのは大変だと思います。
面倒なようなら、カシオの楽譜配信サービスを利用した方がいいかもしれません。
書込番号:11639708
2点
アナスチグマートさん、出来ました!
それとチャンネルの意味も解りました!!
右手4、左手3チャンネルになるように編集ソフト使ってみたら、ちゃんと両手のパート光るようになりました(*^_^*)見たら、ダウンロードしてきたデータは殆ど1チャンだったんです(^_^;)
ヤマハやカシオの楽譜配信サービスには私の欲しい曲が全くなかったので、これで、好きな曲ガンガン弾けます☆
どうも有難うございましたm(__)m
書込番号:11640066
1点
シンセサイザー・キーボード > カシオ > 光ナビゲーションキーボード LK-207
LK−207、LK−107、CTK−4000,ヤマハのEZ−J210、PSR−E223を比べてみました。
これまでずっと、カシオの音はどうもまずい、という思いを持っていました。サンプリング周波数の低さか、音の粒状感というかざらつきがめだち、機械的、というのがこれまでの印象でした。
しかし、今回のキーボードを比較する中では、カシオのLK−207とCTK−4000が音質として一番いいように感じました。この2機種は音質的に近似していました。
EZ−J210は、ピアノの音に関しては勝っています。さすがヤマハ。しかし、それ以外はむしろ粒状感が感じられる音が多いです。
PSR−E223はEZ−J210よりはずっと音質がいいです。粒状感も少ない。オルガンの音などは質感が素晴らしいです。でも、タッチレスポンス無しは痛いです。幼児の音遊びにはむしろいいんでしょうけど。
ヤマハがカシオに勝る点としては、和音にしたときの美しさかも知れません。単音で弾くときはカシオの方がいいように思える音も、和音にしたとき、カシオの音は急にざらつきが目立ち始めます。ピアノ音などは、カシオの鍵盤ではいずれもなんだかきれいに聞こえません。「ドミソ」とちゃんと押せたのに、和音にしたとたん、単音の時にはなかったノイズが聞こえるというわけです。「和音を弾く喜び」ではなく「和音による不快感」を感じてしまいます。全ての音色ではないでしょうが、ヤマハはなぜか和音にしてもきれいに聞こえる音が多いように思います。PSR−E223ではとくにきれいでした。
特に、ハープシコードの音で比較してみます。結論から言うと、LK−207とCTK−4000が最もリアルです。
PSR−E223はそれに続きますが、よく聞くと変な音が鍵盤を離した瞬間に鳴ります。EZ−J210はやや機械的で、LK−107はきわめて機械的です。
カシオの機種に共通する欠点として、キーを離した瞬間の音のぶつ切り感があります。例えばキーを連打したとき、「ブ、ブ、ブ、ブ」といった具合に、ブザー音か?というようなサウンドになってしまいます。これは離した後のいわゆる「ディレイ」をわざとなくしているんでしょうけれども、これが耳につきます。これはハープシコードの音色だけでなく、おそらくほとんどの音色に関してカシオの音の特徴と言えるかも知れません。この点に関しては、私はヤマハの方に好感を持っています。
キーボードの光に関しては、ヤマハの方が美しいと感じました。というのは、キーをゆっくり押したとき、キーの光の丸がほわんと動くという芸の細かさ。なにか繊細さを感じます。キーボードの作りに関しても、カシオはどうしてもチープな雰囲気を否めません。軽さとかいう次元ではなく、作りが安っぽいかどうかです。あと、LK−207はスピーカの周りにふたつの小さな穴があってサブスピーカであるかのように見せていますが、あくまで演出で、片方は低音増強のためのエアダクトかも知れませんが、少なくとも一方には何もついていません。
SDカードが使えるという強みは、LK−207の他にはない売りでしょう。ただ、小さい子供に与える場合、十中八九、SDカードを食べると思います。あるいはSDカードスロットになにか身の回りのものを押し込むことでしょう。ですから、ヤマハがSDカードスロットを付けないのはそういう理由ではないかとも考えたりします。ケーブルを使って楽曲を登録するのが妥当かもしれません。
5点
SDカードが使えるという事ですが・・・実際はSDカードを差し込んでも直接アクセスできません
退避場所としての機能で、PC−USBを使うと、その使い勝手の差にSDカードを利用することは無いというのが個人的な結論です
個人で所有するMIDIデータを1000曲保有していても、10曲までしか本体に転送できず
直接アクセスできないので、まず保有する曲のリストを別に管理してその番号(例’564番)指定してSDに転送する必要があります。
書込番号:10699619
3点
cameradiさん こんにちは。
>SDカードが使えるという事ですが・・・実際はSDカードを差し込んでも直接アクセスできません
MIDIデータをSDカードに入れて、それをLK-207で使う分には直接アクセスは可能です。
LK-207の本体メモリにデータを転送すると、曲数と容量の制限がありますが、
SDカードに入れたデータを直接指定して使う分には、その制限がありませんので、
20曲程度のデータでは、特に問題なく使えています。
操作方法としては、
1) 本体にSDカードを挿す
2) カードボタンを押す
3) プラスとマイナスのボタンを使って曲を選ぶ
4) 演奏スタートボタンを押す → 再生される
という手順です。お試し下さい。
左手、右手は3,4トラック目のデータを使っているので、それに合わせて、
MIDIデータを作れば、鍵盤を光らせてレッスンする事も可能です。
欠点は、曲を選ぶ時、
1) 日本語は文字化けする
2) ファイル名が長いと短縮されて表示されるので良く分からなくなる
3) 曲数が多いとボタンを押すのが面倒くさい
というところです。
このキーボードは、初心者が主なターゲットだと思いますので、
一度にレッスンする曲は数曲でしょうから、2GBのSDカードで十分だと思います。
以上、参考になれば幸いです。
書込番号:10727064
8点
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