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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 2 | 9 | 2013年2月10日 23:01 | |
| 2 | 7 | 2011年12月25日 02:58 | |
| 3 | 6 | 2011年12月13日 21:11 | |
| 3 | 12 | 2011年10月3日 21:28 | |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
25年1月にプリウスαが納車になりました。
ナビは、ALPINE VIE-X008EX-PRAを装着しています。
オーディオは車種専用セッティングのようですがイマイチ感じがわかりません。
スピーカーを交換しようと思っていますが、選定で悩んでいます。
音にこだわる方ではないのですが、この6×9インチ「SXS-69S」で十分なのか?
チューニングシートくらいはやろうと思います。
あとは、必要な部品はありませんよね。
どこかで、純正ツィーターを取り替えると、ドア側スピーカーに信号がいかない
とあったのですが、このタイプはどうでしょうか?
予算的にもっと頑張って別の機種の方が良いでしょうか?
別の機種だと、インナーバッフルや取り付けキットも必要ですよね。
ちなみにツィーターは純正位置に取り付けします。(見た目優先)
取り付けは、自分でできないので、ABに頼もうと思います。
よろしくお願いいたします。
2点
正直お勧めしません。
と言うか絶対に買うなと言う。
でもあなたが欲しくて欲しくてたまらないならそれを誰も止めることは出来ませんから買ってください。
ツイーターの配線コネクターに代わりの配線付けるだけで鳴らせるから・・・。
正直この程度の加工がめんどくさいでコレを選ぶのは笑止千万だと思う。
まあ音にこだわらなくかつ交換した事で満足できる人なら問題ないかな。
自分ならDDL−Rシリーズを買う。
車は違うけどこのツイーター外したらメインも鳴らなくなる仕様で
交換していざ試しで聞こうとしたら鳴らずに一瞬コレ不良品か?
って純正配線見たらおかしな配線だったのでそこを弄ったら普通になる様になったし。
後で調べたら最近のツイーター付きはツイーター外すと配線加工しないとならないと書いてあって
この車もかと思ったけど。
ABも普通に数こなしているから知ってると思うよ。
書込番号:15738618
0点
AS−Pさん クチコミありがとうございます。
>正直お勧めしません。
>と言うか絶対に買うなと言う。
どのような理由からでしょうか?
わかりやすくご教示くださるとありがたいです。
>この程度の加工がめんどくさいでコレを選ぶのは笑止千万だと思う。
めんどくさいとは書いていませんが・・・
>自分ならDDL−Rシリーズを買う。
たとえば、DDL−Rシリーズのどれがお勧めでしょうか?
よろしくお願いいたします。
書込番号:15738753
0点
購入を決める前にまずナビALPINE VIE-X008EX-PRAとプリウスに専用設計の
スピーカーの配線がどのようなものかディーラーに確かめた方がいいと思います。
SXS-69Sを付ける場合の注意点とか確認した方が良いでしょう。
http://www.alpine.co.jp/caraudio/speaker/sxs-69s/
あとアルパインのHPで御自分の条件と合っているかも確かめてください。
お金に余裕があったらデッドニングというのも良いでしょうね。
仮に取り付けが出来た場合プリウスの音場設定はナビ側のセッティング項目の
中にあるのでそれほど心配はいらないでしょう。
書込番号:15739068
0点
ensukiさん クチコミありがとうございます。
DDLシリーズがいいというクチコミで、ABにて、調べてきました。
DDL-RT17Sですが、在庫処分で19,000円ほど。
展示処分で、17,000円ほど・・・
もし、これを買うならどっちでしょう?
デッドニングは、簡単にチューニングシートとインナーバッフル
を考えていますがいかがでしょうか?
本格的にやるほど予算がありません。
よろしくお願いいたします。
書込番号:15739297
0点
個人的解釈ですが音が悪かったから。
コレが1万以下ならまあ我慢できるけど2万ならかなり上のが買えるだろ。
って所かな。
自分が聞いてすごく良いと思ったなら誰も止めません買いましょう。
DDL-RT17Sの方が圧倒的に良いです。
デモ使用の方は絶対に買わないように。
未開封在庫処分の方を買いましょう。
サウンドチューニングシート買うなら
エーモン音楽計画のSP周りキット使った方が良いと思う
ポイント制震材、防音テープ、スピーカー背面制震吸音材
エーモンのボーカルはっきりキットと似た構成ですが制震シートが大きいので上の構成をお勧めします。
後の2点は同じ物です。
チューニングシート確実にあの量じゃほぼ効果無しです。
素直にSP周辺のみに絞った方が効果的です。
本気モードでやるとドア1枚当たり軽く2万〜の世界ですから(部材だけで)ある程度で
見切りは付けましょう。
ちなみにバッフルはメタルの奴買うか木の奴買うかでまた変わってきますけど。
個人的にはパイオニアのメタルバッフル。
値段高いけど個人的には買いの1品です。
ケンウッドのは貧弱です。
それとアルパインの木のバッフル安いだけ有って作りはすごくダメなのでお勧めしません。
パイオニアの木のバッフルとメタルバッフル、アルパインの木のバッフル、ケンウッドのメタルバッフル
全部試しての回答です。
ただし自分で色々弄らず丸投げで今後弄る予定無しならアルパインでも良いかな。
自分で弄るなら絶対に買ってはいけないのはアルパインのです。
書込番号:15739607
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0点
スピーカーの持ってるポテンシャルからするとやっぱDDL-RT17Sですかね。
ところで素朴な疑問なんですが。
プリウスのドアは標準スピーカーマウントの形状は楕円なんですよね。
そうすると円形のスピーカーユニットを取り付ける場合
楕円のドア穴と円形ユニットを納める専用のバッフルボードが必要になりますが。。。。
それは発売されているのでしょうか・・・
書込番号:15739872
0点
AS-Pさん
>個人的解釈ですが音が悪かったから。
>コレが1万以下ならまあ我慢できるけど2万ならかなり上のが買えるだろ。
>って所かな。
>DDL-RT17Sの方が圧倒的に良いです。
なるほど・・・値段は変わらないんですよね。
>未開封在庫処分の方を買いましょう。
了解しました。
>エーモン音楽計画のSP周りキット使った方が良いと思う
エーモンで調べてみました。
キットがいくつかあって、どれを差しているのでしょうか?
パワフルサウンドキット?
>それとアルパインの木のバッフル安いだけ有って作りはすごくダメなのでお勧めしません。
ALPINEで、「KTX-Y691HB 高剛性アルミダイキャスト ハイブリッドインナーバッフル」
というのがあるのですがどうでしょうか?
>自分で弄るなら絶対に買ってはいけないのはアルパインのです。
この辺の訳も教えていただけますか?
enskiさん
>それは発売されているのでしょうか・・・
ALPINE KTX-Y691HB です。
いづれにしても工賃も結構行きそうですね。
で、リアは手を付けないつもりですが、どうでしょうか?
書込番号:15740015
0点
エーモンの方は単品です。
エーモンHPの音楽計画で見れば品番が2178、2179、2365です。
2440のキット物は2178のポイント制震材のサイズが小さい(半分のサイズのが10枚)
なので大きい2178を強くお勧めします。
AB行くと欠品してなければ必ず有ると思います。
KTX-Y691HBこんなの有ったんだ。
性能はよく分からないけどあそこはどれだけ側を堅く無駄に振動しないかだから
安さならケンウッドかな。
性能はダントツでパイオニアなんだけど。
バランス考えるならリアもって話になるけどセッティング次第かな。
アッサリ殺す。
ってのもアリだし。
セッティングがうまく出せるならリアはそのままでも良いかな。
リア入れるならサブウーハー入れた方が良いと思う。
予算が有るならパイオニアで予算に応じて選ぶかな。
まあパイオニアのメタルバッフルのすばらしさを体験すると
他の物が買えないって落ちも有ります。
工賃高いならいっそ自分でする。ってのも良いかも。
書込番号:15740333
0点
AS-Pさん
enskiさん
今日も、AB行ってきました。
在庫処分品と展示処分品の価格を間違っていました。
ま、ともかくお陰様で勉強になりました。
最初とは、機種が違ってきたので次回は「DDL」のほうへ
書き込みしていきたいと思います。
ありがとうございました。
書込番号:15746444
0点
プリウスαに乗っています。ナビなし設定で、前の車からの楽ナビ(1DIN)を取り付けようと思ったら壊れ、新しくAlpineのCDデッキ(1万弱)やスピーカー+ライン引き+デットニングを考えているのですが、予算の関係などで只今ストップしています。
初歩的な質問になりますが、良ければ教えて下さい。
標準的なスピーカーのつなげ方(フロントはフロントドア、リアはリアドア)ではなく、フロント側だけで音を鳴らす時の事です。
つなげ方は一応理解したのですが、
(CDデッキ)フロントスピーカー → ツイター
(CDデッキ)リアスピーカー → フロントドア
(CDデッキ)ウーハー(出力があれば)→ リアドア
普通に、つなげて鳴らせばよいのでしょうか?
何を言いたいかというと、一般的なつなげ方だとツイターはハイパスフィルター?もしくはネットワーク経由でつなげたり、純正ツイターだと電解コンデンサが取り付けされていると思います。
そういう部分を取り外さなくて良いのかどうか聞きたくて書きました。
予算の関係などで、今は『SXS-69S』に気持ちが向いています。一番気になっているのが、ツイターのスピーカーが大きいので魅力的で。
本当は『DLX-F17S』を買って取り付けたいです。そうなると、『アンプで鳴らせ』と悪魔のささやきが・・・
なので、気持ちを抑えています。あくまで、自分で取り付けします。良ければご意見下さい。
0点
追加で(聞かれると思うので)
CDデッキ側での詳細な音質設定は行いません。あるとしたら、純正デッキのような調整(前後左右、高音、低音)とお考え下さい。
書込番号:13933661
0点
ツイーターに全音域を流すと壊れちゃうのはご存知かな?
低域カットのコンデンサーは必須です。
アンプにネットワークフィルターが内蔵されていたらいいのですが、廉価なデッキにはその機能が付いていないと思うよ。
書込番号:13933837
0点
フロントだけでシステムを組む場合は、カズ1009さんが考えておられる形で概ね良いと思います。
ただ一般的なHUに搭載されているアンプは4chですので、サブウーファー出力はあっても信号のみです。
別途、チューンナップウーファー等を用意する事が多いと思います。
また、スピーカー付属のコンデンサー等の撤去は、余程腕に覚えがない限りやめておいた方が無難です。
本機の構成は、フルレンジウーファーとフルレンジスコーカーの組み合わせで、ネットワークと言っても簡易的なものですが、効果が無いはずもなく、撤去してしまえば他の方法(HU側でクロスオーバーを決める・新規にネットワークを組む等)を検討する事になるかもしれません。
取り敢えずの所は、スピーカーはそのまま使用された方が良いと思います。
なお、ダッシュボードにスピーカーを設置すると、ダッシュボードや内部のエアコンダクト等が鳴く事が多いです。スピーカー裏に吸音材(エーモンのフェルトや脱脂綿等)を入れると聴きやすくなったりします。良かったら試してみてください。
書込番号:13933918
1点
SXS−69Sなら、70mmスコーカー(TW)にローカット用のコンデンサ(シルミック)が入力部に「直付け」されていますから、デッキから直に「フルレンジ入力」されても何ら問題有りません(コンデンサ外すなら「ハンダ溶かして」リード線外すか、ニッパ等で「カット」が必要です)
カズ1009さんの方法なら、デッキの「フェダーコントロール」を使って、70mmTWと6×9MID「それぞれの音量調整」が個別に出来ますので調整範囲が広がって良いと思います(多分、これを狙っての配線方法だと思いますが・・・)
書込番号:13934143
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1点
早々の書き込みありがとうございます。皆さんの説明で理解できました。
神戸みなとさんへ
情報を集めた時に、ツイターの低音カットの話は聞きました。しかしこのツイターの形は、10cmのスピーカー(ウーハー)と言っても信用できるような形だから、つかるのではないかと思うぐらいです。
Ken4555さんへ
サブウーハーを付ける際(予算が待ったら?)には、バッ直+外部アンプの購入も考えています。そこまでの構想までまだまだ。
前の車のデットニングで残っている、アクワイエの吸音材を利用したいと思います。アドバイスありがとうございます。
(新)おやじB〜さんへ
配線方法をみたのはソニックデザインのSPサイトで、今までなんとなーく話には聞いていましたが、ハッキリとつなげ方が知らなかったので理解できました。
今のお話の追加で教えて下さい。
お話聞く限りでは、ダッシュボードの純正位置にDLX-F30Tをポン付けして(ネットワークなし)鳴らせるということですか?ピラーに加工する方が良いと思いますが、壊す勇気がまだないです。
良いこと聞いて、またぶれちゃいそうです・・・
書込番号:13934318
0点
お話聞く限りでは、ダッシュボードの純正位置にDLX-F30Tをポン付けして(ネットワークなし)鳴らせるということですか?ピラーに加工する方が良いと思いますが、壊す勇気がまだないです。
F30Tの「ポン付け」いう事は、DLX-F17Sを装着する「前提」という事ですか・・・?
F30Tの場合なら、付属ネットワークまたはローカット用のコンデンサは必要ですが・・・
プリウス(含むα)の場合でも、純正TW位置はオススメしません。音質上なら「見た目」は悪いですが、ダッシュ上に置く形が一番かと(後でピラー加工で移設がオススメでしょうか・・・)
書込番号:13937221
0点
ありがとうございます。なんか少し分かった気がします。
ダッシュボードの上に置くのは別に苦にしていませんが、プリウス(プリウスαも?)は盗難に遭う被害が多いと聞いていますので、そこも少しネックです。
楽しんで、オーディオ作りをしていきたいです。
書込番号:13937914
0点
10月からプリウス乗っております。
HUはサイバーの AVIC-ZH07を使っています。
元々スピーカーはSXS−69Sを取り付けようと決めていたんですが
こちらの書き込みなど見ていて、迷いだしました^^;
このスピーカーにして、簡単なデッドニングを施工するか
少し奮発してDDL-RT17Sか迷っています。
カーオーディオ系のお詳しい方のご意見をお聞きしたくて、書き込みさせて
いただきました。
ご教授よろしくお願いします。
0点
こんにちは。
デッドニング、およびインナーバッフルの装着をお勧めします。
音の出口であるスピーカと共に、それが取り付けられているエンクロージャ(スピーカ BOX)の部分の重要性は、オーディオをちょっとでも知っている方なら常識の世界です。
そして現状の車両構造を知ると、ドアマウントスピーカの音質を改善するためにはドアを少しでもまともなエンクロージャに近づけるためにデッドニングが必須であることが判ると思います。
書込番号:13872162
1点
>少し奮発してDDL-RT17Sか迷っています。
・・・ナビ(新型サイバー)が、ナビとしては異例に高音質なので、スピーカーも少し「こだわった」方が長く楽しめるかと思います。SXS−69Sをお考えなら、個人的にはRT17Sをオススメします。
ただ、RT17Sまで予算出せるなら、もう少し頑張って「DLX−F17S」を検討されたら如何でしょうか?正直ツィーター、ウーファーの「クラス」や「レベル」が格段に違いますし、トータルの「音質差」は結構あります。サイバー(の内蔵アンプ)とのマッチングも良好ですから、この組み合わせなら中級レベルで長く楽しめるかと思います(スピーカーはそのままで、外部アンプ追加すれば、更に楽しめますしねぇ・・・)
更に予算が有れば、下記「チューニングシート」がプリウス専用品で有り施工も簡単です。インナーバッフル(F177B)を使っての「ポン付け」でも、かなりの高音質が期待出来ます。
ツィーターに関して、純正位置は避けた方が良いかと・・・ダッシュ上で「目立つ」かもしれませんが、見た目をとるか?音質を優先するかはまさかずぅさん次第かと・・・
http://www.alpine.co.jp/caraudio/quality/tuning-seat/
http://products.alpine.co.jp/om/owner/product?P1=1683
書込番号:13877658
![]()
1点
こんばんは
キャパシタさん、(新)おやじB〜さん
ご教授有難うございます。
(新)おやじB〜さん、 DLX-F17Sとても魅力的で自分も購入したいんですが・・・お値段が
SXS−69Sの倍しちゃうんですよねぇ(涙)
(新)おやじB〜さん、倍のお値段に見合った音♪するんでしょうかぁ?
近所のAB、YH、JMSに試聴SPでDLX-F17Sが無いので聴けないもので。
インナーバッフルとチューニングシートの簡単なデットニングでも効果少しでもあるんでしょうか?質問ばかりで、すいません。
書込番号:13884130
0点
>(新)おやじB〜さん、倍のお値段に見合った音♪するんでしょうかぁ?
・・・オーディオの音質と価格差の問題は、個人の「価値観」に直結するので判断が難しいところですが・・・個人的な意見なら「倍以上の価値」は十分にあると思います。
また、パイオニア製の「ヘッドユニット」との相性の良さは過去なんども経験しています。DEH−P01やP940といった音質に定評が有るユニットとの相性は特に良く、SN感が非常に良く、繊細な高域、ボン付きや緩みが無く、解像度高くスピード感のある低域などなど・・・
個人的には、同社のV171A(63000円)よりも相性良いのでは?とさえ思っています。
また、ホームの小規模な「ガレージ・メーカー」にもユニットが採用された例も有りますので参考になれば・・・
http://www.reqst.com/shsp7features.html
>インナーバッフルとチューニングシートの簡単なデットニングでも効果少しでもあるんでしょうか?質問ばかりで、すいません。
・・・カスタム・フィット(要はポン付け推奨)のスピーカーですから、十分だと思います。
むしろ、(この商品の場合)過剰なデッドニングは音を「殺す」方向に働き易いので・・・
本当なら、プロに任せて「アウターバッフル」+軽度なデッドニングが一番オススメなのですが、ナビヘッドという点や、DIYで先ずはスピーカーユニットのパフォーマンスを楽しんで頂きたいので簡単な装着方法でも構わないと思います。
書込番号:13884492
1点
こんばんは、(新)おやじB〜さん
親切丁寧なぁご指導有難うございます。
益々DLX-F17Sに気持ちが傾いています。
予算をかなりオーバーしちゃいますが…
>個人的には、同社のV171A(63000円)よりも相性良いのでは?とさえ思っています。
めちゃくちゃ購入意欲が^^>
デッドニングはチューニングシートとサウンドコントロール・パネルの施工でOKなんでしょうか?
また質問ばかりで、すいません。
よく(新)おやじB〜さんのコメントを読ませていただいてまして
実際、自分にもコメントいただいて嬉しいです。^^V
書込番号:13884715
0点
>デッドニングはチューニングシートとサウンドコントロール・パネルの施工でOKなんでしょうか?
・・・これまた個人的な意見ですが、先ずはデッドニングせずにインナーバッフルのみを使って「ポン付け」されたら如何でしょうか?ポン付けなら、純正スピーカーからスピーカー「のみ」変わった状態ですから、社外スピーカーの「能力」が確認出来ると思います。
スピーカーのエージング(慣らし)も兼ねて、しばらくはそのまま使い時期をみて、デッドニングを行うのが良いかと思います。
時期的といえば、冬季は外気温の関係でデッドニング用のシートの「粘着剤」も硬化して貼りにくいですし、何より寒くて作業そのものが嫌になるかと思いますし・・・(笑
書込番号:13888422
0点
プリウスαに付けています。ドアーのデッドニングをしようと思ってウーハーをはずして見て驚きました。シリーズに入っているコイルの容量が0.1mHでした。カットオフ周波数を逆算すると何と6kHzです。これでは殆ど高域はカットされずに出しっぱなしと言っても良いくらいです。
一方スコーカーには47μFが入っているのでスコーカー側のカットオフは420Hzです。カットオフを420Hzにするならばウーハーには1.5mHのコイルが入っていなくてはなりません。
これってアルパインの技術者の計算ミスですか?まさかそんなことはないでしょうね。だとすると実際に音を聴いて「ウーハーは出しっぱなしの方が良い」と判断してのことでしょうか?
何だか腑に落ちないので手持ちの33μFのコンデンサと1mHのコイルを入れてカットオフ周波数を600Hzにしてみました。これでしばらく聴いてみます。その後に1mHを0.1mHに戻してどう変化するかを試してみます。
すでにこのようなこと(コイルやコンデンサを交換する)を試した方がいたらその結果をご教示下さい。
2点
>カットオフ周波数を逆算すると何と6kHzです。これでは殆ど高域はカットされずに出しっぱなしと言っても良いくらいです。
・・・何点か理由は有りますが、カーオーディオ用、特に「汎用」の純正交換タイプ(カスタム・フィットスピーカー)はセットになっているTWの再生帯域を「補う」目的が一点(汎用で取り付け性が先ずは「最優先」。TWが小型になり貧弱になる為)
またホームオーディオとは違い、TWとMIDの「近接配置」が出来ない事も大きな理由です。大概のクルマは16〜17cmサイズのMIDが「ドアの下部」に有ります。対してTWはドアミラー裏やダッシュボード奥、Aピラー根元など、いずれにしてもMIDとの「距離差」がかなり有る事になります。
この距離差でカットオフを「スッパリ」切ると「繋がらない」事が多いため、TW・MID間の「オーバーラップ」を大き目にとって対応(チューニング)したりします。
>これってアルパインの技術者の計算ミスですか?まさかそんなことはないでしょうね。
・・・ワタシもそんなことはないと思います。アルパインは「車載製品」の専門メーカーですから・・・ただスピーカーにしても「車載前提から」の目線(製品造り)では有ると思いますが・・・
アルパインなら、DDL(DDリニア)シリーズの一部のMIDは、素子を一切使わず「フルレンジ」で鳴らしています。DDLで振幅特性が非常に良く(素直)更にパルプ系振動板の為新素材系で問題になる音色の不自然さが少ない(高域は自然減衰に任せている)などの例が有ります(無理に、廉価な素子介入で音質落としたくないという理由も有るかも?)
http://www.alpine.co.jp/products/speaker/car_type/2009/sxs-69s_feature.html
SXS−69Sなら、MIDは6×9の「楕円」ですし、振動板はマイカ+PPコーン(ポリプロピレン)の様なので「高域のイヤな鳴き」がMIDから出ないように6kから「なだらかに」落としているのでは?と推測出来ます。
>何だか腑に落ちないので手持ちの33μFのコンデンサと1mHのコイルを入れてカットオフ周波数を600Hzにしてみました。これでしばらく聴いてみます。その後に1mHを0.1mHに戻してどう変化するかを試してみます。
・・・プリウス系ならユニットの装着位置の関係で「中抜け」が気になるかもしれません???
カーオーディオ用でも中高級機クラスなら、カットオフ周波数もグッと低くなり本格的な造りにもなります(音も本格的になります)ので、このスピーカーに満足出来なければグレードアップがオススメです。
書込番号:13551589
0点
>(新)おやじB〜さん
このような極めてローカルな掲示板を見ている人はいないのではないか、と期待せずに書き込んだスレッドでしたがご意見をお寄せ頂きありがとうございます。
去る25日にコイルに0.1mHと印刷されていたのを見た時、私も「これはスコーカーとの繋ぎを考えてわざと高い周波数まで出しているのではないか」と考えました。それに余計な素子はなければそれに越したことはないので、まずはコイルをカットして直結しました。ドアーをデッドニングした効果は少しはあったようで低音がやや締まった感じでした。しかしボーカルはそれまでと変わりありませんでした。そこでウーハーに直列に1mHのコイルを入れました。そして26、27日と通勤時に合計4時間運転しながらあれこれソースを替えて聴きました。
26日にすぐに分かったのはボーカルの濁りが消えたことです。これは明らかに分かります。そして定位がはっきりしました。ご指摘のあった、そして私も心配していた中抜きも今のところ感じません。考えて見ればウーハーとスコーカーの位置が離れていますがそれでエネルギーがなくなる訳でもないし、狭い車のキャビンです、ウーハーとスコーカーの音は目に前の空間で合成されていると思われます。したがって帯域(この場合中音域)が抜けている感じはしませんでした。
またアルパインのこの製品の紹介ページにはスコーカーの低域が355Hz(ずいぶん細かいなあ)まで伸びていることと、前方定位を狙っていることが記してあります。と言うことはアルパインとしてはスコーカーの帯域を大事にしたいことが伺えます。ならばウーハーの高域は早めにカットすべきだと思うのです。
もう少しあれこれ試してみないと結論は出ませんが今のところ「やはり0.1mHは変だ!」と思います。ご賢察を頂戴できれば幸いです。
書込番号:13555808
0点
>もう少しあれこれ試してみないと結論は出ませんが今のところ「やはり0.1mHは変だ!」と思います。ご賢察を頂戴できれば幸いです。
・・・SXS-69Sに関してはトヨタ車汎用(6車種用)なので、以前書いた様な設定(仕様)になっていると思います。出ている周波数帯を減衰させるのは簡単ですが、フィルターでカットされた高域帯が必要な場合、EQなどでも元の信号は「造れません」から・・・
またクルマ用のMIDの場合、ドア下部に装着されている事が多いので「何もしなくても」高域の減衰は割と激しいはずです(かなり角度が付き、ホームの様なユニット軸上(0度)では聴けませんから)
汎用としての設定、車載を前提の設定などから、こういった仕様になっているのでは?と推測出来ます。
書込番号:13556777
0点
>(新)おやじB〜さん
こうして意見を伺い、自分の意見をまとめて行くと分からなかったことが分かってきますね。
ご意見の通り、このスピーカーはプリウス(αも)だけでなく、ハリアーやマークXにも使える物ですね。したがって汎用性を持たせるためにわざとウーハーの帯域を高域にまで伸ばしている、というのも納得できます。
そこで本日帰宅後に、捨てないであったプリウスαの純正スピーカーをしげしげ眺めました。型番はから恐らくパナソニック社製のようです。そして以下のことが分かりました。
1.ウーハー及びスコーカーの公称インピーダンスは4Ω
2.ウーハーにはLが入っていない。したがって高域は出しっぱなし
3.スコーカーにはCが入っていて容量は6.8μF
4.したがってスコーカーの低域カットオフ周波数は何と5.8kHzである
5.以上のことから分かることはウーハーではなくて実質的にはフルレンジであり、スコーカーではなくて実質的にはツィーターである
これで謎が解けました。アルパインのこのスピーカーセットはトヨタ純正スピーカーと入れ替えた時にユーザーに大きな違和感を与えないよう、それでいて違いが出るように考えられていると思われます。つまり次のような設計思想でしょう。
1.ウーハーに0.1mHのL(高域カットオフ6kHz)を入れて純正と同じようにフルレンジ的に使う。
2.かと言って高い金を出して買ってくれたユーザーに違いが分かるようにスコーカーの低域カットオフを420Hzにして中音域を厚くする。
というのではないでしょうか?
でも私には納得できません。各スピーカーの周波数帯域は極力分離すべきです。そのために-6dB/oct.(つまり周波数に反比例)のような手ぬるい遮断特性ではなくて-12dB/oct.(つまり周波数の2乗に反比例)や-18dB/oct.(同3乗)を使ったりします。各スピーカーの周波数帯域を重ねると言うことは音の濁りを招く原因です。
今回ウーハーに1mHを入れたことによってボーカルがすっきりしたのも定位がはっきりしたのもウーハーとスコーカーの帯域を分離したからだと思います。アルパインのオリジナル状態よりも遙かに良くなったと思います。いつまた意見が変わるかも知れませんがとりあえずこの状態で聴いてみます。
今日発見したのですがS&Gの「明日に架ける橋」のアート・ガーファンクルのソロ部分でアートの声に軽くビブラートが掛かっていました。驚きました。それだけ解像度が増したということでしょうか?それとも単にオリジナルテープのワウフラでしょうか?
書込番号:13559770
1点
>これで謎が解けました。アルパインのこのスピーカーセットはトヨタ純正スピーカーと入れ替えた時にユーザーに大きな違和感を与えないよう、それでいて違いが出るように考えられていると思われます。
・・・純正交換タイプ(汎用カスタム・フイットSP)なら、多少の違いは有れ狙っているところは同じかと思います。汎用なので「最大公約数」的な音造りは仕方ないと思います。
>でも私には納得できません。各スピーカーの周波数帯域は極力分離すべきです。そのために-6dB/oct.(つまり周波数に反比例)のような手ぬるい遮断特性ではなくて-12dB/oct.(つまり周波数の2乗に反比例)や-18dB/oct.(同3乗)を使ったりします。各スピーカーの周波数帯域を重ねると言うことは音の濁りを招く原因です。
・・・中級以上のスピーカーなら「カー用」でも2次、3次スロープ(角)はもちろん普通に存在します。今回は「ポン付け」出来るカスタムフィットという事で(安全パイな)1次スロープにして有ると思います(クロス周波数での位相がハイパス側とローパスで90°ずれる形なので正逆の区別がなく、TW装着位置の影響も受けにくいから・・・)
>今回ウーハーに1mHを入れたことによってボーカルがすっきりしたのも定位がはっきりしたのもウーハーとスコーカーの帯域を分離したからだと思います。アルパインのオリジナル状態よりも遙かに良くなったと思います。いつまた意見が変わるかも知れませんがとりあえずこの状態で聴いてみます。
・・・太郎左右衛門さんが手を入れた(改造した)この時点から「汎用」では無くなりますから、プリウス専用品として(セッティングを)詰めていかれれば良いかと思います。
ただ、正直スピーカーとしてのクオリティは「価格なり」の部分は有りますから、何れはグレードアップされるのが良いかと思います・・・
書込番号:13568339
0点
>中級以上のスピーカーなら「カー用」でも2次、3次スロープ(角)はもちろん普通に存在します。
→やはりそうですか。安め(私には安いとは思えませんが)のカースピーカーのLCネットワークが1次なのはコストが第一の理由でしょうね。電気の専門家でない一般の人には伝達関数の次数なんて興味ない(と言うか理解は難しい)ですからね。
>何れはグレードアップされるのが良いかと思います・・・
→当分はこのままで行きます。元々カーオーディオそのものに大した期待をしていなかったのにこんなに高音質が得られて満足です。これで充分です。車の中でクラシック(クラシックもジャズも小編成が好みです)を聴くなんて初めてのことです。
前車のノアもその前のオデッセイもスピーカーは純正のままでした。この2車ともかつての「車メーカーには音楽を聴く人間がいないのか!」と叫びたくなるようなひどいスピーカーではありませんでした。まあ元々期待していなかったせいもありますが・・・
その流れでPαは「純正でもいいだろう」と思っていました。しかし残念でした。いや、車内がこれほど静かでなければ「こんなもんだね」と純正スピーカーでも満足していたかも知れません。
ちなみに家ではALTECとJBLの組み合わせです。38pウーハーとホーンのスコーカー及びツィーターです。35年前の初めての冬のボーナス全てをつぎ込んで買いました(ボーナスを全部自分のために使えたなんて今となっては夢のような話です)。これを自作の金田式DCアンプで鳴らしています(そう言えば最近はあまり鳴らしていないなあ)。スピーカー箱もLCネットワークも自作です。
アルパインのこのSXS-69Sは6インチ×9インチであることに惚れ込みました。楕円スピーカーが妥協の産物であることは承知していましたがせっかく9インチもあるのにバッファー板を付けて16pにすることはないと思いました。正解だったと思います。もっと楕円スピーカーの社外品が増えても良いと思います。
書込番号:13572041
0点
>→当分はこのままで行きます。元々カーオーディオそのものに大した期待をしていなかったのにこんなに高音質が得られて満足です。これで充分です。車の中でクラシック(クラシックもジャズも小編成が好みです)を聴くなんて初めてのことです。
>ちなみに家ではALTECとJBLの組み合わせです。38pウーハーとホーンのスコーカー及びツィーターです。35年前の初めての冬のボーナス全てをつぎ込んで買いました(ボーナスを全部自分のために使えたなんて今となっては夢のような話です)。これを自作の金田式DCアンプで鳴らしています(そう言えば最近はあまり鳴らしていないなあ)。スピーカー箱もLCネットワークも自作です。
・・・自作派の方なら、ホーム同様にカーオーディオも面白いですよ。カーではホームに比べ再生環境が劣悪な分「マルチシステム化」が進んでいてユーザーが積極的に関われる(調整出来る)部分はホーム同等以上かと・・・
勿論、ユニット装着やエンクロ作成などの「木工作業」の基本は変わりませんし「LCネットワーク」作成も同様です。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/carele/car_diatone/top.html
ホーム派の方でも馴染みが有ると思いますので、先ずは参考にDIATONEのサイトを・・・
http://pioneer.jp/carrozzeria/carrozzeria_x/index.html
マルチ化なら、代名詞とも言えるこちらも参考に・・・
書込番号:13573181
0点
↑ドヒャー!驚愕の世界が広がっていますね。235万(パイオニアのシステム構成例)って車がもう1台買えますよ。知らなかったなあ。否、知らなくて良かったなあ・・・
何はともあれこのスレの本題である「カットオフ周波数の怪」は以下のように結論付けることができそうです。
1.少なくともアルパインの技術者が計算を1桁間違えて0.1mHにした訳ではない(らしい)
2.としてもウーハーのLPFが6kHz、スコーカーのHPFが420Hzというカットオフ周波数は腑に落ちない
3.しかし純正品からのリプレースや汎用性を考慮するとそんな設定もありなのでは・・・
という三段論法ですね。そして次のような展開になりました。
1.中級、高級カーオーディオの世界ではマルチウェイは当たり前であり、スロープも-6dB/octは勿論、-12dB/oct.やさらにその上の傾斜もある
2.ホームオーディオ同様にLCネットワークではなくてマルチチャンネルアンプ方式もあり、デジフィルを使うのでカットオフ周波数もスロープの思いのままである
3.そこから先は禁断の地であるので安易に足を踏み入れてはならない・・・くわばらくわばら
ということで最も知りたかった「カーオディオもホームオーディオと同じように低域と高域のカットオフ周波数を合わせること(私の場合は600Hz)は間違っていない」との結論でよろしいでしょうか?
書込番号:13574252
0点
>ということで最も知りたかった「カーオディオもホームオーディオと同じように低域と高域のカットオフ周波数を合わせること(私の場合は600Hz)は間違っていない」との結論でよろしいでしょうか?
・・・もちろん正解です。
1.中級、高級カーオーディオの世界ではマルチウェイは当たり前であり、スロープも-6dB/octは勿論、-12dB/oct.やさらにその上の傾斜もある
2.ホームオーディオ同様にLCネットワークではなくてマルチチャンネルアンプ方式もあり、デジフィルを使うのでカットオフ周波数もスロープの思いのままである
3.そこから先は禁断の地であるので安易に足を踏み入れてはならない・・・くわばらくわばら
・・・これも大正解、特に「3」は・・・
超急峻なスロープの一例、驚愕の-300dB/octとかね・・・(笑
http://www.bewith.jp/ja/product/processor/mirrorstation/az2/fea.html
書込番号:13575372
0点
↑またまたドヒャー!ですね。-300dB/oct.って周波数が2倍になるに従って10の-15乗で電圧(音圧)が減衰するってことですよね。正に驚愕の世界です。
もう30年近く前のことですが仕事で8CHのFIRバンドパスフィルタを設計したことがあります(オーディオとは関係ありません)。8CH独自に中心周波数と帯域幅を選択できるんです。次数は確か最大255次だったと記憶しています。TRW(この会社まだあるの?)のDSPを使いました。あの装置はさすがにもう使われていないだろうな・・・
FIRフィルタは移動平均の応用なので帯域内の位相特性がフラットなんですね。当時は難解な技術書しかなくてデジフィルを理解するのに往生しました。おっと、おじさんの戯れ言でした。
スレとは離れますが/octaveって言い方は誰が考えたのでしょうか?音楽好きな電気屋がいたんでしょうか?命名者に座布団10枚あげたいと思います。
書込番号:13576199
0点
>FIRフィルタは移動平均の応用なので帯域内の位相特性がフラットなんですね。当時は難解な技術書しかなくてデジフィルを理解するのに往生しました。おっと、おじさんの戯れ言でした。
・・・最近はカー用もFIRフィルター採用が増えてきました(前出のDIATONE、パイオニア、ビーウィズ)DSPの能力とコスト面の「折り合い」がついてきたんでしょうか?クルマ(車内でも)位相ズレを気にせずに急峻なスロープが選べる「時代」になったという事ですね。
ただ、車載という特殊な環境などでは「積極的」にIIRフィルターを使いたい場合も有り(ユニット装着場所やシステムの関係で「意図的に」位相コントロールしたい様な場合)や、カーシアター(5.1chや6.1ch時の)の「映像と音声のズレ」が目立つような場合(FIRの処理時間の問題)も有ります。
そこで、パイオニアやDIATONEなどは確かIIRかFIRかが任意で「選択」出来たと思います。車載では、92〜93年頃からこの手のデジタル「システム」が始まりましたので、そろそろ20年経とうかというところなので、いろいろ使い方のノウハウも蓄積されてきたんでしょうか・・・?
本スレの最初からは大幅に話がズレてしまいました・・・申し訳ありませんでした、そろそろ終了致します。
書込番号:13579454
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>(新)おやじB〜さん
この程度(一般の方にはどうでもいいこと)の話題にズルズルとお付き合い頂き、ありがとうございました。ホームオーディオに関しては知っていましたが、このスレのお陰でカーオーディオにまでデジタル信号処理の技術が波及していることを知りました。
私は自分がのめり込むたちであることを良く知っているので「禁断の地」に立ち入ることはしません(正にくわばらくわばらです)。(新)おやじB〜さんが「禁断の地」でぜひ健やかに過ごされますよう祈っております。
蛇足ながら私、若い頃から登山をやっております。冬山で使う代表的な登山道具の名称でググるといつか私の拙いサイトに行き着きます(この1年以上更新が止まっていますが・・・)。暇がある時にでもご覧下さい。人に言わせると、ここも「禁断の地」とのことです。
書込番号:13579576
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こんにちは。
このスピーカーをカタログで見ていて、すぐ横に「サウンドコントロールパネル(プリウス専用)」という商品が載っているのを見つけました。
樹脂で出来ていて、サービスホールを塞ぐことで音質の改善を図るようです。
専用設計なのでデッドニングよりもかなり施工が楽チンそうなので、それなりの効果あれば購入してみようかと思っていますが、ネットでは取り付けの感想や評価を見つけられませんでした。
このスピーカーセットと、「サウンドコントロールパネル(プリウス専用) KTX-SP01PR」を組み合わせて使っていらっしゃる方がいらっしゃいましたら感覚的なことでも結構ですので、感想をお聞かせください。
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