P7P55D
Intel P55 Expressチップセットを搭載したLGA1156ソケット対応ATXマザーボード(スタンダードシリーズ/16ハイブリッドフェース電源回路/CrossFire X対応)。市場想定価格は19,000円前後
このページのスレッド一覧(全7スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 8 | 2010年6月6日 06:30 | |
| 0 | 1 | 2010年6月2日 23:21 | |
| 49 | 56 | 2010年3月1日 15:29 | |
| 0 | 5 | 2010年2月2日 13:16 | |
| 4 | 1 | 2010年1月10日 12:18 | |
| 1 | 2 | 2009年10月24日 16:20 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
BIOSの情報が見えないので、FullScreenLogoは消している人が多いんじゃない?
書込番号:11446579
2点
ブートデバイスの選択や、BIOSのセットアップを開くキーなどが一目でわかるようなロゴになっていましたね。
しかし私もFullScreenLogoを消している人なので関係ないですが。
書込番号:11454807
1点
私はFullScreenLogo出してますよ。
私は前のロゴの方が好きですが、出てくるロゴのメッセージが親切になって嬉しいですね。
今回のBIOS更新で、32bit版のOSで認識できるメモリが約3Gから3.5Gにアップしているみたいですね。
書込番号:11455055
0点
メモリ表示だけって訳じゃなくちゃんと使えてるんなら大したもんですねw
書込番号:11455122
0点
マネージャーの方で確認が出来ているのなら大丈夫でしょ。
表示だけってわけじゃないよ。
書込番号:11455671
0点
このスレをきっかけに、思い出した様にBIOS更新しました
FULL SCREEN LOGO久しぶりに見ました、こんなんでしたっけ?
しかし、BIOSの更新も簡単になりましたね、
フロッピーの出番が完全になくなっちゃいました
書込番号:11458058
0点
こんなパーツで自作・・・
CPU・・・i5-750 (ファン付属)
マザー・・・ASUS P7P55D
電源・・・WIN+ 700W HEC-700TE-2WX
HDD・・・HGST HDS721050CLA362 (500GB SATA300 7200)
ビデオカード・・・SAPPHIRE ULTIMATE HD 4670 512MB DDR3 (中古)
メモリ・・・Elixir DDR3 1333 CL9×2CFD FIRESTIX DDR3-1333×2 計4G
PCケース・・・クーラーマスター Centurion 5 Black CAC-T05-KK-GP
以上のパーツで組み立てました。
結果、一発起動成功。なんのトラブルもなく起動できました。
起動する前に知人から「メモリとの相性が鬼門」といわれていましたが、何の問題もなく起動。メモリとビデオカードは中古でしたが、たぶんマザーボードが優秀だったのでしょう。
BIOS設定も日本語でできたので親切だなと。
0点
>メモリとの相性が鬼門
逆に言えば、「このメモリで動いた」という情報が一番ありがたい。
4枚差しで動くことが確認できれば、なおありがたい。
書込番号:11444055
0点
1週間ちょっと使用して気付いたことを書きます。
HWiNFO32の画像を見てください。CPU HFMが2.8GHzなのに、Core0からCore3まで3.4GHz超えしています。Turbo Boostが働いたわけですが、通常、4Core駆動時には、2.93GHzまでしかBoostしないはずです。Turbo Boostの最大値の26×まで倍率が上がっています。
Ai Tweakerの設定は、CPU Ratio Setting:Auto, BCLK Frequency:133, OC Tuner Limit Value:Turbo Profileと初期設定のままです。これはアイドリング状態の数値なので、ずっとこの状態で動いています。TurboV EVOの効果、恐るべしです。OC Tunerは電源On−Off時にチューニングするみたいなので、最初の数日次第に速くなった気がしていたのも間違いではありませんでした。
ただ、問題点もあります。通常、BCLKでクロックを上げてOCをするのが普通ですが、ユーザーが気付かないうちに多くのユーザーがTurbo Boost内ですが、OCしていることになります。このため、OSを再インストしようとしたら、コード51が出るなんて現象も生じる可能性があります。
さらに、メモリーのクロックが、1924.1MHzなのも注目されます。Ai Overclock TunerをXPSにすると1600MHzで固定しますが、それをAutoにすると、自動的にOCしてくれます。自動とは言え、これもdefaultがAutoですから、多くのユーザーが気付かないうちにメモリーもOCしている可能性があります。
今回、最初の数日、CPU Core温が次第に上昇し、5℃前後上がったところで、一定になりました。最初は室温のせいかと思っていたのですが、その後、寒い日でも温度変化がなかったので、原因をさぐり、この現象に気付きました。お気づきの方も多いと思いますが、一応書かせていただきました。それにしても冷却、大事になりますね。
1点
追記:TurboV EVOの設定は、Windows上からも出来ます。この際は、数回再起動して調整します。
今回、このスレを建てたのは、P7P55D系マザーでメモリーの相性問題が多発している点、しかも同一メーカーのものでも個体差が結構出ている点。さらにmem checkしてもmemory自体に問題がない事例が何件かある点。初回、OSインストール後、しばらくしてOSが不安定になる事例が結構ある点。そういった原因が何か、そのヒントになるのでは、と思い、書かせていただきました。
何分、Bios設定のかなり細かい話なので、理解出来ない方も多いと思います。それで、このM/Bの場合、起動が不安定になったら、チェックする方法を私なりにまとめてみます。
1.Windowsが起動出来るのなら、まずmonitorソフトで状態をチェックする。CPU-ZやHWmonitorより、今回ここで使用したHWiNFO32がわかりやすい。メモリーの動作周波数やCPUのCore周波数が、実際どうかを調べる。860だったら、4コアが2800〜2930MHzだったら、CPU自体が原因でない可能性が高い。memoryの周波数がDDR3 1333を装着し、それが1333MHzだったら、OKだが、クロックがそれ以上だったら次の2を実行する。メモリーがOKで、CPU Coreの周波数だけが上がっているなら、3以下を実行する。
2.BiosのAi TweakerからDRAM FrequencyをAutoからmemory自体が設定されている周波数である、例えば、[DDR3-1333MHz]をまず、選択してみる。さらに、CPU Core周波数がかなり上がっている場合、次の3を実行する。
3.Ai TweakerのOC Tuner limit Valueが[Good Performance]であるか確認する。もし、[Best Performance]等になっていたら、[Good Performance]に変更する。
このM/Bで動作が不安定な方には、まず試していただきたいことを書かせていただきました。これで安定動作になる方が出たら、幸いです。
書込番号:10968907
1点
CPU i5 660 3.33GHz の参考例
1.HWいNF032 v3.41-570 2010/02/09
2.CPU 333.3MHz x25 133.3
3.CPU Turbo 3600.0 x27 133.3
4.QPI 3856.0 x24.0 160.7
書込番号:10969591
1点
>ヒエルさん、こんにちは。
OCのレビューは以前読ませていただきました。画像の投稿、ありがとうございます。
BIOS設定が異なるのだと思いますが、納得するデーターですね!自験機もこういう値の方が、安心しますw。CPU-Zの場合、Core0しかクロックがわかりません。それに対し、HWiNFO32は全Coreがわかります。それがありがたいです。
HWiNFOのメモリーdataですが、これがどれだけ正確かはちょっとわかりません。
書込番号:10969791
1点
attyan☆さん、ども。
TBの変なふるまい(?)は、別スレ(というより、GIGAのG55系マザー)でも話題でしたね。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000057015/SortID=10691367/
私はちょっとつまらない解釈をしているのですが→[10903686] P7P55Dも同じような現象あるかもしれないですね。ちょっと夢があっていい感じですが、まあ実用上は?ですね。もっとTBの倍率を、自由に設定できるようになるといいんですが。。
ちなみにCPU-Zは、右クリックで対象のコアを選べマス。上のリンクのスレでも、それで4つ分並べた画面がいくつかUPされてます。
書込番号:10970133
1点
昨晩、慌ててスレを立ち上げましたw。
VladPutinさん、いらっしゃいませw。
GIGAの方でも同じ感じですね。そうなるとTurbo V EVOというチップのせいではなさそうみたいです。ASUSのAIsuiteのクロック表示を見ると、Tmonitorの右上に表記される数字が実クロックと考えて良いのだと思います。
ヒエルさんのデーターは正常動作と考えられるので、4コアの場合、ソフト上、Coreクロックを正確には把握出来ない可能性が高いと考えるべきでしょう。VladPutinさんの意見と同じですね。GIGAでもASUSでも出現するわけですから、マザボ特有の問題というより、monitorソフトとCPUの相性の問題ですね。AI suiteは正常に動いていそうですから・・・・・。
それにしても3.4GHzでturbo boostされていたら、ちょっと楽しかったですね。安定動作しておりますから、そのまま様子を見そうですw。
さて、来月になったら、少し仕事が一段落しそうなので、久しぶりに前を引きずっていないマシンを製作しようと思っています。6コアのリリースが近づいているので4月以降になるかもしれませんが・・・・・。Corsairのケースで、電源はSeasonic, メモリーはG.skillにして、中身にCorsairが入っていない、というのがおもしろいかな、と思っています。
書込番号:10970559
1点
コルセアはともかくとして、6コア980Xは、これから1台作る際に興味引きますね。最初からクロック高そうだし32nmプロセスだしで、OC耐性も結構なものではないかと期待しています。素晴らしく高いと思いますが金が、、あれば。。
更に言えば、EVGAから発売予告されているデュアルi7対応のマザー使って、12コア24プロセスのPCつくってみたい衝動も。。。プロセス間でのメモリー共有とかさせると遅くなると思いますが、少なくともベンチマークは相当に速いでしょうね。。OCとかもある程度できそうな予感するし。。
書込番号:10970734
1点
>ValidPutinさん
4Mメモリー6万円、40MHDD10万円の時代を知る人間にとって、98という数字は特別な意味がありますw。それはともかく、980Xは本当に速そうですね。今まで経験したことのない世界を見せてくれるものと期待しています。問題は、ベンチ等を取った後でそれで何をやるかですが…。
Conecoの方で、HD5870CFXでベンチを取った後それを売却し、5750CFXを組みなおした方が居ましたが、最初から頂点を見たらやることがなくなってしまう気もしますw。よく行く近所のショップでHD5870を買おうとしたら、「これでCFX組んだらやることがなくなるからやめとけば…」と止められましたw。
そう言いながらも、値段もありますが手が届きそうだったら買っちゃうんでしょうねw。ところで、その時はAntec1200でいくのですか? 私は900は子供にあげてしまう予定なので、完全に新規になりそうです。あげる前に850HXとHD5870は他に変えてしまうと思いますが……。海蛇電源はもう買わないでしょうw。それにしてもセコイ。。。
書込番号:10973015
1点
失礼しました。お名前を間違えてしまいました。VladPutinさんです!
書込番号:10973047
0点
>ヒエルさん
検証ありがとうございます。BCLK133.3MHzなので、Turbo Boostのみですから、3600MHzとCore clockは表示されるべきで、やはりずれているみたいですね。
インテルのTurbo Meterはあてにならないので、この際、無視するとして…w。今のところASUSの付属ソフトのみが正確に表示されるのでしょうか? これ、結構情報量が少なくて不便なのですが。。。
さて、上で話題になった980X情報を少しまとめておきます。
6コアのハイエンドCPUとなるGulftownはCore i7-980X Extreme Editionという話がありましたが、クロックは現時点でのハイエンド i7 975と同じ3.33Gになるようです。
TDPは130W、価格は999米ドルで、3月に発表されるようです。またi7 920の後継機種となる2.8Gのi7 930は10年2月28日に発表されるとのこと。
http://nueda.main.jp/blog/archives/004778.html
●Core i7 6コアシリーズ(Gulftown、32nm、6コア)
◎i7 980X EE:3.33G、6C/12T、L3 12MB、TDP130W、3月発表
●Core i7 4コアシリーズ(Bloomfield)
- i7 975:3.33G、4C/8T、L2 256KBx4/L3 8MB、TDP 130W、999米ドル
- i7 960:3.20G、4C/8T、L2 256KBx4/L3 8MB、TDP 130W、10年3月中
- i7 950:3.06G、4C/8T、L2 256KBx4/L3 8MB、TDP 130W、562米ドル
- i7 930:2.80G、4C/8T、L2 256KBx4/L3 8MB、TDP 130W、10年2月28日
- i7 920:2.66G、4C/8T、L2 256KBx4/L3 8MB、TDP 130W、284米ドル
またCore i7の6コアはCore i7-980X Extreme Edition以外は不明ですが、TDP 95Wの下位機種がリリースされるとなるとニーズは十分ニーズはありそうです。
http://nueda.main.jp/blog/archives/004757.html
◎Gulftown :6C/12T、L2 256KBx6/L3 12MB、3ch、32nm
LGA1366は死なず、うれしい話です。980Xは10万円ほどになるのでしょうか? ちょっと下位機種も気になります。
書込番号:10973235
1点
attyan☆さん
>4Mメモリー6万円、40MHDD10万円
私が学生の頃に小遣いためて初めて買ったPCは、64kメインメモリー+VRAMでHDDどころかFDDもなし、カセットテープにSAVE LOADの時代でした。ハハー
>その時はAntec1200でいくのですか?
1200は今のまま使うつもりですよ。すでにHDD9台・16TB分積んでるし、メディアサーバ&エンコードマシンとして使い勝手もよいので、ちょっとずつ改造しながら、当分は使いたいですね。
もしGulftownで組むときは新しいケース使う予定です。CM690IIで水冷にしたい気もするし、もしリンクのようなマザー
http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-3421.html
で、Dual Gulftownに挑戦する気になったときは、E-ATXが入りそうなHAFあたり使ってみようかな。このマザー、マルチCPUのマザーとしては変則的ですが、一般的なXEONのマザーと違って、そこそこOCの設定ができそうなところが期待する点です。。あくまで実物が出てこないと判りませんが。。
800Dは広くて組みやすいのですが、HDD冷却がおろそかな感じが、あまり好きではないですね。。(逆にHundred系は、なにはともあれまずHDDを冷やそうという設計なところが、もともと好きなところです。個人的にHDD不良に何回も泣かされましたので。。でも同じの何台も使うのも芸がない。。Antecの製品計画もはっきりしないし。)
まあ、速いマシン組んでも、すぐに陳腐化してしまうので、暇があるときの贅沢な趣味、といったところですね。私も今年後半はちょっと忙しくなりそうなんで、今のうち楽しんどきたいのですが、、うーん、6コア組んでる時間があるかどうか。。
書込番号:10973391
1点
attyan さんへ
1、ASUSの付属ソフトは過去の経過から判断して信用できません
バージョンアップが激しく初期段階でインストールしない方が無なんです
Vladputin さんへ
1、HDDの冷却、賛成です
2、ケースの画像2枚
3、ケース Xclio BLACK ADVANCEX HDD用 FAN120x2 サイドパネルFAN250x1
書込番号:10973859
2点
ヒエルさん、お早うございます。
XClio BLACKHAWKですか。あのXClio1000を小さくして、常識的なデザイン(と信号機じゃない色)に変えた感じのケースですよね。
私自身はXClio1000が処分価格になってるので、何かに使えないものかとこの間売り場でしげしげ見てみたのですが、1200と同じ意味で結構好きな作りです。でもやはり1000は大きすぎて。。BlackHawkはちょうどいいサイズですね。
普通にフロントから冷やしてくれそうな所に更にHDDクーラーを付けてたり、サイドの大型ファンのフィルター(蚊帳?)がついていたりで、いろいろ冷却を徹底してますね。i5 660もやはり、良く回っている感じですね。
書込番号:10974023
1点
昨日、P7P55Dはドスパラで14980円でした。USB2.0でもまだ3年以上は大丈夫です。グラボが1枚挿しならお薦めです!
>ヒエルさん、
AUSUもGIGAも付属ソフトは普通は使いません。ただ、今回はそれで勘違いしてしまったみたいです。今回、XPダウングレード権確保のために、ドスパラでi5 650を仕事用に1台購入しましたが、その付属ソフトのPC Doctorが結構使えそうです。
少し手を加えると、他のPCにもインストール出来るみたいです。市販されているのかな? OSはDSP版だし、マザボのdriver DISKも付属等、事前に聞いていた通り、部品を集合体として買ってもらうという話通りでした。いろいろ改造してもよっぽど変なことをしない限り、保証も効くみたいです。
Xclioのケース、幅が210mmでサイドに大きなファンが付いていますよね。どれぐらいの高さのクーラーでもサイドパネルは閉めれますか? 皆さんそれが怖くてなかなか買えないと思うのですが・・・・・。
>VladPutinさん
私はあなたには、やはりSPEDOが似合っていると思うのですが・・・w。やはりHAFの幅、これは魅力ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=y_56YlEccjM&feature=fvw
書込番号:10975965
1点
ハハハ、SPEDOで裏配線も渋くキメる、ってのもいいですね。ちょっとHDDの冷却が弱いと見受けられるのが二の足踏むところですが、SPEDOの悪口を言うとがんこなオークさんがすねてしまうので、言いません。いや、正直いい箱だと思いますよ。(以下コメントなし。)
書込番号:10976296
0点
>VladPutinさん
私は恐れ多くて、SPEDOは使えませんね。今回もご降臨されないかと冷や冷やしていますw。
そう言えば、Corsair 700Dが発売されるみたいですね。
http://www.hardwarecanucks.com/news/cases-power-cooling/corsair-officially-announces-obsidian-series-700d-highperformance-chassis/
HAF932に関しては、Aquaが使えないみたいです。
http://ascii.jp/elem/000/000/171/171894/
水冷のレビューもいくつかありますね。
http://club.coneco.net/user/9510/review/15471/
http://club.coneco.net/user/12214/review/19814/
それにしても、沖縄の方たちの水冷、すごいですね。以前価格コムのどこかのスレで読んだのですが、場所がわからくなってしまいましたw。HAF932に関しては、ケースファン最大14個つけれるみたいで、それだけでもわくわくしますw。
下のスレにもコメントしたのですが、やはりケース、最後にここが一番のポイントになるので最初にケースを決めるところから始めるのが、初心者の方には良いのかな、と思っています。後でCPU coolerを換装したり、電源の交換やケースファンの増設も含め、どこまで出来るかはケースで決まりますから…。まあ、私も今、ケースをまだ決めていないので、先に進まない感じですね。
ショップにケースを見に行ったら、危険な兆候の始まり。もうあなたは誘惑に勝てなくなっているかもしれない?!
書込番号:10978803
1点
attyan さんへ
ケースXclioの件
1、サイドパネルの25cmFANは干渉のために外側に出して取り付け変更をしました
2、取り付けネジ穴はそのまま利用できます
3、FANのリード線は既設穴の隙間から外に出しています
4、FANの騒音は外側で増加しますが無視
5、クーラーは現在サイズの無限式です
6、当方は冷却主体ですのでサイド吸気及び背面排気FANは干渉があれば外側に付け替えて処理しています
7、吸気FANの25cm〜40cmの通気穴が大きいので粉塵通過防止のたらめに合成繊維の細めを当てています
8、画像参照[10973859]の左側の出っ張り合成繊維参照
書込番号:10979242
2点
>ヒエルさん
私のCM690もサイドファンは外に出しています。12cmなのでAinexのファンガードとフィルターのセットを付けています(画像はオウルテックのものです)。水洗い出来るAbeeのファンを付けています。3pコネクターを通すため、サイドパネルのハニカムを3ヶ所ニッパーで切断し搭載しました。
ヒエルさんの25cm、256色のやつですね。ブルーに固定されているのですか? 14cm以上のファンの場合、ケース内だと市販の換気扇フィルターをカットし、テンションをかけながら両面テープで貼ればそれでなんとかなりますが、外に出すとなると難しいですね。まあ、アクリルパネルだとケース内でもフィルターを増設するとかっこ悪くなりますが・・・。それにアクリルだとテーパーで固定というわけにもいかないですね。合成繊維、納得してしまいますw。ケース内にも埃が見えないですね。
私はずぼらなので、アクリルパネルのケースの場合、アクリルにフィルター付きでないと買えませんねw。それにしても、6台並べると壮観ですね! 私も自作機だけで7台ありますが、バラバラの場所です。自分が使うのは、そのうち2台ほどですが・・・・・。
書込番号:10980092
1点
32nm i5 660(ビデオ内臓)CPUをP7P55Dで各種のテストをしましたので参考のために報告します但し内臓ビデオは無視します。
各使用機器の環境
1、CPU i5 660 SLBLV L937B895
2、マザーP7P55D BIOS 1207
3、ケーラーMA-7131DX改造
4、メモリCORSAIR TR3X3G 1600C9 G 1Gx3
5、ビドオカードFeForce 7900GS 256MB
6、HDD WD1500AHFD 150G
7、電源 530W
8、動作 CPU 1204.0MHz x9.0 Core 0.920v 668.8MHz 4:20 10-9-9-24-74
3477.9MHz x26.0 Core 1.160v pai 1M 12.045s
4406.7 x26.0 Core 1.320v pai 1M 9.725s
8、温度関係 室温18度 コア温度は17℃から50℃の変化ですが温度表示ソフトが各社バラバラ表示で信頼性にかける現状です
0点
OC等の情報ありがとうございます。
OCのクロックの伸びいいですね。4GHzが軽く超えるあたりはすごいです。あと少しでπ焼きが10秒切れそうですね。
これからi5かi3あたり買おうと思ってる僕には大変参考になります。
書込番号:10871380
0点
温度比較の画像追加
CPU 1446.1MHz Vcore 0.992v のアイドル時
1.EVERESTの温度表示値
2.HW Monitor
3.CoreTemp
4.ASUS PC probeII
書込番号:10874910
0点
再度Prime95v259-4.1G tset 室温15.0℃
画像ー1 アイドル
画像ー2 Prime95v259 負荷
コア温度はどれが正しいかわかりません
書込番号:10876140
0点
新CPUi5 660を試験しましたので報告します
1、CPU i5 660 SLBLV L937B895
2、P7P55D BIOS 1207
3、クーラーMA-7131DX 改造1156対応
4、TR3x3G 1600C9 G 1Gx3
5、GeForce 7900GS 256MB
6、HDD WD1500AHFD 150G
7、OS Windows7 Ultimate 64bit
8、電源530W
9、CPU 1205.9MHz x9.0 Vcore 0.880vアイドル
CPU 3477.4MHz x26 Vcore 1.14v 負荷時
10、室温16℃ コア温度アイドル 13℃前後→負荷時30℃前後
11、各コア温度はソフトによって大幅に違い信頼性にかける問題があります
http://www.hpmix.com/home/ja2if2/AI7.htm
http://www.hpmix.com/home/ja2if2/AI9.htm
http://www.hpmix.com/home/ja2if2/AI5.htm
3点
win7 64bit版 いれたらJMicronのドライバも入れないと?マーク出ますね。
VISTAだともたつき感が出てたんですけど、win7だと驚くほど軽快です。
このマザボ最近値段も下がりっぱなしなんでお勧めですね。
0点
とりあえず32bit版pro入れました
私はvistaとあまり速度の違いを感じませんが
まぁ、不具合も今のところありませんので快適です
WinDVD9Plusをインストールし直したくらいですかね
時間が出来れば64bit版に入れ替えようかと思案中です
私もこのマザーはシンプルですっきりしているので
気に入っています
久しぶりに自作して思ったのがPCIスロットはもう要らないなと
思いました、PCI-EXPRESSの普及がかなり進んでますね
書込番号:10360122
0点
ですね、PCI-EXPRESSのみでいいんですけどねぇ。グラボの前後とか意味わからん配置のマザボとかありますよね?ATX規格のマザボで1スロットのグラボなんてそうそう使いませんからね・・・。結局クーラーで1スロット使えませんからね・・・PCI無くしてPCI-EXPRESSにしてほしい!
書込番号:10360218
1点
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